日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年12月08日 木曜日

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午前6時24分に目がさめた。

目がさめると、車のエンジンが掛かり車が出て行った。

午前6時36分に台所の排水溝からゴゴーンと音がし、キュルルルと音がしてトンと音がした。

午前6時38分にジョボジョボーと台所で排水音が始まり、キュルルルトンと網戸を閉める音がしていた。

 

今日は朝から雨が降っている。

車の走行音もジャーーと水をはじいているような音が聞こえている。

午前6時42分、考え始めに遠くでカラスが鳴き始め、ブロロローンとストーブから音が出ているようだが、これはストーブの中の揺れをキャッチする装置の音ではないかなと思うが、ストーブにさわってもいないし揺れてもいない。

時々、トンと音が出ている辺りから聞こえてくる事もある。

これは、ターゲットが出した音を録音していると思う。

仕事場でよくストーブをよっこらしょと持ち上げて移動させた時に、ブロロロローンとストーブから音がでている。

この音を録音したのではないかと思う。

まったく同じ音がしている。

 

午前6時43分にJRの列車の音が今日も聞こえた。

午前6時44分にカラスが先程よりは近づいたのか、鳴き声が少し大きく聞こえていた。

午前6時45分にコトコトと音がし、車のエンジンが掛かり車が出ていき、カラスが鳴き出す。

午前6時50分コトコトと音がしてガラガラトンと音がした。

午前6時54分に台所でゴトンと音がしてジョボジョボーと排水音がし、コトコトと部屋を歩き回る音がしている。

朝、鳴き始めた位置に戻ったのか、遠くでカラスが鳴き出した。

午前6時56分にコトコトと音がして、また遠くでカラスが鳴き出した。

午前7時と午前7時2分に考えに対してコトコットンと音が出ていた。

そしてガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開きすぐキュルルルトンと網戸がしまり、ガラガラトンと戸も閉まった。

この辺りからまたしばらく静かになる。

 

午前7時8分頃から排水音がジョボジョボーーと途切れなく始まった。

今回のこの排水音もそうだが、面白い程全てに当てはまっている。

排水音の音声をアップしたのが火曜日、一日置いて今日また激しく排水音がはじまっている。

これはどの事にしても同じことが言える。

加担者側が私の前でミスや疑われるような事をすると、大体一日置いて次の日からそれ以上の嫌がらせをしてくる事が多い。

全てのことにおいて言える事です。

 

午前7時12分に予想通りに車が戻ってきた。

この車は私が目をさます頃に出て行き、体の動き始めに帰ってくるようだ。

例えば立ち上がろうとした時とか歩き始めた時とかのアクションを起こし始めた時に帰ってきている。

多分どこかで時間調整をしていると思われます。

午前7時13分に車のドアを閉める音がして、台所の排水溝から排す音が始まった。

午前7時24分に考えに対して排水音がジョボジョボーとまた始まった。

部屋で時々機械的な音がするときがある。

このような音が出る前に必ずの他の場所で小さくコンと言うような音がしている事が多い。

これはどこの場所でも同じような事が言える。

 

午前7時27分、コトコトと歩いているような音がしていたので、多分待ち伏せをするためにトイレ方向にいったのではないかと思ったが果たして・・・

午前7時28分に救急車のサイレンがなり始めた。

午前7時30分、考えに対してキィーーと網戸を速く動かした音がしてトンと閉まる音がしていたが、この音実際に出している音なのか疑問である。

その後トイレに入り、しばらくは何の音もしていなかった。

考え始めに、ジャーーと水をながされた。

だが、何の音もしていない。

水の流れる音以外何もしていない。

トイレから出て、その事をメモしているとジョボジョボと排水音がはじまり、さらにメモを続けていると、チュンチュンとだけスズメが鳴いた。

今日も出掛ける用意をして出掛けた。

時間もいつもと変りのない時間帯。

 

団地付近は昨日に比べると、まぁまぁ静かであったが、しばらく走ると反対車線の車の切れ目がない数珠つなぎの車列。

まるで金魚のフン状態で切れ間がない。

この中には渋滞をさせる為にだけ車を走らせている加担者も多いと思う。

今日は大渋滞をしている。

 

電磁波の低周波を感じた時間。
午後12時54分より。

 

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前07時28分。
午後08時48分、帰宅しようとした時。

 

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年8月に阿修羅に投稿された投稿文です。
お答えします。
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/293.html

集ストに関しては、いままでネットの主流となってきたのが創価学会への「根拠なき糾弾」でした。私自身の被害例も、「それは創価が原因だ」との指摘を多数うけましたし、私がネット上で「加害者の住所」を公開したときには実際に現地調査にいったら創価学会員に取り囲まれて通報された、などという人まででてきたんです。何をいっても、創価にたどり着く、というのがネット上での常識と化してきたのは事実ですよ。あなた個人が「乗っかり式」で無理矢理に創価へこじつけを行おうとしているわけでないことはわかりましたが、現状は、集スト=創価という定説が異論を駆除してきたということは否定できないと思います。

集団ストーカー=創価学会という定説があるのかどうかはわかりませんが、このような考え方をしている人は極めて多いと観ています。
これは観方を変えればそれだけ創価学会によるハラスメント被害が多いことの表れと言えます。
だから集団ストーカー=創価学会という観方をする人々が多くなるのも無理のないことです。
だからといって集団ストーカーの全て一切合財を創価学会だけで説明できるものではありません。
説明できない理由は集団ストーカーそのものにあり、これは創価学会によって考案されたものとは到底言えないからです。
創価学会が考案したものでないならば、それは他の誰かによって考案されたものとなり、創価学会以外の組織集団もこの手法を使ってきたことを示唆させるものとなるため、集団ストーカー=創価学会という図式はここで成り立たなくなってくるわけで、集団ストーカーは創価の専売特許なのではなく、既に存在していたノウハウを創価も利用しているに過ぎないと考えす。

ここで集団ストーカーが仕掛けてくる様々な心理的暴力を考えてみます。
例えばガスライティングとその派生的手口を考えれば判ることですが、そもそもガスライティングとは映画ガス燈が語源となっていること。
従ってこの手口の原型的なものは既に1930年代に存在していた可能性が極めて高いと言えるからです。
それに1930年代には創価学会は存在していない。存在していたのは創価教育学会であり、この時点での創価教育学会は宗教団体ではなく教育運動を行うものとして設立されています。
もし、集団ストーカー=創価学会という図式が正しいとすれば、ガスライティングの原型は1930年代の創価教育学会によって開発されたと考えていかなければならなくなります。
次に集団ストーカーの原型とも言えるようなカウンター・インテリジェンス・プログラム(通称コインテルプロと呼ばれている)について。
これは1950年代にFBIが開発したものであって創価学会が開発したものではないこと。
こうしたことを勘案して考えれば集団ストーカーとは創価学会が考案したものではなく、そのオリジナルは外国で開発されたものでありどこかの時点で日本国内に持ち込まれてきた外来性の破壊的なハラスメントテクニックである疑いが極めて濃厚となってきます。
従って集団ストーカー=創価学会という単純な図式ではなく、
F(X,Y,Z)=集団ストーカー(X=創価、Z=○○、Y=○○)という関数的な図式で観ていく必要がでてきます。

集団ストーキングというものを、どういうレベルで見るかによってもちろん、全体像はかわってきます。リチャード・コシミズというジャーナリストは、集ストは、100%統合失調の起こす妄想だ、と結論づけています。私はそれが大方正解だと思うのですが、自分自身の例も含めて、実際にインターネットや携帯の普及により従来の諜報システムがより大衆化された電脳テロとしてのストーキングがあるのも事実です。それと創価学会とのつながりについて私は確たる証拠は得ていません。

集団ストーカーを100%統合失調による妄想であるとするならば、少なくともそれらの被害が妄想であると医学的に証明された学説なり臨床報告なりのソースを提示する必要があります。
現在までこのようなソースについては何一つとして提示されてはいない。
していることと言えば、単に被害者を統合失調と勝手に決め付ける主観を提示しているだけに過ぎない。

以下に示すサイトは精神科医による批評です。

僕の見た精神医療
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/4511/syakairinnsyouzassiyori.htm

この批評を読むと判りますが文中に措置入院制度の悪用と思える極めて興味深い記述がなさています。
警察と保健所、御用病院が相互に連携し最初から病名からなにから決められていた決められていたとする行は、精神障害の捏造工作を可能としていることを示していることになり、これは集団ストーカーの精神障害捏造工作が可能となることを示していく。

審議録に創価学会による組織的付き纏いに関する質疑が記録されています。
こうした公的記録として残っている以上、集団ストーカーを追及する材料として創価を外すことは出来ない。

創価が宗教活動として行っている勧誘や脱会者への説得というのは、社会認知を得ているもので、そもそもが秘密の企てである集団ストーキングとは無縁のものです。彼らは大っぴらに、勤行を行い、常に多数のメンバーと会合を開き、秘密組織化はしていないんですよ。

審議録や他の被害情報を見る限り社会認知を得ているものとは到底言えない。
だからこそ創価学会による組織的付き纏いと嫌がらせ(つまり集団ストーカー)が、国会で質疑されたり、集団ストーカー=創価学会と考える被害者が数多に上るわけです。

集団ストーキングというのは、情報の万引き、人権の泥棒であり、見つかれば犯罪である分、そこには完全な秘密の結束が約束されています。
全国信者1000万なんていう組織には無理な作業です。
やっているのは、一部で結束を高めることのできる、趣向によって結びついた集団ですよ。

人間はそれが犯罪であると判っていれば誰も加担することはない。
しかしそれが治安維持や社会正義を装って幻惑させるとき、大抵の人々は抵抗なく加担してくるものです。
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

私からのコメント

私も創価学会が本命だとは思っていません。
一組織の請け負いだとおもっていますが、あまりにも勢力をつけ過ぎ目立ち過ぎたたために本命のようになってしまったと言う見方も出来ます。

創価学会全体が集団ストーカー行為に加担していると言う訳でもないと思っています。
中には真面目に信仰されている方もおられると思います。
それに宗教団体だけではありません。

私の知っている限りありとあら言う企業、団体が加担しています。
宗教団体を始め、末端で動いている方々は本当の事を知らないまま動いている方がほとんどだと思っています。

推理物やサスペンスでもそうですが、目立たない善人ぶっているような人が以外と犯人だったりするような事がありませんか?

突然、話が変わりますが、あのマンガ名探偵コナンの作者も鳥取県の方です。
宣伝になってしまいました。
話を元に戻します。

本命と言うのは下を動かして、いつでもトカゲのしっぽきりの出来る体制をとっているのではないでしょうか。

目立つ物が本命と言う訳でもないと思います。
では、先ず何処から話を持ちかけられたら動くかと言う事を考えてはいかがでしょうか???

それともう一つはこれを金儲けの手段とし加担している方もいるという事・・・。

では、



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