日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年12月07日 水曜日

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午前5時45分に目がさめた。

午前5時49分にガラガラ、キュルルルと微かに音がしていたようだった。

そしてコトコトと歩いているような音がしている。

午前5時54分、コトコトとまた音がしてきた。

午前6時2分に救急車のサイレンが段々と聞こえ始める。

だがこの辺りから静かになり車の走行音だけが聞こえるようになった。

午前6時19分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開いた。

そしてまた例のごとく直ぐキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

 

午前6時23分に外でキィーン、キィーンと音がして、団地に車が入ってきた。

午前6時28分、頭を触ってみると痛みは取れたようだが、少しきつめに押すとズキンと多少痛みは残っているが、早く痛みが取れたほうだ。

午前6時33分に考えに対してコトンと音が出ていた。

午前6時37分にまた団地に車が入ってきた。

 

午前6時38分、コトコトと歩き動いているような音が聞こえた始めた。

午前6時40分に台所でゴゴーンと音がして、部屋をコトコトと歩く音がしていた。

午前6時43分に考えに対してコトコットンと音がし、カラスが鳴き始めた。

久しぶりに、43分にJRの列車が高架を走る音が聞こえている。

 

午前6時46分にキィーーと網戸を速く開けているような音がしてきたが、最近この音もよく出るようになった。

色々な音を出して試しているという事もあるだろう。

午前6時47分にキュルルルトンと網戸がしまり、ガラガラトンと戸も閉まり、カラスが遠くでなき、部屋でコトコットンと音が出ていた。

午前6時52分、ガラガラとガラス戸が開き、キュルルルと網戸が開きまた直ぐキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

 

午前6時53分に遠くでカラスが鳴き始めた。

午前6時56分、考えに対してコトコトと音がして、キィーーッと音が出ていた。

午前6時57分にキュルルルトンと網戸がしまり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前7時1分に考えに対してコトコトと音がしてジョボジョボっとだけ排水音がし、コトコトと部屋を動き回っていた。

午前7時3分にも部屋をコトコトと動きまわり、コトコットンと音がしてカラスがそばで鳴きながら飛び去って行った。

 

午前7時14分、この辺りからまた静かになった。

午前7時21分にカラスがカァー、カァーと鳴きながら部屋を横切って飛び去った。

午前7時32分にコトコトと歩いているような音が始まった。

午前7時35分に考えに対してキィーーッと網戸の音がしてきた。

午前7時38分に目線の動きに反応したのか、外で子供の声が始まった。

 

この事をメモしている時に、ビーーッと車のクラクションを鳴らされた。

このクラクションも合図のように聞こえるし、指示のようにも聞こえる。

目線の動きで子供の声の出し方が悪かったのか注意のクラクションのようにも聞こえる。

今日はどうかなと思いつつトイレに入り、しばらくして、首をちょっと右に動かした時に上からジャーーと水洗の水が流れてきた。

水は流れてきたが、その前後何の音もしていない。

 

午前7時46分にトイレから出て部屋に戻ると、車が3台次々と団地を出て行った。

午前8時14分、隣の保育園で赤ん坊がギャーッと泣き叫ぶよな声が聞こえ、そして大人の話し声、カラスの鳴き声、自転車のブレーキ音がそれぞれ聞こえてきた。

出掛ける前に大体トイレに行く事が多い。

 

このトイレを合図に静かだった2階がゴトゴトと動き始める。

以前の事務所もそうであったが、出掛けなくてもよく出掛けた時間帯にトイレに入ると、救急車のサイレンがよくなっていた。

出掛けると、今日はいつもより状況が違うようだ。

出口に向かうと反対車線から車の集団が団子状態で走り去って行く。

この時に合うように車を走らせるには、信号の操作も必要になると思う。

 

いつもだとこの時間帯は車が少なかったが、今日は混雑をしている。

これも昨日のブログの影響なのだろうか?

 

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前06時02分。

 

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年11月に阿修羅に投稿された投稿文です。
戦え!集団ストーカー【全体像】
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/410.html

集団ストーカー「ガスライティング犯 の犯行です。
被害者の選定は、警察組織や役人・宗教団体・企業からの推薦や依頼で決定します。
交通情報監視Nシステムや携帯電話のGPSや固定電話・携帯電話の盗聴、メールの傍受「カーナビ、キャシュカードその他カード類」などから位置を特定し、「カード類は使う事により位置特定」ガスライティング「統合失調症の症状に沿った」工作を仕掛けてきます。

防犯ネットワーク活動が悪用される場合を想定する

防犯ネットワーク活動が悪用される場合を想定してみるとまず防犯ネットワークに参加している諸団体を羅列してみます。

●地域関連
【自治会・町内会】などを「地域安全活動」へと組織化する。
【一般の女性・若年層の組織化】も警察が打ち出しす。
【愛犬家を「わんわんパトロール隊」】
【自転車利用者を「りんりんパトロール隊」】
【防犯ボランティア団体】

●参加業種
【警備会社・郵便局・消防署・消防団・タクシー会社・バス会社・新聞販売店・ガソリンスタンド・宅配業者・ガス事業者・スーパー・等等。】
こうして警察主導による地域の各種事業者・法人などとの防犯のための「ネットワーク」作りを進めていて、【不審者】情報の提供・通報、地域によっては【見知らぬ人】への声かけまでする。こうして【民間人・民間企業】を【第2の交番・第2の2輪警ら隊・第2のパトカー】にしてしまう。さて、このような【防犯ネットワークの悪用】によって、特定個人がマークされると、その人の身辺にどういった事象が生じるでしょうか?

●【自治会・町内会】などを「地域安全活動」への組織化
●【一般の女性・若年層の組織化】
●【愛犬家を「わんわんパトロール隊」】
●【自転車利用者を「りんりんパトロール隊」】
●【防犯ボランティア団体】

おそらくターゲット(被害者)の身辺には、様々な不審な現象が生じるでしょう。例えば対象(被害者)が外出して街や公園を歩くと、不特定多数のマスクや帽子姿の「身元が判明しない為に」老若男女の追跡や待伏せをされたり監視されたりする。
また、犬の散歩に見せかけた巧妙な追跡 や監視、あるいは自転車に乗った巧妙な追跡や監視が行われ、それぞれは携帯電話で連絡網を形成し【不審者=対象】情報の提供・通報をしたり、【見知ら ぬ人=対象】への【声かけ=ほのめかしや冷笑・咳込み・くしゃみ・鼻すすり・高笑い】までしていたり、近隣への【風説の流布】が行われる等等・・・
さらに対象(被害者)の身辺には不可解な、あるいは不自然な現れ方をする多数の業者関係車両、例えば、
【パトカー・消防車・救急車・郵便局・タクシー・バス・警備会社・清掃車・道路公団・廃品回収車・衛生車・暴走族等等。こういった業界関係者らが対象(被害者)の行くところ行くところへと、偶然を装ったかのようにタイミングよく現れたりする。
店内に入ると【万引き防止アナウンス】が流されたり、購入しようとする商品棚の前を携帯電話を持って徘徊する【一般の男女・若年層】や、商品整理をしている挙動不審な店員?や、大して込み合ってもいないのにやたらに注文に時間がかかる飲食店やいつものと違う味の料理を出してくる飲食店に急に愛想が悪くなる店員などや、路上でのストリートシアターを演出していたり、携帯電話で連絡網を形成し【不審者=ターゲット】情報の提供・通報をしたり、【見知らぬ人=ターゲット】への【声かけ=ほのめかし】までしてくる等々・・・
警察署の【生活安全課】へ相談に行っても、まともに相手にされず、精神障害者扱いされて追い返される。そして被害記録・調書は何も残そうとしない・・・。
警察機関系は、規定として、警官、地域のグループ、地域の企業、個人的な団体、市民の密告者や公的機関が大衆の抗議を受けることなく団結できることを知っています。
以上観てきたように、生活安全条例ネットワーク活動が悪用されると、たちどころに集団ストーカーシステムに豹変してしまうこが分かります。なんら根拠のない恣意的な理由や、勝手な理由から組織的制裁の目的でマークされてしまった人、すなわち【ターゲット】にされてしまった人が体験することは、組織的で計画的な継続性の破壊的人権侵害行為以外のなにものでもない。

■ 集団ストーカーの目的
標的をどこからも支援を受けられないように隔離することが目的です。そうすることで、標的を将来的な逮捕、収容、または強制的な自殺に追い込むことです。このハラスメントの別の目的は標的の社会的地位と信頼性を破壊することです。そうすることで、標的を変人とか、精神異常者だとでっちあげることができます。
別の目的としては、標的を毎日の生活の刺激に敏感にして、管理下におかれていることを知らせることがあります。

■ 標的「ターゲット」になったら

■ トラブルを起こさない「避ける又回避する」

■ 知識は力です。知識を共有する「ブログを立てる、ホームページに日記をつける」

■ 孤立しない。

コメント 2010年6月

殆どのケース(被害者)は、組織防衛の被害者とも言えますね。
行政や特に警察などの不正腐朽な行為を追求したりしていると、組織防衛のために集団ストーカーの被害者とされることが多い。

コメント 2010年6月

地域社会の健全化と紙一重で、わたしもそれと知りつつ立ち位置を変えることがあります。
そうやって行き着く先が、不正と腐敗、そして独善化。

コメント 2010年6月

根っからの犯罪者と、一時の止むにやまれぬ犯罪者、特殊ケースによる犯罪者をすべて混同して、かつ、いや、そうすることで漁夫の利を得ている連中が多すぎると言うことでしょう。
警察に逮捕された者よりも、逮捕も何もされず善人を装った本当の犯罪者たちがどれだけ多いかを知らない、取り締まらない警察がやはり一番の癌ですよ。
だって、警察組織で公文書偽造をやっていない職員はいない。
すべてが犯罪者なんですからね。

コメント 2010年6月

警察がアタリヤをやる様に持ちかける。法外な賠償金を警官が直接要求する。不審な飛び出しは、衝突しなくても業と倒れる。当たったと大きな声で叫ぶ、あらかじめ近くで待機していた怪しい住民が警察に通報するぞと迫ってくる。怪我もなく元気いっぱいの偽被害者、のちに「警察に持ちかけられたのよ」「それだけの金が貰えるなら誰でもやるでしょおおおお。」と金をくれない相手に不満ぶちまける。話し合いも警官が必ず立ち会う。肝心な話に及ぶとおやじが逆上、話を阻止する。民事介入はなはだしいいいいいいいいいいいいいいいいいいい、取り調べも俺の調書だからとおまえの言い分は全ては書かない、と言い切る。供述調書書き終わらない内にサインを求めてくる。どうせ、お前の言う事と警察が言う事、どっちを信じると思うかなと余裕しゃくしゃく。どうせ息のかかった裁判官が用意されると言っているようだ。こうして冤罪の捏造が完成かあああああああああああああーーーーあ。まったく。全面可視化、死刑廃止、裁判公開、真実は永遠の彼方へか。

コメント 2011年8月

飯山さんのブログに「日本全体が巨大なムラ社会」という項目があって、覗いてみたらすでに消されていました。なんででしょう。読んでみたかったのに。

コメント 2011年8月

私は集団ストカー被害者です。クークラック様の投稿は本当のことです。初期には警察車両、消防車、郵便など本当に街を歩けばどこからともなく現れていました。私の今のストカーは真夏にも出てくるマスクをした人間です。先日電車に乗っていたわずか1時間あまりの間に8人も出てきました。平和そうに見えて実はこういう個人攻撃があり被害者は皆苦しんでいると思います。どうかこんな世界が早く終わりますように
– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

 

では、


USBメモリウイルスの感染にご注意を!

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