日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年11月30日 水曜日

午前6時34分にジョボジョボーと台所からの排水音で目がさめた。

午前6時41分にトンと戸を閉めたような音が聞こえた。

午前6時42分に考え始めにガラガラーと戸が開き、トンと戸がしまったような音がした後、カラスが鳴き出した。

午前6時44分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まり、またカラスがカァーカァーと鳴き出した。

午前6時47分にコトコトと歩いているような音が始まる。

戸が開き網戸が開き、ベランダでゴトゴト音を出し、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時51分、スズメが考え始めに鳴き始めた。

 

午前6時52分にジョボジョボー、ジョボジョボーと台所で排水音が始まり、2階でコトコトと音がして、ゴトゴトンと台所で音が出ていた。

午前6時54分、ガラガラと戸が開き、ベランダでゴトゴトと音を出し排水音が始まる。

ガラガラトンと戸を閉める音がして部屋に入り、午前6時55分、ガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まり、考え始めに部屋の中でコトコットンと音がしていた。

 

私の考えと、メモの内容を確認しながら戸の開け閉めをしているような所も見受けられる。

私が「ガラガラトンと戸が閉まる」と書き終えると、それを確認したかのようにガラガラーと戸が開いたりしている。

排水音も台所からしばらく聞こえていて、57分頃に止まった。

午前7時1分にジョボーっとだけ排水音がして、カラスが鳴き出した。

午前7時2分、時々行なっている事だが、排水口にそこそこピタッとはまる小さめの片手鍋を置き、鍋の中に水を入れてふたをした。

こうすると排水音はしなくなる。

 

これもおかしな物で、洗い物があれば私が排水口にふたをしても関係なく、かすかーに水の流れる音がしてもいいと思うのだが、全くしなくなる。

まぁ、私も洗い物や水仕事で水を流しているとは思ってもいませんが・・・

ここにふたをする事により反響して自分の所に音が跳ね返ってくるのではないかと思っている。

午前7時6分、スズメが鳴き始め、トーン、トーンと言う音が上でしている。

午前7時12分に私の考えに少し遠目だが、救急車のサイレンがなり出した。

 

考えと言うのが昨日、救急車に遭遇しているので今日はどのようなサイレンのならし方をしてくのかなと、つい考えてしまった。

それに反応するかのようにサイレンがなり出した。

サイレンも数回なっただけでサイレンはなり止んだが、午前7時16分に再びサイレンがなり出した。

このことから、救急車のサイレンもいつ何時ならしてもいいように準備されているのではないでしょうか。

午前7時17分、トーン、トーンと音が2階からしている。

午前7時30分、2階でコトコトと動く足音のような音が始まり、コトコットンと音がしていた。

これは、私の食事が終わる頃になると毎回のように動き始める。

食事をしている所もしっかり見られていると思われ、食事の後は風呂とかトイレに移動するので、多分先回りと言う事も考えられる。

私も動かずしばらく待ってみた。

 

午前7時35分、戸を開けたのだか、閉めたのだか分からない音がして、部屋の中でコトコトと歩いていると思われる音がしていた。

こっちの様子を伺いながら行動をしている。

私も動かずじっとしていた。

 

午前7時37分、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった音がしていた。

午前7時38分に部屋の中でコトコットンと音が出ていた。

午前7時39分、外で子供の声が始まった。

嫌がらせのきつい時は、たいがい声がしている。

これも付き添いの親がそうさせているのは間違いのない事だが・・・

そろそろトイレに行ってみた。

行ってみると、洗濯用の排水管からジョロジョローと水が流れていた。

上にいるのかなーと思ったが、それからしばらく何の音もしなくなった。

出掛ける準備をして出掛けた。

 

今日はあいつらが多いと覚悟して出掛けたが、そこまで多くはなかった。

これは昨日のブログによるものなのか、それとも毎日同じコースを通って居るからなのだろうか。

以前の時はとにかく車の少ない、車両ストーカーの少ない道路を選んで、通っていたから、その日によって毎回通る道も変わっていた。

最初は車も少なく楽に通れていたが、段々段々と車が増えてくるので、仕方なしにコースを変えると、車も少なくスイスイで通れるがまた車が増えてきて、また変えの繰り返しになり、その日の車の状況によりコースを変えるようになった。

この事から毎回コースを変えていたので、あっちもこっちも車が増えて渋滞が発生するような事になって居たのだと思う。

今はコースを変えていない。

 

コースを変えると車も増えると思うが、これを試すかどうかは分からない。

その前に、なぜ私に付きまといをするのかが分からない。

この場所でもカラスが近くで一生懸命、私に語りかけるような鳴き方をしている。

これまでにも色々と無くなった物がありますが、ここに以前の事務所で使用していて行方不明になり、普段触らないような場所から見つかったものを紹介します。

それは視力矯正用のアイマスクで真ん中と上下左右に小さな穴が空いているものです。

みなさんもご存知だとおもいますが、この小さな穴を上下左右と見て視力矯正をするものですが、加担者側にとってこれはお気に召さなかったようです。

目から見た物の情報もとられていると思われるため、小さい穴から見られると不都合になるのではないだろうか。

 

これを毎日のように使用していて、しばらく使わない日があった。

それから久しぶりに使ってみようかと思い、置いたと思われる場所を探すけど見つからない。

移動させた憶えもないし、どこを探しても見つからなかった。

あー、またやられたなと思ってあきらめた。

それから引っ越しが決まり、物の片付けをしているとあまり触る事のない別の場所から見つかった。

別の場所で見つかる物もあれば、未だに見つからない物もあります。

これが視力矯正用のアイマスクです。

枯れ木に花を咲かせる-eyemask

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前07時12分。
午前07時16分。
午前11時14分。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年11月に阿修羅に投稿された投稿文です。
戦え!集団ストーカー【ノイズキャンペーン】
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/433.html

今回のタイトルは、集団ストーカー「ガスライティング犯罪」の被害者に対して成される拷問のテクニックです。
ここで問題にされている集団ストーカー「ガスライティング犯罪」とは24時間、自宅または社会の中で暮らしている無実の市民に対して秘密裏に成されるハラスメントを指しています。集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国中で拡大しています。
今回の戦え!集団ストーカーの中では、ターゲットとして選抜された人々に対して行使される拷問方法を紹介します。拷問方法には下記に挙げるようなものがあります。

■ 音を使った挑発

□ノイズキャンペーン(Noise Campaign)
ターゲット被害者の周囲で四六時中なんらかの「音」を立て、ターゲット被害者が「音」に敏感になるよう仕向ける行為です。壁を叩く音や室内でのカタカタ、ゴトゴト音のような小さな音から、水を流す音、洗濯機の音、近隣の騒音、外出、外食時のうるさい会話、突然大声で話したり高笑いをしたりする人物、咳払いを繰り返す人物、痰をカーッと吐く人物、車のドアの開閉音、子供を利用した騒ぎ声、車の盗難防止装置の解除音、「カツカツ」と音のする靴で力強く歩く音、工事や大工作業による騒音、自転車ブレーキの鳴く音、車やバイクのマフラーによる排気音(爆音)、ヘリコプター、豆腐屋や石焼き芋、広報車や宣伝カー、街宣車の騒音、廃品回収車、緊急車両のサイレンまで、あらゆる「気になる音」による攻撃が含まれます。ターゲット被害者の住居付近に「ガスライティング犯罪」の加害者や協力者が潜伏し、かわるがわる「気になる音」を出すことが多くあります。
それぞれの「音」は日常生活であってもおかしくない「音」ですが、ターゲット被害者が意識せざるを得ないのはその頻度とタイミングです。頻度は四六時中、タイミングはターゲット被害者がなにか行動を起こした時、外出時ターゲット被害者が通り過ぎる時、など、実に巧妙です。
時には、標的ターゲットの行く先々に全く別々の廃品回収車や救急車が付いて回る、「デジタルストーカーによる。」工作を仕掛けてきます。

◆ 加害者の目的

〇精神病院への強制入院と薬物投与の強制。被害者がこの種のことを主張する時精神科医が誤診するなんてこともあり得ます。

〇数週間、数ヶ月、もしくは数年にわたる睡眠の妨害。加害者達は犠牲者が眠ろうとするときに様々な方法を使って睡眠を剥奪しようとします。

〇被害者をキレさせて、
傷害事件や殺人事件に誘道する。
追跡妄想、被害妄想に誘導する。

コメント 2009年11月

これです。全面的に当たっています。これらは北朝鮮の破壊プロ、CIAなどが後ろで操っていると考えています。日本警察が日本人のための法の番人、正義の柱になってくれないと日本国は成り立ちません。

コメント 2009年11月

電磁波攻撃や思考盗聴には懐疑的なのですが、もっとローテクで相手が立ち回る先に誹謗中傷を言いふらし、また、親族等にも同様の工作を行い、孤立させて犯罪または自殺に追い込むと言う犯罪行為は自分が経験しており、絶対にあります。ないという人は何を根拠に言っているのか理解に苦しむ。最終的な目標がないと単に嫌がらせだけを続けても意味はないだろう。日本人を虐めるだけでも目的は達成されるのかも知れないが。

コメント 2009年11月

そんなのは日本の公安が全部やっているにすぎない、アメリカCIAなんて力は持ってない。

コメント 2009年11月

そんなのカルト宗教が公然とやっているでしょ!
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、

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