日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年11月27日 日曜日

昨日の帰り午後9時30分頃、交差点でパトカーに遭遇した。

今日はどうしたのだろうか。

昼前に外出したからかな。

外出するとパトカーに遭遇する事が多い。

今日は午前4時24分に何故だか目がさめた。

トイレの行き再び寝た。

 

午前6時47分に2階からコンコンと出ていた音で目がさめた。

午前6時49分にスズメが鳴き出した。

午前6時51分コトコトと歩き回っているような音がして、午前6時53分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、直ぐガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時54分に考えにカラガラと戸が開き、55分に再びガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時56分に2階でコトコトと歩くような音がして、コトコットンと音がしジョボジョボーと排水音が始まった。

午前6時58分に考えに対してカラスが鳴き始め、ガラガラーと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前7時2分に考えに対してドンと音を出し、カラスが鳴き出した。

午前7時5分と7分にカラスがカァーカァーと鳴き出した。

ちょっと移動したのか鳴き声がよく聞こえるようになった。

 

午前7時8分に上でゴットンと音がしている。

午前7時11分に考えに対してスズメが鳴き始め、コンコンと部屋を動き回る音が始まった。

午前7時20分にゴットンと考えに対して音を出し、動き始めた。

午前7時24分に考え始めにカラスが鳴き始めた。

午前7時31分にパッと窓を見るとカラスがこっちに向かって飛んでいる姿が見えた。

しばらくすると、団地の屋上にでも止まっているのか、カラスが鳴き出した。

それも、カァーカァーではなく、カッカッカッカッと警戒をしているよな鳴き方をしていた。

この鳴き方は、仕事場でもカァーカァーの鳴き声と、カッカッカッカッの鳴き声が入り乱れている。

午前8時12分に考え始めにガラガラーと開き、ベランダでゴトゴトと何かをしているような音がはじまり、遠くでカラスが鳴き続けていた。

 

午前8時14分にガラガラトンと戸がしまった。

午前8時24分にもガラガラと戸が開き、ベランダでゴトゴトと何かをしながら、こっちの様子を伺っているようだ。

午前8時26分にガラガラトンと戸が閉まり部屋の中に入ったようだ。

午前8時47分に消防車のサイレンがなり始めた。

今日も一日自宅に居る事にしている。

自宅に居ると2階からの戸の開け閉めや、排水音、物音等が一日中続くが、午後2時前位から午後5時位まで、ピタリと音が止まる。

多分、休憩時間だと思うが毎週ピタリとこの時間帯は音が止まる。

しかし、2階からの音は止まっても他の周りからの音が始まる。

今日よく行なわれたのが車のドアを閉める音と駐車場から出る時、エンジンを掛けたまましばらく出て行かない行為。

ドアを閉める音に関しても、その車にはドアが何枚ついているのだと聞きたくなる程、バンバンと音を出している。

どれもターゲットの行なった行動を助長させている。

 

本日聞こえた消防車のサイレンの時間。
午前08時47分。

 

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2009年11月に阿修羅に投稿された投稿文です。
戦え!集団ストーカー【アンカリング】
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/431.html

集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国、中で拡大しています。このいやがらせは歴史的に有名なMKウルトラ計画とCOINTELPROから派生し、それを洗練させたものです。
被害者はストーキングされ、自宅と会社に侵入され、家財道具を破壊され、当人に纏わる悪い評判をたてられます。

今日のガスライティング犯罪、計画はより巧妙なものになっていて、ターゲットが犯罪を訴えようとすると、精神病者のレッテルを張られます。家財道具の窃盗と破壊は常に警察が調査できない程度の低い水準に抑えられています。警察はいつも精神医に「助け」を求めるよう言ってきます。こういったハラスメントを行うための技術は驚くほど水準の高いものであり、それを実行している人間のスキルは驚くほど高いものです。

被害者は心身を攻撃されるのみならず、生計を立てる能力を奪われ、他人との良好な関係性を破壊され、強制的に自殺に追い込まれます。こういった被害者の周囲に見られる徴候は表面上、単に不運が続いているかのように見えるよう作り出されています。犯人はこういったことを非常にうまく果たします。

ガスライティング犯罪の中で生じる外部的な徴候には以下のようなものがあります。

●アンカリング(Anchoring)

アンカリングとは、「条件付け」という意味です。「ガスライティング犯罪」では、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」をターゲット被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、ターゲット被害者に持たせます。この手口の根底にある技法を、アンカリング(条件付け)と呼びます。

「ガスライティング犯罪」の被害報告に多いアンカリングの条件は、【咳払い】、【鼻すすり】【くしゃみ】【高笑い】【マスク】、
【携帯電話】「同じ色の服」、「スモークグラスの車両」、「連番や意味のある数字のナンバープレート」、「冷笑」、「タイミングよく現れる人や車両」、「ヘリコブター」、「眩しい光やしつこい光の演出」、「廃品回収車」、「緊急車両」、「警察車両」、「掃除やゴミ捨て」、「ランニング」、等々です。海外では、「ノートパソコン」や「ペンのカチッカチッする、ノック音」という報告も多くあります。こういった当たり前に存在する現象が、前記した方法によって、ターゲット被害者を脅かす存在になるのです。条件付けのきっかけとして「脅迫」とも取れる脅しが加わることもあります。「脅迫」とも取れる脅しの後に条件付けが行われた場合、その「条件」に対して「命の危険」を感じさせることも可能なのです。ターゲット被害者個別の話になると、例えば「あの店ではいつもいやな扱いを受ける」「あの場所にはいつも車が止まっていて中の人がこちらを見ている」など、「場所」という条件によっていやな思いがよみがえるといった事もあります。特定のターゲット被害者だけに向けられた、「特定のしぐさ」というものも存在します。

「ガスライティング犯罪」におけるアンカリングの怖いところは、「狙われているという意識」を生じさせることだけではありません。彼等の狙いはそれだけではないのです。第三者から見た場合、ターゲット被害者が、日常的な出来事に対して一般人と違う反応や理解を示すように見える、という効果があることも忘れてはなりません。例えば、「携帯電話」を持っている人はいくらでもいます。加害者側はその効果を計画的に理解したうえで、ターゲット被害者が周りの人に相談するのを待っています。そして「日常的な出来事である」という部分のみを強調し、ターゲット被害者の「思い違い」、「妄想」というストーリーを作り、ターゲット被害者を「おかしな人」「精神病患者」に仕立て上げるよう、仕向けてきます。さんざん仕掛けてもターゲット被害者が誰にも相談しなかったり、無視をし続けたりした場合は、嫌がらせの頻度が極端に増えたり,嫌がらせのやり方を変えたりします。

■ 標的【ターゲット】になったら、

〇完全無視

〇音の攻撃「ノイズキャンペーン」等々は耳栓、アイポット等々へッドホンで音楽聴く

〇光の攻撃
サングラスをかける、

コメント 2009年11月

一般の市民カルト信者が手先になっているところが深刻なんだよね。表の顔と
裏の顔と二重人格者になってしまっている。みんな、みんな聞いてくれ、彼らは
こんな嫌がらせをしているんだぞ。とバラスしかない。
ここまで深刻な状態になっているのだから国会に議員連盟を作って対処して欲しい。これが出来ないと悪魔の管理社会になってしまう。

コメント 2009年11月

こういう事を、やっている日本の公安を解体、全員逮捕しないと・・・

コメント 2010年8月

私も12年も前から同じ被害を受けています。
もっと活動し抗議していきたいと思います。
有識者に理解される事を祈りここにブログと掲示板を紹介いたします。
「 http://d.hatena.ne.jp/annkarinnguhigaisya 」
「 http://annkarinngu.bbs.fc2.com 」

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、


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