日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年11月24日 木曜日

昨日、自宅の駐車場に着き車から降りて歩いていると、保育園側でカネタタキの虫の鳴き声が、チッチッチッと聞こえていた。

この鳴き声、仕事場では毎日のように聞こえている。

鳴く時期を調べてみると、11月いっぱい位まで鳴くようなことが書いてあったが、それは太平洋側の事だと思っている。

この日本海側では最高気温が15度を切る日が多くなり、部屋では暖房を使っているのに、外で虫が気持ちよくチッチッチッと鳴くような事は考えられない。

私は此の方、この虫の鳴き声を聞いた憶えがないと思う。

記憶にない。

 

今年はじめて、この虫の存在を知り、名前を知り、鳴き声を知った。

今日は風も吹き、時折冷たい雨も降っている。

この虫の鳴き声、集団ストーカーが連れてきた物だと思っている。

午前6時22分に目がさめた。

目がさめると、車のドアを閉める音がしてエンジンが掛かり車が出て行った。

午前6時33分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開いた。

しばらくしてガラガラトンと戸が閉まり、遠くでカラスが鳴き出しドンドンと音がしていた。

午前6時38分、コンコンと歩いていると思われる音がして、道路を車が走り去って行く。

午前6時39分にまた近くで急に救急車のサイレンがなり出した。

「ご注意ください。」「ご注意ください。」と音声を流しながら走行していた。

すでにこの時間帯も車両ストーカーがわんさといるので、確かにご注意したほうがいい。

 

午前6時45分にコトコトと音を出しながら部屋を行ったり来たりしている。

午前6時46分、コトコットンと音がしてガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開きベランダでゴトゴトと音がしてガラガラトンと戸が閉まった。

外ではガーン、ガーンと音がしている。

午前6時50分、ガラガラーと戸が開きコトコトと音がしている。

午前6時51分にスズメが鳴き出し、コトコトとまた音がしている。

午前6時53分にガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時55分にまたサイレンがなり出し、2階でトンと音が出ていた。

またまた「ご注意ください。」「ご注意ください。」と音声を流しながら走行していったので、更に車両ストーカーが増えたのだろうか。

午前7時1分に遠くでカラスがなき、近くでスズメが鳴き出した。

午前7時4分に考えに対してトンと音が出て、コトコト、コトコトと動いているような音がしている。

午前7時10分、JRの列車の音が短く聞こえていた。

その事をメモしていると、コトコットンと上から音が出ていた。

午前7時11分に割と部屋のそばでカラスがカァーカァーと鳴き、次にカッカッカッっと鳴き出した。

午前7時12分には遠くでカラスが鳴き出した。

午前7時22分にスズメが急に鳴き出しす。

最近、嫌がらせがきつくなったように感じている。

救急車のサイレンのしても段々過激になっている。

人の搬送と言うよりも、私の周りでサイレンをならす事の方に重点が置かれているような感じだ。

 

今日は普段通りの時間に外出した。

出掛けると隣の駐車場で混雑をしている。

これも予め決められた一連の行動だと思っている。

それだけ車両ストーカーがこの近辺に増えていると言う事がいえると思う。

ますます変になっているのが、私の登録しているメルマガのタイトルです。

これは私のブログに対する内容のコメントをメルマガのタイトルにしているのではないでしょうか。

このタイトルも大体その日のブログの内容にあっているのではないかと思っています。

詐欺師呼ばわれしたタイトルも多かったです。

これも通信手段に使っているのかな???

こう言う方々も加担者側の人間なのでしょうか?

それでは一部をご紹介します。

 

『それ危険ですよ・・・何度でも言いますから・・・』『・・・その商材ちょっと待った・・・!』『拷問にかけます』『本日は、極めて悪質なゴミをぶっ叩きました。』『さすがに頭にきました。』『おい・・・どうなってんだよ?』『・・・もう限界かと思います。』『カスどもおはよう』『ごめ~ん』『詰まった大便』『うんこ詰まり中』

これがビジネス用のメルマガのタイトルです。

みなさんはどう思われますか。

午後一時過ぎ頃から、白い固まりが降ってきました。

今日はかなり冷え込んでいます。

 

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前01時05分。
午前06時39分。
午前06時55分。
午前10時41分。
午前10時54分。
午後05時53分、トイレに立った時。
午後06時05分。

このブログでも紹介しましたが、阿修羅にも映画『ガス燈』の投稿をみつけましたので掲載いたします。

 

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2007年1月に阿修羅に投稿された投稿文です。
再録:映画ガス燈の考察(組織的ハラスメント活動の起源を探る)
http://www.asyura2.com/07/cult4/msg/101.html

【1】序
2002年ころから現在までにネット上で爆発的に増加した、所謂集団ストーカーと呼ばれる組織的なハラスメント活動の被害情報に関しては、既に多くの事例が観察されます。また、その手口についてもかなりのものが暴露されてきているため、体系的に纏め上げることが可能となるところまできています。
さて、この組織的ハラスメント活動の手口が、いつ、誰によって考案されたかを考えていくと、どうにもここ数年の間に考案されたものとは言えません。このような相手の精神を撹乱し混乱させ、そして精神障害へと仕立てていく手口の起源は、実はかなり昔にまで遡及していくことができます。
今回は、組織的ハラスメント活動の起源を探るた上での重要な参考となる一本の映画とともに考察を進めていきたいと思います。

【2】映画ガス燈

(1)公開年と国
1940年イギリス公開と1944年アメリカ公開の2つがある。また、映画に先立つ1939年に舞台として演じられている。

(2)原作
パトリック・ハミルトン

(3)内容
1944年アメリカ公開の『ガス燈』について。ポーラの前に作曲家グレゴリーという男が現れ彼女はこのグレゴリーという男と結婚する。ロンドンに戻り殺害された叔母の家に暮らし始めたこめから、ポーラの身辺に次々と不審な出来事が起こり始めるが、夫のグレゴリーはポーラの心の病気ということで精神病院へ入れようとする。
ポーラの叔母を殺害した犯人を追求する刑事ブライアンは、捜査をすすめるうちに犯人がグレゴリーであることを突き止めると同時に、ポーラの身
辺で生じていた不審な事象が全てグレゴリーの策略であることがバレていく。
グレゴリーは自分が殺害したポーラの叔母の宝石を奪うために、ポーラと結婚し、さらに様々なテクニックでポーラを精神障害に仕立てあげ、あわよくば自分の目的と犯罪を隠蔽しようとしたが、刑事ブライアンによって全てが暴かれグレゴリーは逮捕される。

【3】映画ガス燈の精神錯乱テクニックと組織的ハラスメント活動の一致性

(1)グレゴリーの精神錯乱テクニック
さて、映画の内容はざっとこんなものです。一般の人がこの映画を観ても単なるサスペンス映画としか考えないと思います。が、所謂集団ストーカーと呼ばれる組織的なハラスメント活動の被害情報に観られる様々な精神錯乱テクニックを観察した場合、これが単なるサスペンス映画と看做すことができなくなります。
この映画でグレゴリーが行使する様々な精神錯乱テクニックは、まさに組織ハラスメント活動の手口そのものと言え、ガスライティングの語源がこの映画からもたらされたことがよくわかります。
グレゴリーが行使したテクニックは、時計・壁掛けの絵・手紙・ブローチなどの物品を隠してそれを妻ポーラの亡失と言いくるめたり、ポーラに発見させることによって彼女が隠した疑いを投げかけ、ポーラの自信を喪失させ彼女が正常な状態ではないと思い込ませようとする。また、ポーラとの何気ない会話の中にそれとない『ほのめかし』を混ぜたり、ポーラを家に閉じ込めグレゴリーと二人の使用人以外の人間とは接触させない孤立化を図り、さらには大勢の前でポーラが錯乱した印象を植え付けようとする。さらにグレゴリーは屋根裏部屋で宝石を捜すことを隠蔽するため、ガス燈の光の弱まやその足音をポーラの幻聴であるとしたり、さらにはポーラの母親が精神障害だったという虚偽を信じ込ませようとする。ポーラの身辺に様々な『ガスライティング』を仕掛けては、彼女に気の迷い、疲労、心の病、幻聴、幻覚という言葉で撹乱させていく。
つまり、グレゴリーは様々な『ガスライティング』・『ほのめかし』・『言葉による精神的撹乱』などによって、ポーラを追いつめ精神障害の印象を周囲に植え付け、ポーラに自分が異常であるれと思い込ませ、最終的にポーラを精神病院へ放り込み、自分の犯罪を隠蔽しようとしたわけです。
この図式は、組織的ハラスメント活動と一致するだけでなく、そのものと言って差し支えないでしょう。
組織的ハラスメント活動は、被害者の身辺に様々なガスライティングを仕掛け、その被害を口外すれば(例えばネット上など)それを被害者の妄想と言いくるめ、病院へ行くことを促し、精神障害者(統合失調症)に仕立て上げ、実行メンバーら犯罪活動の一切を隠蔽していく。

(2)ガスライティングの起源
組織的ハラスメント活動のガスライティングの起源を時系列に追求していくと、イギリスで映画ガス燈が公開された1940年に遡ることができ、さらにそれに先立つ舞台劇の公開から1939年に遡ることができます。
また、このガス燈の原作から、1939年の舞台劇ガス燈以前に遡れる事がわかり、少なくとも1930年代に既に『精神錯乱テクニック=ガスライティング』が存在していたことを裏付けることになります。

【4】ガスライティングの考案者は誰なのか?

(1)第1の解答
このような問いに対する第1の答えは、ガス燈の原作者であるパトリック・ハミルトンであるということになります。ただし、これはガス燈で描かれている精神錯乱テクニックが全てパトリック・ハミルトンの創作によるものという前提が成立しなければなりません。もし、パトリック・ハミルトンが現実の事象からなんの参考もヒントもなく、まったくの創作であるなら、パトリック・ハミルトンは策略の天才ということになります。ガスライティングという精神錯乱テクニックを考え出した最初の人物であり、その恐るべき破壊的効果の生みの親ということになります。

(2)第2の解答
ガス燈に描かれる精神錯乱テクニックがパトリック・ハミルトンの完全なる創作ではない場合、パトリック・ハミルトンは少なくともこのテクニックに関する知識を何にから得たことになります。それは現実に起きたサイコ的な事件・出来事か、あるいは誰かからそのテクニックを教わったことになります。どちらを取るにせよ精神錯乱テクニックがパトリック・ハミルトンの原作以前に、既にこの世に存在していたことになります。するとその起源はさらに遡ることになります。

【5】組織的ハラスメント活動は今に始まったことではない?
精神錯乱テクニックの起源がいつの時代かを確定することは、現段階ではほぼ不可能と言えます。
とりあえず、パトリック・ハミルトンの原作が1930年代と仮定して、こういった人の心を混乱させ撹乱し精神障害へと至らしめる破壊的テクニックが70年以上も前から存在し、そのテクニックが使われ、健常者が精神障害者へ仕立て上げられ始末されていった人々が相当数存在していた疑いがでてきます。
すると精神障害者として認定した医療機関は、実は長いこと誤診を続けてきたか、それとも影で人知れず加担協力してきたか、という忌まわしい疑念が浮上してきます。
つまり精神障害とは組織的な精神錯乱テクニックによって人為的に創り出せるものであり、精神病院は強制収容所、あるいは社会的抹殺機関としての隠された一面を持つというさらなる疑念が浮上してきます。
従って精神病の政治性という一面を否定することは最早できなくなります。

【結】ガスライティングを使った組織的ハラスメント活動

●実は何十年も前から存在し私たちの社会の裏面で人知れず密かに実行されてきた?

●そしてそれはインターネットの出現によってその実在と実態・手口が被害体験者によって暴露され始めてきた?

●この活動ノウハウが、いつ、誰によって、日本国内に持ち込まれてきたのか?

●現在の組織的ハラスメント活動が、誰によって引き起こされているのか?

●その活動が実は営利目的のダーティビジネスであり、それに依頼できる社会的階層のクライアントがいるのか?

これらの謎が完全に解明するにはまだまだ多くの時間が必要となるかもしれません。
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、

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