日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年11月20日 日曜日

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昨日、9時過ぎに自宅に帰ると駐車場に灯りをあてられていた。

カーテンの開け具合がいつもと同じようだ。

午前6時58分に2階からのガラガラと戸を開ける音で目がさめた。

午前7時10分にコトコトと音がしている。

午前7時12分、考えに対してコトコト、コトココーンと音を出して動いている。

その後、急に静かになり、午前7時17分に救急車のサイレンが近くで急になり出した。

 

午前7時24分にコトコトと動き出し、ガラガラと戸が開きベランダでゴトゴトと音を出している。

ガラガラートンと戸が閉まり、コトコットンと部屋で音が出ていた。

午前7時27分に珍しく高架を走るJRの列車の音が聞こえていた。

今日も団地の前の道路を車がよく走っている。

午前7時30分にガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前7時39分にもガラガラと戸が開き、外で話し声が始まり、午前7時42分に考え始めにガラガラトンと戸が閉まった。

午前7時58分にコトコトと部屋を動き始めているが、ここまで歩く音はしないと思っている。

 

午前8時4分に考え始めにガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前8時15分に考え始めにジョボジョボーと排水音が始まった。

午前8時22分にガラガラと戸の音がして、ジャバジャバーと排水音が始まった。

午前8時27分、2階の方の動きが激しくなった。

コトコト、コトコトと音を出し、排水音が始まり、コトコトと音が出ている。

午前8時30分に考え始めに、コトコットンと音がして排水音が始まった。

午前8時33分にトントントンと何かを刻んでいるような音がしてきた。

この音も時々聞こえているが、毎回同じような音が聞こえている。

午前8時35分にまた排水音と物音が激しくなった。

この排水音もこっちのタイミングを見計らったように流れている。

もしこの排水音が4階からの音であったら、4階もこっちの様子を伺っている事になる。

 

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前07時17分。
午後12時08分。
午後08時19分。

午前11時52分、広報車の車が団地の前を走る。
このような車はターゲットの何かのタイミングで走っている。
だから普通の方からしてみれば、何でもない光景にしか映らない。

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2010年4月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー被害と言う社会問題
http://www.asyura2.com/09/social7/msg/758.html

10年以上前から被害が認知され出し平成19年に、NPO法人である被害者団体
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
が設立されて以降社会問題として少しずつ認知が広がっています。

この問題の実態は依然として不明な部分が多いのですが背景についての一考察として、ツカサネット新聞、ヤフーニュース、ライブドアニュース等に掲載された記事が興味深いです。(以下はその記事の転載です)
http://www.asyura2.com/09/social7/msg/149.html

来月は2冊目になる被害関連の書籍が出版されます。
http://johannes0507.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-8772.html

これらの社会問題に関連して、先日よりメールマガジンを始めました。
奇妙なご近所トラブルに悩む人向けの情報メールマガジンです。
関連する出版物、街宣活動、社会の動き
関連サイトの更新情報などを不定期でお知らせして行きます。

興味のある方は以下をご参照ください。
http://merumo.ne.jp/00574879.html
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/533.html

携帯メールだけでなくパソコン用メールにも対応しました。

2009年2月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカーと精神科、そして製薬会社?
http://www.asyura2.com/08/cult6/msg/201.html

医者&看護師を蝕む[ドラッグ汚染]に唖然
http://spa.fusosha.co.jp/weekly/ent_7719.php

上記はSPA!2/17号に掲載された記事ですが、その中に極めて興味深い記述があります。
それは精神科医による過剰投薬の問題で、『うつ病』等と診断された患者に抗精神薬剤を過剰に投与し、患者が薬漬けとなっている現状についてです。
さらに記述は、このような抗精神薬剤の過剰投与の背後に製薬会社と行政(厚生労働省)との癒着について触れています。

さて、この記事を一読して気になるのは『うつ病等の精神疾患と診断された患者』についてです。
集団ストーカー活動のひとつに『対象を精神障害に仕立てるべく様々な策謀的技法』を駆使することは、この問題に関心のある方なら既にご存知のことと思います。
この『うつ病等の精神疾患と診断された患者』がどのような事が基となって『発病』したのか、その背景的なことは一切触れられることが無いため誰にもわかりません。
というより背景を考える人は殆どいないということでしょう。
患者とされた人たちは本当に病気なのか、それとも集団ストーカー活動による被害から『発病』したことにされてしまっているのか。

はっきりしていることは精神科の『患者(にされてしまっている疑いのある人々をも含む)』に対する抗精神薬剤の過剰投与(要するに薬漬け)が製薬会社の利益となっていること。

これらの問題に集団ストーカー活動を組み込んで考えるとき、この活動が単なる組織的な付き纏いや嫌がらせなのではなく、医療機関に対する人体提供の一面があることが見えてきます。
特定の誰かを様々な策謀的技法によって精神障害に仕立て上げては医療機関に生体を提供するという、考えたくもない生体提供ビジネスの様相を呈してくるということです。

もし、この図式が正しいとすれば、このような活動にを手を染める集団ストーカーの実行部隊は、どう考えてもカルトの素人信者のみによって構成された組織なのではなく、プロが組織の中核を占めた破壊的活動としか考えられなくなります。

この『集団ストーカー・精神医療・製薬会社』という考えたくもない仕組みが、国民の耳目から隠された利権となっていると考えるとき、
この集団ストーカーの問題に対して警察やマスコミが一切関知しようとしない理由が朧に見えてくる気がします。
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、


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