日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年11月14日 月曜日

午前3時43分、中途半端な時間に目がさめてしまった。

トイレに行きもう一度、寝る事にする。

午前6時11分、車が出て行った音で目がさめた。

午前6時16分にガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まり、カラスが鳴き考えに対して車のドアが閉まった。

午前6時28分、考えに対してガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、直ぐキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸も閉まった。

午前6時34分にコトコトと歩いているような音がして、ジャーと排水音が始まった。

午前6時38分にコトコトと音がして、考えに対してコトコトコットンと音がしていた。

午前6時41分、考えに対してコトコトと動き始めている。

午前6時49分にザーーと上でトイレの水を流す音が聞こえてきた。

これは私が午前6時11分に目をさましてから、トイレに行っていないのでトイレに行くと思いトイレで待っていたのだと思う。

結局、トイレには行かなかった。

こっちの様子を伺いながら動いているようにしか思えない。

午前6時50分に、ガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時55分、考えに対してコットントンと音がしている。

考えに対して車の走行音が聞こえてくる場合があるが、通常道路を走行している車の走行音よりはスピードの早い走行音が聞こえている。

これも録音を聞かされているような気がしている。

午前6時58分に救急車のサイレンが聞こえ始めた。

午前7時8分にカラスがカッカッカッと鳴き始めた。

午前7時20分には別のカラスだと思うが、カァーカァーと鳴き出した。

午前7時28分、考えに対して、トンと音が聞こえてきた。

午前7時33分にコトコトと歩いていると思われる音がしているが、この音2回から3回位しかしていない。

後の音はどうしたのだろうか、2、3歩で止まっているのだろうか。

これがほんとの散歩???

冗談をいっている場合ではないが、それともこの音はスリッパで歩く音とは違うのか。

午前7時41分に車のクラクションを鳴らされた。

出掛ける為に駐車場に向かっていると、団地側で虫の鳴き声が聞こえてきた。

仕事場でよく聞かされている虫の鳴き声で、ちょっと気にするとあっちこっちでその虫の鳴き声が始まる。

何とかの一つ覚えのよな感じになっている。

その団地側で聞こえている虫の鳴き声は、上の方で聞こえている3階、4階?

虫も羽があるので上まで行こうと思えばいけるし、足で登る事も出来るが、虫が上に登れば鳥などの天敵に狙われる可能性が高くなるので、あまり上には行かないと思う。

草むらや枯れ葉に隠れていた方がいい。

団地を出てしばらくはいつもの状況だったが、右折時に対向車はドンドン来るし、右折側からトラックが出ようとしているし、直ぐ曲がる事ができずしばらく走る対向車を見る事ができました。

やっと曲がる事が出来、車を進めると、ここにガードマンの方、しばらく行くとここにもガードマンの方が立っていたが、ちょっと???です。

午後2時過ぎに用事が出来た為、出掛けたが、出掛ける前に消防車のカネがカンカーン、カンカーンと鳴り始めた。

これは救急車のサイレンの変りだと思っている。

この田舎町で救急車のサイレンを頻繁にならすのも不自然になってきたのであろうか。

以前であれば、救急車のサイレンがなれば、どーしたのだろう何があったのだろうと思っていたが、今は救急車のサイレンがなっても、あっそう!と言う感じだ。

そしてこの消防車のカネも夕方時の火を多く使う時間帯、寝る前の火の確認等の為に、火の用心のカネをならすのではなかったかな?

少し乾燥の時期には早いような気もするが、このような事は私ら素人よりもプロの消防士の方が一番詳しいと思うのだが、それともターゲットが出掛けるから準備しろの合図かな?

出掛けるとあちらこちらにそのような方が見受けられ、パトカーに遭遇した。

このパトカーも私の行き先が分かっているようで、私の進路方向に走り去って行った。

今日は2か所、行く所があり、一か所は加担者側もよく知っている場所、もう一か所はここに行くことはだれにも言っていない場所。

そのだれにも言っていない場所に行くと、来客用の駐車場がいっぱいだった。

しかたがないので他の空いているスペースに車を停め、中に入ってみるとお客さんは一人しかいなかった。

あれれー!!

このことから、停める駐車スペースをなくす目的と車を停めにくくする目的の為にわざと車だけ停めておくと言う事もしているようだ。

帰る道、ゴミ収集車とすれ違ったがこっち側を見てニャッとしていた。

私の車を見てニャッとするという事はターゲットだと認識しているという事でもあるし、加担していると言う事にもなる。

朝いたガードマンがこの時間帯はいなかった。

これは私が朝通る時間帯だけ立っているという事かな?

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前06時58分。

消防車と思われる車での火の用心のカネの音。
午後02時08分。

2006年9月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー教程24【知られざる対象パージ工作(孤立化)に関する考察】
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/399.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

●はじめに
『集団ストーカー教程』を記述する理由を示しておきます。
この記述は興味本位的に世間の耳目を集めるために記述しているのではなく、何度も言うように集団ストーカーの実態を可能な限り多くの人々に知って頂きたいためです。
なぜ多くの人々に知っていただきたいと唱えるのか?
それは集団ストーカー問題を解決する方法を模索するだけでなく、集団ストーカー被害と無関係な一般の人々が自分の知らない間に、いつのまにか彼らの仕掛ける工作活動の加担者となってもらいたくないからです。この工作活動が表面的なもっともらしさで偽装する実に巧みな工作活動と言えるからです。
それは誰もが疑わない、あるいは誰もが反対し得ないもっともらしい事柄を隠れ蓑として活動し、何も知らない人々を巧みに唆し感化し洗脳して、なんの罪もない人々を組織的追い込みによる心身崩壊へと至らしめる、冷酷極まりない犯罪活動に加担させていくからです。
ですから、可能な限り多くの人々によって集団ストーカーの仕掛ける工作活動がどのようなものであり、どのようにして無関係な人々(それはこれを読んでいる貴方かもしれません)に接近し知らない間に工作活動に加担させていくかを見破って欲しいと思うからです。
そのためには集団ストーカーの実態を是非とも知っていただくより他にないのです。
つまりこの集団ストーカー問題を解決していくためには、社会的認知がどうしても必要となるからです。

1【知られざる対象パージ工作(孤立化)】

集団ストーカーによる対象(被害者)のパージ工作、つまり孤立化工作に関しては以下に示すようにいくつかの種類に分類できるものと考えます。

(1)近隣或いは地域社会からのパージ工作
(2)職場からのパージ工作(リストラ工作)
(3)友人知人或いは親類縁者からのパージ工作

上記(1)(2)に関するパージ工作、つまり孤立化工作に関しては既にネット上で多くのことが書かれています。
その手口についてもネガティブな虚偽情報による風説流布が基本となっていることもほぼ判明しつつあると言えます。
また、流布されるネガティブな虚偽情報がどのようなものかも、ほぼ推察がついています。
※興味関心のある方は『集団ストーカー教程2(集団ストーカーアジトの特徴とその解剖)』をご覧ください。

今回取り上げるのは『(3)友人知人或いは親類縁者からのパージ工作』に関してです。

2【パージ工作の前兆】

近隣にせよ友人知人にせよ、対象を孤立化させる工作はいきなり開始されるのでなく、どうにもその準備段階あるいは前兆が伴うと考えて間違いないと言えます。
どのような前兆があるかを記述しておきますので今後の集団ストーカー問題のご参考となれば幸いです。

■前兆1:対象の友人知人或いは親類縁者が、その友人知人または付き合いのある人などからパーティ・酒席・茶話会などのなんらかの会合に誘われた話を聞かされる。

■前兆2:会合に誘う友人知人は久しぶりに会う旧知の場合や、以前に居住していた旧知の人の場合がある。

■前兆3:会合に出席すると、『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人や、まったく知らない人』が必ず同席している。『まったく知らない人』は遠方から来ている場合がある。

■前兆4:その友人知人などから『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人や、まったく知らない人』の紹介を必ず受け、顔繋ぎが開始される。

■前兆5:何回かの会合出席を繰り返すうちに、紹介を受けた『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人や、まったく知らない人』は、とても饒舌、或いは弁舌が爽やかであったり楽しく親切で良い人である好印象が伴うため、次第に彼らとの交流が深まっていく。

■前兆6:紹介を受けた『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人や、まったく知らない人』は、或る時点から対象に関する話題をそれとなく仕掛けて、ネガティブな虚偽情報を吹き込み感化洗脳し、言葉巧みに対象を監視するように工作活動に加担させていく。

■前兆7:対象は、友人知人などがいつもの挙動と異なっていたり、監視するような挙動や習慣的なことを一切しなくなっていることに気がつく。
例えば、神社仏閣、お地蔵さんなどに必ず手を合わせて拝んでいたのが、一切しなくなったり、普段引くことのないおみくじを引いたりなど。
ちなみに引いたおみくじは『大凶』であったり、なぜか同じ数字であったりする。
こうして対象は、いつのまにか友人知人などがそっけない態度(特に電話)に変質し対象を忌避し始めていることに気がつきはじめる。

以上、ざっとこのような感じで対象を友人知人あるいは親類縁者から切り離し孤立化させていく工作が展開されていくものと言えます。

3【パージ工作のポイント】

ここで対象を、その友人知人などから切り離し孤立化させていくパージ工作のポイントを考えて見ます。

■ポイント1:対象の友人知人などが、その友人知人から飲食の伴う会合に誘われていること。

■ポイント2:その友人知人は久しぶりに会う旧知の人や、以前居住していた人である場合があること。

■ポイント3:誘われて出席する会合には必ず以下の人物を紹介されること。

●『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人』
●『まったく知らない人』

■ポイント4:『まったく知らない人』はなぜか遠方から来ている人物であること。

■ポイント5:会合で紹介されたこれらの人物は好人物の印象が伴い、必ずと言っていいほど交流が深まること。

■ポイント6:これらの人物と交流が深まったある時点で必ず対象に関する話題をそれとなく切り出してくること。

■ポイント7:会合に出席した以降、対象の友人知人の態度変化が必ず現れてくること。

これらのポイントを整理してまとめていくと以下に示すパージ工作が浮上してきます。

4【パージ工作の全貌】

集団ストーカーは対象をその友人知人或いは親類縁者から切り離し孤立化させていくため、以下の方法を採る。

1:対象の友人知人を会合に誘い込むため、そのまた友人知人を利用する

2:そのまた友人知人から紹介という形で接近し、好人物を装い対象の友人知人と交流を深める

3:或る程度の交流が深まったところで、対象の友人知人を虚偽情報で切り離しパージ活動に加担させていく。

5【おわりに】

もし久しぶりに会う旧知の友人知人から会合などに誘われた場合、さらに『未知の人物』を紹介される様な場合はよくよく注意してほしいと思います。
その『未知の人物』は対象の友人である貴方を利用して、対象との人間関係破壊を目論んでいる場合が有り得るからです。
もし、紹介された『未知の人物』との交流が深まり、ある時点で貴方の友人である対象に関する話をそれとなく切り出してきたら警戒してください。
特にその話が対象に関するネガティブな情報であるなら要警戒してください。
もしその話に耳を傾けるならば、かならずその相手の話を注意深く聞き、いろいろな角度から、その情報源を質問してみてください。
どんどん質問していくことにより、やがて相手の話の矛盾点や不明確な点が見つかるはずです。
また追求していくことにより『未知の人物』の態度変化が必ず現れてきます。
このことを決して忘れないでください。
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

これは私から付け加えさせて頂きます。
友人知人がけがや病気で入院した後に変わる場合もありす。

では、


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