日々の出来事 集団ストーカー行為 2011年11月13日 日曜日

昨日、午前9時35分頃自宅に駐車場に帰ると私の停める駐車場に部屋の灯りをあてられていてた。

この時はとなりスペースが空いていてバックで停める時、となりの駐車スペースにまたがった時となりと私の駐車スペースの明暗がはっきり分かった。

カーテンで微調整をしている。

多分、カーテンレールか何処かに印がすでにしたあるのだと思う。

ここまでカーテンをしめらたいいと・・・。

そして車を降りて歩き始めると、人影がサッと車の陰に隠れた。

この行為もマニュアルにある行為だと思っている。

かくれんぼ行為とでもいいましょうか。

あのモグラたたきのゲームをイメージしてもらえばいいと思います。

今回は夜と言う事もあり暗かったのでそれは確認できませんでしたが、以前にされたときは、昼間だったのでよく分かった。

ある場所の駐車場に車を停める時、中学生らし学生がいるのが分かった。

他の駐車スペースは埋まっており、その学生のいる近くの場所に狭いが一台分のスペースが空いていた。

そこにバックで停めようとすると、学生の姿が見えなくなった。

私は狭いスペースに入れるのに必至になっていると、他の車の陰からぴょこっと姿が見えた。

バックに集中しているとまた見えなくなり、また他も場所からぴょこっと顔をだした。

そしてまた隠れてまた顔を出した。

私の車の隣の車にいたので「車に乗るのか」ときくと「いや、違う」と言って去っていった。

昨日も同じような事だと思う。

これは小学生では無理なような気もするし、高校生以上だと照れ臭ささもあり動きが鈍くなりそうな感じがするが、中学生位だと身長もある程度あり、機敏に動けそうな感じがしている。

前回も今回も中学生位だった。

このような行為も無視するのが一番で、のってしまうと必ず何処かで見ていて何らかのトラブルにされてしまう。

今回もその後、二人組の男性に遭遇した。

そして自宅の私の駐車場も中々停めにくい状態にさせられている。

 

午前6時11分に目がさめた。

午前6時31分にカラスが鳴き始め、ガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸も開いた。

午前6時32分にキュルルルトンと閉まり、ガラガラトンと閉まった。

午前6時34分にガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時43分、未だにカラスが鳴き続けている。

今日はどうしたのだろうか、何かあったのだろうか。

しつこく鳴き続けている。

 

午前6時54分にコトコトと歩いていると思われる音がしている。

午前6時56分にもコトコトと音が聞こえている。

午前7時にもまたまたコトコトコトと音がしてコットントンと音がしていた。

午前7時4分にガラガラと戸が開き、午前7時8分にガラガラトンと閉まった。

部屋のそばでカラスの鳴き声が聞こえ、遠くでやまびこのようにカラスが鳴いていた。

午前7時10分にも近くでカラスが鳴き、遠くでカラスが鳴き始めた。

午前7時15分、ガラガラと戸が開き、ベランダでコトコトと音が出て、スズメの鳴き始めた。

午前7時18分にガラガラと戸が閉まり部屋の中に入ったようだった。

午前7時22分、ガラガラと戸が開き、ベランダでゴットンと音を出して戸を閉めた。

午前7時25分に遠くでカラスが鳴き、2階でゴトゴトゴットンと音が出て静かになった。

スズメは依然と外で鳴き続けている。

 

午前7時30分、今日はカラスがしつこい位鳴き続け、スズメも負けじと鳴いているようだ。

午前7時37分、考えに対して外で話し声が聞こえ始めた。

その時、2階でコンコンと音が出ていた。

午前7時38分、その事をメモしているとガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸も閉まった。

午前7時39分、考えに対してゴットンと音を出し、ガラガラと戸が開き、網戸も開き、午前7時41分に網戸が閉まり、戸も閉まった。

そしてまた直ぐガラガラと戸が開き、網戸も開いて直ぐ閉まり、戸も閉まった。

何がしたいのか分からない。

今日はちょっとサービスとばかりに、多めに開け閉めをしているのでしょうか。

そのようなサービスはお断りですけど・・・

その事をメモしていると、そのメモを確認したかのようにコトコト音を出し戸から離れていった。

午前7時48分、考えに対してガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開いたが、
その後いつ閉めたのか分からない。

午前8時44分に自宅でパソコンの電源を入れると、いままで静かにしていた2階が急にコトコトと動き始めた。

今日も一日自宅にいる。

一日中自宅に居ると、朝の出来事のような事が一日中続くのであるが、どこに出掛けても同じような事になるので、まだ自宅に居る方がましかも分からない。

午後8時半過ぎに風呂に入りゴシゴシ、ゴシゴシと色々な所を洗っている時には何の音もしていなかったが洗い終わり、湯船につかって静かにしていると、外で急に話し声が始まった。

外で静かになるのを待っていたのだと思う。

「・・・泣いていた」と言うような内容の話声が聞こえてきた。

これはパソコンで洋画を見ていた時に感動した事を仄めかしているのだと思う。

車のクラクションの音。
午後02時14分。

消防車と思われる車での火の用心のカネの音。
午後02時00分。
午後05時05分。
午後05時38分。

2006年8月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー教程23(統合失調症製造への疑念 ~造りだされる病気か?~)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/291.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

【精神障害の人工的な再現は可能】

前回において、精神障害における諸症状の人為的な再現可能の可否の検証を試し見た結果、諸症状の殆どが再現可能であることが判明しました。
つまり、統合失調症の症状とされる以下に示す『妄想』について、

妄想気分・関係妄想・注察妄想・追跡妄想・幻味・被毒妄想・拒食・自閉・幻聴・考想化声・考想伝播・説明妄想・させられ体験=作為体験・思考奪取・思考吹入

これらは人為的に造りだせるわけです。
また、この検証によってこられ各『妄想』を再現する場合に必要となる知識は、精神医学の専門的な知識なのではなく、人を騙し言い包めるペテンの知識でしょう。
この検証が提示してくる要素をさらに考察していくことにより浮上してくることは、

●集団ストーカー活動は健常者を統合失調症にデッチあげる組織的活動

であるということでしょう。
また、このデッチアゲ活動から連想的に浮上することは以下のトータルな関連性です。

①集団ストーカー実行グループによる健常者(対象)を統合失調症状態に至らしめる活動

②健常者(対象)を医療機関へ誘導する人的ネットワーク

③健常者(対象)を統合失調症と診断する医療機関

この3点が集団ストーカー活動のトータルなものとして存在し且つ相互に関わりあっていることへの疑念です。
これは集団ストーカー活動による被害者に対して執拗に『妄想だ』『統合失調だ』『病院へ行け』と嘲笑することからも推察されます。
また、この3点の関わりが意識的なものか無意識的なものかは不明ですが、どうにも意識的な疑いが強いのではないでしょうか。
そしてこの3点の疑念は以下に示す新たな疑念を浮上させていきます。

④健常者(対象)を統合失調症と判断する誤診

⑤健常者(対象)に対する不必要な薬剤(向精神薬など)の継続的な投与と、それによる精神的肉体的悪影響の誘発

⑥その結果として健常者(対象)が本当に統合失調症(精神障害者)に至ってしまう

こういった疑念の連想を『妄想の連想』と言うならばそれはそれでけっこうです。
ですがその場合『精神病と政治性』が完全な虚偽による妄想と立証されなければならないと思います。

①~⑥に示すこれらの疑念から見出せる関連要素は、

●集団ストーカー実行グループ
(治安系・企業系・政治宗教系・マイノリティ系・被差別系・探偵等、諸説が多いがいまひとつ正体は不明)

●健常者(対象)をミスリードする人的ネットワーク
(集団ストーカー活動を形成する要素のひとつと考えられる。実行グループの管理統制や活動補佐のような要素があるとも考えられる。
また、これらには真相を知らずに加担してしまっている周囲の人々も含まれる)

●医療機関
(医療機関全てか、それとも『集団ストーカー御用達』に限られるのかは不明。しかし強制入院処置の実例から、
どうにも『集団ストーカー御用達』があるものと見られる)

●製薬会社
(直接的な関連性はないものと考えられるが、2001年から2006年までの5年間において、精神障害による労災請求が3倍を超えているそうです。

これは単純に考えても精神障害が3倍を超えたことを意味しているし、同時に向精神薬などの薬剤消費量が少なくとも3倍を超えたことをも意味するはずです。
つまり製薬産業における向精神薬の需要が3倍を超えたわけであり、それに伴う収益増大といった経済波及効果があったことは確かなことでしょう。)

●保健所
(医療機関と保健所との関係については不明。)

●警察防犯ネットワーク・各企業・某団体
(医療機関と警察関連との関係については密接だろうと思われる)
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

では、

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