2011年11月09日 水曜日

昨日の帰り、午後9時15分頃この時間帯にはめずらしく車が混雑していた。

その前に午後8時6分頃に救急車のサイレンがなり、小さな交差点だと思う箇所で「・・・危険です。 ・・・危険です。」の音声を流していたが、あれは緊急車両が通るのでご注意下さい。ではなかったかな?

いつから危険です。危険です。に変わったのだろうか。

久しぶりに青いライトがピカピカ光る自転車を目撃した。

車に乗っていて遠くでピカピカしているのが見えたが、動いている様子はなかった。

私の車が近づくにつれて動き始めた。

これも取り敢えず自転車の青パトと言う事になるのだろうか。

これは目の前でピカピカ光って眩しいと思うし、夜道をこれで走るのは危険なような気がするが・・・

それだったら、ヘルメットをかぶりヘルメットの上でピカピカさせた方がいいのではないだろうか。

今日は午前4時22分に目がさめた。

目がさめるとかなり大きな音を出して、車が走り去って行った。

これもよく行なわれる行為だが、ギアを落として走行する。

ギアを落とせば、エンジンの回転数も上がり音が大きくなる。

午前4時42分位に新聞配達と思われるバイクが動くタイミングにバイクを発進させていた。

午前4時52分にガラガラと戸を開ける音がして、キュルルルと網戸を開ける音がし直ぐキュルルルトンと閉まりガラガラトンと閉まった。

午前4時59分に2階からだと思うがトイレの水洗を流す音が聞こえてきた。

まだ周りが静かなのでよく聞こえた。

午前5時14分に考えに対して車が走り去る。

午前5時18分頃に遠くでサイレンがなっているようだ。

午前5時36分に考えに対してガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開いた。

やはり考える内容もしっかり伝わっているようで、その内容によっても戸の開け閉めをしている。

ベランダでコトコトと音を出して、キュルルルトン、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前5時39分、車のエンジンが掛かり、車が団地を出て行った。

午前5時47分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開きコトコトと音がしている。

午前5時49分に立ち上がり、外を見るとまだ外は暗い。

いつ頃設置されたか分からないが、オレンジ色の外灯が部屋を照らすように設置されている。

このオレンジ色、行き来している所にあるアパートの外灯もオレンジ色をしている。

夜、通るとアパート全体がオレンジ色で浮かび上がっている。

この団地でも随分と前からブライティング行為が行なわれていた。

朝、暗いうちにトイレにいったり、途中に目がさめトイレに行く事もある。

トイレに行くと必ず反対側の棟の部屋の灯りがスリガラス越しに見える。

2、3箇所の部屋で行なわれていて、毎日、朝までカーテンも閉めず部屋の灯りをつけている。

毎日、朝まで起きているのか不思議でしょうがない。

午前5時54分、動き始めに車が走り去り、59分に考えに対してガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、また直ぐキュルルルトンと閉まり、ガラガラトンと閉まった。

午前6時すぎより車が頻繁に走り始めるようになった。

今日も低周波が来ているような感じを受ける。

午前6時19分と20分にガラガラと戸が開き、ガラガラトンと閉まった。

午前6時22分にカラスが鳴き始めた。

午前6時55分、トイレに入ると上の人も入っていて水洗の水をジャーと流し、タンクに水が溜まった辺りで「あーさぶ」と言いながらまたジャーと水を流した。

外ではカチカチ、カチカチと音が出ていた。

今日は大分早いが午前7時過ぎに自宅を出た。

朝も早いという事もあり、車は少なかった。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前05時18分。
午前07時32分。
午前07時45分。
午前08時13分。
午後06時58分、消防車のカネの音。

2006年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー教程19(さまざまな工作活動 ~ネット工作活動に関する考察~)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/250.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

1【バーチャル工作活動】

いままで記述してきた教程1~教程18及びその他集団ストーカー活動に関する事柄は、すべて『リアル工作』、つまり現実社会での工作活動です。ところが昨今(ここ数年)において、どうにも集団ストーカー活動が、現実世界だけではなく仮想現実空間、つまりバーチャルな世界にまでその触手を伸ばし毒牙を向け害毒を垂れ流す『バーチャル工作』が行われているかのような印象を強く受けます。
これは具体的に言いますと、『インターネットにおける集団ストーカー活動』ととでも言うべきものです。
その活動は主として集団ストーカー関連サイトの掲示板に現れてはスレッドを荒らし回るというもので、集団ストーカー関連サイトにご関心のある方は心当たりがある方が少なからずおられるものと思います。
そこで今回は、少しこの『ネット工作活動』を観察しておきたいと思います。

2【ネット工作活動の目的】

執拗な掲示板・スレッド荒らしから、『ネット工作活動』には何らかの『目的』があるものと言えます。最大の目的は、

●インターネットにおける被害情報は全て妄想の産物に仕立て上げる

点にあると言えます。
これはインターネットの被害情報拡散を放置することによって、集団ストーカー活動の実態が『リアル世界』へ噴出していくことを、何が何でも阻止しようとするためでしょう。そのためには兎にも角にも被害情報の信頼性を貶めるためのさまざまな『言葉の攻撃』を加える必要があるものと言えます。以下の章でどのような『言葉の攻撃』なされていくかを見ていきます。

3【ネット工作活動の諸特徴】

ネット工作の諸特徴をこの工作の特徴は一言に言って『言葉の攻撃』です。集団ストーカー関連サイトの掲示板や関連スレッドに現れては、被害情報を嘲笑し茶化し罵倒し、さらには被害者への人格攻撃とも思える『言葉の暴力』欲しいままにふるうといった感もあります。
また、このような『ネット工作活動』が、どこまでが実行メンバーによるものか、それとも単なる便乗犯・野次馬によるものかが明確化できない点がありますが、これらの集団ストーカー関連の掲示板やスレッドに対する一連の『ネット工作活動』から以下の顕著な傾向が観察されることは確かです。

(1)最初から精神障害だの統合失調だのと決め付けるような書込み
(2)嘲笑し茶化し侮辱し罵倒するような書込み
(3)病院へ行けといった書込み
(4)差別用語の乱用
(5)撹乱目的の書込み
(6)泣き落とし
(7)造語の使用
(8)なりすましによる自作自演
(9)論点すり替えや言い逃れ
(10)スレッドパラサイト

ざっとですが、だいたいこんな感じで『ネット工作活動』を分類できると思います。
この『言葉の攻撃』に関しては、どの関連スレッドにおいても、ほとんど同じように言い回しで同じことを反復していることから、なにかネット工作の専門チームでもいるのではないかと思えてきます。仮にそれを『ネット工作実行グループ』とでもしておきましょう。

4【ネット工作活動における言葉の攻撃】

それでは『ネット工作活動』における『言葉の攻撃』の数々を細かく見ていくことにしましょう。

(1)【最初から精神障害だの統合失調だのと決め付けるような書込み】

●とにかく多いのが『統合失調』という言葉の乱用。
●集団ストーカー=統合失調による妄想の産物といった決め付け方をしてくる
●教科書の医学用語や症例を引っ張り出してきては、もっともらしい論法・屁理屈を並べ立てる。

(2)嘲笑し茶化し侮辱し罵倒するような書込み

●これは被害情報や被害者の人格攻撃も含まれ、ともかく嘲笑し茶化しバカにし罵倒すると言ったもの
●被害者を挑発して暴言を誘うことを狙っているかのような書込み

(3)病院へ行けといった書込み

●これは二言目には『病院へ行け』といったもので、もっともらしく診断の必要性を唱える

(4)差別用語の乱用

●もっともよく使用されているのが『キチガイ』という言葉。『ヤク中』という言葉も使用される。
●意識的に差別用語を使用してスレッド閉鎖を狙っているとも考えられる

(5)撹乱目的の書込み

●無関係な話題を書き込む
●スレ流しを企図した意味不明な長文やAAの連続投稿やアダルト関連
●矛先を逸らすことを企図した共産関連・ブラック・宮内庁などといった書込み

(6)泣き落とし

●集団スト情報による悪影響の苦情を装うような書込み
●仲間になれば集ストが止むといったような書き込み

(7)造語の使用

●代表的な用語として『自称被害者』『ネットゲロ』など

(8)なりすましによる自作自演

●荒唐無稽な見え透いたネタを書込み第三者になりすまして叩く自作自演活動

(9)論点すり替えや言い逃れ

●被害情報を貶めるような書込みが破綻すると、論点すり替え、言い逃れをする

(10)スレッドパラサイト

●集団ストーカー活動を否定する独自のスレッドを立てることがない。既存の集スト被害スレに寄生しているだけ

以上、大まかではありますが『ネット工作実行グループ』と思える連中による一連のネット工作活動を見てみました。
これらは、いずれも『ヒットエンドラン』方式で、書き込んでは遁走していくといったことを執拗に繰り返してくるものです。

5【ネット工作の解剖】

『ネット工作実行グループ』と思える連中による一連のネット工作にはいくつかの不可解な点があることに気がつきます。まず彼らが執拗に繰り返してくる、

(1)考察その1

(1)【最初から精神障害だの統合失調だのと決め付けるような書込み】

この手の書込みについて考察してみます。

■シロウトの生齧り■
これらの書込みは、単にシロウト(ネット工作実行グループ)が生齧りの知識を振り回しているにすぎないことがわかります。
まず、医師としてのまともな訓練など何一つとして受けてはいないでしょう。
医学書の用語と症例を単に振り回して統合失調の印象を植え付けようとするのが『狙い』でしょう。つまり『印象操作』『レッテル貼り』です。

■精神障害であることの証明■
『ネット工作実行グループ』は、単に被害者が統合失調であるという悪意ある主観を書き込んでいるに過ぎないものと思います。
彼らは被害者が『統合失調による精神障害』という証明を一度として行っていないことが分かります。
単に主観をネット上で吹聴しているに過ぎません。
人一人を精神障害者として証明するのは、彼ら『ネット工作実行グループ』などではありません。
証明は精神科の医師の仕事でしょう。

■執拗に病院へ行かせたがる本当の理由■
こうして考察していくことによって、なぜ執拗に『病院へ行け』と唱える理由が見えてきます。
彼ら『ネット工作員』が束になって統合失調のマントラを100万回唱えたとしても、そんなことは現実世界ではまったく無意味であることを知っているからでしょう。ものを言うのは医師の証明です。
彼らは間違いなくこのことを知っていると思います。
つまり彼らはこの『医師の証明』が欲しいだけでしょう。つまり『診断書』です。
さらに、行かせたがる『病院』についてもどこでも良い訳ではないでしょう。彼らに協力加担する『病院』でなければならないはずです。

精神病院への強制処置に関する不可解な事象に関してAGSASサイトに詳細に渡って公開されています。
これは誰が読んでも精神科医療機関の不透明・不可解さがよく判るものです。

■精神障害捏造の破壊的効果■
集団ストーカー実行メンバーが精神科の医師と共謀して『統合失調』の診断書を捏造した場合、どのような破壊的効果があるかほ考えると、殆どの資格試験が受けられるなくなるはずです。資格の欠格理由に該当するからでらです。

(2)考察その2

次の考察は、

(5)【撹乱目的の書込み】

●無関係な話題を書き込む
●スレ流しを企図した意味不明な長文やAAの連続投稿やアダルト関連
●矛先を逸らすことを企図した共産関連・ブラック・宮内庁などといった書込み

この手の書込みについてです。

■工作対象外?■
(5)【撹乱目的の書込み】に関して、なぜかこのような書込みに対しては、

(1)【最初から精神障害だの統合失調だのと決め付けるような書込み】
(2)【嘲笑し茶化し侮辱し罵倒するような書込み】
(3)【病院へ行けといった書込み】

といった一連の妨害が不思議と伴わないことが判ります。

■工作対象■
これらのことから、どうやらネット上において『工作対象』と『工作対象外』に分けて活動しているのではないかと思えてきます。
最も荒され妨害されるのが、集団ストーカー活動と某団体・警察に関するものです。これは何を示唆しているのでしょうか?

(3)考察その3
次の考察は、

(7)造語の使用

●代表的な用語として『自称被害者』『ネットゲロ』など

この手の書込みについてです。

■言葉の印象操作■
●『自称被害者』という言葉は『自称』にポイントがあり、これによってあたかも詐称しているかのような印象与えようとする効果、或いは狙いがあるものと言えます被害者の信憑性を貶めるために使用されることは間違いないでしょう。

●『ネットゲロ』などは単なる誹謗に過ぎない。

6【ネット工作実行グループ】

最後に、この『ネット工作実行グループ』、つまり『ネット工作員』が存在するか否かを考えて見ます。
現在までのところ、ネット上において、集団ストーカー関連サイトの掲示板や関連スレッドを荒らし妨害する組織的活動が行われているかの確証はありません。
しかしながら、このような関連スレッドを観察している限り、どうにも『工作活動』としか思えない書込みが多々あるのも確かです。これは集スト関連スレッドを見ている方ならよくお判りになるかと思います。
その書込みは執拗で粘着質で、ともかく集団ストーカー被害情報を貶め意見交換や参加をさせまいとする意思が感じられます。

彼らはどこから書き込んでいるのでしょうか。
考えられるいくつかの場所を羅列してみます

●漫画喫茶
●会館などの事務室
●庁舎の一室
●アパート・マンション等の一室(アジト)

『ネット工作実行グループ』が存在しているとすれば、まちがいなくどこかからアクセスしているだけでなく、関連サイトや掲示板・スレッドを組織的に監視しているはずです。さらにそのようなネット工作活動を行わせている『上級部隊』がいるだろうことも見えてきます。
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