2011年11月04日 金曜日

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昨日、午前8時48分頃自宅に帰ると駐車場に灯りを当てられていて、そこの住人がベランダに出て洗濯物を干し始めたような感じだった。

休みだったのだからもっと早く干せばよかったのに・・・

午前零時2分、布団に入り少し暑かったので片足だけ布団から出した。

その足をググッと曲げたら、突然ジャーーッと台所で排水音が始まった。

今日は午前4時11分に目がさめた。

目をさますと道路を車が走り去っていくが、まだうつらうつらとしている。

午前4時20分に考えに対して道路を車が走り去っていく。

午前5時52分、救急車のサイレンがなり始めた。

午前6時3分にジョボジョボーっとだけ排水音が始まった。

午前6時6分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、キュルルルトン、ガラガラトンと網戸と戸がしまった。

午前6時10分、コトコトと音がしてジャバジャバーと排水音がして、カラスが鳴き始めた。

午前6時13分、カラスが遠くでなき、近くでスズメがなきはじめ、ガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、直ぐ網戸がしまり、戸が閉まった。

何も考えないようにシラーっとしていると、カラスが鳴き始めた。

午前6時21分に車が戻ってきた。

この車もドアを閉める時こっちの様子を伺いながらタイミングを見計らっている。

午前6時24分にガラガラと戸が開いて、コトンと音を出されココーンココーンと言う音も出しガラガラトンと戸を閉めコトコトと歩いているような音。

午前6時33分、考えに対して車が走り去って行く。

午前6時35分にカラスが鳴き始める。

午前6時36分、考え始める時には必ずこの音がしている、コットンコーン。

文字での表現が多少異なりますが、大体このような音がしている。

午前6時38分に台所でゴッゴゴーンと音がして、考えに対してコーンと音を出され,外で話し声が聞こえてきた。

午前6時41分にガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時43分に車のドアを閉める音が何回もしていたが、車のエンジンがかかる様子もなく、出る様子もなかった。

午前6時48分、かすかな音で戸と網戸を開けて閉める音が聞こえてきた。

その事をメモすると真上でドカーンと音を出された。

午前6時48分に近くで急に救急車のサイレンがなり始めた。

この救急車もこっちの様子を伺っていたのだと思う。

その場所に救急車のサイレンが停まった憶えもないし、聞いてもいないのにサイレンがなり出した。

先程なったサイレンは午前5時52分、自宅をズーッと通り過ぎて行った。

ではその救急車がサイレンをならさずコソコソっと自宅の近くに来て、待機していたのだろうか?

今や救急車のサイレンは私の行動の合図に使用されている。

外出する時、帰った時、何かを始める時、終わった時等々に救急車のサイレンがなる事が多い。

何故そこまで、このあほなおっさんにする必要があるのか分からない。

いつもティッシュでこよりを作り鼻の穴に入れてシュッポシュッポと鼻掃除をしているあほなおっさんです。

午前6時52分にガラガラと戸が開き、コトコトーンと音がしている。

午前6時59分にカラスが鳴き始めた。

午前7時8分に考えに再びカラスが鳴き始め、スズメも鳴き出した。

午前7時40分、風呂場から部屋に戻るとジョボジョボーと排水音がしていた。

午前7時49分にもジョボジョボーと排水音が始まり、スズメが鳴き出した。

午前8時3分にもまたまたジョボジョボーと排水音が始まった。

私の場合は音で統合失調症いわゆる精神病にしようとしているのが見え見えだ。

今日もゴミ捨てに行き、少し早いが出掛けた。

早く出ると仕事場の駐車場で何かしらと遭遇する。

この仕事場でも2、3日前から、以前の事務所と同じような匂いがするようになった。

また何かを仕掛けられたのだろうか。

寒くなると窓を閉めがちになる。

そのような時期に始められることが多い。

どことなく匂いを感じ、これを嗅ぐと息苦しさを感じ、唇が乾燥し頭も少し痛くなり、眠気もくるような感じになる。

匂いが気になるので窓をあけ、しばらくしていると後ろの方でブーンと羽音が聞こえてきた。

ふっと振り返るとヒェー! 壁にカメムシがへばりついている。

ゴキブリ用の殺虫剤しかなかったのでそれをピシューとかけると、電灯の周りをグルグルと回り始めた。

ゴキブリ用の殺虫剤じゃーなかなか効かないのかな・・・

何度か殺虫剤かけ弱った所をティッシュで丸めたが、こんどは部屋がカメムシ色になってしまった。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前05時52分。
午前06時48分。
午前11時55分、外出から戻った時。
午後12時03分。
午後04時15分、パソコンスリープ時。
午後07時43分。
午後08時22分、パソコンスリープ時。

午後07時位より電磁波の低周波が非常にきつくなり始めた。
これにより腹が膨らみキリキリと痛み始める。

2006年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー教程14(さまざまな心理学的犯罪活動 ~ほのめかし~)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/220.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

1【ほのめかしの分類】

『ほのめかし』そのものについては日常会話で時折使われる表現方法であり『ほのめかし』の経験のない人などまずいないはずです。これはよく思い起こし見れば心当たりのあることです。日常会話における『ほのめかし』については、大抵は無害な誘い水のようなものであったり、当人の抱える諸問題に対してそれとなしにヒントを与えてみたり、或いは察して悟らせたりする場合に時折使われる話法の一種と言えます。
ところが、集団ストーカー活動に伴う『ほのめかし』は、こういった日常性から逸脱した極めて悪質な心理的動揺を狙うものと言えます。
一言に『ほのめかし』といっても、これには幾つかの『種類』があるようですので分類してみます。

(1)言動によるほのめかし
(2)物資によるほのめかし
(3)音楽によるほのめかし
(4)メディアによるほのめかし

に分けられるようですが、実際にはほかにもあるだろうと睨んでいます。

2【ほのめかしの具体例】

『ほのめかし』に限らず心理学的犯罪活動のバリエーションは千差万別と言え、細かな枝葉の部分では数え切れないくらいの種類に上るといえますが、これらは心理工作に利用するモノが異なるだけで、やっていることはほとんど同じことと言えます。

(1)『言動に
よるほのめかし』

最も一般的な『ほのめかし』であり、対象にしか知りえない、つまり誰にも話していない事柄を、それとなしに会話に紛れ込ませるような方法です。
例えば、対象の親類が海外出張していることを誰にも話していないにも関わらず、それとなしに自分の親族がアメリカに行っているだの留学しているだのと、それとなしに話し始める。
また、居住地近辺に不審者が出没している話をそれとなしにしてみたりする。
また、建替えによる退去問題に直面しているときに、全員が新居に入居できないようなものの言い方、例えば『それはどうかな?』と言ってみたりする。

(2)『物資によるほのめかし』

対象がよく購読する新聞、例えば日本経済新聞の朝刊を購読しているとすると、夕刻時の電気店に日経紙の『朝刊』を小脇に挟んで目の前に現れる男。
また、対象がカップラーメンを食べると、路上で同じ銘柄のカップラーメンをすすっている男。

(3)『音楽によるほのめかし』

音楽によるほのめかしは、実際に筆者も体験している現象で、室内で音楽を聴いていると、外出した際なぜか同じ音楽が店舗から流れてくるというもの。偶然か否かは不明だが、ひとつ言える事は、店舗に入る前から流されているのではなく、店舗に入って暫くすると、室内でよく聞く音楽がタイミングよく流される。これは具体例を記述すると、筆者が一時期『Queen』の一連の作品を毎日のように聞いたいたとき、どういうわけか店舗に入るとこの『Queen』の音楽が流れ出す。『エンヤ』を聞き出すと『エンヤ』が流れるという、実に不可解な現象だった。最近はあまり音楽を聴いていないためこの手の『ほのめかし』は発生していない。
今度は『軍歌』を毎日のように聞いてやろうと考えている。はたして、店舗から『軍歌』が流れるか否か、試してみる価値はあるだろう。

(4)『メディアによるほのめかし』

これは以前『スーパーほのめかし』として記述していますが、もう一度このメディアによる『ほのめかし』を取り上げてみます。
この『メディアによるほのめかし』の代表的な例は『テレビ放送によるほのめかし』で、その特徴は、
 
●集団ストーカー被害者がテレビのトーク番組などを見ていると、出演者の誰かが、被害者が現在体験しつつある被害を彷彿させるような、あるいは連想させるような発言を繰り返し行う

●発言内容は対象の被害を連想させる、ある特定の単語を妙に強調したり執拗に反復したりする。

この『テレビ放送によるほのめかし』が実際に起きているか否かは不明ですが、以前にテレビで近代史(諜報活動)ものを見ていたときに、毎日のように聞いていたジャズ音楽(キース・ジャレット)と、まったく同じ音楽が流されて妙に関心したことがありましたが、たぶん偶然の一致だろうとは思います。

『テレビ放送によるほのめかし』が実際に行われているとする場合、
対象がテレビを見ていることをリアルタイムで捕捉していることになり、それは室内監視、つまり室内盗撮の疑いがでてきます。さらに室内情報をテレビスタジオに伝達する通信機器(最も考えられるのが携帯電話)による伝達網が盗撮グループとスタジオ内で形成されていることになります。
また、出演中のタレントなどに『ほのめかし』の実行サインを送る『誰か』(ディレクター)がいるということになりますが、はたしてこのようなことが有り得るのか・・・。

さて、この『テレビ放送を使った対象に対する心理工作』については、マイケルダグラス主演の映画『ゲーム』で描かれています。尤も映画と言う架空の話を引き合いにしてもはじまりませんが。
『テレビ放送によるほのめかし』がどのようなものかを知りたければ、この映画を見るとなんとなくイメージを把握することができるのかもしれません。
ところで、この映画『ゲーム』で描かれている『対象に仕掛ける様々な特殊工作』に関してはとても興味深く描かれています。
どこまでが実際の特殊工作をヒントとしているか、あるいはまったくの思いつきによるものかは定かではありませんが。
しかしながら、この映画を見ていると、実に集団ストーカー活動とオーバーラップする部分が多々あることに気がつくのも、また、事実であります。

3【対策】

『ほのめかし』の対策についても、やはり無視するのが一番ではないかと思います。
『ほのめかし』を気にすれば、実行メンバーは心理工作の効果ありと判断するでしょうから、効果を消滅させるためにも無視するのが一番ではないでしょうか。
余裕があるなら惚けて『ほのめかし』の話題に参加し、相手の言葉尻をつかんでじわじわと質問攻めにしてみるのも一法かもしれません。
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –



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