2011年11月03日 木曜日

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昨日はこの仕事場に泊まった。

この場所も嫌がらせは多い。

どこに行ってもターゲットの近くに居る人が嫌がらせを行なってくる。

この仕事場の隣は借家で私がこの場所に来るまでは空いていた。

午前7時24分に目がさめた。

午前7時28分、隣からだと思うがドドドドドーンと凄い音がしている。

床を踏み叩くような音で、この場所と隣とは2、3メートル離れているが、この場所の隣側の壁辺りから聞こえている。

隣から聞こえてくる音もその場所でしか聞こえていない。

主に聞こえてくる音としては、隣の住人の咳払い、赤ん坊の鳴き声、話し声等々。

この間は壁からガガガガッドーン、ガガガガッドーンと壁を何かで叩いているような音がしていた。

外から見ても変わった様子はない。

以前の事務所にいた時に聞こえていた屋根からのものすごい音もこれと同じ原理ではないかと思う。

以前の時はカラスを利用して行なわれていた。

屋根にカラスが止まるとその音が始まる。

ドンドンドンドンドンと太鼓を叩くような音で時には、ダダダダダッと屋根を走り回っているような音も聞こえていた。

カラスの運動会と冗談で思ってしまったくらいだ。

お前、ヤンバルクイナじゃあるまいし、羽があるんだから飛べよといいたくなる。

カラスも窓側から飛んできて、屋根に止まる所を私にしっかりと見せつけている。

これはカラスの音ですよと理由付けをしているが、誰が聞いてもこんな大きな音、カラスの飛び跳ねる音には聞こえない。

午前7時36分、カラスが鳴き始めた。

この鳴き声、鳴き方、団地で聞こえているカラスの鳴き声とまったく同じだ。

午前7時43分にもドンドドーンと壁辺りから音が聞こえ、45分にも同じ場所で同じような音が聞こえてきた。

午前7時55分に考えに対してカラスが近くでひと鳴きカァーと鳴いた。

午前8時10分に同じ場所で赤ん坊の鳴き声が聞こえてきた。

午前8時40分に犬の吠える声が聞こえてきたが、規則正しい吠え方でいかにも機械的な感じがする。

私の考え、行動に対して瞬時に吠えさせ、瞬時にやめさせる事が出来る。

午前10時26分にも考えに対し犬が吠えていた。

午前11時33分に同じ吠え方で犬が吠えていた。

私は以前の事務所の時に毎日、何年も聞かされている。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前09時33分、パソコンスリープ時。
午後12時02分、パソコンスリープ時。
午後06時43分。

2006年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー教程13(さまざまな心理学的犯罪活動 ~ストリートシアター=街頭三文芝居~)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/217.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

1【ストリートシアター】

この言葉を日本語に訳すとさしずめ【街頭劇場】とでも表現することができるかもしれません。【路上パフォーマンス】の一種として考えるこもできます。ただし、この【路上パフォーマンス】は、あくまでも対象に見せることを企図するものです。
例によってストリートシアターに関する基本的な解説はここでは割愛します。ここでは具体例についてのみ記述していきます。
残念ながら、このストリートシアターに関する具体例が極めて少ないため、あまり多くを提示することはできません。また、ストリートシアターとアンカリングは重複する部分があり、どちらがどうといった具合に分類しにくいものがあります。
数少ないストリートシアターの例を記述しておきます。
(1)路上でわめき散らす男
(2)路上で突如走り出す女
(3)路上で独り言を言う男
(4)数人のゴロツキ連中
(5)喪服の人々
(6)霊柩車
(7)緊急車両
(8)郵便局における泥棒被害電話
(9)路上における飼い犬同士の喧嘩

2【ストリートシアターの詳細】

(1)路上でわめき散らす男

夜間にコンビニ前を通り過ぎたところ、突然背後でなにごとかをわめき散らす男がいた。よく見ると店員らしく、誰かに大声で悪態をついてるらしいが、他に誰も見当たらない。
※注意すべきは、背後で突然大声だしわめき散らすことと、その場においては店員と対象しか見当たらない点である。これは考えようによっては周囲に対する『対象への印象付け』とも考えられる。

(2)路上で突如走り出す女

主として、夜間の路上において、前方を歩く女が突如として走り去る現象。
また、この路上前方を歩く女とどう言うわけか歩調がピタリと会ってしまう場合があり、こうした場合に前方の女が突然走り出すときがある。こういった経験をお持ちの男性諸氏は少なからずおられると思う。
こういった現象については、その殆どは単に前方の女が、その警戒感からその場を離脱しようとしているだけと言える。
しかしながら集団ストーカー活動を考慮する場合は、『痴漢捏造工作』の一環として意識的に仕掛けられる罠である疑いがあるため要注意と言える。
対象前方を歩く若い女が、突如として走り出す一連の状況の一部始終を隠し撮りされ、それをネタに虚偽情報が近隣一帯に流布されないとも限らない。
かかる理由から、夜間における路上での前方を歩く女性には充分に警戒したほうが無難と言えよう。これは集団ストーカー活動被害の有無に関わらず、男子たるもの十二分に注意警戒すべきことと言えよう。

【対策】
夜間の路上において、前方に女性が歩いてることを認めた場合、速やかに道を変更するか、一休みして一服するか、あるいは歩調を落してやり過ごすことが一番無難と言える。
また、電車内においても周囲を若い女性の一群に『包囲』される現象がたびたび起きるが、このような偶然の現象を『ラッキー』などと甘い考えを持って鼻の下を伸ばさないほうが身のため。

(3)路上で独り言を言う男

路上や駅構内階段などで、突然に独り言を言い始める不可解な男。
一見すると軽度の精神障害者のように見えるが、本当のところは不明。
また、このような『路上で独り言を言う男』もの特徴は、最初からブツブツと独り言を言いながら歩いてくるのではなく、対象の身辺に接近してから突如として独り言を唱え始めるという際立った特徴がある。

(4)数人のゴロツキ連中

数人のゴロツキが目の前に現れるもので、これ自体は繁華街などを歩けばいくらでも遭遇するもので別段問題視する理由はない。しかしながらここで記述しておくのは、不可解なことに『夢の中に現れた3人の不審者』の話をした次の日に、某神社境内において、
同じく3人のゴロツキが現れ接近して過ぎ去っていった事である。偶然か否かは不明。

(5)喪服の人々

アンカリングと重複する面があるが、どういうわけか行く先々でこの喪服の人々遭遇する回数が増える現象。単に葬式帰りの人々と偶然に遭遇するのか否か不明。甚だしい場合は電車内で座っていると、わざわざ対象の隣へ座り込んできたり、真向かいに座り込んでくる。
葬式帰りと遭遇する回数が増える割には、不思議と結婚式帰りという『御めでたい』ことの遭遇回数はまったく増えることがない。
どう考えても葬式関連遭遇回数にバイアスが掛かっているとしか考えられない。

(6)霊柩車

これは『喪服の人々』とは独立して出現する現象。霊柩車それ自体は一般路上において時々見ることはあるが、ここで述べる霊柩車はこのような一般路上ではなく、路地裏といった辺鄙な場所で突如霊柩車と遭遇する不可解な現象である。

(7)緊急車両

アンカリングと重複する面があるが、タイミングよく緊急車両と遭遇する現象。
主としてパトカー・白バイ・救急車など。一番多いのはパトカー。
交差点に近づいてくと偶然にもパトカーと遭遇したり、路上を歩いていると反対車線からパトカーが出現するといったもの。

(8)郵便局における泥棒被害電話

郵便局へ行くと、どう言うわけか職員が泥棒被害の電話相談に応じているといった、実に不可解な光景が展開される現象。

(9)路上における飼い犬同士の喧嘩

路上において、対象の近辺で飼い犬同士が喧嘩をはじめるというもの。不可解なのは相互の買主がこの喧嘩をすぐさま止めさようとしない点があり、さらに買主が『嫌われる』と言う言葉を強調する点にある。ストリートシアターというよりは一種の『ほのめかし』に近いと言える。

3【ストリートシアターの性質】

この性質は対象が通行するタイミングを狙って一芝居する【路上パフォーマンス】であり、【三文芝居】とも言えます。
必ず対象の行動経路の近辺で発生させ注意をひきつけようとする性質があると言えます。
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –



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