2011年11月02日 水曜日

午前6時19分にカラスの鳴き声で目がさめたよだが、目を開けると鳴き声がしなくなった。

それと同時に車が戻ってくる。

午前6時27分にジョボジョボーっとだけ排水音がし、この事をメモすると勢いよくジャージャーと排水の音が始まった。

午前6時28分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開きまた直ぐキュルルルトンと閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時30分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き排水音が始まった。

この排水音、2日程前の夜布団に入ってから台所の排水溝から排水音と女性の叫ぶ声が聞こえていた。

この声を聞いて2階の方の声でない事は直ぐ分かったが、では2階に別の人がいるのか他の階の声なのか分からなかった。

ここで疑問が、空中で出る音等は水面で反射されて水中には届かないのだが・・・。

例えば、海の上を飛行機が飛んでいた場合、飛行機の音は海面に反射されて、海中には届かないはずだ、防波堤などの海に接している物の上をコツコツと歩けば、その音は魚に聞こえる。

排水管はクネクネと曲がって水が溜まるようになっていると思う。

その水で音は反射されて下には届かないと思ったのだが、今回いつもと違い大きな声が聞こえてきた。

以前にも声は時々聞こえていたが、聞き取りにくい小さな声だったので気にしていなかった。

普段、流し台の下を開けてまじまじと排水管を見る事はないのだが、今日の朝開けてみた。

アレッと思った。

見ると太い配管がズドーンと真下に伸びていた。

クネクネと曲がって水の溜まる所がなかった。

団地はこんな配管なのか、流しだけこのようになっているのだろうか。

午前6時36分にコトコトと音がして、ジャーとだけ排水音が聞こえた。

午前6時39分にゴトゴトと音がしてガラガラと戸が開き、ゴーンと音がしてガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時54分、ガラガラと戸の音がして、コトコトと足音が遠のいて行った。

午前7時、しばらく道路を走る車の走行音しかしなくなった。

その事をメモすると、ジョボーと排水音が始まった。

午前7時2分にコトコトと物音がして、ガラガラと戸が開、キュルルルと網戸が開き、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前7時8分に考えにカラスが鳴き始めた。

それを境にまた、しばらく音がしなくなった。

トイレに入っても気になる音もなかった。

唯一、風呂場から出て部屋に戻った時に、トンと音を出された。

今日も少し早いが出掛ける。

団地の出口に行くと、隣の保育園の駐車場で出入りが始まる。

団地を出て直ぐ、パトカーに遭遇した。

道路脇の少し広くなった空き地に停まっていた。

私が来ると動き始め、いかにも来るのを待っていたかのような感じだった。

これでまた私を悪者に出来たかな・・・?

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時35分。
午前08時49分。
午後05時56分。
午後06時08分。

2006年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー教程12(さまざまな心理学的犯罪活動 ~アンカリングと奇妙な人物~)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/213.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

1【アンカリング】

心理学的犯罪活動のひとつで、簡単に言えば、あらゆる物を利用し、それを対象の目の前でチラつかせて、ネガティブイメージを連想するように『条件付ける』ことと言えます。例によってアンカリングに関する基本的な解説はここでは割愛します。ここではアンカリングの具体例についてのみ記述していきます。アンカリングには様々なバリエーションがありますが、これらをよくよく観察すると以下の2種類に分類できることが判ります。

(1)アンカリングと『人物』がワンセットである場合

(2)『人物』のみのアンカリング

(3)アンカリングのみで人物が伴わない場合

上記2種類のうち(1)に伴う『人物』は、実に不可解な一面を有するもので、この不可解さは後に詳細に記述することにします。
尚、上記2種類のアンカリングに使用される物品を一覧すると、

■カメラ ■塔婆 ■鍵 ■タバコの吸殻 ■枯葉 ■喪服 ■特定タイプの車両 ■広告・チラシ ■掲示物

2【アンカリング分類の概要】

(1)『アンカリングと『人物』がワンセットである場合』

この場合のアンカリングに関しては、以下に示す不可解な人物が対象の身辺に出現してきます。

●カメラを持った人物

●塔婆を抱えた老婆

●喪服姿の一団

●特定タイプの車両

これらは集団ストーカー活動の『追跡』と重複する部分があるため、判別しにくい部分ががありますが、アンカリングの場合は『追跡』『威嚇』とは異なり、単に目の前に出現するのみという傾向があり、これによって判別できるものと考えます。

(2)『人物』のみのアンカリング

アンカリングは物品を介在させないで『人物』だけでも行われるものと言えます

●奇妙なルンペン

(3)アンカリングのみで人物が伴わない場合

『人物』の伴わないアンカリングは主として物品だけを利用するものと言えます。
以下にアンカリングに使用された物品のいくつかを一覧させておきます。

●鍵

●枯葉

●タバコの吸殻

●広告・チラシ

●掲示物

 
3【アンカリング分類の詳細】

(1)『アンカリングと『人物』がワンセットである場合』 

●カメラを持った人物

★街頭や路上でカメラをぶら下げた男女が身辺に繰り返し出現する

★電車内でカメラをぶら下げた男女が身辺に繰り返し出現する

★墓参りの際、カメラをぶら下げたサラリーマン風の男が一人墓地に出現し徘徊する。
※これらの男女の人相風体は一致していない。しかしながら、同一現象の頻繁な出現から、不特定多数の男女がその場限りで『参加』しているものと考えられる。

★交差点近辺や路上で撮影している人物が身辺に繰り返し出現する
※これらの男女も人相風体は一致していない。上記と同様に不特定多数の男女がその場限りで『参加』しているものと考えられる

★交通状況の撮影や風景撮影、記念写真の撮影と繰り返し遭遇する
※これは、なぜかレンズの方向に対象が入るような位置から撮影が行われる。

★撮影者の目を見続けても決して相手は目を合わせようとはしない
※この手の『撮影活動』の際、相手は絶対に対象と目を合わせようとはしない。というより意識
的に視線をそらす。        

●塔婆を抱えた老婆

★塔婆を抱えた老婆が電車に乗り込んでくる
※車内は他にも空いている席がにも関わらず、わざわざ対象の真向かいに座る

●喪服姿の個人または一団
★喪服姿の夫婦者・家族連れ・あるいは一団が頻繁に出現する
※これらの男女の人相風体は一致していない。

★喪服を着た男が電車に乗り込み隣へ座る
※お盆や彼岸といった季節性とは無関係。
なぜかこれらの喪服姿の連中とある時期から頻繁に遭遇しはじめる。
分類上は『ストリートシアター』に近いかもしれない。

★喪服姿の男が携帯電話を掛けながら後を追跡してくる

●特定タイプの車両

★スモークタイプ車両の頻繁な出現
※一般にスモークタイプはいくらでも路上でお目にかかるが、ここで指摘するスモークタイプには、『族車』のようなある種独特な『ダークな雰囲気』を醸し出している。所謂見るかに不審車両といった感じである。

★タクシーとの辺鄙な場所、時間帯でのタイミングよい頻繁な出現
※路上をタクシーが走行していたからといって、それ自体なんら不思議でもないが、ここで指摘するタクシーは、その出現時間と場所である。
どう考えてもタクシーが常時走行しているとは思えない路地裏や辺鄙な場所、早朝の時間帯に、タイミングよく出現するといった具合。

★パトカー・救急車
※これもタクシーと似ていて、タイミングのよい出現が繰り返される。
また、このパトカーに関しては、妙にゆっくりと走行し、対象が街路樹や電柱の陰に隠れて姿が見えなくなると、急停止したり、進路変更するという妙な習性がある。
サイレンを鳴らして頻繁に対象宅近辺を走り去る。多いときには1日に数回繰り返される。

★バキュームカー
※バキュームカーを話題にした次の日の早朝に、タイミングよく交差点で出っくわすといったもの。

    
(2)『人物』のみのアンカリング

『人物』だけを使用したと思われるアンカリングのうち、以下の内容が挙げられる。

●奇妙なルンペン

★駅の改札付近に毎朝同一のルンペンが立っている
※JR某駅改札付近で毎朝立っていたボロボロの格好で悪臭漂うルンペンがいたが、このルンペン、見かけるたびになぜか人の顔を上目使いでチラチラと視線を送る行為を繰り返していたため、忌々しいので改札口を変更してから、暫くすると出現しなくなった。

★人の顔をチラチラと見たりニヤニヤするルンペン

★外出すると行く先々で頻繁にルンペンと遭遇する
  
★街頭におけるルンペンと同一人物との遭遇
※これについては二件ある。
まずは先のJR某駅改札付近に立っていたルンペンに関するもので、姿を消してから1年ほどのこと、都内某繁華街で路上を歩く見覚えのある人物がいた。よく見ると改札付近に立っていたルンペンであることが判った。
不可解なのは、そのときの格好はごく普通の格好で歩いていことだ。
もう一件は、某私鉄駅改札付近に徘徊していたルンペンで、これも暫くしてから姿を消していく。
その後、半年くらい経ってから、このルンペンがスーツ姿で颯爽と歩いているのを目撃している。

この一連の『奇妙なルンペン現象』に関して、他人の空似で片付けることが可能かもしれないが、決して他人の空似ではなく、かつてのルンペンと同一人物であるということ。
このことから集団ストーカー活動における『人物アンカリング』工作において、以下の2点が浮上してくる。

①適当な『ルンペン』を確保し、まともな生活に戻すことを条件に心理学的工作活動に協力加担させている。

②『ルンペン』になり済ました実行メンバーによる心理学的工作活動
※これは充分に有り得ることであり、むかし国税庁の査察官がルンペンになって張り込みを行ったという話を聞いたことがある。

本物だろうが偽者であろうが、集団ストーカー活動には『ルンペン』利用が伴うものと言えよう。

(3)アンカリングのみで人物が伴わない場合

物品だけを利用するアンカリングに関して、以下に示す工作活動がある。

●鍵

★対象宅の玄関先に見慣れない鍵を落しておく

●枯葉

★対象宅の玄関先や、階段踊り場に枯葉を落しておく
※樹木工作と連動して行われる。

●タバコの吸殻

★対象宅の玄関先や、廊下、階段踊り場にタバコの吸殻を落しておく
※この吸殻に関しては、なぜか対象が吸うタバコの銘柄と同一である場合がある

●広告・チラシ

★墓地の広告が頻繁に入れられる

★葬儀屋の広告が頻繁に入れられる

★仏具のの広告が頻繁に入れられる

★探偵社の広告が頻繁に入れられる
※○○○・○○○グループなどの某有名探偵社の広告や、聞いたこともない探偵社の広告がいれられる

★いやらしい風俗チラシが頻繁に入れられる

★敷地内に猥褻画像が散乱している

●掲示物
 
★対象宅近辺に『痴漢に注意』のポスターが貼られ始める
※階段の壁や階下の掲示板に張られ始める

★対象宅近辺に『防犯パトロール』のステッカーを貼ったママチャリが頻繁に現れる
※主として居住地敷地内駐輪場に出現し始める

★エントランス付近に『上階からのゴミ投棄苦情』に関する掲示物が張られ始める

★対象居住地敷近辺の壁面にサラ金看板が張られ始める
※○○○○という名称の看板

4【アンカリングの対策】

以上の具体例から、アンカリングの目的が見えてきます。
アンカリングは、様々なモノ・人を利用して対象にネガティブイメージを連想させるように執拗な反復が行われ、且つ、そのネガティブイメージを意識に刷り込ませてブレインダメージを引き起こそうと画策するものと言えます。
このようなアンカリングについてよくよく考えていくと、ある想念、それがポジティブかネガティブかを問わず、その想念を受け入れるか否かはあくまでも本人の意識の問題であり、自由意志の問題でもあることが判ります。
本人の意識の問題である以上、アンカリングを排除、遮断することも本人の意思でできるわけです。
考えてみれば自分の意識を支配するのはあくまでも自分であって、集団ストーカー実行メンバーという他人ではないはずです。
集団ストーカー実行メンバーらの心理学的工作に支配翻弄される必要など微塵もありません。

集団ストーカー活動によるアンカリングは、

●執拗な反復で『対象に気がつかせ、気にさせ続け、ネガティブイメージで充満』させて、最終的にはブレインダメージを引き起こそうと
するのが狙い

でありますから、アンカリングに関する基本的な対策は、『その手に乗らない』という気持ちを強くして、一切を無視し排除することが一番であると思います。
手を変え品を変えるアンカリングなど、所詮は人の心に影響を及ぼし操ろうとする詐術です。このような連中に自分の心を操られ筋合いは微塵もありません。

実際アンカリングの殆どは無視できるはずです。
このことからアンカリングは無視されることによってその効力が消滅していく脆弱な心理的詐術であることがわかります。
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –



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