2011年10月30日 日曜日

午前5時53分にガラガラと戸が開く音で目がさめた。

団地の前の道を車が引っ切りなしに往来している。

午前6時16分にカラスが鳴き始める。

午前6時34分、居間でゴーンと音がして台所の排水溝よりゴゴーンと音がし、また居間でゴーンと音がしていた。

午前6時35分にガラガラと戸が開き、キュルルルーと網戸が開いた。

午前6時36分にガラガラトンと戸だけが閉まった。

午前6時37分に遠くでカラスが鳴き始め、近くでスズメが鳴き始めた。

午前6時41分に遠くでカラスが鳴き、47分に背伸びをするよに腕を動かしたら、道路に停まっていると思われる車が走り出した。

午前6時48分、私の考えに対して静かーにガラス戸を開けているようだが、行為そのものは同じだ。

私の考えに対してどうしても戸を開けないといけないようだ。

何故なのか・・・?

午前6時53分に考えに対してカラスが鳴き、

午前6時58分また考えに対してカラスがひと鳴きカァーとだけ鳴いた。

その頃から雨がよく降りはじめ、ゴトゴトと上で音がしていた。

午前7時1分にガラガラとガラス戸が開き、キュルルルーと網戸が開き、直ぐキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンとガラス戸が閉まった。

午前7時4分、考えに対して台所でゴーッ、ゴトゴトーンと音がしてジョボジョボーと排水音がしている。

午前7時5分、台所で勢いよくジャーーッと流れ、ゴッゴゴーンと排水溝で音がしていた。

午前7時9分に考えに対してガラガラと戸が開き、コンコン、コンコンと音がしている。

歩いている音にも聞こえるが音が移動していない。

午前7時19分に考えに対して、道路あるいは隣の保育園の駐車場辺りに停まっていると思われる車からクラクションをならされる。

午前7時32分、私が台所に立っている時に直ぐそばで車のエンジンが掛かると、上が急にゴトゴトと動き始めガラガラとガラス戸が開き静かになった。

車が団地を出て行くと、2階の戸もガラガラトンと閉まった。

近くで車のエンジンが掛かったのでどのような行動をとるか、どのような反応、考えをするか観察されているようだった。

午前7時48分に立ち上がろうとした時にカラスが鳴いた。

よく見ているようだ。

当然だが、これはカラスが見ているのではない。

午前8時17分にガラガラと戸が開き、こっちの行動を読んでいるようだ。

午前8時19分頃、トイレに入り、目をつぶると急にトイレの近くの上でコトコトと歩くような音が聞こえ、しばらくしてトイレに入ってきた。

私の目で見る映像と何か関係がありそうだ。

上の方は水洗の水だけ流して先に出て行った。

午前中、ヘリコプターが自宅周辺をよく飛んでいた。

今日も一日自宅に居ることにする。

2006年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー教程10-1(さまざまな心理学的犯罪活動 ~ブライティングとノイズキャンペーン~)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/202.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

1【心理学的犯罪活動を暴露する必要性】

(1)『心理学的犯罪活動の持つ恐るべき破壊効果』

心理学的犯罪活動に関して言える事は、その存在を社会的に認知していくことであると信じています。社会的に認知していくことは考えている以上に大変なことであると思います。
『マインドコントロール』という言葉や『サブリミナル効果』という言葉が一般的に知られるようになった、つまり社会的に認知されるようになったのは、90年代以降であり、そのきっかけは『オウム真理教事件』であることは異論をまたないと思います。
しかしながら、いろいろなものの本を読む限りにおいて、『マインドコントロール』や『サブリミナル効果』などの人間の精神を操作する一連のテクニックに関しては、『オウム』以前から存在していた『技術』であるこが判ってきます。
ではその間、社会はどうだったのかを考えると、そのような『精神操作テクニック』が存在していることなど殆どの人々は知ることもなく、また、考えることもない、つまり『精神操作テクニック』など存在しない等しい状況であったと言えます。
たとえ知られていたとしてもせいぜいが『洗脳』という言葉の漠然としたイメージだけだっと言っても過言ではないでしょう。
現在扱っている心理学的犯罪活動についても丁度これらと同じ状況下におかれているものと考えます。つまり、『心理学的犯罪活動』など存在しない等しいといった状況ではないでしょうか。
心理学的犯罪活動の代表的なガスライティングやブライティング、ノイズキャンペーンなどという言葉は、まだまだ耳慣れないし一般的に知られていない、つまり社会的認知に至っていない途上のものです。
従って、今後はこれら心理学的犯罪活動の一切を悉く暴露し社会的認知にまで至らしめる必要があると堅く信じるものです。その理由は、

●心理学的犯罪活動は、それを知らない人には『恐るべき破壊効果』がある。

からにほかなりません。
これは決して冗談でも誇張でもありません。
恐るべき破壊効果とは『健常者の頭を狂わせ精神異常者に仕立て上げてしまう効果』です。これがどれほど恐るべきものかは、現代社会において、特に日本社会という閉鎖性を備える社会において、一度『精神異常』のレッテルが貼られてしまえば、その後どのようになるかを考えればお判りになると思います。
おそらく何を言っても何をしても『まともな人間』としては扱われないため信じてはもらえず、従って社会的信用も何もかもが剥奪されてしまった状態へと貶められてしまうわけです。
職業ひとつとっても『精神異常』のレッテルが貼られてしまった人物を雇う企業があるかどうかを考えてみてもいい。また『精神異常』のレッテルが貼られた人物を周囲の、あるいは近隣や地域の人々はどのような目で見るか。普通の目では見ないことは確かでしょう。
甚だしい場合には『自殺するまで追い詰める』とごかで聞いたような事態へと至らしめる場合もあるわけです。
ここまで言えば、これがどれほどゾッとする話であり、恐るべき事態へと至るかがかがお判りになるかと思います。

(2)『恐るべき破壊効果を粉砕する方法』 

さて、それでは、このような恐るべき破壊効果を粉砕するにはどうしたらいいか?
その第一歩は心理学的犯罪活動の手口を知ることであると思います。
実際、心理学的犯罪活動の一連の手口を知ることによって、精神障害といった最悪な状態に至らしめられることはなくなるはずです。
その代
わりこのような手口を行使する実行メンバーに対する忌々しさと数限りない怒りが湧き起こります。根本的な解決にはいたらないかも知れませんが、少なくとも自分の頭を疑ったり、さらには精神異常という最悪の状態は阻止できるはずです。
この最悪の状態を阻止することはとても重要であり、実行メンバーらの狙い、いや、集団ストーカー活動の第一の狙い、つまり『一切の犯罪行為を精神異常者の戯言として隠蔽し闇に葬ること』を粉砕していくこへと繋がることでもあるからです。
また、粉砕する方法を考え出すためにも心理学的犯罪活動の一連の手口を知ることが重要であるとも言えます。

2【ブライティングとノイズキャンペーンの概要】

集団ストーカー活動に伴う心理学的犯罪活動がいろいろなバリエーションがあることは、前回に示したとおりです。それらの個々の基本的内容に関しても前回示したサイト http://antigangstalking.join-us.jp/
に詳細が紹介されていますので、ここではそれを割愛します。
ここで扱う『ブライティングとノイズキャンペーン』は基本的な一般論ではなく筆者の把握する具体的な事象についてのみ記述します。
ブライティングとノイズキャンペーンの概要としては、

(1)『ブライティング』

①光を利用して心理的肉体的不快感を誘発する

②光を利用して合図を送る

③光を利用して対象の気を逸らす
 
④光を利用して実行メンバーの人相風体を隠蔽する

(2)『ノイズキャンペーン』
  
①音を利用して心理的肉体的不快感を誘発する

②音を利用して合図を送る

③音を利用して対象の気を逸らす

となり、筆者の知る限りではブライティングもノイズキャンペーンも利用する対象が異なるだけで、やっていることは所詮は同じようなもの言えます。
もっともこれに関して異論があるかもしれませんが、それに関してはいずれ明確に分類されていくだろうから今は問題とはしません。
重要なことはブライティングとノイズキャンペーンが、光と音を利用する心理学的犯罪活動の手口のひとつであることを知っていただけるだけで充分だと思います。

(3)発生する場所

主として対象居住地内が多く、また、夜間の路上においても行われる

(4)付随する要素
  
ブライティングとノイズキャンペーンに付随する要素に

①不審車両と不審な人物

②付帯設備関係の改修・修繕、伐採作業などのなんらかの工事・作業に乗じて行われるなどです。
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