2011年10月24日 月曜日

午前6時12分に目をさますと、トンと音がしてスズメが鳴き始めた。

カラスはどうしたのかなと思いつつ、メモを始めた。

午前6時14分にガラガラトンと戸が閉まったような音がした。

午前6時20分に考えに対してスズメが鳴き始め、28分に低周波を感じるようになった。

午前6時30分、部屋のそばでスズメが鳴き続け、遠くでカラスが鳴き始めた。

午前6時32分に考えに対してカラスが鳴き始め、35分にもまた考えに対して遠くでカラスが鳴き始め道路を車が走り去った。

その直後またカラスが鳴き始めた。

午前6時39分にガラガラと音がし、カラスが部屋のそばで鳴き始めた。

いつ部屋のそばに飛んできたのか気が付かなかった。

午前6時43分に台所でジョボジョボーと排水音が始まり、44分に考えに対してカラスが鳴き始めた。

午前6時52分に考えに対してガラガラ、キュルルルと戸が開き、キュルルルトン、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時54分にトントントーンと音がして台所でジョボジョボーと排水の音がしていた。

午前6時57分にコトコトと動き始めた。

午前7時10分、ジョボジョボーと排水音がはじまり、こっちの考えに対してコトコトと音をだしている。

午前7時16分にこっちの考えに対して、車のエンジンが掛かり団地を出て行った。

今日もトイレに入ると上の方が先に入り待ち構えていた。

トイレに入り、小声で今日はどんな音を出すのかなとちょっと嫌みっぽく言って見ると、ゴトゴト、ゴトゴトと動き出しジャーと水洗の水を流された。

今日も思考を読まれ行動を読まれ、しっかりと先回りをされた。

午前7時44分に風呂場から出て部屋に戻るとジャバーと台所で排水音の音が始まった。

今日も少し早いが出掛ける。

車に乗り団地の出口に行くと、大体となりの保育園から私の行く進行方向に一台の車が発進していく。

この時チラッと左下を運転しながら見ていた。

要するにこの加担者達は誰がターゲットかはっきり分かっていない。

だから左下を見て携帯電話等で確認をする必要がある。

2、3日前だったか、信号待ちの時に口を閉じたまま舌打ちをしみると、前の車のドライバーが何だろうと言う感じできょろきょろして左下を見ていた。

左下を見た事によってターゲットが分かったのか、頭をポリポリとかいていた。

いかにもばれたかーと言うように頭をポリポリとかき、信号が青に変わるとブーッと勢いよく発進していった。

今日、仕事場の駐車場につき車を降りると、電線にカラスがとまっていて出迎えてくれた。

私が歩き出すと、私の頭上を飛び近くにとまり、しばらく鳴き続けていた。

先程午後2時過ぎに出掛けてきましたが、以前に比べると車の数は減ってはいますが、それでも周りは普段よく見る車のナンバーばかりです。

それに不自然な行動を取るのですぐ分かります。

逆に不自然な行動を取らないと目だたないと言うこともありますが、

殆ど100%に近い状態ですから直ぐ分かります。

100%に近いと言うのも私の周りにはそういう加担者しかうろつかないと言う事です。

帰り道、交番の前を通って帰るのですが、この交番にも加担者の方が私の事をあーだこーだと言っているのではないかと思います。

そのように加担者を動かす為には別の加担者が裏で何かをしかけていると言う事も考えられます。

その事もパトカーを動かす一つの要因になっているともいえます。

今日出掛けて一番の傑作が、出掛けてすぐに自転車に乗っているおじさんに出会い。

用事を済ませて帰り、仕事場の駐車場に車を停めて歩いているとまた同じ自転車に乗ったおじさんに出会った。

あきれてバカバカしくて苦笑するしかありませんでした。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時35分。

本日上空を飛んでいたヘリコプターの時間。
午前09時40分頃から午前09時53分頃まで。
午後02時02分頃から午後02時20分頃まで。

2006年6月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー教程5(さまざまな妨害活動 ~不動産編~ )
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/182.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

1【はじめに】
集団ストーカー活動による被害に関しては、ほぼ同一のパターンがあることが判ります。そのパターンに関しては被害者の居住地・勤務先・不審現象遭遇といった、物理的な場所・時間を異にし、且つ、被害者同士がまったく面識もないにも関わらず、身辺に生じる被害内容がほぼ同一のパターンを呈することから、それはまるで同一の活動マニュアルでも存在し、それに従って活動しているかのような印象を強く受けます。この強い印象は集団ストーカー問題に御関心のある方なら、同様な印象を持たれることと思います。
そういうことから被害内容を整理・分類し解析していくと、現在筆者が試し見ているような『活動教程』の姿が浮上してきてしまいます。おそらくこれは誰が試し観ても、似たような結論、つまりなんらかの『活動教程』の存在という結論へと到達するものと思います。
集団ストーカー活動には、文書か口伝かは不明ですが、なんらかの活動マニュアルが存在していることは、ほぼ間違いないものと筆者個人は確信しています。本来ならば、こういった事はプロのジャーナリストの取り組むべき問題であるはずですが、なぜかこの国では集団ストーカー問題に一切タッチしようとはしません。プロのジャーナリストが何もしようとしないなら、不肖筆者が試し見るより他にないという極めて貧困な現状に甘んじるしかありません。これでいいのでしょうか?

2【妨害活動】
集団ストーカー活動による被害内容については、その基本的な概要はほぼ出揃ってきた感がありますが、集団ストーカー実行メンバーによる『妨害活動』に関しては、あまり語られることがないようですので今回はその妨害活動に焦点を絞って記述しておきたいと思います。
さて、今回取り上げる妨害活動は不動産に関する妨害活動を取り上げておきます。

3【不動産妨害】
集団ストーカー実行メンバーが不動産業に介入し妨害活動を行うことによって生じる事象から、妨害には、

(1)妨害目的
(2)妨害計略
(3)妨害手口
(4)妨害期間
(5)妨害場所

の4点にわたる妨害手順ともいえるものを見出すことができます。
不動産妨害は気まぐれデタラメに行われるのではく、組織的で計画的な用意周到な妨害活動と言えます。
以下に妨害内容を詳細に観ていくことにします。

(1)妨害目的
集団ストーカー活動による不動産妨害の目的は、対象(買主)に不動産を購入させずに合法的に金だけ巻き上げることを不動産業者に対して唆すことにあると言えます。

(2)妨害計略
上記目的を達成するため集団ストーカー実行メンバーが不動産業者を唆して画策する妨害計略は、

●不動産業者を唆し対象(買主)を破滅のレールに乗せる。

●対象(買主)に非があるように陥れ手付放棄へと追い込む。
 
(3)妨害手口
上記計略を実行するため集団ストーカー実行メンバーが不動産業者を唆して行使してくる妨害手口は、

●情報の遮断 ●周囲からの隔離 ●判断のミスリード ●書類の先取り ●組織的な妨害工作
 
(4)妨害期間 
集団ストーカー実行メンバーが不動産業者を唆して上記妨害手口の行使により、対象(買主)に罠を仕掛ける期間は、

●対象(買主)の最初の見学から契約日までの間

(5)妨害場所 
集団ストーカー実行メンバーが不動産業者を唆して対象(買主)に罠を仕掛ける場所は、

●主として販売センター(ギャラリー)
 
4【不動産妨害の詳細】 
(1)解説
集団ストーカー実行メンバーが不動産業者を唆して仕掛けてくる罠は、対象(買主)が契約書に印鑑を捺印するまでに、対象(買主)の欲・焦り・経験不足または無知を利用してあらゆる罠を仕掛け、他の客とは異なる破滅のレールに乗せて奈落の底へ突き落とす一連の工作手口である。
具体的には、契約書に捺印したら最後、あっと気が付いたときには法的にどうすることもできない状態に追い込み手付放棄へと至らしめる。
集団ストーカー実行メンバーが不動産業者を唆して対象(買主)に仕掛ける罠は、基本的には契約締結前であって締結後ではない。その理由として契約締結後の罠はあまりにもリスクが多すぎるものと考えられるからだ。 
ただし締結直後に繰り出される大量の書類に白紙委任状を混ぜることも有り得る。

(2)手口の詳細
①【情報の遮断】
●営業員と最初の接触と二度目の接触でみせる態度の差異
 ※冷やかな態度や人を下に見る態度など。

●おざなりの説明といいかげんな見積り

●具体的な話をせずに「分らないことがあったら何でも聞いてください」という逃げの先手を打つ手口

●具体的な話をせずに「どうですか」「いかがですか」とせかすだけ。

●具体的な話をせずに要望書を書かせようとしたり、登録あるいは購入申込書を書かせようとする。

●取引に必要となる情報を明確に伝えない、伝えようとしない。

●質問しない限り説明をしない、しても明確な説明をしない、したがらない。

●出すべき書類をきちんと出さない、出そうとしない、出したがらない、出しても小出しにしたり、書類が一部欠落していりする。

●説明しているようにみせかけて重要なことは何一つ言わない、言いたがらない、言おうとしない

●どうでもいい話で時間を稼ぐだけで取引における肝心な説明を端折る、端折りたがる。

●取引に関して書面を介した説明をしない、したがらない、しようとしない、口で説明しているだけ。

●スケジュール表とその段階ごと関係書類を記載した書面を出さない、出したがらない、出そうとしない

●正規価格表を契約時まで出さない

●契約締結まで契約書を見せない、見せたがらない、見せようとしない。

②【周囲からの隔離】
●他の顧客から距離をおく位置へ誘導する、誘導しようとする、誘導したがる

●ギャラリー内全体が見渡せない位置に座らせる、座らせようとする、座らせたがる。

●スケジュール変更を利用して登録・説明会・契約会に対象(買主)1人しかいない状況を作り出す。

●銀行が来ているにも関らず銀行と接触させない。

③【判断のミスリード】
●曖昧な話し方、特に暗示するものの言い方。

●虚偽の説明、書面(契約書等)の裁量的表現の悪用。

●話の一貫性の欠落。

●もっともらしい理由を並べて前言を翻す、はぐらかす。

●表面的な丁重さ、見せ掛けの誠意。

●注意力をそらすためのさまざまな行為行動出来事

●専門用語や業界用語で誤魔化す。

●焦らすような物言いや急がせるような物言い。

④【書類の先取り】
●必要な日時でないのに印鑑証明書を出させようとする。

●必要な日時でないのに住民票・課税証明書・保険証を出せようとする。

⑤【組織的な妨害工作】
●営業員の背後には集団ストーカー実行メンバーが控えている。

●集団ストーカー実行メンバーの背後は不明。

上記に示す一連の工作手口はギャラリー等の内部だけで取り掛かるものとほぼ断定できるため、対象(買主)に仕掛ける工作情報は、絶対に販売代理会社本社や売主本社へは流さないと言える。従って本社や売主側が販売員に指導しているであろう販売マニュアルに従っていないため、書類関係をいかようにもできるものと思われる。本来取引上において、きちんと出すべき書類や処置すべき事柄を故意に実施しない。

⑥【対策】
上記に示したような集団ストーカー実行メンバーらが仕掛ける詐欺については、必ずなんらかの兆候がでる。

●情報の遮断 ●周囲からの隔離 ●判断のミスリード ●書類の先取り ●組織的な妨害工作

これらを感じたら、どんなに魅力を感じる物件であっても速やかに手を引くこと。
なんとかなるだろうとか、なんとかしてくれるだろうという考え方で絶対に話を続けない。
そもそも業者(営業員)が本当に売る気があるなら、間違っても上記に示すような取引条件を曖昧にしたり不安を感じるような営業は絶対にしないということ。
こんなことを不特定多数の客に行っていたら、誰も買わないし確実に不動産販売は壊滅していくからだ。

5【あとがき】
上記に示した一連の不動産妨害に関して一読された方はまさかと思うだろう。おそらく今時こんなこと信じられないと思うかもしれない。しかしひとたび集団ストーカーの業者介入による妨害活動が始まると、上記に示した信じられない事態が引き起こされてきます。
– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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