2011年10月17日 月曜日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

午前6時46分に目がさめた。

午前6時00分にガラガラ、ガラガラトンと考えに対して戸の音を出された。

午前6時3分にジョボジョボと排水音がしてガラガラ、ガラガラトンと音がした。

午前6時6分に考えに対してカラスがなき、午前6時8分にカラスが鳴きながら部屋のそばを飛んで行った。

午前6時10分考えに対してガラガラ、キュルルルと音がし、鳥が鳴き始めた。

午前6時12分にも鳥が鳴き始めた。

午前6時14分にトントントンと音がし、18分にもコトンと音がした。

午前6時20分に考えに対してガラガラ、キュルルルと戸と網戸を開ける音がして、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時24分にゴットーンと台所で物音がして、カラスが鳴き始め頻繁に鳴き始めた。台所ではジャバジャバーと排水音がしている。

午前6時27分にカラスが再び頻繁に鳴くようになり、真上でコトコトと音を出しながらジョボジョボと台所で排水音が出ている。

午前6時33分、37分とカラスが鳴き続けている。

午前6時38分に考えに対してガラガラ、キュルルルと戸と網戸が開き、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時40分にもカラスの鳴き声が始まり、42分にキュルルルトン、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時48分に考えに対して、ジャバジャバと台所で排水音がして、カラスが鳴き始めた。

午前6時53分にキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸を閉める音がして、ジョボジョボと排水音が始まる。

午前6時58分に救急車のサイレンがなり始めた。

午前7時5分に考えに対してカラスが騒ぎ始め、鳥も鳴き始めた。

午前7時8分に動きに反応してジョボジョボと排水音が始まり、依然カラスが鳴き続けている。

午前7時49分にクラクションをならされた。

これはいつもより早く出るときは、周りで監視している車がクラクションを合図としてならしていると思う。

監視と言えば、この行為が本格的に始まる前、以前の事務所の時、夕方あたりからずーっと事務所のあいている駐車場にパトカーが停まっていた事があった。

何をしているのか分からなかったが、

何か他の事で見張りをしているのかなと思ったりもしたが、でもおもいっきりパトカーと直ぐわかるような止め方をしている、本当にその時は何も分からなかった。

今は思えば、これはパトカーを事務所のそばに止める事によって何でもない普通の人間を悪い人間だと周りに思い込ませるための工作だと思われます。

私が車で出掛けるとパトカーと遭遇する事が多い。

これも私の周りにパトカーをうろつかせる事によって、周りに悪い人間だと思い込ませる為で、警戒してパトカーを遭遇させているのではない。

遭遇するだけで何もしない。

このように私はどう言う人間にされているのか皆目検討もつかない。

多分その時その時の都合によりコロコロと変えられているのかも分からない。

この事により色々なパトロールが生まれている。

リンリンパトロール、ワンワンパトロール等々多数・・・

このようなパトロールを作るのにいい切っ掛けになっている。

思考盗聴、思考盗撮、どこにいっても分かるようにされているし、何をしても分かるようにされている。

今ですら犯罪者扱いのようなものだが、しかしこいつらの目的は統合失調症いわゆる精神障害が第一の目的だど思っている。

午前8時30分より仕事場の外で虫のよな鳴き声でピーピー、ピーピー、ピーピーと機械的な鳴き声で鳴いていた。

この鳴き声パソコンの電源を切るまで鳴いていた。

電源を切ると同時にしなくなった。

まぁー現金な虫。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前06時58分、動き始めた時。
午前08時28分、救急車と消防車。
午後04時02分、パソコンスリープ時。
午後05時06分。
午後06時16分。
午後06時38分。

本日上空を旋回していたヘリコプターの時間。
午前08時50分頃~午前09時09分頃まで
午前10時40分頃~午前11時00分頃まで
午後01時42分頃~午後02時10分頃まで
午後04時05分頃~午後04時10分頃まで
午後04時38分。
午後06時40分。

2010年3月に阿修羅に投稿された投稿文です。
戦え!集団ストーカー【徴候】

http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/521.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

□パトカー 消防、救急車 郵便局の付きまとい。
□ヘリコプター 航空機のノイズキャンペーン
□暴走車両 廃品回収 灯油 豆腐 広報車その他のノイズキャンペーン
□連番やぞろ目ナンバー車両の付きまとい。
□通話中に雑音が多く、間違い電話、嫌がらせメールがたくさん入る。
□自宅もしくは職場の物品が頻繁に動かされ、侵入者の存在があることを暗示される。けれどもこういったことは第三者に証明することができない。家具や寝具の位置をずらされることも頻繁にある。
□自宅、自家用車、職場の中にある物の破壊及び窃盗。
□価格の安い物の窃盗。それらは時に再び同じ場所に返却されます。
□個人的な文書と被害記録の窃盗。被害者がそれ程、頻繁に目を通さないものが特に盗まれる。
□職場にある道具の破壊、書類の破壊、窃盗。
□自宅のパソコンの動作が慢性的に不安定で思うように機能しない。
□郵便物は届かないか、遅配、開封されている。
□ターゲットの車に小さな傷や泥などを付ける。
□ターゲットが行く店はいつも混雑させられている。
□ターゲットの自家用車はしばしば他の車によってブロックされる。
□ターゲットの好きな製品が頻繁に品切れになる。
□歩行中や運転中に高い頻度で妨害が入る。
□食事中や睡眠中、特に眠ろうとする時などのような都合の悪い時間帯に隣家が突然、騒がしくなる。

兆候:補足

■近隣住民や職場の人達の態度変化
■自治会の不審な活動
■回覧板の不審な回し方
■近隣一帯に猥褻画像がばら撒かれる
■汚物投棄
■夜間、サーチライトで居室を照らす
■民生員を名乗る不審な人物の訪問
特徴:自分の氏名はおろか住所・電話番号を個人情報を盾に一切明かさない。
■デパートやマーケット、飲食店などの店員の態度が悪くなる。
■店舗内における数人の男女の付き纏い、レジの真後ろに並びこみ購入したものを凝視する。
■店員の不審なレジ操作
■医療機関における医師の不審な診察態度及び処方
■医療機関における看護師の不審な言動・態度
■電気・ガス・水道などのインフラ点検に乗じた室内侵入及び不審な挙動
■郵便局及び銀行員の不審な対応
■さまざまな騙まし討ちを仕掛ける

こうしたことをひとつひとつ数え上げていくキリがなくなります。
この膨大な妨害手口から見えてくることは、

★何者かのなんらかの工作によって対象者が防犯上の警戒対象人物に仕立て上げられている。

と言うことが指摘できます。これを少し具体的に記していくと、

何者かが、防犯上の警戒対象人物に仕立て上げ、近隣及び職場に巧妙な風評を流布し周囲の人々に警戒心を喚起させる。
こうして信用を失墜させ孤立化させた上で、ガスライティングと称する、あらゆる妨害、ハラスメント、騙まし討ちのテクニックを駆使して対象を攻撃していく。

こんな図式が浮かび上がります。

防犯上の警戒対象人物に仕立て上げられれば、あるゆる店舗、飲食店、金融機関、公的機関、医療機関、企業、自治会などから対象を締め出すことが可能となるはずです。

こうして考えていくと、集団ストーカーと呼ばれるガスライティング犯罪の背後に何が関わっているかが朧に見えてくるはずです。

■朧に見えるガスライティング犯罪の全体像。

①ガスライティングと称するハラスメントテクニックを保有するプロフェッショナルな組織集団の存在。

②①を利用または雇う個人または法人などのクライアント

③②におけるクライアントは政治的権力または社会を支配する権力、或いは強度の影響力を持つ『なにか』か、それとの密接な関係にある。

当方はこの図式を常に考えています。
というより、このような図式を考えないとガスライティング犯罪を合理的に考察していくことができないからです。
簡単に言うと、

★ガスライティングテクニックを売り物にするプロの犯罪請負業者とそれを雇うカネと権力を持つ、またはそれと密接な関係にあるクライアント。

こんな図式でしょうか。

尤もこれは当方の観方考え方であってこれが絶対的に正しいと言及するつもりはありません。
他の観方考え方もあるでしょうから、様様な角度・視点から考察していく必要があります。

集団ストーカー、アメリカのニュース字幕版
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/873.html

2011年4月に阿修羅に投稿。

去年の11月5日に紹介した集団ストーカー・電磁波被害に関するアメリカのニュース
番組なのですが、日本語の字幕を付けて下さった方がいるようです。
英語版
Gang Stalking and Electronic harassment in national TV.mp4
http://www.youtube.com/watch?v=_etXuehCdbQ&feature=related
日本語版
gang stalking and electronic harassment

この件に関してはケイ・グリグス氏が内部告発を米政府・米軍に対してしています。米軍特殊部隊による米国民に対するテロ・キャンペーンです。
http://www.rense.com/general67/evil.htm
http://kaygriggs.blogspot.com/
http://redactednews.blogspot.com/2011/01/americas-dirty-secret-how-psycho-sexual.html
日本に例えれば、創●学会や統●教会の様な半日工作カルト集団でしょう。あと似非右翼とかヤクザとか。

たしか前阿久根市長さんは自衛隊にも心理戦特殊部隊があると、以前発言していました。

アメリカ警察の見解TV報道
http://americanobotsuraku.blog132.fc2.com/blog-entry-40.html

2011年5月に阿修羅に投稿。

[女性リポーター]
Guzzinoさんは夜遅く大きな音で音楽をかけたり、目立つことが原因で集団ストーカー被害に遭っているといいます。この一年半、集団により組織的なストーキング被害を受け(自宅の)屋根に登るなどの嫌がらせを受けたそうです。
サンタクルーズ署リチャード警部補は「ネット上でのいじめ/嫌がらせなどのため警察も集団ストーカーにこれまで以上に目を光らせるようになっている」といいます。
では集団ストーキングとはいったいどんな犯罪でしょうか?
被害者が車を運転しているときも、携帯で話しをしているときも、道を歩いているときも、集団で組織的に脅迫してくるのです。
リチャード警部補によれば集団ストーキングは今に始まった犯罪ではありませんが、テクノロジーの発達のおかげでこの犯罪が、より広く蔓延しているとのことです。

[男性キャスター]
もし集団ストーキングで有罪となれば、犯罪的謀略の罪やストーカーの罪で告訴されることになり、これらの罪状はすべて、カリフォルニア州の法律で重罪となっています。

「集団ストーカー」の用語を使った新聞社は2社
http://syuust.blog130.fc2.com/?mode=m&no=152

以前に日経新聞が初めて「集団ストーカー」の言葉を新聞記事に使い話題となりましたが、実は日経新聞だけでなく中国新聞も「集団ストーカー」の用語を使っていることが、ある被害者の掲示板への書き込みで分かりました。

中国新聞から引用

弁護人は、引寺被告について「妄想を伴う統合失調症の疑いがある」と指摘。「マツダ社員から集団ストーカー行為を受けた」とする動機と、犯行の内容が結びつかないとして、裁判員裁判で責任能力を争う構えでいる。

これまでは「集団ストーカー」という言葉がマスメディアに登場することはなく、言葉を替えて内容を表現するということすら行われていなかったようですから、そのような隠ぺい状態と比べれば「集団ストーカー」の言葉がマスメディアに登場したことは大きいと言えましょう(私などが申し上げるまでもありませんが・・・)。

中国新聞の記事は妄想扱いにしようという意図を感じますがそれでも集団ストーカーの言葉が一般紙に出た意味は大きいでしょう。

2011年8月に阿修羅に投稿。

集ストが始まると、自宅周辺にリサイクル屋の集配車・救急車・パトカー・族車なんかが出没・旋回し始める。
それは、指示系統と金が在日カルトから流れているから。
あと、周辺でリフォーム工事や道路工事も始まるな。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

2007年9月に阿修羅に投稿された投稿文です。
集団ストーカー行為は人間として最も卑怯ないじめです

http://www.asyura2.com/07/cult4/msg/480.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

集団ストーカーに関する不自然な事象は概ね4点あると思います。

(1)マスコミやジャーナリストがまったく関心を示さない
(2)警察の生活安全課がまともに相手にしない
(3)掲示板上に現われる執拗な妨害工作
(4)ストーカー行為等の規制等に関する法律に集団条項を盛り込まない点

(1)マスコミやジャーナリストがまったく関心を示さない
集団ストーカー関連については、ジャーナリストの誰一人として取り組もうとする人はいません。まったくの皆無です。
特に生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動に警鐘を鳴らすサイドからも、この集団ストーカー関連についてはまったくの無関心状態です。
生活安全条例に基づく警察主導の防犯ネットワーク活動が潜在的に有する危険性を単にイデアルに論じているだけで、このネットワークが乱用された場合に引き起こされる具体的なシミュレーションが何一つしてなされていません。
警察主導の防犯ネットワーク活動が潜在的に有する危険性が顕在化したとき、つまり乱用され中世の魔女狩りのごとく稼働していったとき、
そのひとつの答えが、現在の『集団ストーカー被害』であると素人目でも見えてきます。
このシステムの乱用の疑いは現在の諸々の状況証拠からも言える事です。
ましてやプロの活動家やジャーナリストがこのことに気がつかないはずはないでしょう。
特に創●学会による組織的なハラスメント、創●学会と警察との相互補完関係、
創●学会が社会のあらゆる階層職域に浸透しそれぞれ人的ネットワークを形成していること、そしてこれは警察主導の防犯ネットワーク活動に加盟する企業・団体とオーバーラップしている点から、極めて疑わしい状況がたち現われてくることに気がつかないはずかないのです。
ところが現実はまったくの無関心ぶりです。
集団ストーカー関連には一切接するなと言う恫喝的な圧力でも加わっているのでしょうか。

(2)警察の生活安全課がまともに相手にしない
これについても不自然さがあります。正体は不明だが組織的な追跡や付き纏いなどの嫌がらせによる被害をまともに受け止めようとしない。
集団ストーカー関連には一切接するなと言う圧力でも加わっているのでしょうか。

(3)掲示板上に現われる執拗な妨害工作
集団ストーカー被害を扱う掲示板に出現してくる正体不明の妨害屋については、既によく知られていることです。
この連中は投稿者の言い分の揚げ足取りや重箱の隅をつつく、投稿者の非を見出してはそれを執拗に攻撃していき黙らせようとする。
結局のところこの連中が最後に持ち出してくるのはご他聞に漏れず『病院へ行け』と言った、とどのつまりの精神障害扱いです。
この正体不明の妨害屋に共通して見出せる特質は、集団ストーカーに関して、その存在を疑わしめる社会的インフラ面やその他の要素からの取り組みという土俵に、絶対に上がってはこないということでしょうか。
とにもかくにも精神障害扱いしようと躍起になっているとしか言いようのない極めてバランスを欠いた不自然さが際立っています。
最初から集団ストーカー関連=精神障害の妄想といったバイアスが掛かっているのか、そのように扱い押し通そうとしているのかはわかりません。
が、ともかく『病院へ行け』と盛んに病院へ行かせたい以上は、ひょっとするとこの妨害屋は精神医療界とツルンだ利害共同体ではないかと思えてきます。
つまり被害者を精神病院へ行かせてナンボのカネを貰い、精神病院は被害者に不必要な抗精神薬を大量投与し、製薬会社の製品消費に一役買っている・・・。と、こんな勘ぐりをしてみたくなるほどです。

(4)ストーカー行為等の規制等に関する法律に集団条項を盛り込まない点
この法律の生成過程において、当然恋愛関係以外の組織的な付き纏い等の嫌がらせを想定できたはずですが、これら集団的、組織的な条項は完全に除去されています。
この法律自体が極めて意図的で不自然としか言いようがありません。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*