2011年10月14日 金曜日

昨日の帰り、各社のタクシーが目についた。

午前4時55分にウトウトしながら目がさめたが、寝てしまった。

午前5時58分にガラガラトンで目がさめた。

午前6時2分にもガラガラトンと音がしていた。

午前6時12分にスズメが鳴き始め、トイレに行くと外で声が聞こえだした。

午前6時23分、遠くのほーで、カラスの鳴き声がかすかに聞こえだした。

午前6時25分、考えに対してガラガラと音がして、カラスの鳴き声がやまびこのように聞こえていたが、段々と声が大きくなってきた。

午前6時28分、考えに対してガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時30分からカラスが好き勝手に鳴き続けている。

カラスの勝手でしょ と言っているようだが、まぁ それはそうだが・・・

鳴き声が近くで聞こえてきたり、遠くで聞こえてきたりと縦横無尽の鳴き声。

このカラスの鳴き声、36分頃まで鳴き続けていた。

午前6時36分にガラガラ、キュルルルーと音がして、まーたカラスが鳴き始めた。

カラスのオンパレード???

今日も低周波がきているようで、これがくると腹がグルグルとなる事が多い。

またこの腹のグルグル音に反応して音を出す事もある。

午前6時43分にJRの列車の音が久しぶりに聞こえてきた。

午前6時44分にキュルーートンと網戸が閉まったが、今日は静かーに閉めているが行なっている行為は同じだと思っていると、午前6時45分にガラガラといつもの音がして、コトコトと歩くような音がし、46分にまたまたカラスが鳴き始めた。

午前6時47分にガラガラと戸を開ける音がしたが、今日は自動と手動を織り交ぜているよな感じだ。

その時、外でクシャミ連発。

午前6時51分にゴトゴトーン、ジャーッと台所で排水音がし、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前7時3分にゴットーンと音を出して、動き出す。

午前7時5分にキュルルルと網戸が開き直ぐ閉まった。

午前7時30分、トイレに入ろうトイレの前にくるとジャーと水を流された。

本来ならドアを開けた瞬間にジャーと流すのではなかったのだろうか。

わざとズラしたのか、ズレたのか?

メモをしていると、ガラガラキュルルルと開き、直ぐ閉まる。

今日、仕事場についてから午前8時40分位から午前9時10分位まで上空をヘリコプターが行ったり来たりしていました。

12日、ルース米大使が鳥取砂丘を訪問されたようです。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時43分。
午前09時46分。
午前10時10分、外出前、外出すると救急車に遭遇。
途中、消防車に遭遇。
午前11時45分、戻った時。
午後12時25分、昼食を終えた時。
午後12時36分、パソコンの電源をON時。
午後03時30分、パソコンスリープ時。
午後03時44分。
午後07時19分。
午後07時35分。
午後07時44分。

2010年4月に阿修羅に投稿された投稿文です。

http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/547.html

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

所謂、集団ストーカーと呼ばれる組織的なハラスメント活動に関し、いまだに懐疑的な見方をしている方々が多いと思います。
しかしながら、上記に示すサイトを一読されてみればお判りになると思いますが、
こうした活動に加担するいくつかの事業体が浮上してきます。
どうやらこの社会にはいくつかの事業体を組み込んだ『組織的で用意周到なハラスメントや生活妨害を加えるなんらかの組織、或いは人的ネットワーク』の存在が浮上してくる、ということです。

こうした存在を、単なる妄想の産物だの統合失調のなせる業だのと安易に片付けることはいかがなものでしょうか。

一見すると平穏に見えるこの民主的?社会の裏面には、裏社会もしくは闇社会と称されるダークな世界が存在していることは誰もがお判りでしょう。
この存在を否定する人はいないはずですし、そしてこのダークな世界の全貌を知る一般人もいないはずです。
こうした観点に立脚するなら、

『組織的で用意周到なハラスメントや生活妨害を加えるなんらかの組織、或いは人的ネットワーク』

といった存在を頭から否定したり、妄想扱いすることは出来ないはずです。
(※現在ではこうした統合失調で片付けようとする言説は破綻し敗走したようですが。)

尤も、こうしたものの正体が何であるかについては、いまだに不明確ですが、
しかしながら、こうした活動に関与している疑いが濃厚なものについては、ある程度浮上していることも確かなようです。
例えば創●学会などはその代表格でしょう。
実際に創●学会と集団ストーカーに関する情報は膨大な数になります。
あたかも集団ストーカーとは創●学会の代名詞であるかのような印象すら受けます。
だからと言って、事の全てを創●学会に帰結させることも無理があるように思えます。
それは以下に示す疑問点、

①集団ストーカーの一切全てを創●学会に帰結させることが正しいのか。

②それとも集団ストーカーと称される『組織的で用意周到なハラスメントや生活妨害』を行う一連のテクニックを利用しているのか。

③あるいはそうしたテクニックを売り物にしている破壊的ビジネスのクライアントのひとつと考えるのか。

創●学会ひとつ取って考えてみても、こうしたいくつかの疑問点が出てきます。
こうした特定団体に事の全てを帰結させる観方・考え方をひとまず置いて、
冒頭に示したサイトの管理者が文中最後に指摘する点をよく考えてみるべきでしょう。

★警察、検察及び裁判所が、この自殺強要ストーキング犯罪を容認もしくは加担している
★いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査・起訴せず、裁判所が事実を認めず事実の捏造までするという、司法の病理。

ガスライティングと呼ばれる用意周到で巧妙な手口で特定人物の生活を妨害し、精神的虐待を加え、その挙句、精神障害者に仕立て上げたり、犯罪者に仕立て上げる。
こうした活動による被害を証拠をそろえて訴えても、警察・検察・裁判所が不問にするなら、警察・検察・裁判所がこの手の活動を容認もしくは加担していると看做されても仕方ないでしょう。

こうしたことは、こうも考えることが出来ます。

この世の中には、警察・検察・裁判所を裏から動かしえる『組織、或いは人的ネットワーク』が存在している、と。
そしてこの『組織、或いは人的ネットワーク』は国民大衆の耳目から隠されている、と。

こうした観方に立つならば、

★集団ストーカーの背後には、警察・検察・裁判所を裏から動かしえる『組織、或いは人的ネットワーク』が存在している。

と考えていくことができます。
こうした、なにか天下国家論的な観方、考え方について行けない人々や、それを荒唐無稽と一笑する人々も多いと思います。

しかし、『いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査・起訴せず、裁判所が事実を認めず事実の捏造までする』なら、
それは司法の病理としか言いようがなく、その病理の原因を考えるならこの社会の公権力というもに疑いが生じます。

そしてこうした公権力を病理状態に置く感染源が何であるかを追求していかない限り、その正体に迫ることは出来ないでしょう。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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