2011年10月10日 月曜日

午前2時20分に目がさめたが、今日は再びの寝る事ができた。

途中に目をさます方ではなかったが、今年は特にひどい。

午前6時に目がさめた。

目がさめるとスズメが鳴いていて、今日も天気がいいようだ。

午前6時27分に救急車のサイレンがなり始めた。

大体、二日に1回多い日と少ない日とに分かれているようだが・・・

午前6時33分に再びスズメが鳴き始めた。

午前6時37分にガラガラと戸の音だけがした。

午前6時39分にキュルルル、キュルルルトンと開いて閉まりガラガラトンと戸が閉まったが、音が宙に浮いている感じだ。

この音がしている時は開閉の判断がむずかしく、まだ起きてない可能性がある。

午前6時41分に今日はカラスが鳴かないのかなと思っていると、バンバンと車のドア音がしてエンジンが掛かり車が出て行った。

午前6時45分に考えに対してガラガラ、ガラガラトンと音がして47分にもガラガラトンと音がした。

今日も朝の早くから車の往来が多い。

午前6時53分に外で話し声が聞こえ、55分にガラガラと戸が開きキュルルルと網戸が開きカラスが鳴いていたが、昨日とは打って変わって気の抜けた鳴き声に変わっている。

午前6時59分よりまたカラスが鳴き始めたが、鳴き声が何かに反響している。

カラスがしばらくの間鳴き続けていたので、メモを始めると救急車のサイレンがなりはじめました。

いかにも見ていましたと、タイミングもピッタリだった。

午前7時18分に考えに対して車が出ていった。

午前7時24分にシャーとカーテンを開けるよな音がして、ガラガラと戸を開ける音がしてパタパタと歩く音が遠のいて行った。

やっと本当の音が聞こえてきた。

午前7時29分にキュルルルと網戸が開き、キュルルルトンと網戸が閉まった。

トイレに入ると外から物音が始まり、2階の方がパタパタとトイレの近くにきて何か音のでる用事を始める。

このような事が毎朝行なわれている。

ここまで来るとバカバカしくなってくる。

私が頼んでやってもらっている訳でもないし、滑稽にも思えてくる。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。

午前06時27分。
午前07時06分。
午前09時38分、用事のため外出中の時。

2009年11月に阿修羅に投稿された投稿文です

– – – – – 阿修羅ここより- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

集団ストーカー「ガスライティング犯」の犯行です。

被害者の選定は、警察組織や役人・宗教団体・企業からの推薦や依頼で決定します。

交通情報監視Nシステムや携帯電話のGPSや固定電話・携帯電話の盗聴、メールの傍受「カーナビ、キャシュカードその他カード類」などから位置を特定し、「カード類は使う事により位置特定」

ガスライティング
「統合失調症の症状に沿った」工作を仕掛けてきます。

防犯ネットワーク活動が悪用される場合を想定する。

防犯ネットワーク活動が悪用される場合を想定してみるとまず防犯ネットワークに参加している諸団体を羅列してみます。

●地域関連
【自治会・町内会】などを「地域安全活動」へと組織化する。
【一般の女性・若年層の組織化】も警察が打ち出す。
【愛犬家を「わんわんパトロール隊」】
【自転車利用者を「りんりんパトロール隊」】
【防犯ボランティア団体】

●参加業種
【警備会社・郵便局・消防署・消防団・タクシー会社・バス会社・新聞販売店・ガソリンスタンド・宅配業者・ガス事業者・スーパー・等等。】

こうして警察主導による地域の各種事業者・法人などとの防犯のための「ネットワーク」作りを進めていて、【不審者】情報の提供・通報、地域によっては【見知らぬ人】への声かけまでする。こうして【民間人・民間企業】を【第2の交番・第2の2輪警ら隊・第2のパトカー】にしてしまう。さて、このような【防犯ネットワークの悪用】によって、特定個人がマークされると、その人の身辺にどういった事象が生じるでしょうか?

●【自治会・町内会】などを「地域安全活動」への組織化
●【一般の女性・若年層の組織化】
●【愛犬家を「わんわんパトロール隊」】
●【自転車利用者を「りんりんパトロール隊」】
●【防犯ボランティア団体】

おそらくターゲット(被害者)の身辺には、様々な不審な現象が生じるでしょう。例えば対象(被害者)が外出して街や公園を歩くと、不特定多数のマスクや帽子姿の「身元が判明しない為に」老若男女の追跡や待伏せをされたり監視されたりする。

また、犬の散歩に見せかけた巧妙な追跡 や監視、あるいは自転車に乗った巧妙な追跡や監視が行われ、それぞれは携帯電話で連絡網を形成し【不審者=対象】情報の提供・通報をしたり、【見知ら ぬ人=対象】への【声かけ=ほのめかしや冷笑・咳込み・くしゃみ・鼻すすり・高笑い】までしていたり、近隣への【風説の流布】が行われる等等・・・

さらに対象(被害者)の身辺には不可解な、あるいは不自然な現れ方をする多数の業者関係車両、例えば、【パトカー・消防車・救急車・郵便局・タクシー・バス・警備会社・清掃車・道路公団・廃品回収車・衛生車・暴走族等等。こういった業界関係者らが対象(被害者)の行くところ行くところへと、偶然を装ったかのようにタイミングよく現れたりする。

店内に入ると【万引き防止アナウンス】が流されたり、購入しようとする商品棚の前を携帯電話を持って徘徊する【一般の男女・若年層】や、商品整理をしている挙動不審な店員?や、大して込み合ってもいないのにやたらに注文に時間がかかる飲食店やいつものと違う味の料理を出してくる飲食店に急に愛想が悪くなる店員などや、路上でのストリートシアターを演出していたり、携帯電話で連絡網を形成し【不審者=ターゲット】情報の提供・通報をしたり、【見知らぬ人=ターゲット】への【声かけ=ほのめかし】までしてくる等々・・・

警察署の【生活安全課】へ相談に行っても、まともに相手にされず、精神障害者扱いされて追い返される。そして被害記録・調書は何も残そうとしない・・・。

警察機関系は、規定として、警官、地域のグループ、地域の企業、個人的な団体、市民の密告者や公的機関が大衆の抗議を受けることなく団結できることを知っています。

以上観てきたように、生活安全条例ネットワーク活動が悪用されると、たちどころに集団ストーカーシステムに豹変してしまうこが分かります。なんら根拠のない恣意的な理由や、勝手な理由から組織的制裁の目的でマークされてしまった人、すなわち【ターゲット】にされてしまった人が体験することは、組織的で計画的な継続性の破壊的人権侵害行為以外のなにものでもない。

■ 集団ストーカーの目的

標的をどこからも支援を受けられないように隔離することが目的です。そうすることで、標的を将来的な逮捕、収容、または強制的な自殺に追い込むことです。このハラスメントの別の目的は標的の社会的地位と信頼性を破壊することです。そうすることで、標的を変人とか、精神異常者だとでっちあげることができます。
別の目的としては、標的を毎日の生活の刺激に敏感にして、管理下におかれていることを知らせることがあります。

■ 標的「ターゲット」になったら
■ トラブルを起こさない「避ける又回避する」
■ 知識は力です。知識を共有する「ブログを立てる、ホームページに日記をつける」
■ 孤立しない。

– – – – – 阿修羅ここまで- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –


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