昨日の帰り午後9時前位に自宅近くの交差点を右折し停まっている車のナンバーを見ようとチラッと見たらハハハと笑っていた。

このような方はズバリ大当たりでしょう。
(集団ストーカーの車両ストーカーに)

少し進むと何かあるだびに路上駐車している赤い軽自動車、道が狭いので反対車線にはみ出さないと通れない。

今日は午前5時28分頃に目がさめた。

少し早いが午前5時35分位にゴミ捨ての用意をしてゴミ捨てに出掛けた。

ゴミ捨て場に行くとトラックと乗用車が走り去り、一人の男性の方が散歩をされていました。

部屋に戻ると2階からガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開いてしばらく沈黙が続いた。
そして午前5時47分にある事を考え始めたら網戸が閉まり、戸が閉まった。

2階の方は私が何か考えるのを待っていたようだった。

午前5時50分にツバメのような鳴き声が聞こえたような、もうとっくに南に渡っていたと思っていたが、それとも録音・・・

この仕事場でも昨日までツクツクボウシとかすかにミンミンゼミの鳴き声が聞こえていた。

もう少しで10月になると言うのに、こんな事は珍しい。

それとも録音・・・ 今日はどうするのか楽しみだ。

午前5時54分にカラスの鳴き声が遠くで始まった。

午前5時58分ガラガラと戸が開きジョボジョボと排水音が始まり、戸が閉まった。

午前6時13分にジョボジョボと排水音が始まり、しばらくウトウトと寝ていたようで、午前6時28分頃にコトンゴロゴロとわざと物を落とした音で目がさめ、遠くでカラスが鳴き始めた。

午前6時33分にジョボジョボ、ジョボジョボと排水音が台所で始まったので、録音をしようと台所に近づくと排水音は止まってしまった。

まるで見ているようだった。

午前6時51分にガラガラ、キュルルルと戸が開きベランダでコトコトと物音が始まった。

午前6時52分にキュルルルトン、ガラガラトンと閉まり排水音が始まった。

午前6時54分にガラガラと戸が開き、ジョボジョボと排水音が始まりガラガラトンと戸がしまった。

午前7時6分に動き始めに排水音がまた始まった。

午前7時19分にコトンと音がしてガラガラ、キュルルルと戸が開き、また直ぐキュルルルトン、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前8時13分に隣の保育園から赤ん坊の鳴き声が始まった。

この保育園も加担している以上やめる事はできなだろうし、もしやめるとすればそれなりの対価を支払わなければならないと思うし、何か重要な事を知っていればもう無理だと思う。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。

午後03時07分、パソコンのスリープ時に。

山陰海岸ジオパーク構想と私の釣りとは関係している。

私が釣りを趣味としていた頃、山陰海岸ジオパーク構想が持ち上がっていた。

私の釣りをしていた範囲がスッポリと入っている。

東は京都府京丹後市の経ヶ岬(きょうがみさき)から、西は鳥取県鳥取市の白兎海岸(はくとかいがん)まで、京都府・兵庫県・鳥取県の3府県にまたがる東西約110kmに渡って広がっている。

漁港や堤防では人海戦術でいけるが、岩場では限界があるのでこのような手段に出たのだろうか。

楽しみを奪うと言う事もこいつらのやり方のようだ。

釣りをしていても色々な邪魔をされている。

一言では言い表せるものではないが・・・

その中で一つだけご紹介させて頂きます。

これは危険な場所でない限りどこでも行なえる行為だと思います。

街の中でも同じ事が言えると思います。

これも集団ストーカーの名前の由来のごとく集団で行なう行為です。

今回の例は好きな漁港や堤防を閉鎖させる目的で行なわれた行為です。

この場所での行為は県外の方が多かったようです。

先ず、その場所やその周辺に押し掛ける。

一人ではなく、ある程度のグループで押し掛けます。

家族連れ、友人同士、カップル等で押し掛けワイワイガヤガヤと釣りをし、堤防を汚して帰る。

エサの入っていたビニール袋やエサはあっちこっちに散らばったままだし、ゴミはポイ捨て状態で帰っていく、それと平行し堤防に車で乗り入れたりと周囲にマナーの悪さをアピールします。

このような行為を延々と繰り返します。

このような行為を行なう人がどんどんと増えてきます。

このような事が続くと海も堤防も汚れ環境に悪影響を与えるため漁協側も釣り人の閉め出しにのりだし、堤防の入り口に柵を設け立ち入り禁止の処置にしてしまいます。

これで私の好きな釣り場が一つなくなってしまう事になる。

このどんどん釣り人が増える事により一種の釣りブームになったような印象を与えています。

このような事があり、岩場での釣りも行なうようになる。

岩場といっても地つづきのの岩で俗にいう地磯で荷物を背負って何十分か山道を歩いていく。

このような所であれば邪魔をされないと思っていたが、その場所なりの邪魔のされ方をしたがここでは記載するのをやめておきます。

最初のブログ辺りから震災まではちょくちょく海の事も載せています。

震災があってから海の事を載せるのはしばらくやめました。

岩場に行くようになってから持ち上がってきたのが、山陰海岸ジオパーク構想です。

これに認定されると岩場での釣りがむずかしくなるでしょうし、磯靴のスパイク底で岩をガリガリと歩くような事は出来なくなります。

また山陰海岸ジオパーク関連の記事で地元新聞にいままで行った場所の写真が時々掲載されていますが、釣りに行けなくなった今、私から見れば当て付けのようです。

最後に一言、私が釣りをしていた時は一生懸命釣りをしていた周りの人達が、私が釣りをしなくなると周りの人達も釣りをしなくなった事だけお伝えしておきます。

集団ストーカー被害者の会ネットワークのサイトに掲載されていましたフライヤーを勝手に編集してみました。

枯れ木に花を咲かせる-GaslightFlyer4C






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