2011年09月28日 水曜日

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昨日午後7時30分頃、夜の訪問者にビックリした。

一瞬、エッ!っと目が釘付けになりました。

お前どうしてこんなところにおるの・・・?

パソコンから目を離していた隙にカマキリがキーボードの上に仁王立ちになっていました。

ヘーイ! 来たぜ!!と言っているようでしたが、全然待ってもいないし何をしに来たんだと即刻、帰って頂きました。

どこからきたのでしょうか。

これは2、3日前に仕事場の駐車場にカマキリを2,3度目にしたのが切っ掛けだと思うのですが、どこから部屋にはいってきたのかは分かりません。

自宅への帰り道、今日もバスに遭遇した。

バスで思い出すのは、26日朝、大阪市天王寺区で市の交通局の助役が男に包丁で胸を刺され、死亡した事件。

この事件もクラクションが関係している。

私もよくクラクションをならされているが、この方も以前からクラクションに対して過敏にされていたのだろうか?

もしそうだとすれば、この方も被害者になるが・・・

もうひとつ気になる事件が、

25日昼前、東京・八王子市のスーパーマーケットで警備員の男性が男に突然、包丁で刺され、まもなく死亡したと言う事件。

この事件も警備員とかガードマンに関係がありそうで気になった。

今日は午前5時38分に目がさめ、午前5時46分頃からカラスが鳴き始めました。

午前5時50分に考えに対してガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開きました。

しばらく沈黙が続き、午前5時54分に再び私の考えに対してキュルルルと網戸が閉まり、ガラガラと戸が閉まった。

午前5時56分にカラスが鳴き、午前5時58分位より何やら変な音が聞こえ始めた。

これはいつも聞こえているカラスの鳴き声でカァッカァッ、カァッカァッと鳴いている鳴き声を出そうとしているのだと思うのだが、それがコォッコォッと聞こえる。

まるで仏作って魂入れずのような感じだ。

その音がしばらく続くうちに段々とカァッカァッと聞こえるようになってきた。

何かのトラブル???

午前6時2分にガラガラと戸が開き、直ぐガラガラトンと閉まった。

午前6時7分に腹の虫がグルグルとなった瞬間にスズメが鳴き始めた。

これは人間が腹の虫の音を聞いて、スイッチを入れると言う物ではない。

瞬時に反応している。

全てデジタル処理されていないと無理だ。

午前6時24分にスズメが部屋のそばで鳴き始め、午前6時30分にはカラスも部屋のそばで鳴いた。

これも私の考えに反応して鳴いていると思うが、如何にも返事をしていような感じに聞こえた。

午前6時41分にガラガラと戸が開き、午前6時44分にガラガラトンと閉まった。

午前6時50分頃よりスズメがうるさく鳴き始め、しばらく続いた。

午前6時54分にガラガラと戸が開き、午前6時55分に考えに対してガラガラトンと戸が閉まった。

午前7時13分にもガラガラ、キュルルルと開き、考えに対して網戸と戸が閉まり台所でゴトゴトーンと音が始まった。

午前7時28分頃、風呂場に入ると上からキィーキィーと床のきしむような音がして、考えに対して子供の声が始まった。

風呂場から出ると例のごとくガラガラトンと戸を閉める音が聞こえてきた。

出掛けようと準備していると、耳元でワンと犬の鳴き声が聞こえた。

思わず、ツーと鳴いてみろと頭の中で返してやった。

仕事場に着くとカラスがカァッカァッ、カァッカァッと合図をしながら出迎えてくれた。

その事をメモするとカラスの鳴き声はやんだ。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時27分。

自転車のブレーキ音
午前8時55分、私が喋った時にキィー、キィー、キィーと3回に分けて出された。

今日は上空をヘリコプターが何回も飛んでいる。

—— AGSASサイトより引用させて頂きます。———————-

【 「自殺強要ストーキング犯罪ネットワーク」とは 】

私にこの犯罪を訴えていた清水由貴子さんが亡くなり、警察発表で自殺とされ、かつその原因が介護疲れとされたことは、皆さんの記憶にも新しいでしょう。また、先進国の中でダントツの自殺者数を誇るこの国の現状を知っている人も少なくはないでしょう。

この犯罪の基本様態はモビングであり、端的に言えば、見せしめにしてもその他の理由があるにしても、ターゲットとなる人物を選別し、社会的に抹殺する犯罪です。そこで利用される手口がガスライティング及びその派生手口になります。ガスライティングなどの手口が企業や精神科医などによって悪用されていることは、既に英語圏では指摘されており、書籍等も存在します。この犯罪を行う人的ネットワークを、「自殺強要ストーキング犯罪ネットワーク」と呼びます。ストーキングとはもともと英語ですが、多くの場合、死に至らしめるという意味を含みます。

常識的な社会生活では、ある人がそうだと言ったことに対し、全くつながりのない複数の人が同じ事を言えば、「ああやっぱりそうなのかな。」と思うのが通常であって、深いかかわりでもない限り真実かどうか確かめる事などしませんし、それが最低限の信頼関係として成り立っていると考えられます。自殺強要ストーキング犯罪ネットワークは、その最低限の信頼関係を利用して、世間を欺きます。「ああなのよ。」「こうなのよ。」と、白々しくも無実の第三者を装いながら草の根レベルで茶番劇を繰り広げ、事実を捏造するのです。あなたが見せしめとして選ばれれば、あなたの住む地域のネットワークを動員し、あなたに対して、日常的なガスライティング、騒音、迷惑行為、威圧行為、常識的な人の神経を逆なでする茶番劇などを仕掛けて楽しみ、あなたの人生をもてあそんで自滅させ、全てはあなたの心の問題にしてしまう事などたやすいのです。そしてこのネットワークは、政治的目的、宗教的目的、経済競争目的、または単なる道楽や私怨にも利用することが可能でしょう。表向きにはつながりのない人々が束になって茶番劇を演じ、世間を欺くのですから、ある目的に沿った策略を仕掛けるために、偶然を装うことも、事故を装うこともできます。

多くの被害者の方々が、ある宗教団体をそのネットワークの中核と考えています。事実、この団体が政官財、公民の広範囲に及ぶ草の根のネットワークを、数十年かけて構築しているとの告発が、数々の書籍やインターネット上の情報として見受けられます。これが同じネットワークであれば、もととなるネットワークは数十年前からあり、インターネットや携帯電話などのインフラの進歩や技術の進歩によって影響力を増大させ、ガスライティングなどの新たな手口を導入してきた可能性はあります。

しかし、どの団体が関係しているかという問題よりも重要な問題があります。それは、警察、検察及び裁判所が、この自殺強要ストーキング犯罪を容認し、もしくは加担している、つまり、いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査・起訴せず、裁判所が事実を認ず事実の捏造までするという、司法の病理です。どのような犯罪でも、司法が放置すれば、ましてや加担すれば、やりたい放題ですし、解決することはありません。そして、公務員が加担しているのであれば、それは国家賠償の対象になる違法行為です。この司法の病理が、追及すべき重要度の最も高い問題であり、AGSASサイトが取り組んでいる問題です。

インターネットサイトAGSAS(http://antigangstalking.join-us.jp/)では、この犯罪を示す多数の映像音声等記録、民事訴訟などから明らかとなった証拠や自白、お話をお伺いした100名以上の被害者の方々の情報などを示しながら、この犯罪と司法の病理の追及活動を行っており、「拉致の瞬間の映像」、「拉致冤病のあらすじと証拠」、「清水由貴子さんの訴えていた真実」、「自殺強要ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」などのコンテンツを用意しています。

集団ストーカー被害者の会ネットワークのサイトに掲載されていましたフライヤーを勝手に編集してアップしています。
前回は4色でしたが、今回は1色です。

枯れ木に花を咲かせる-GaslightFlyer1C


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