2011年09月25日 日曜日

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昨日、仕事場から自宅の駐車場に帰り車を停め終わった時にいつもの場所での灯り、今日は停め終わった時に灯りをつけて直ぐ消した。

これは9月22日の夜、仕事場から帰る時玄関に何か物が見えたので灯りをつけ確認し直ぐ消した。

多分その行為を真似して行なったのだと思う。

周りの人間が観察し何をどうしたのかつぶさに情報が伝わっている。

その行為をし、大体2日後位には情報が周りに行き渡っている。

午前4時55分に一旦目がさめたが、今日は救急車は来ないようだ。

午前5時55分に再び目がさめ、カラスが鳴き始めた。

午前5時59分にガラガラと戸が開き、キュルルルーと網戸が開いた。

午前6時6分にギャーギャーとカラスが鳴き、10分に遠くでカァッカァッ、カァッカァッとカラスが鳴いた明らかに種類が違う。

濁った鳴き方と濁らない鳴き方。

午前6時12分頃より濁らない鳴き方のカラスがカァッカァッと鳴き続けている。

午前6時40分に上でコトコト、コトコトと物音がし、キュルルルトン、ガラガラトンと静かに閉まり、またガラガラと戸が開いた。

午前6時42分にガラガラと閉まり、43分にガラガラ、キュルルルと開き、ガラガラトンと閉まった。
何がやりたいのでしょうか???

午前6時46分に救急車のサイレンが聞こえてくると、コトコトと物音が始まった。

午前6時53分にパタパタと足音が遠のいていき、午前6時59分にキジバトが鳴き始めた。

頭が少し重たい、何となく眠たくさせられているような気がする。

午前7時5分にスズメがひと鳴き、チュンと鳴いた。

午前7時8分に体の動き始めに反応してゴボゴボジャーと排水音が始まった。

午前7時11分にカラスがカァッカァッ、カァッカァッと鳴き、台所でゴトゴトーンと始まり、真上でコトコトと物音がしている。

午前7時15分に台所でジャーッと排水音がしたので、その事をメモしていると急にスリッパの足音がパタパタと動き始めた。

午前7時18分に救急車のサイレンがなり始めた。

サイレンもこっちの様子を伺っているようで、まずくなると直ぐサイレンをならす。

合図の意味もありそうだ。

午前7時20分にキュルルル、ガラガラと音がして閉まり、台所でゴトゴトーンと音がした。

またガラガラ、キュルルルと戸と網戸を開ける音がして、台所でゴトゴトーンと音がし、真上でゴトコトと物音が始まった。

午前7時23分、戸と網戸を開けたり閉めたり、何をやっているのだろうかバカみたいだ。

これを行なっている方は創●学会の方だ。

こんな事をするようになって創●学会も地に落ちてしまったのかな?

こんなバカバカしい嫌がらせや監視をし続ける事によってお前らは段々と惨めになっていくのではないだろうか。

お前らがかってにターゲットにきめ、このような行為を行なっている。

人に嫌がらせをするのは楽しいかな?

人の監視をするのは楽しいかな?

これが天の報いだと思って続けさせてやる。

午後1時7分に車のクラクションをならされ、午後4時14分にも車のクラクションをならされたと同時に布団たたきの音が団地で始まった。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前06時46分。
午前07時18分。
午後08時18分、少しストレッチをしていた時。

—— AGSASサイトより引用させて頂きます。———————-
(おさらいの意味も含め再度掲載さて頂きます)

MKULTRA(エム・ケイ・ウルトラ)

アメリカにおける有名な、自国民及び他国民を利用した大規模な人体実験(国家犯罪)に、MKULTRA(エム・ケイ・ウルトラ)があります。MKULTRAは、1953年から1963年にかけて、CIAの指揮のもとに行われた非合法工作活動であり、主にアメリカ国民に対する、LSD投薬、電気ショック、神経ガス使用等を伴ったマインドコントロール実験です。1953年から1963年というのは、プロジェクト名がMKULTRAであった期間であり、その流れは、公にされているものだけで、1950年に開始されたBLUEBIRD(ブルーバード)に始まり、1964年以降には、MKSEARCH(エム・ケイ・サーチ)と名前を変えて存続していました。そして、この流れは現代まで受け継がれています。様々な情報を整理しますと、第二次世界大戦を境に、旧共産圏で行われていた洗脳(Brainwash)技術、1943年にスイスのアルベルト・ホフマン博士によって実験されたLSD(覚せい剤の一種)の研究成果、ナチス・ドイツで研究されていた化学兵器技術等がアメリカにもたらされ、アメリカ国民、及び他国民に対する人体実験が一斉に開始され、今日まで続いている、ということになります。

MKULTRAをはじめとするマインドコントロール実験では、LSDを使用して心理を破壊する実験、LSDと電気ショックを組み合わせ、沈静状態を数日間続ける実験、ヘルメット状のヘッドホンから延々と被験者自身の声を繰り返す実験、電極を埋め込む実験、サリンやタブンといった神経ガスによる実験などが行われました。そこで目標とされたのは、被験者の無意識のうちに急速に催眠をかける、永続的な記憶喪失をつくる、永続的な後催眠暗示を植え付ける、といった脳機能への操作です。こういった実験では、障害を残した方、自殺者、死人も出ています。当初の被験者は、退役軍人、囚人、アルコール中毒者、麻薬中毒者等でしたが、アメリカ兵だけでも、7,000人が、本人の同意無しに実験対象になっていたという報告があります。その研究成果を元に、この実験が次第に、一般市民に対して行われるようになります。この境は、1964年にプロジェクト名がMKSEARCHとなってからということになっています。CIAがカルト団体を養成し、実験の幅を広げ始めたのはこのあたりのようです。カルト団体などを通して、一般市民にLSDがばら撒かれ、マインドコントロール実験が行われたのです。さらには、カルト団体に洗脳されたという人々を拉致し、逆洗脳(デ・プログラミング)と称して、更なるマインドコントロール実験を行っているのではないか、という報告もあります。この実験には、多くの心理学者、精神科医などが加担していました。当時は当然、カルト団体とCIAの関係は暴かれていませんでしたが、MKULTRAが1977年に暴露されてから20年以上経つ現在でも、CIAによるマインドコントロール実験、及びカルト団体との関連は指摘されています。

MKULTRAが酷い実験だった、国家による人権侵害だった、ということは簡単ですが、問題は、その目的が、いかに人間をコントロールするか、いかに従順な国民を養成するか、結果として、権力を与えられた末端の人々がいかにして欲望を満たすかであった、という観点であり、宗教団体などの民間団体、及び一般市民を利用し、その実験の成果が現在の世の中で生かされている、ということです。

MKULTRAで行われた実験は、感覚遮断、LSD投与、電気ショック、繰り返されるメッセージ等ですが、実はこれと同じ方法が、かつてのオウム真理教で行われていました。皆様も耳にしたことがあると思います。感覚遮断、及びLSD投与は「キリストのイニシエーション」、電気ショックは「ニューナルコ」、繰り返されるメッセージは「ポアの間」で聞かされる「宝石の言葉」等々。カルト団体で行われるマインドコントロールは同じようなものなのではないか、と思われた方もいるかもしれません。しかし、元をたどれば、アメリカ国家機関による国家犯罪にたどり着くのです。尚、オウム真理教の台頭と同時期、日本において第三次覚せい剤乱用期が始まっています。


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