2011年09月24日 土曜日

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午前3時48分に一度目がさめた。

目がさめると救急車のサイレンがなり近くを通り過ぎて行く。

午前6時33分に再度目がさめ、遠くで救急車のサイレンがなり始めた。

午前6時37分、ガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開いた。

午前6時36分頃からスズメがチュン、チュンと鳴き始め、しばらく鳴き続けていた。

午前6時39分にキュルルルと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まった。

午前6時43分に腹の虫がグルグルとなった。

その音に反応して上からコンコンと音が帰ってきた。

と言う事は私から出る音は全て伝わっていると言う事になる。

骨伝導???

喋る声もとうぜんだが、鼻をかむ音、屁をした時の音、爪を切る音、爪をヤスリで削る音、鼻毛カッターで鼻毛を切る音は不快な音に聞こえると思うし、トイレに入り控え目なホースでの放水時、便器に座っての爆弾投下などの音も聞こえていると思う。

食事前の方大変申し訳ありません。

これが不快な音になるかどうかは私には分かりませんが、またこの事をネタにテレビCMが始まる事がある。

放水の出が悪くなると、それを改善する為のハル・・・の薬のCM、爆弾投下の時にちょっと切れそうになるとこれをチューっと言うジを改善するCMがはじまったり、またパソコンの前で居眠りをすると、眠気スッキリのCMが始まります。

まだまだありますが・・・

午前6時44分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、また直ぐ45分にはキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸がしまった。

そしてごまかしと思われるが、別の戸を開けてまた直ぐ閉めた。

午前6時50分、台所でゴトゴトと音が始まり、私の考えに対してパタパタと歩き始め、ガラガラ、キュルルルーと開き、キュルルルトン、ガラガラトンと閉まった。

何をやりたいのかよく分からなくなってくる。

午前7時6分頃から動きがなくなり、シーンとしてしまった。

休憩なのかコッソリ様子を伺っているのか。

私はその時、2階の創●学会さーんと頭の中で呼ぶと、コトコトと音がしてガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開いた。

ペランダでコトコトと音がしていたが、直ぐキュルルルトンと音がしガラガラトンと音がして、パタパタとスリッパで歩く音が遠のき、また近づいてきて台所でゴトゴトーンと音が始まった。

最近朝が寒くなったので、ベランダに出ても直ぐ部屋に戻っている。

要するにこんな朝早くからベランダに出る必要もないと言う事だ。

お向かいで玄関ドアにある新聞受けを開けて閉める音が聞こえてきた。

お向かいさんも創●学会の方、連携プレーとでも言いましょうか???

午前7時12分、体の動き始めに車が走り去り、また体の動き始めに鳥が鳴いた。

午前7時15分にコトコトと真上で音が始まり、ガラガラと戸が開きガラガラと戸が閉まり、パタパタとスリッパで部屋の中を行ったり来たりを繰り返している。

そして考えに対してガラガラと戸が開きキュルルルと網戸が開き、またキュルルルトンと網戸が閉まりガラガラトンと戸が閉まる。

私の考えに対しては戸の開け閉めをするようだ。

2階の創●学会の方が思考盗聴をしているのはハッキリしている。

疑う余地もない。

午前7時23分に遠くでカラスが鳴き始めた。

午前7時33分に洗濯用の排水管からジャージャーと水の流れる音が聞こえ、音がピタリと止まり真上でコトンと音がした。

午前7時42分、救急車のサイレンがなり始め、洗濯用の配管からまた水がジャーと流れ始めた。

午前7時45分にカラスがカッカッカッと鳴き、隣の保育園で話し声が始まった。

隣の保育園もこっちの様子をうかがっている。

近い場所、近い人物が監視をしている。

ターゲットを中心に四方八方で監視をしている。

この保育園も随分と団地に近づいて建て替えられた。

私が関係している建物は移転や建て替えを行なっている。

小学校は建て替えを行ない昔の面影はどこにも残っていないし、中学校は移転をしている。

その移転先も家族に関係していた場所でそこも他に移転している。

その中学校の跡地に小学校が入っているが建物は新しく建て替えられている。

未だに何やら工事を行なっている。

それは私が時々その前を通るからだと思っているが・・・

高校は2回も移転をしており、挙句の果ては他の高校と統合になり学校名すら残っていない。

私の関係していない学校は昔のまんまの姿を残している。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前03時48分。
午前06時33分。
午前07時42分。
午後12時25分。

------ AGSASサイトより引用させて頂きます。--------------------–
(おさらいの意味も含め再度掲載さて頂きます)

マインドゲーム(Mind Games)

ガスライティング の手口の一種です。標的となる人物(ターゲット)が「あれ?」と思い、自分の記憶が正しいかどうか、何がどうなったのかを考えさせる行為です。部屋の物品をちょっとだけ移動させる、椅子の高さを少しだけ変える等の行為が含まれます。

モビング(Mobbing)

「モビング」という用語は、もともと職場での嫌がらせを表す用語であり、その行為は、先進国各国で多数、報告されています。「モビング」は、職場ぐるみで、細かいながらも執拗な嫌がらせを続け、標的(ターゲット)となった人物が、辞職せざるを得ない状態を作り上げる、集団犯罪行為です。その行為は組織的ではないとできない行為であり、人事部が加担する例が多く報告されています。結果は通常、自己都合退職にさせられます。会社側がターゲットを解雇する形式をとらないのは、「何も起こっていない。この人が勝手に辞めたのだ。」という表面上の体裁を取り繕う意図があるためです。加担する人々は、強引にでもそのストーリーに沿って物事を進行させます。「モビング」の加担者は、明らかに嫌がらせであると証明できる行為や、犯罪と証明できる行為を注意深く避け、全ての行為に「偶然」を装います。ターゲットとなった人物の悪評を広めたり、罪をなすり付けたり、といった行為も行われます。また、「モビング」の名付け親であるレイマン氏は、職場における組織的モビングの段階のひとつとして、さまざまな加害行為の後に、精神鑑定診断を強制的に受けさせるなどして精神疾患との烙印を押し、被害者を追い込むという手口をも挙げています。ターゲットとなった人物からすれば、会社側が組織的に行っ
ている行為だという証明が難しいため、一方的な不利益を被ることとなります。

これが職場だけではなく、ターゲットの私的な生活、社会的な生活全般に応用されたのが、自殺強要ストーキングであるといえます。つまり、この犯罪の被害者は、私的な生活全般、社会的な生活全般において、毎日、あらゆる場所で、組織的な、細かいながらも執拗な生活妨害行為に遭い、生活の困難な状態に陥れられます。このため、自殺強要ストーキングを「職場を飛び出したモビング」と表現する方もいます。言葉を変えれば、「職場における抹殺」から「社会的抹殺」に応用されたということです。ただし、自殺強要ストーキングでは、モビングの方法論以外に、ありとあらゆる方法論が融合され、実行されています。この用語集に登場する他の方法論も、その一部です。

COINTERPRO(コインテルプロ)

1950年から1960年にかけて、FBI等によって行われた非合法工作活動(国家犯罪)のプロジェクト名です。共産主義者等、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物や団体に対する工作がメインの活動でした。その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え続けるというものです。マスメディアの利用、ガスライティング、ストリートギャング等を利用した ストリートシアター さえも行われていました。また、同じような手口の嫌がらせが、日本の公安警察によって行われているという事実があります。






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