2011年09月23日 金曜日

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昨日、NHKの天気予報の放送中にハイヒールで歩く足音がコツコツコツと聞こえていたし、ニュースの土砂ダムの映像の中でうるさく鳴くミンミンゼミの鳴き声が入っていた。

とうとう本性を現し始めたか・・・?

この仕事ばでも8月の始め頃から、今日までここにいる時は鳴き声を聞かされていた。

鳴いていないのは9月の20,21日の台風の雨の時だけだった。

暑さ寒さも彼岸までのこの時期まで鳴くのもめずらしい。

今日は午前3時58分に目がさめ、トイレに行きまた寝た。

午前5時55分に目がさめ、外でカラスが鳴き叫んでいた。

ガラガラと戸が開き、57分にトンと戸がしまった。

しばらく寝ていたようで、午前6時17分に気が付くとガラガラトンと戸がしまった。

寝ている間に戸を開けていたのだろう。

スズメが鳴き始め、しばらくの間鳴きつづけた。

今日の朝は冷え込んでいて、窓には結露が発生していた。

午前6時40分にもスズメがチュンチュンと鳴いている。

午前6時44分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、何秒も経たないうちにキュルルルと網戸がしまり、ガラガラトンと戸が閉まった。

足音がパタパタと始まり、台所でガタガターンと物音が始まった。

午前6時50分に考えに反応してガラガラと戸が開きコトコトと物音が始まった。

午前7時パタパタとスリッパの足音が遠のいていき、直ぐパタパタと近づいてきた。

部屋の中をウロウロされているようだが、いかにして音を出したらいいか思案されているようだ。

午前7時1分に創●学会と頭に思い浮かべると、すぐ反応があり外で話し声が始まり、ガラガラと戸が開いた。

午前7時2分にカラスが近くで鳴き始めた。

団地の近くにいるようだ。

午前7時6分スズメも鳴き始めた。

午前7時12分に考えに対してゴトゴトと動き、ガラガラと戸がしまった。

考えを読まれているのは確実で、それを創●学会が請け負い段々と展開していったのではないだろうか。

創●学会が日本の中で人体実験のターゲットになる人物をさがし外国に提供して報酬を頂く、まったくないとも考えられない。

ブログでこのような内容を目にした。

オウムは創●学会の子会社だった。

あってもおかしくないし不思議でもない。

やっぱりソウカと思うだけだ。

トム・ハンクス主演の映画『天使と悪魔』ではないが絶対に悪魔の部分は水面下で行なっていて目にふれるのは天使の部分だけだ。

午前7時20分にまた考えに反応しコトコトと動き始めた。

午前7時38分にガラガラと戸が開き、キュルルルと網戸が開き直ぐにキュルルルと網戸が閉まり、ガラガラと戸がしまった。

午前7時44分、低周波がきているようで体が重苦しい。

この低周波、昨日の夜もきていた。

これを受けると腹が膨らみ苦しくなる。

膨らんだから腹をへこませるストレッチをすると、余計に強い低周波を受ける。

そして頭皮も薄くやせてしまい、髪の毛を洗っていてもツメが当たると痛い程で直接頭蓋骨を触っているような感じだ。

また日にちが経つと元に戻り、またやせるを繰り返している。

午前7時54分、再びスズメが鳴き始め、トイレに入るとまたジャーッと水を流され、行けば行く所の上で音をだされる。

午前9時16分、仕事場で車もクラクションをならされた。

何かの合図だと思うが・・・

この仕事場でも夕方になると子供の遊ぶ声ではなく叫ぶ声が聞こえている。

これな以前居た事務所の時からで夕方といっても随分と遅い時間から始まる。

これは以前居た事務所、この仕事場でも共通している。

以前居た事務所では声だけで家は特定出来なかったが、この仕事場で何処の家か分かっている。

その家も借家で他の借家も私がここに来るまでは空いて居たがここに来ると決まってから全部うまってしまった。

この声も以前に聞いていた声にそっくりだし、5時を過ぎてから始まり6時,7時と続く。

パソコンの画面が代わった時、キーボードの打ち込み時、マウスのクリック時、目線の動き、体の動き等の時にキャー!キャー!と叫ぶ。

こいつらの卑怯なところは弱い人間を使う。

子供、お年寄り、体の不自由な方、このような行為はよくテロ等で行なわれている。

ワザと弱い人間を使い相手に油断をさせるそれと何ら変りがない。

お前らこそテロ行為だ。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前10時45分。
午後01時10分。
午後01時18分。

—— AGSASサイトより引用させて頂きます。———————-
(おさらいの意味も含め再度掲載さて頂きます)

ほのめかし

標的となる人物(ターゲット)しか知らないはずの「個人情報」や、ターゲットしか知らないはずの言動や仕草、例えば、あなたが自分の部屋で一人でしていた行動や就寝・起床時間などを、他人や知人が、一見関係のない文脈の中でさりげなく、時にしつこく話すことです。暗証番号や電話番号と同じ数字のナンバーをつけた車が目の前に現れるといった、視覚に訴える演出もあります。ターゲットに「盗聴されているのではないか?」「盗撮されているのではないか?」いう疑念を抱かせる効果があります。ターゲットがその疑念を口にすると、ターゲットが「おかしな人」になるよう仕組まれます。犯罪協力者は、ほのめかし行為が「偶然」であることを注意深く装います。音声記録等は難しいですが、記録することは可能です。ただし、それが本当にあなたに対して行われた言動かどうかを証明することは、難しい行為です。

ノイズキャンペーン(Noise Campaign)

標的となる人物(ターゲット)の周囲で四六時中なんらかの「音」を立て、ターゲットが「音」に敏感になるよう仕向ける行為です。壁を叩く音や室内でのカタカタ、ゴトゴト音のような小さな音から、水を流す音、洗濯機の音、近隣の騒音、外出、外食時のうるさい会話、突然大声で話したり高笑いをしたりする人物、咳払いを繰り返す人物、いびき、貧乏ゆすりによるカタカタ音、子供を利用した騒ぎ声、放置された携帯電話の着信音、「カツカツ」と音のする靴で力強く歩く音、アイスコーヒーの氷を延々とかき混ぜる音、工事や大工作業による騒音、ブレーキの鳴く音、車やバイクのマフラーによる排気音(爆音)、広報車や宣伝カーの騒音、緊急車両のサイレンまで、あらゆる「気になる音」の演出がこれに含まれます。あなたの住居付近に加担者が潜伏し、かわるがわる気になる音や神経を逆なでする音を出すことが多くあります。
それぞれの「音」は日常生活であってもおかしくない「音」ですが、あなたが意識せざるを得ないのはその頻度とタイミングです。頻度は四六時中、タイミングはあなたがなにか行動を起こした時、あなたが通り過ぎる時、あなたがなにかに集中しだした時などです。「音」を発する人が見えている場合には、あなたに意識させる行動を取ったり薄笑いを加えたりすることがあります。
こういった音は、録音可能です。

ブライティング(Brighting)

眩しい光やしつこい光の演出よって、標的となる人物(ターゲット)の神経を逆なでする行為の総称です。その多くは車両のヘッドライト、ハザードランプやフォグランプを利用して行われます。ターゲットが徒歩で夜道を歩くと、ハイビームやフォグランプをターゲットに向けた車が多く停車しており、ターゲットが通過するタイミングで発車することが多く報告されています。ターゲットの移動する場所、立ち止まった場所に、必ずと言っていいほどハザードランプを点滅させた車両が登場するなどのしつこい アンカリング も行われます。運転中の頻繁なパッシングや、対向車のヘッドライトが上向きに調整されている(とても眩しく見えることになります)、チカチカと点灯するライトをつけた自転車が頻繁に現れる、といった例も報告されています。また、被害者の自宅の窓に眩しい明かりが入るようになり、夜中でも明るい状態が作られることがあります。この行為は、実際の映像として記録可能です。
ブライティングだけが行われるのであれば、「最近やたらと眩しい車が多いな」くらいで済むかもしれませんが、アンカリングの項でご説明しました通り、初期段階ではわざと被害者にわかるような行為を伴い、かつ、モビング、コリジョンキャンペーン、ノイズキャンペーン、ガスライティング等と組み合わされるため、これに気が付かないほうがおかしいのです。
眩しい光についてはダズリングとも表現できますが、しつこい光の演出もある自殺強要ストーキングにおいては、ブライティングという言葉がよく使われています。


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