2011年09月22日 木曜日

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昨日は帰るのが遅くなった。

正確には日付がかわっていた。

自宅の駐車場に着くとこの時間にもかかわらず,灯りを駐車場に当てていた。

今日はさすがに午前7時2分に目がさめた。

目がさめると、雨が激しく降り出していた。

2階の方はパタパタといったりきたりを忙しそうに繰り返されている。

お向かいの玄関ドアが閉まる音が聞こえた。

午前7時11分、2階のパタパタ音が段々と遠のいていった。

午前7時13分にもザーッと激しい雨が降り始めた。

今日は突然、強い雨がザーッと降っては上がり、またザーッと降っては上がりを繰り返しているような感じだ。

午前7時19分、またコトーンとわざと物を落とした。

これは何かを考えさせようとしているのだろうか。

今日はまだ頭がボーッとしている。

音を出し条件反射的に物事を考えさせようとしている。

動物の飼育といっしょだ。

物事を考えれば音を出す、また考えれば音を出す。

この事を何年も繰り返し繰り返し行なわれてきた。

条件反射のように音をだせば、考えるようになっているのかも分からないが、

これをまたコントロールできるのも人間だと思っている。

人間の人体実験、映画の猿の惑星じゃあるまいし。

—-私はこのようにも考える事がある。——–

私は日本側の持ち物ではなく、他の国の持ち物で他の国の実験材料になっているのではないだろうか。

その国が自国の国民を使えば何かと問題になるが、他の国の人間であったらどうだろうか?

家政婦は見たではないが、これを周りの人が監視をし実験の妨げにならないようにしているのかも、だがそれを知っているのはほんの一部の人でその人を中心に一つのグループが出来ているのでは、しかし他の人には本当の事は告げず、人体実験をカモフラージュするためにターゲットの悪いイメージだけを植え付け監視の対象にしている。

加担者は上からの指示に従い色々な工作を行なっている。

こういう事をすればどうなるのか、ストレスを掛ければどうなるか等々・・・

その事を元にしてさまざまな病気や健康法あるいは問題を発生させ、より新しい薬や治療法、商品が開発され発売されている。

グループのトップは実験内容により、さらに上のトップから指示を受ける。

しかし加担者もただ単に動いていうるだけでは長続きしない。

お金の回るシステムを作り色々な物を動かし手当を支給する事によりやりがいのある物になる。

中には社会奉仕の為に動いている人もいるが・・・

挙句の果てには日本までも動かすような考えにまで発展してしまう。

そしてお金を目的に周りに工作員が集まってくる。

だがターゲットには嫌がらせをしても手が出せない。

他国の実験材料だからだ。

実験が終了すると、証拠隠滅の意味も含め自ら自滅したかのように工作をされ終わる。

そしてまたひそかに新たな実験材料を探し実験が始まる。

—これは私が勝手に想像して考えただけです。聞き流してください。—-

午前7時24分にスズメがなき、午前7時25分頃に隣の保育園に車のエンジンを掛けっぱなしにしている車がきた。

こう言う車はエンジン音が大きい。

この車、保育園に子供を預けにきただけだと思うが、長時間停まっている。

午前7時37分に排水音がジョボジョボと始まったが、その事をメモすると排水音はとまった。こんどは洗濯用の排水管からジャージャーと水が流れ出しまたそれをメモするとまた止まった。

よく見えているようだ。

午前7時49分に洗濯の水と台所と同時に排水が始まった。

午前7時52分に動き始めると雨が激しく降り始めた。

午前8時12分にシャワーから上がってくるとキュルルルと網戸がしまったので、ズーッと観察をしていたのかな。

午前中は雨風ともに激しく、台風が通り過ぎてからの方が台風らしさがあった。

—— AGSASサイトより引用させて頂きます。———————-
(おさらいの意味も含め再度掲載さて頂きます)

コリジョンキャンペーン

コリジョンとは「衝突」という意味です。標的となる人物(ターゲット)の行動を邪魔する行為の総称です。ターゲットが移動する際に、人、自転車、バイク、車で行く手を遮ったり、ターゲットとすれすれの位置を通り過ぎて前に出て止まってみたり、お店のレジ、駅の改札、販売機等に並ぶ際にターゲットの前に割り込む、といった行為が挙げられます。数人(数台)で道幅いっぱいに広がりながらゆっくり移動して、ターゲットがよけなければならない状況を作り出すこともあります。歩行時、運転時、他の交通機関の利用時を問わず行われます。加担者の薄笑いが加えられることもあります。実際に「ぶつかる」事は少ないのですが、接触しても不自然ではない場面、例えば満員電車などでは、明らかに不自然にターゲットの荷物を蹴飛ばしたり、寄りかかったり、バッグの角を押し付けたり、ターゲットの乗った車両に人が殺到するなどします。しかし彼らは「なにもおかしいことをしていない」という演技を貫き通すため、ターゲットにぶつかった時には「すみません。」と謝ることもあります。
また、故意にやっていることをわからせるような白々しい謝り方をすることもあります。こういった行為は、実際の映像や音声として記録できます。
ひとつひとつの行為は日常生活で起こりうる「邪魔」ですが、ありえないのはその「頻度」です。外出時にはほぼ必ず行われるので、この嫌がらせだけが単独で行われたとしても、「最近マナーの悪い人が突然増えたな。」と思うでしょう。

ストリートシアター(Street Theater)

標的となる人物(ターゲット)が通行するタイミングでさまざまな演技を行い、ターゲットの注意を引き、ターゲットのことをからかっているのだという意識を与える行為です。例えば、あなたの目の前で「怒鳴り合い」が始まる、いきなり大声を出す、自転車同士がぶつかる、酔っ払いが大勢現れる、暴力団風の集団が現れる等です。
撮影するタイミングは難しいですが、実際の映像として記録できます。
ただ身近に現れて邪魔をするだけの行為は 付回し や モビング と呼ばれます。

付回し(Shadowing)

老若男女を問わない不特定多人数が、標的となる人物(ターゲット)の周辺に意味なく現れることです。尾行するような行動ではなく、単にあなたの行く先にわらわらと現れます。そして多くの場合、アンカリング、コリジョンキャンペーン、ノイズキャンペーン、ほのめかし、ストリートシアター等を行います。
彼らの登場の仕方や仕草は不自然なのですが、毎日体験している者でなければ、その異常性に気がつかないでしょう。被害者であっても、他の加害行為と組み合わせられない限り、なかなか気が付かないかもしれません。しかし、一旦気が付くと、彼らは何処に現れてもほぼ同じ行動をしていることがわかり、そしてかなりの人数が加担していることがわかります。彼らは、平静を装いながらあなたの近くに集まってきて、時に無礼な態度を取ったり、行動の邪魔をしたり、薄笑いを浮かべたり、奇抜な行動をしたりします。
付回しは、車両でも行われます。あなたが路肩に車を停めると、その前後にぴったり車が停まり、運転手が中でじっとしている、にやついている、またはあなたの車が移動できないような位置に車を停める、などの行為も頻繁に行われます。車両の場合、スモークグラスの車が多いとの報告が、かなりの割合を占めます。この行為は、実際の映像として記録できます。


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