2011年09月21日 水曜日

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午前5時51分に目がさめた。

台風の影響で激しくは降っていないが、雨は降っている。

昨日から肌寒さを感じていたので窓を閉めて寝ていた。

目がさめ外の音を聞く為に、ちょっとだけよと窓を少し開けた。
(朝からふざけてしまいました)

車の走行音と雨音しか聞こえてこない。

午前6時5分、手の動きにタイミングよく部屋の玄関ドアがバーンと音をたてた。
と同時にヂィーヂィーとツバメの鳴き声が2回だけ聞こえてきた。

そして外で話し声、この雨の中何をされているのだろうか。

午前6時12分、考えに反応したのかガラガラと2階の戸を開ける音がして、15分にまたまた考えに対してトンとドアを閉める音が聞こえた。

午前6時23分に考えに対してポーンと音をだされた。

これはゴミ箱の裏をばちで叩いたような音だった。

やり過ぎてばちが当たらないように・・・

午前6時33分に団地内でバーンと音がした。

午前6時36分、カラスが遠くでカァーカァーと鳴き、ツバメがヂィーヂィーと鳴いたが、今日は何故かツバメもカラスも2回しか鳴いていない。

2回鳴くとしばらくシーンとなる。

スズメも鳴いたが、スズメもチュンチュンと2回だけ鳴いた。

何か意図でもあるのだろうか。

それとも雨が降って気乗りしないから2回だけ鳴いた。

そんなバカな!!!

午前6時40分に鳥取市の集団ストーカーの事を考えていると、2階の戸がガラガラと多分開いた音だと思うが、つづけて車のドアを閉める音がバンバンと2回して車が出て行った。

この2回と言うのはもしかしたら、いつも2階2階と言っているし、私が車に乗り降りするときも必ず2回車のドアを開け閉めしているからだろうか?

運転席の乗り降りに1回、後部座席に荷物を置くので置いたり取ったりするのに1回で計2回必ずドアを閉める音を出している。

今日は2がキーワードになっているのだろうか?

それともたまたま!

午前6時41分にキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まりコツコツと足音が遠のいていった。

午前6時45分頃から頭の真上でゴトゴト、ゴトゴトと動き始め、私の考えに反応したのか戸をトンと閉めた。

午前6時50分頃から雨が激しく降り始めた。

午前7時5分、ベランダでコトコトと音がしている。

この雨の中何をされているのでしょうか。

午前7時12分、考えに対してスズメが鳴き出したので、窓の外を覗いて見るがこの雨の中何処で鳴いているのか分からなかった。

午前7時28分動き始めにドーンと音を出された。

午前7時30分頃トイレに入りトイレットペーパーをカラカラと回し始めると、トイレの中を通っている排水管からジャーーッと水が流れた。

午前8時6分頃、出掛ける準備をはじめると、いかにも見ていたかのように台所で排水音が始まった。

玄関を出て駐車場に向かう時、必ず隣の保育園が目に入る。

見ると二人の保育士の方が何かを見ていたのか、ニヤニヤしながら部屋を出て行った。

集団ストーカーの巣となってしまった保育園、このような事を続けていればいずれ子供にも悪影響がでないとも限らない。

車で出掛けると昨日よりは控え目だが、それでも車両ストーカーが多い。

今回は反対車線の車が多いのが気になった。

本当に通勤や用事で車を走らせているのだろうか?

本当は車に乗ってちょこっとターゲットの周りをウロウロしただけではないだろうか?

仕事場の近くにくると、オット!

しばらく、上に見とれていたためか車がふらついてしまった。

最初はスズメかと思ったがよーく見るとツバメだった。

電線にズラーズラーとあっちにもこっちにも止まっている。

電線にスズメが何十羽も停まっているのは見た事はあるが、ツバメの大群はあまりお目にかかることはない。

この雨の中どうしたのだろうか。

私はてっきりお出迎えをしてくれているのかなと思ったが、それは間違ってもないだろう。
私がかってに思っただけです。

9月の中旬も過ぎ、そろそろ南に渡る準備をしているのだと思う。

今年生まれたツバメか親鳥かは分からないが、それぞれが集団になり合流して渡りに入るようだ。

移動する時、弱いもの程集団になり行動をするのではないだろうか。

魚のキスにしても暑い時期はバラバラで行動しているが水温がさがり深みに落ちる時期になると固まりになり深みに移動する。

しかし面白い事にツバメにしても日本に来るときはバラバラで来ているようだし、魚のキスにしても深場から浅場にはバラバラで来ているようだ。

敵の多いところに移動する時は集団になり、敵の少ない所では集団がばらけて自由行動?

これも自然の理にかなっているのかも・・・

ところがこの集団ストーカーはこれの逆をいっている。

弱い物には集団で立ち向かい、強い物にはばらけてしまう。

要するに弱い物いじめだ。

弱い物にはよってたかるが、強い物にはどうだろう?

自然界のリズムあるいは人間の人生を曲げているのは人間であり集団ストーカーではないか。

われわれ被害者が集団ストーカー行為でつぶされるのが決められた運命であれば、おまえら集団ストーカーは集団ストーカー行為をするのが決められた運命になる。

集団も個々になれば弱い、弱い物が集まれば力がついたように思い間違った正義感が生まれる。

正義を取り違え正義をつぶす為に正義に立ち向うような事になりかねない。

当然この中に金銭が絡んでくるでしょうが・・・

------ AGSASサイトより引用させて頂きます。--------------------–
(おさらいの意味も含め再度掲載さて頂きます)

アンカリング(Anchoring)

アンカリングとは、「条件付け」という意味です。自殺強要ストーキングでは、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」を被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、被害者に持たせます。この手口は、私の知りえた全ての被害者から報告されており、実際の映像として記録できます。この手口の根底にある技法を、アンカリング(条件付け)と呼び、アンカリングはNLP(神経言語プログラミング:Neuro-Linguistic Programming)の技法でもあります。

例えば、「携帯電話」を条件とします。あなたが家を出た直後、ある人物が「携帯電話」を見せ付けるようにしながら、あなたを睨みつけます。外出先で食事をしていると、また別の人が「
携帯電話」を見せ付けるように回しながら、あなたを睨みつけます。駐車場で車に乗ると、隣の車に人が乗っており、あなたを見てニヤニヤしながら、「携帯電話」を見せ付けています。電車に乗ると、わざわざあなたの頭の真横で、折りたたみ式の「携帯電話」を「パチッ」「パチッ」と開け閉めする人が多く現れます。外を歩いていると、携帯電話をあなたの方向に向けて歩いてくる人が多く現れます。土砂降りの雨の中、自転車に乗り、傘もささずにあなたに向かって携帯電話をかざしながらやってくる人さえ現れます。初期段階ではこのように、被害者に対する行為であることをわからせるための行為が、集中的に行われます。こういった行為が毎日、何度も、数日間連続して行われた後、今度はただ単に、あなたの周囲で「携帯電話」を見せ付けるような行動をする人が現れるようになります。これが数週間続いたら、「携帯電話」を手にしている人が気にならないほうがおかしいのです。

自殺強要ストーキングにおけるアンカリングの怖いところは、「狙われているという意識」を生じさせることだけではありません。彼等の狙いはそれだけではないのです。第三者から見た場合、あなたが、日常的な出来事に対して一般人と違う反応や理解を示すように見える、という効果があることも忘れてはなりません。例えば、「携帯電話」を持っている人はいくらでもいます。加害者側はその効果を計画的に理解したうえで、あなたが周りの人に相談するのを待っています。そして「日常的な出来事である」という部分のみを強調し、あなたの「思い違い」、「妄想」というストーリーを作り、あなたを「おかしな人」「精神病患者」に仕立て上げるよう、仕向けてきます。さんざん仕掛けても被害者が誰にも相談しない場合には、私のケースの女性Aのように、何の脈絡もなく「会社の周りの人にいろいろと相談しないとだめなのよ。」、「私たちつけられているかもね。」、「社会的に抹殺することも出来るのよ。」等と言い出したりして、特定の人物に相談をさせようとしたり、なにかがおかしいとあなたにわからせようとします。

自殺強要ストーキング被害報告に多いアンカリングの「条件」は、「咳払い」、「携帯電話」、「同じ色の服」、「スモークグラスの車両」、「連番や意味のある数字のナンバープレート」、「冷笑」、「タイミングよく現れる人や車両」、「音」、「眩しい光やしつこい光の演出」、「緊急車両」、「警察車両」、「マスク」等です。海外では、「ノートパソコン」や「ペン」という報告も多くあります。こういった当たり前に存在する現象が、前記しました方法によって、あなたを脅かす存在になりうるのです。条件付けのきっかけとして「脅迫」とも取れる脅しが加わることもあります。「脅迫」とも取れる脅しの後に条件付けが行われた場合、その「条件」に対して「命の危険」を感じさせることも可能なのです。






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