2011年09月18日 日曜日

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昨日は帰り車屋に車を受け取りに行った。

この2日間歩いたのは車検の為で代車を借りなかった。

痛めていた脚の確認もしたかったし、周りの様子も知りたかった。

サッサとは歩けないがそこそこ歩く事ができた。

車に乗っていたときとは違い、ゆっくりと別の角度で見れた。

車屋から車を受け取り自宅の駐車場に着き白線にそって車を停め直している時にカメラのフラッシュのような光がひかった。

この光以前の事務所の時から時々光っていた。

仕事で遅く自宅に帰る途中、小さな交差点がある。

その交差点で信号待ちをしている時に時々ピカッとフラッシュのような光がひかっていた、どこで出た光か、何をされたのかも分からなかった。

ブライティング行為なのか、それとも写真をとられたのか・・・

このような事があってから、このように思うようになった。

これは私の顔写真を撮って整形手術をし私と同じような人物を作り出し、その人物が陰で悪さをして結局、私が悪く思われ監視をされるようになるのだと思うようになった。

その時を同じくして起きた事件がこの事件だ。

然程年月も経っておらず、余りにも世間を騒がせ過ぎたので記憶にも新しいと思うが、市橋達也による英国人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件だ。

何十年も前から行なわれていたのだが、本格的に気付かされたのは2007年の3月の中旬頃、リンゼイ・アン・ホーカーさんの遺体が発見されたのも2007年3月26日、そして逃走中に形成手術を何度も重ねていたという。

私の好きな沖縄も、無人島でのサバイバル生活も好きだ。

偶然といえば偶然だし、思い過ごしと思えばそれまでだが・・・

それからこのような出来事も、

以前の事務所の時、朝の通勤時間にいつもより大渋滞をしていた。

動いては止まり、動いては止まりを繰り返していた。

交差点の手前付近に近づくと、パトカーと警察官の姿が見えた。

なんだろうとよく見るとパトカーの前に一台の車が停まっていた。

そこはちょうどバス乗り場でバスが停まれるようにスペースが確保されている。

その場所に停まっていた。

接触でもしたのだろうか。

よく分からないが、私の車がちょうどその車の後ろに停まった時、始まった。

一人の警察官の方がコツコツと歩き始め、その車の前に立ちカメラを取り出して撮影を始めた。
その角度だと後ろに停まっている私の車もスッポリ入ってしまうアングルだ。

このような形で撮影をされると、その車を撮るつもりで私の顔を撮影しているのではないかと思ってしまう。

何枚か撮影されたと思うが、このような証拠写真は現場に着いたら直ぐ撮影されていると思うのだが・・・

その後車に乗っていても何度かカメラを構えて撮影をされている姿やカメラをぶら下げている人を目にするようになったし、走行中に測量でレンズを覗き込んでいる場面にもよく遭遇するようになった。

今日は午前5時6分に目がさめ、暫く沈黙が続き。

午前5時28分にガラガラ、キュルルルと戸と網戸が開き、直ぐにキュルルルと網戸が閉まった。

今日も朝早くから車の交通量が多い。

午前5時35分、カラスが鳴きながら近くを飛び去っていった。

午前5時38分にもカラスが鳴き、救急車のサイレンが近くで急になり始めた。

このサイレン2~3回なっただけで、終わったそれっきり。

今日も腹が重たく感じられる。

低周波が来ているようだ。

午前5時44分にドーンと音を出してトラックが走り出していった。

午前5時52分にツバメが部屋のそばで鳴き、外を見ると隣の保育園の駐車場に車が止まった。

保育士の方のようだが、日曜日のこんな時間に何の用なのだろうかと思っていると、人がどんどんと増えてきてドンガチャンドンガチャンと始め出した。

エッ! もしかしたら今日は運動会?

午前6時8分にキジバトが遠くで鳴き始め、15分にもまた鳴き続けている。

午前6時22分に上の方が起きられたようで、考えに対してドーンと音を出してきた。

メモをしていると話し声が聞こえ始めた。

今日はJRの列車の音がかなりの回数聞こえている。

隣の保育園で時間が経つにつれドンドンカンカンと一段と音がうるさくなってきた。

去年までは別の場所を借りて運動会を行なっていたが、今年はこの狭い場所で行なうようだ。

トラックのように円をぐるーっと走る事が出来るのだろうか。

何となくきゅうくつな運動会になりそうだ。

午前7時22分にキジバトが鳴き、25分にカラスが鳴き始めた。

午前8時23分に救急車のサイレンがなり、33分にもなりはじめた。

午前10時18分にも救急車のサイレンがなっていた。






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