2011年09月16日 金曜日

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昨日、仕事場からの帰り道午後9時前頃、救急車に遭遇した。

これはパソコンの電源を切って帰ろうとした時になったサイレンの救急車だとおもわれる。

この道(県道岩倉線)を利用しているのであれば搬送先の病院はあそこだと思う。

鳥取市の地元の人だったら分かると思うが。

今まで、サイレンは頻繁になっていたが救急車に遭遇するのはあまりない。

それだけ焦っているようにも、周りが躍起になっているようにも思える。

私を早く終わらせて、次の被害者に移行したいのだろうか。

国が戦争を起こさないと儲からないのと同じように、次から次と被害者を出さないとお金が動かないのだろうか。

だがその国みずから戦争を起こす事はできなし思われたくない。

第一、国民が反対するし、その国が起こしたとなれば評判もガタ落ちになる。

そこで相手に戦争を起こさせるような工作をしかけこっち側の正当性を主張出来るような状態で戦争に突入する。

集団ストーカー行為もこれによく似ている。

加担者側は言い訳の出来る工作を被害者にしかけ被害者が自ら動くように仕向けられている。

そのような行為をされつつ趣味嗜好や利用した物、利用した店あるいは体の異変などを元に商品が開発され商品が動いているのも事実だ。

今日は午前5時50分にカラスの鳴き声で目が覚めた。

今日はカラスに起こされたと言ってもいい。

パッと目をさますと辺りがシーンと静かになった。

今まで聞こえていたカラスの鳴き声は何処に行ったのだろうか。

午前5時55分、ペンを持ちメモを始めると一気に始まった。

ツバメが部屋のそばでなき、テレビの音が団地中に響き渡り、ピチュッピチュッと鳴きながら部屋そばを飛び去っていった。

みなさんメモをするのを待っていたようだった。

逆に言い換えるとメモをするのが分かると言う事になる。

午前6時3分にガラガラ、キュルルルと戸と網戸が開き、キュルルルと網戸が閉まった。

午前6時8分に私の考えを遠くまで届けるにはどうしたらいいかと考えていたら、ジョボジョボと台所で排水音を出された。

瞬時に反応して頂いた。

午前6時13分に足を動かしたらバーンと団地内で音を出された。

午前6時17分に考えに対してゴトーンと団地内で音を出され、またまた考えでガターンと音を出してきた。

最近は団地内で音が出る事が多い。

いつもであれば、2階の方が音を出すのであるが上の方も会員の方、この行為がバレるかどうかの状況の中、大ピラにできないのであろうか?

バレれば全体の問題に関わってくる。

これが個人で出来るような事でない事は誰でも分かる。

午前6時20分にキジバトが鳴き始め、外で話し声が始まった。

これも決められた行為のように思える。

午前6時25分、赤い車と思い浮かべただけで、2階の方がガラガラピシャーンと戸を閉めた。

何か関係があるのだろうか。

この事からも考えた内容が全て分かっており、その内容によって音の出し方も変わっている。

午前6時42分に私の考えに対して、キジバトとカラスが同時に鳴き、騒々しくなった。

考えた事がズバリ的中したかのような騒ぎ方だった。

このキジバトとカラスも午前7時前まで鳴いていた。

午前7時11分に救急車のサイレンがなり始めた。

午前7時56分頃から隣の保育園で赤ん坊をあやす声がきこえ、午前8時16分に保育園の駐車場で車のクラクションが聞こえた。

今日は歩いて仕事場に向かう。

出口に向かって歩いていると、電気通信工事関係のトラックが出口をふさぐようにドーンと横になっていた。

何の工事をされるのか分からないが、今回に限ってただ単に出口をふさいだだけのような気がしている。

電話機が動き始めにタイミングよくなったり、盗聴あるいは電話機のちょっとした誤作動やターゲット本人が何処を通ったか分かるように電線あるいは電柱に何か仕掛けが取り付けられているかも分からない。

とにかくこの方達が加担していないと出来ない集団ストーカー行為だ。

歩いていると地域の方が協力しているのがよく分かる。

庭仕事をしていても私の姿を見るとサッと家の中に入り連絡をされているのだと思うが、だが私をみただけでどうして分かったのだろうか密かに写真を撮られ配られているのだろうか?

もしそうだとしたらとんでもない事だ!

人権侵害も甚だしい。

いずれにしてもこいつらの化けの皮が剥がれる時がくるだろう。

また歩いているとタイミングよく仏具屋の営業の車が現れた。

よく見る車かな?

何かいい事でもあったのだろうか楽しそうに笑っておられた。

仏具に携わる方も人間なので仕事中に笑う事もあるでしょう・・・

GasLighting
大人のいじめ 社会のいじめ 日本の現実
より引用させて頂きます。

http://www32.atwiki.jp/gaslighting/pages/11.html

〖9. おわりに 〗

『公安調査庁による定点アジトの設営や暗視カメラでの盗撮を、国自信が認めました。それとは別に、嫌がらせでアパートの一室まで借りていて、さすがに東京地裁もプライバシー侵害を認定しましたね』。冒頭にも書きましたが、内部告発を行った、元公安調査庁職員の方がおっしゃっているお話です。公安調査庁は、「ガスライティング犯罪」と全く同じ嫌がらせをしています。

何の利権があるのか不思議になるくらい、必死になって「ガスライティング犯罪」を否定しにかかる人々へ。あなた方が「ガスライティング犯罪」を否定することで、とんでもない監視密告社会が訪れた時、おそらくあなた方は、自分の非を認めようとはしないでしょうね。「仕方ない」で済ますのでしょうね。こそこそと隠れてしまうのでしょうね。それを望んでいる人も一部いるとは思いますが。そういう人々が、悲惨な歴史を繰り返す原因となる、張本人なのです。あなた方は大量殺人者です。現存する、沈黙の大量殺人兵器です。

「ガスライティング犯罪」被害者の皆さん、もはや、「ガスライティング犯罪」は完全否定できません。事実はいくらでもあります。この犯罪を、身をもって体験した皆さんには、この犯罪を明るみに出し、止める義務があります。

【 ガスライティング犯罪加害疑惑者リスト 】

(このリストは、国内外のターゲット被害者の方々の体験、および私自身の体験から、 どういった人脈がこの犯罪の協力者として活動しているのかを整理し、加害者側の組織力を考えるために作成したリストです。

このリストで挙げられた加害疑惑者や団体、組織が、どのような理由で加担しているのかはわかりませんし、殺人罪に値するような犯罪に加担しているという自覚があるかどうかもわかりません。ただし、加担している事は確かであり、彼等の行為は映像・音声記録に残す事もある程度は可能です。)

〖老若男女を問わない一般人〗

・職業が特定できる場合もあるが、通常は職業不明。歩行時、外食中、買い物中、運転中と、ターゲット被害者の外出時は常に現れ、偶然を装った生活妨害、及び嫌がらせを行う。

・モビング、コリジョンキャンペーン、ノイズキャンペーン、ブライティング、ほのめかし等あらゆる行為に参加。食事中に家族連れで現れて大声で騒ぐ、ターゲット被害者の住宅の周りで騒ぐ、ターゲット被害者の通行を妨げるように動く、券売機やレジに行列を作る、被害者の立ち寄る場所を混雑させる、共通した行動をとってターゲット被害者に認知させる、被害者に冷笑をあびせる等。

・ターゲット被害者が集合住宅に独り暮らしの場合、上下左右の部屋を借り上げ、見知らぬ人々が出入りし、ノイズキャンペーンやガスライティングを行う。

・店の中でターゲット被害者に何度も子供をぶつからせたり、騒がせたり、赤ちゃんを泣かせる事までする。

・それぞれの嫌がらせはターゲット被害者の行動にタイミングを合わされることが多い。歩行速度を変えたり立ち止まったりするとタイミングがずれるか、相手がタイミングを合わせようとする。

・犬の散歩を行う見知らぬ人物が近隣で増えたとの報告が多い。その犬をわざわざ車で、ターゲット被害者宅付近に運んでいると言う目撃例あり。

・「私は何もしていない」という「空気」を慎重に作り上げる。ただしそれが下手な人物もたまにいる。

・何が楽しいのか、目の前でずっとにやけている人物も多い。こういった人物には、あからさまにカメラを向けても気にせず、にやけ続ける。通常の反応ではない。

・自動販売機前で飲料を飲んでいることもある。

・銀行内でターゲット被害者の足を蹴飛ばしたりする。

・防犯カメラや監視カメラがあるところでの嫌がらせが多い。

・携帯電話や喫煙、マスクと言った一般的なアイテムでターゲット被害者に対するアンカリングを行うことが多い。

(海外の場合アンカリングを行うアイテムが日本のケースよりもバリエーションに富んでいる。例えば、ペン、ノートパソコン等。携帯電話は国境を越えて共通で使われるアイテム。)

〖警察官(警察組織及び協力団体)〗

・警察官、及び警察車両全般。威嚇及び車両モビング、ストリートシアターに参加。

・特に、ターゲット被害者が警察官の加担に気が付かない時点においては、ターゲット被害者を挟んで並行して歩き、別の警官と目配せなどの合図を行う警察官が現れたり、夜中、帰宅時に、自宅付近の暗闇で警察官がボーっと立っていて一言も口をきかない事があったり、見ず知らずの警察官にあからさまな嘲笑を受けたり、ターゲット被害者をにらみつけ、腰の拳銃に手をかけた警察官もいた。そして職務など質問が多くなるなど、なにかにつけ不気味で不可解な行動が行われる。警察署内でも非常事態放送を流したり、署内で全員が咳払いを繰り返すなど、本物の警察官が加担している。

・「ガスライティング犯罪」被害者に対しては、「生活安全課」が被害の訴えに対しメモを取ることはあるが、家宅侵入や器物損壊の訴えに対しても捜査を行わないばかりか、決して公式記録に残そうとしない。 提出した資料をその場で丸めて捨てられたという事例も有り、交通事故の被害者になってけがをしても、ターゲット被害者側の落ち度での自損事故で、あげくの果てに物損事故で記録を残していた。ターゲット被害者が傷害事件の被害者になっても告訴を受け付けない。「ガスライティング犯罪」の報告事例を記録に残さないことで隠蔽している。

・被害報告を受け付ける際にターゲット被害者に精神病の疑いをかけ、通院させようとする。警察と精神科医との癒着によるでっちあげ診断は昔から指摘されている。

・ターゲット被害者との待ち合わせ場所には、警察官及び警察車両が頻繁に現れる。

・外出時は必ず、警察官、警察車両に出くわすようになった。

・ターゲット被害者がよく使用する道路での取締りが増える。さらにはターゲット被害者が取り締まり現場に遭遇する頻度も増える。

・ターゲット被害者住居付近に「引ったくり犯を逮捕しました」「痴漢に注意」等の警察によるたて看板が増える。

・信号がタイミングよく赤になる。

・訴えの多い「電磁波や超音波によるものと思われる体調不良」を引き起こす技術、「盗聴」や「盗撮」の技術を持っていると推測する被害者もいる。

・防災衛星や偵察衛星による監視活動や家の中の覗き見。

・警察官による、ターゲット被害者の悪評の流布。

・ターゲット被害者を精神病患者に誘導すると言う手法も同じく報告されている。

(アメリカにおいては、元FBI捜査官の「公共団体や民間団体を隠れ蓑にした国家犯罪」という証言もあり。「ガスライティング犯罪」と酷似した手口は、元をたどれば、CIAやFBIが脈々と行ってきているという事実があり、日本においては、公安警察の行ってきた活動が、「ガスライティング犯罪」での生活妨害や嫌がらせに酷似している。

〖 警備員〗

・路上、ビル内、駅構内、商店内等で、とにかくタイミング良く現れる。

・工事現場の警備員は水をまいたりする。

〖医療関係者〗

・医者及び看護師(特に精神科)。根拠の説明のできない(でっち上げ)診断を行う。

・ターゲット被害者を強制入院させることもする。しかも、その行為が医療制度として認められており、警察等との癒着が昔から指摘されている。

・ターゲット被害者のどんな些細な行動も病気と結び付けようとする傾向があり、周囲の「ガスライティング犯罪」加害者たちがそのストーリーに沿って指摘を行い始める。

・総合病院などでは、モビング行為をする患者が次々に現れ、なぜか病院関係者と親しく話をしており、同じ診察室、検査室に呼ばれるなど不自然なことがある。

・でっち上げの診断書を基にした強制入院等の報告あり。

・騒ぎ出したターゲット被害者を精神病患者に仕立て上げるやり方は、「ガスライティング犯罪」加害者側の常套手段であり、隠れ蓑になっている。

・(アメリカでは、MKULTRAやCOINTERLPROの時代から、医療機関が国家犯罪に加担していた歴史あり。)


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