2011年09月12日 月曜日

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午前2時53分に目がさめた。

体がほてるように熱く感じられ、扇風機を回してまた寝た。

午前6時20分に目がさめた。

目がさめると、上の方はベランダをコトコトと歩かれている音が聞こえていた。

団地内で話し声が聞こえ、午前6時26分消防車と思われるサイレンがなり始め、救急車のサイレンも鳴り始めた。

午前6時35分にカラスが鳴き始め、ベランダでコトコトと動き始めジァバジァバっとだけ排水の音が聞こえてきた。

午前6時41分に考えに対してコトコトと動き始めた。

午前6時44分にもベランダでコトコトと音がし、JRの列車の音がきこえ鳥も単発的に鳴いている。

午前6時52分、バーンと団地内で音がしたかと思ったら、直ぐに車のドアを閉める音がでた。

午前7時1分、またしても私の考えにコトコトコトとベランダを歩く音がしていた。

午前7時8分に自転車のブレーキ音らしき音がキィーーキィーキィーとしていた。

この自転車で思い出すのが、夜青いランプをチカチカさせて走っている自転車を時々目にする事があるが、あれって乗っている本人はチカチカ眩しくないのだろうか、チカチカした自転車には乗った事がないので分からないが・・・

目立つのはよく目立つ、逆に目立ち過ぎて危ないと思うのだが。

自転車を降りてからもキラキラ星のように目がチカチカしていないのだろうか?

午前7時22分、体の動きに合わせて車が出て行った。

午前7時30分、救急車のサイレンが鳴り始めた。

午前7時39分にチョロチョロと排水の音が聞こえ始めた。

風呂場にちょっと入っただけで団地内でキジバトが鳴き、トラックのバックするピーピー音が聞こえてきた。

いつもいいタイミングで鳴っている。

まるで見ているようだ。

トイレに入ると救急車のサイレンがなり始めた。

トイレに入ると救急車のサイレンが鳴る事が多い。

救急車ってトイレが好き?

まさかそんな事はないよなー!

トイレットペーパーをカラカラ回し始めると、洗濯用の排水管からザーザーと水が勢いよく流れ始めた。

トイレから出ると音も止まり、洗濯も終わったようだった。

午前8時15分、おきまりの泣き声が始まった。

隣の保育園で赤ん坊が泣いている。

仕事場の駐車場で赤トンボを目にした。

平地の朝晩の気温も下がり、山からおりてきたのだろうが、日中の気温はまだまだ30度を越える暑さだ。

本日聞こえた救急車のサイレン。

午前06時26分。
午前07時30分。
午前07時47分、トイレに入っている時。
午前08時43分。
午前09時00分。
午後05時33分。

GasLighting
大人のいじめ 社会のいじめ 日本の現実
より引用させて頂きます。

http://www32.atwiki.jp/gaslighting/pages/11.html

【隠れプロ市民、ガスライティング犯罪実行犯グループの構成、そして監視密告社会】

〖 2. 隠れプロ市民〗

皆さんは、「プロ市民」という言葉をご存知でしょうか? 私は、「プロ市民」などという言葉は知りませんでした。おそらく、自らがガスライティング犯罪のターゲットにならなければ、「プロ市民」の説明を聞いたとしても、「まるで映画の世界だね」「俺には関係ないよ」という感想を持ったかもしれません。ここでは、「プロ市民」の簡単なご説明をして、その後で、本レポートで使用します「隠れプロ市民」の定義を行います。

日本において、俗に言います「プロ市民」とは、「主義」「主張」を持った市民運動家であり、その資金源(黒幕)を主に、反権力、反日勢力においている人々のことであり、その思想を広めるために、一般市民レベルに溶け込んで活動を行っている人々です。もちろん、「主義」「主張」が隠れ蓑である場合もあるでしょう。インターネットで調べようと思えば、こういった情報も得られるのですが、情報を得られない人にとっては、「まるで映画の世界だね」の話なのです。「確かに変なことに口うるさい人はいるね」「あの人はなんかの政治活動している人かもね」とは思っても、「まあ、いいか?」なのでしょう。この、情報が得られるかどうかという情報格差(「デジタルディバイド」と呼ばれます)によって、「プロ市民」という言葉、さらには、その政治活動人脈が存在すると言う現実に全く気がつかない、全く信じられない、という人々は多いでしょう。それに追い討ちをかけているのが、主要なマスメディアが報道しないという事実です。こういったことをマスメディアが報道しないのは、「こういった事実が無いから」ではなく、「報道してはやばいから」「マスメディア内部でさえマインドコントロールされているから」です。普通の生活をしている方からすれば信じられないかもしれませんが、日本の主要なマスメディアは、「圧力に屈したメディア」であったり、実は「事実の確認をしていない人々」であったり、「触らぬ神に祟りなしの姿勢」であったりすることがわかっています。彼らが勇敢に突進していくのは、台風中継の時くらいではないか、と思えるくらいです。信じられない方は、早速インターネットで調べてみましょう。

(これはあくまで例ですが、選挙の時期になると町中に現れ、特定の政党の持ち上げ活動をあらゆる場所で行い、その思想をなかば無理やり押し付けてゆく人々等。集会を行ったり、街中で演説をしたりしている団体の人々。こういった人々は、ある程度その思想を押し付けてきますので、「プロ市民」という言葉は知らなくても、なんらかの政治活動に関係しているのだな、ということはわかるでしょう。)

「ガスライティング犯罪」を語る上で重要であり、最も危険なのは、実は、こういった表向きの「プロ市民」ではありません。表向きは絶対にわからない「隠れプロ市民」です。「隠れプロ市民」は、政治活動人脈を背後に持っていますが、その人脈は明かさずに、または良く知らずにその人脈に操られて、一般社会に紛れ込み、一般市民に接触し、その場でグループを構成している人々です。そして、こういった「隠れプロ市民」は、無実の一般市民にとって、「関係のない人」では無いのです。この人は、あなたの友達かもしれません。この人は、あなたの同級生かもしれません。この人は、あなたの同僚かもしれません。この人は、あなたのお隣さんかもしれません。この人は、あなたの彼女や彼氏かもしれません。この人は、あなたの家族の一員であるかもしれません。彼らは、何食わぬ顔をしながら、彼等の背後にある「主義」「主張」の都合で、何の罪も無い一般人を巻き込みます。他人の命より彼等の背後にある「欲望」が優先されます。「平和」を主張していても、彼らと関係ない人の命はどうでもいいのです。実際のところは、自分の属するグループの居心地の良さ、つまり、その「隠れプロ市民」自身の「欲望」が優先されていることが多いようで、「主義」「主張」よりも、自分の属するグループの存続が第一ということになります。そして問題は、彼らが全くの一般人を装って、全くの一般人のグループに存在し、その影響力を維持している構造です。

(『背後にある政治活動人脈を隠し、または良く知らずに操られ、その力を借りることで、一般社会でグループを構成している人々、及びその協力者』を、「隠れプロ市民」と呼ぶこととします。)

〖 3. 隠れプロ市民主導の市民監視グループ 〗

それでは、「隠れプロ市民」とそのグループ構造を見てみます。ある人物が自分の実力で「人気者」「人格者」「リーダー」である場合、そこに人が集まることは自然発生的な現象であって、そういった人の存在はありがたい存在です。そういった人は真の「リーダー」でしょう。しかし、ここで登場するのは、「リーダー」ではなく、「リーダー”役”」です。「リーダー役」は、あくまで「役」です。ですので、その人物が、なぜそれほどの影響力を持っているのかが良くわからない場合があります。これは、役職や社会的地位などとは関係ありません。

「ガスライティング犯罪」の被害者も、被害に気が付いた時点、及びその後も社会生活を送っていますので、何らかのグループに属しています。「ガスライティング犯罪」の被害者の方々のお話をお聞きすると、そのグループの中で、「なんだかよくわからないけれど自信と影響力を持っている人」「なぜかわからないけれど、何をやっても許される人」の存在が目立っていることがあります。例えば会社の場合、なぜか、その人の上司でさえ、その人には強い物言いをしません。なぜがその人のわがままが通されます。周囲の人間はそのことに文句を言いません。その人が社内に強力な人脈を持っているわけでもなく、地位が高いわけでもなく、御曹司でもなく、それだけの実力があるようにも考えられないのにです。若者のグループの場合、この「リーダー役」は、面白い遊びを提供したり、マスメディア関係者を知っていたり、覚せい剤を入手できたりします。芸能人にあわせてもらえるかもしれません。これは実は、「リーダー役」のバックに、「政治活動人脈」が控えているからです。ですから、たとえ会社の上司でも、バイト仲間を雇っている店長でも、「リーダー役」に強い物言いが出来ないのです。そして、「リーダー役」はそれなりの「役者」であればよいのです。それなりの「主義」、「主張」、もしくは「動機」を与えられた人です。「動機」は単にその「リーダー役」の「欲望」を満たすものだけのものかもしれません。「主義」、「主張」は実は嘘で、「政治活動人脈」に踊らされているのかもしれません。とにかく、「リーダー役」の役目は、グループ内で「リーダー」を演じ、そのグループのメンバーが、そのグループに依存する生活を営む、従順な人々となる状況を作り出すことです。

「隠れプロ市民」が「リーダー役」を担っているグループに、あなたが新しく入ったとしましょう。彼らは、あなたにとても優しくしてくれます。いろいろな情報を提供してくれます。そのうちにあなたは、そのグループの中で力を持っているのが誰か、それに気づき始めるでしょう。そこであなたがその「リーダー役」に従順であり、そのグループのメンバーであることで得られる遊び、友情、仕事や異性関係に満足し、彼らがすることがたとえ悪いことであっても黙認する人物であれば、何事も無く時間は過ぎていくでしょう。あなたの知らないうちに、そのグループに潜んでいる「隠れプロ市民」は、あなたの思想を調査しています。どういった思想を持っているか、仲間がやろうといったことに素直に従うか、「リーダー役」に刃向かわないか、「リーダー役」よりも優れていたりしないか、グループのメンバーが何か悪事を働いたときに、正義感が表に出る人間かどうか、そういったことを、何気ない人間関係の中で探っています。こういったグループ内のメンバーには、「なぜ今この話題なのだろう?」「なぜこういった行動をするのだろう?」「なぜそこまで他人を非難するのだろう?」といった、とりあえず気にしなければ済んでしまうけれども、少しおかしな行動が見受けられます。これを見過ごしているようであれば、あなたはそのグループにとって「安全」な人です。あなたが「安全」な人だと認知されると、段階を追ってあなたに対する人物調査(踏み絵)を進めていき、あなたを取り込もうとします。実際に、これを経験した人が国内外に存在します。この踏み絵の数々に合格した時点で、あなたは既にマインドコントロール状態に陥っていることになります。

次に、あなたが、このグループにとって「安全」ではない、とみなされる場合の話です。例えば、あなたが「リーダー役」よりも優れた才能を持っている場合、このグループは無言の圧力であなたの才能を潰しにかかります。例えば、あなたがなにかすばらしいことを成し遂げたとします。すると彼らは、とりあえず「すごいね」とは言いますが、その話題はそれで終了です。誰もがあなたの功績を忘れてしまったかのように、口にはしません。「リーダー役」があまり利口ではない場合、あからさまに対抗心を燃やし、あなたに対して「お前は優れてはいない」というパフォーマンスをはじめることもあります。理屈で言えばあなたのほうが優れていたとしても、あなたが「リーダー役」より優れていてはいけないことになっているのです。組織が小さい場合には、露骨な嫌がらせが行われる場合もあります。簡単に言えば、グループ内の情報操作であり、そのグループの外の人たちにとっても、そのグループで一番優れているのは「リーダー役」ということになります。つまり、そのグループに居る限り、あなたは絶対に1番であってはならない存在なのです。これを受け入れる人は、「安全」な人とみなされます。

あなたがそのグループに疑問や不満を感じたとします。すると、グループに存在する、協力者を含む「隠れプロ市民」は、あなたの疑問や不満を敏感に察知します。彼らがなだめてもあなたの疑問や不満が解消されない場合、「こいつはこのグループの意向に刃向かう」「危険な存在だ」となります。おそらく、あなたが接触するグループは、あなたの属するグループだけではないでしょうから、別のグループからも、あなたは「危険人物」とされている可能性もあります。こうなった場合、活躍するのが、「リーダー役」の背後に存在する「政治活動人脈」です。「政治活動人脈」の人々は、こういったグループを全国に展開しています。そして、「危険人物」の情報を収集しています。あなたが「危険人物」と決定されると、「政治活動人脈」の考えることは、いつ、あなたに対する攻撃を開始し、あなたを社会的に抹殺するかということです。つまり、「ガスライティング犯罪」の実行開始時期です。彼らにとっては、「ガスライティング犯罪」を開始した後、あなたが頼るであろう人々の情報が一番重要です。なぜならば、あなたが頼るであろう人物が大物であれば、あなたを潰すこと、あなたをターゲットとして「ガスライティング犯罪」システムを運用することが困難になるからです。ですから、「危険人物」と決定された時点で彼等の狙う人々は、あなた本人ではありません。あなたの親族、同僚、親しい人々、関係の深い人々です。こういった人々に対して、あなたに関する情報操作を行ったり、嫌がらせを行ったりします。または、あなたと関係の深い人、特に会社や団体に属してそれなりの人脈を持っている人が、引退したり死亡したりするのを待っていたりします。それと同時に、あなたの個人情報が徹底的に調査されます。この周到な準備の結果、あなたが「ガスライティング犯罪」行為に気がついた時点では既に、頼る人が全て潰されている、または取り込まれている状態になっています。あなたが相談するであろう人々は、あなたの「被害」を、事実確認もせずに、あなたの意見も聞かずに、理屈も通らないままに「完全否定」し、「医者に行ったほうがいい」と言い出します。「ガスライティング犯罪(人権侵害)=医者で解決」という、わけのわからない理屈です。あなたが「おかしい」と察知し、慎重になり、相談せずにいると、何も話していないにもかかわらず、「最近大丈夫?」「眠れている?」等と医者への誘導が始まるからお笑いです。見え透いたストーリーにも程があります。「ガスライティング犯罪」の被害者の方にインタビューを行うと、この時期が特定できることが多くあります。前記しました通り、彼らはあなたの人脈に対し、周到な準備を行っていますので、こういった強引なストーリー展開が行えるのです。

通常、「隠れプロ市民」が「リーダー役」を担っているグループには、それをサポートする人員が入り込んでいます。こういった人々は、「リーダー役」の力に依存しているか、別の「隠れプロ市民」です。こういった体制を作るための人員の異動も行われている場合があります。私のインタビューした「ガスライティング犯罪」被害者の方々のケースでも、この人員配置が行われていると考えられる場合が多く存在します。新しく入社してきた人や異動してくる人員が「リーダー役」のコバンザメであることがあります。中には、バイトを始めた日に、「私も3日前に採用された」と言っていた人が、実は本レポートでお伝えしている「リーダー役」と同じような役割を担っていた、という事実もあります。彼らは、ターゲットが職場を異動すれば、そこに「隠れプロ市民」を送り込み、新たなグループを構成します。

(このグループは、あらゆる場所に構成可能です。学校の仲間でも、バイト仲間でも、PTAでも、近所づきあいでも、会社の中でも、サークル活動でも、防犯団体でも、ボランティア団体でも、どんな市民団体でも、どんな組織、団体の中でも。「リーダー役」には背後の人脈がありますから、人員配置はいくらでも行えるのです。そして、そのグループや組織の中で、なぜか影響力をもち、誰もその人を批判しない体制が作り上げられるのです。本レポートでは、このグループ構造を、「隠れプロ市民主導の市民監視グループ」と呼ぶこととします。)


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