2011年09月11日 日曜日

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昨日は仕事の為に仕事場に泊まった。

残暑なのか最近暑さが戻ってきた。

未だにセミも真夏の時と同じように勢いよく鳴いている。

午前5時40分に目が覚め、直ぐパソコンの電源を入れた。

外ではカラスが鳴いている。

このカラスも私がいないと鳴いていないと思う。

午前6時2分頃にボンボーンとまた昨日に続きここでも合図の花火が打ち上がった。

小学校の運動会のようだ。

午前6時24分頃に救急車のサイレンがなり始めた。

サイレンの音に混じって、救急車からご注意ください!ご注意ください! と頻繁に聞こえる。

通常であれば、緊急自動車が通ります。ご注意ください!ではないか?

この時間帯は日曜日と言う事もあり車も多くないと思うし、この辺は大きな交差点もない。

一体、何にご注意するのだろうか?

もしかしたら、これは私が居るので周りの人にご注意くださいと言っているのかな・・・

危険人物にされていると思われる私に対して言っているのだろうか?

午前6時32分にも合図の花火が控え目になった。

午前6時45分、私の考えに対して救急車のサイレンがなり始めた。

救急車こそ私の考えを読んでいないとおかしい。

午前7時28分にカラスがないている。

午前9時2分にも救急車のサイレンがなっていた。

午後12時58分に固定の電話機から突然、ピローッ、ピローッ、ピローッと音が出続けている。

ナンバーディスプレイを見ると数字の2だけが表示されていた。

これはどう言う事なのだろうか。

取り敢えず録音だけはしようと、ICレコーダーの録音ボタンを押して電話機に近づけるとピタッと音は止まってしまった。

まるで何処かで見ているようだった。

録音出来なかったのは残念だがしょうがない。

ICレコーダーの停止ボタンを押して電源を切ろうと思い、停止ボタンを押すがアレッ!

停止ボタンを押しても押しても録音状態を止める事が出来なくなった。

電源を落とそうと思い電源を切っても録音状態が止まらなかった。

これは乾電池を抜かないと止まらないと思い乾電池の入っているフタを開け乾電池を引き抜いた。

こんな誤動作は初めてだ。

以前の事務所でこんな出来事があった。

ドアを開けるとピンポーンと鳴るチャイムホンを購入したまま取り付けずに部屋に放置していた。

箱から出し乾電池は入れていないまま放置した。

ある時そのそばを通った時ピーッピーッと鳥の鳴き声のような音が聞こえた。

アレっと思い立ち止まって聞いたが、外からの音でもないし鳥の鳴き声のような鳥ではないような不思議な音だった。

部屋をキョロキョロと見渡すが音の出所が分からなかった。

部屋に色々な物を置いてゴチャゴチャしているのもあったし、音も反響して部屋全体から聞こえるようで中々特定出来なかったが、段々と分かりその場所に近づいてみるとゴチャゴチャとしている所に放置してあったあのチャイムホンから音が出ていた。

えっどう言う事と思いながらチャイムホンに触ると音は止まった。

今、考えても納得できないし不思議でしょうがない。

乾電池は入れていない。

このような事がその後、二度程あった。

午後1時32分にも救急車のサイレンが鳴っていた。

夕方より頻繁にバンバンと音が出るようになり、午後6時37分にまた救急車のサイレンがなっていました。

GasLighting
大人のいじめ 社会のいじめ 日本の現実
より引用させて頂きます。

http://www32.atwiki.jp/gaslighting/pages/11.html

【隠れプロ市民、ガスライティング犯罪実行犯グループの構成、そして監視密告社会】

〖はじめに〗

『公安調査庁による定点アジトの設営や暗視カメラでの盗撮を、国自信が認めました。それとは別に、嫌がらせでアパートの一室まで借りていて、さすがに東京地裁もプライバシー侵害を認定しましたね』これは、「おかしいぞ!警察・検察・裁判所 市民社会の自由が危ない!」という書籍で、内部告発を行った、元公安調査庁職員の方がおっしゃっているお話です。そして、「アメリカにおける集団ストーカー」で書かれている、『典型的な集合住宅の場合、「ガスライティング犯罪」実行犯グループのメンバーは、ターゲットとなった人物の部屋の真上の部屋、真下の部屋、及び両サイドの部屋を借りたり、又貸ししてもらったり、入室をさせてもらったり、と言うことを試みます』という事実があり、国内の「ガスライティング犯罪」の被害者の方々もこれを訴えているという事実があります。もちろん、ノイズキャンペーン等の嫌がらせのために部屋を使うわけです。公安調査庁は、「ガスライティング犯罪」と全く同じ嫌がらせをしています。

「ガスライティング犯罪」実行犯グループは、一般市民の身近にいる人々です。あなたのこれまでの人生で、実は彼らに誘われていたり、無意識のうちに加担していたり、という記憶が蘇るかもしれません。私たちは、平和、安全、防犯等という、もっともらしい理由を与えられながら、監視密告社会の流れに乗せられています。ぜひ、あなたの人生を振り返ってみてください。

〖 1. グループによるマインドコントロール 〗

このグループの人たちは、とてもいい人たちです。あなたに優しくしてくれます。あなたを助けてくれます。あなたを慰めてくれます。このグループでうまくやっていけば、面白い遊びを教えてくれます。仕事を紹介してくれます。異性を紹介してもらえます。場合によっては、世間に知れたら「やばい」ものも与えてくれます。理由は良くわかりませんが、このグループにいると、何をしてもいいような気になります。なぜなら、このグループのリーダーは「力」を持っているからです。このグループはあなたに「力」を分けてくれるのです。入手困難なチケットを手に入れてくれるかもしれません。芸能人に会わせてくれるかもしれません。権力者にも顔が利くかもしれません。マスメディアに顔が利くかもしれません。なんだかよくわかりませんが、とにかく「力」があるようです。その他の人々などどうでもいいのです。あなたを認めてくれない人々と違って、このグループはあなたを認めてくれます。このグループのすることに疑問を感じたとしても、そんなことは気にしないほうが身のためです。あなたの保身が、このグループの「力」によって保たれていることを、あなたは知っています。そして、自分で考える事よりも、このグループの考えに従うことのほうが楽になっています。その事に、もはやあなたは気がつきません。このグループはあなたに「正しいこと」を教えてくれます。このグループの皆の考えが正しい考えだと、盲目的に思い込むようになります。それが妄信であることに、もはやあなたは気がつきません。なぜならあなたは、このグループ無しには生きていくことが考えられないからです。もしかすると、あなたは既に、弱みを握られてしまっているかもしれません。あなたはこのグループにいるしかないのです。それしか選択肢は無いのです。他人がどうなろうと、そんなことを気にしていたら、このグループにいられなくなります。もはや、このグループのすることに疑問など生じません。疑問に思うことを、自ら止めてしまいます。その事に、もはやあなたは気がつきません。それがあなたにとって当たり前の生活であり、常識になります。そして、このグループにとって都合の悪い人は、あなたにとっても敵になります。たとえそれが全く知らない人であろうと。たとえそれがでっち上げだろうと。たとえそれが今まで親しかった友人であろうと。たとえそれが家族であろうと。もはや、事実を確認しようなどとは微塵も思いません。このグループの人たちが言っているのだから、それは事実に関係なく、正しいことなのです。疑問に思うことを、あなたは止めたのですから。そんなことを気にしてはいけません。他人がどうなろうと、そんなことを気にしていたら、このグループにいられなくなります。

これが、日常生活に当たり前に存在し、簡単に陥ることの出来る、グループによる洗脳、マインドコントロールです。マインドコントロールと言いますと、宗教団体などで行われると考えている方も多いと思いますが、あるグループのすることを妄信するようになった時点で、それは既にマインドコントロールなのです。そして、グループによっては、「私たちは選ばれた人間です」といった態度を取り始めるでしょう。そのグループの「力」に酔ってしまっている人にとっては、これほど都合の良いマインドコントロールはありません。まるで、自分がとても偉くなったような気分になるでしょう。そして、これが最も危険なマインドコントロールです。それは、他人の人権を無視しても平気な感覚を伴うマインドコントロールだからです。もしくは、弱みを握られているので抜けられない、そのグループを抜けると人生が破綻してしまうから服従するしかない、という場合もあるでしょう。それも、マインドコントロールなのです。

「自分はマインドコントロールされていた」、とおっしゃっている方は、社会的に「悪」とされるグループにも、社会的に「善」とされるグループにも存在します。例えば、内部告発を行ったり、疑問を持って退職されたりしている、警察関係者の方々です。表向きの善悪は関係ありません。それから、「公安化するニッポン」と言う本で、元公安警察官の方がおっしゃっていました。「マインドコントロールを抜けた人間というのは行き場がない」と。これを本能が察しているからこそ、グループを抜けられないのかもしれません。こんな話は身近ではないし、次元が違う、と思われるかもしれません。しかし、これは一般市民レベルで行われているのです。あなたにも必ず心当たりが出てくるはずです。マスメディアは問題にしませんが、事実は身近に存在します。

「ガスライティング犯罪」を実行している加害者達は、それぞれのグループを持っています。そして、それぞれのグループには「グループリーダー役」が存在し、「グループリーダー役」は、政治活動人脈に束ねられ、操られています。デビッドローソン著の「アメリカにおける集団ストーカー」において、著者のローソン氏は、実際に、「ガスライティング犯罪」実行犯グループに潜入し、グループの構成、及び加害者側の勧誘(リクルーティング)方法を学んでいます。そして、日本の例においても、複数のグループを利用した「ガスライティング犯罪」活動が行われている、と考えられる事実が存在します。ここから、日本におけるこのグループの構成を、段階を追って見て行く事とします。


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