2011年09月03日 土曜日

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昨日、台風の影響が心配でこの仕事場に泊まった。

昨日の疲れと寝るのが遅かったせいか、午前8時47分に目がさめた。

目が覚めると、台風の影響でどしゃ降りの雨が降っている。

起きた時はシーンとして雨の音しかしていなかったが、体を動かすとカラスが鳴き始めた。

いつもの鳴き声でカァッ、カァッ、カァッと鳴いている。

どしゃ降りの雨に濡れるのは平気なのだろうか、それともそこは濡れない場所?

いくら自然の中で生活しているからといってもどしゃ降りの雨に長時間濡れるのは嫌だと思うが・・・

そして不思議な事にセミまで鳴き始めた。

ツクツクボウシとミンミンゼミがいつもと同じような場所で鳴き始めた。

このどしゃ降りの中、木にもどんどん雨が流れ落ちていると思うが・・・

昔からこの場所こんなに賑やかだったかなとつい思った。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[集団ストーカー用語集] と その事例
 集団ストーカー首謀者が、工作活動の際に使用する用語(隠語)を記載します。

1.ひつまぶし

集団ストーカー(企業内陥れ工作、モビング等)の事を、何らかのキーワードで定義します。一例に挙げている「ひつまぶし」とは、ウナギの蒲焼を細かく刻み、小ぶりなおひつに入れた飯に乗せて混ぜながら食べる中部地方、関西地方の食べ物の事です。確証はないですが、一つの支配者(おひつ)の元に、一般人(蒲焼と飯)が全体に散らばめられるというような構造が連想され、一つの支配構造の元に一般人は混ざり合わなければならない(一般人は自己犠牲が伴う)という極めて左派的な考えであることが推測されます。

このような「おかしな事」を仕出かす企業は、勤務中等に突如この「定義されたキーワード」を号令として発令し、周囲が陥れ工作(モビング)を始めるための合図とします。また同じ組織でもこのキーワードは時期によって変遷することもあります。

いくつかの企業組織でこのようなことが報告されており、不祥事が発覚した状況下で発生します。不正行為の隠蔽が目的です。

※集団ストーカーを依頼、実施する企業は、精神論が先行する企業に多く見られます。大手上場会社でありながら「残業代を支払わない」「過労死が発生した」「労働派遣で不正を実施した」等の事例があり、朝礼内容に精神論を求める事例が多い企業は「集団ストーカー依存症」になる傾向があります。集団ストーカーを実施する業界として、飲食店、小売販売業、運輸交通業界が多くあげられます。よくTVで残業代の未払い裁判が起きている企業は、その傾向が高いです。

2.行く先々で

非常に多くの被害者によって報告される言葉です。ターゲットがどの場所においても、集団ストーカーが実行される旨を意味します。この場合、一般人(を装った某宗教学会)による尾行、待ち伏せ、仄めかしがあります。防犯パトロールを悪用する段階に入ったことを意味します。

3.携帯

近年集団ストーカー被害数が増大したのは、携帯電話の普及により工作員を容易に集められるようになったことが原因です。連絡、通信手段だけでなく、意図的に携帯電話を折りたたむことによるノイズキャンペーンを実施する武器になり得えます。

4.試合(にならない)

屋外型工作員は集団ストーカーの事を「試合」と呼びます。ターゲットの反応がないと工作員の一人相撲になってしまい、自ら勝手に尾行、待ち伏せ、仄めかしをして一日を終えます。これを「試合にならない」と表現します。ターゲットは“試合”する気などまったくないし、集団ストーカー依存症組織など眼中にないのですが、工作員側は挑発するような仄めかしを連続実施してターゲットを、無理矢理集団ストーカーへ組み込みます。
※その他、「勝負」とか「戦争」等という工作員も存在します。

5.景気(をつける)

ターゲットを尾行する事を「景気をつける」と呼びます。集団ストーカー行為によって、ターゲットが人間不信に陥り孤立していることを周囲に見せしめます。ここでターゲットに対して「周りには仲間がいる」と仄めかし、ターゲットの周りを工作員が取り囲むことが「景気づけ」に当たります。これをミスリード手法と呼びます。そして、ターゲットが「単なる尾行」と感じると、「視点が悪い」「マイナスでしか物を見ない」等と仄めかします。
※集団ストーカー依存症になっている組織がこのように表現するものです。

6.誠意(をみせる)

ターゲットを待ち伏せしてアンカリングする事を「誠意をみせる」と呼びます。集団ストーカー行為によって、ターゲットが人間不信に陥り孤立していることを周囲に見せしめます。ここでターゲットに対してアンカリングする行為(気付かせたという首謀者側の満足)が誠意に当たります。これをミスリード手法と呼びます。そしてターゲットが「単なるアンカリング」と感じると、「視点が悪い」「マイナスでしか物を見ない」等と仄めかします。
※集団ストーカー依存症になっている組織がこのように表現するものです。

7.全社協定

「集団ストーカー依存症」になって複数回の犯行を知っている組織が、集団ストーカーを実施してターゲットを追い込む途中に埒が明かない状態になった場合、事前に「全社協定」という他社との関係を結び、「これは集団ストーカーではなく、話を作ったセット」等という言い訳をするための対策のことです。「この人物は事前に我社が囲っている人物だから、相手をしないでほしい」と申し入れたりします。大規模集団ストーカーに多い事例です。

8.スクラップ アンド ビルド

「集団ストーカー依存症」になって複数回の犯行を知っている組織が、集団ストーカーを依頼、実施して「ターゲットを再生する」等の思想を持つこと。またはその行為。首謀者や請負側は、ちょうど「スクラップ アンド ビルド(一度店舗を改装する行為)」に相当することを、人間に対しても可能であると信じています。

ターゲットを「自己愛性人格障害」と一方的に診断し、「見過ごされた神経症」という大義名分にして「社会的拒絶」「脳の錯覚」を引き起こすことが治療になると頑なに信じている組織です。

この手法は、他人の影響を受けやすいターゲットのみに通用します。






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