2011年08月19日 金曜日

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午前3時30分に目が覚め、トイレに行ったがその後中々眠れなくなった。

午前5時21分に遠くでカラスが鳴き始めた。

午前5時25分にゴミ捨てに行った。

いつもは午前6時30分頃にゴミ捨てに出掛けていたがその時間帯に雨が降りそうで
少し早いと思ったがゴミ捨てに出た。

昨日も本来ならば出掛けるはずの時間帯にどしゃ降りの雨になった。

今で言うゲリラ豪雨。

外に出れるような状態ではなかった。

昨日のような事もあったので雨の降っていない時間帯にゴミ捨てに出た。

ゴミ捨てから帰り窓から外を見ていると、ツバメが一羽、二羽と上空を飛び始めたが晴れた時と同じような高さを飛んでいる。

夜中に降った雨で地面は濡れているし今にも雨が降りそうな空模様。

これから低く飛ぶだろうなと思って見ていると、1階の天井位の高さを飛びはじめたが直ぐに姿を消した。

午前5時32分にまた遠くでカラスが鳴き、33分にいつもドーンと音を出して走る車を目撃できた。
でも何か変だった。

ドーンと音のする程パウンドはしていなかった。

あの程度でドーンと音が出るのであったら、この道路は凹凸だらけの道路なのでドンドン、ドンドンと音をだしながら走らないとおかしい。

外を見ていても鳥の姿が見えなくなったが鳴き声だけはあっちこっちでしている。

午前6時2分頃から団地で話し声が聞こえるようになった。

やはり午前6時過ぎ位から雨が降り始めた。

雨が段々と降り始め、今までしていなかった雨音が聞こえてきた。

これが不思議と反響して聞こえる部屋が共振効果をだしているのだろうか。

窓から身を乗り出して聞いてみるとまたこれが静かな音だ。

普通は逆だと思うのだが外で聞けば大きく内で聞けば小さい。

音の出所もハッキリしない。

だいたいあの辺あの辺といっても音の出るよな物はない。

もしかしたら2階のペランダから・・・?

これも昨日の仕事場での出来事に大きく関係している。

雨が小降りになってくるとポットンポットンと音が聞こえてくる。

しずくが何かに落ちて音がしているようだ。

音の出る所に行って見ると、雨しずくが落ちる所にブリキの板が置いてあった。

これにしずくが落ちて音を出していた、直ぐ取り除き静かになった。

午前6時33分にまたカラスが遠くで鳴き始めた。

この事をメモしていると団地の2箇所で音が出た。

いつもの音の出る場所からだ。

トイレに入ると上の方もトイレに居るようだが便器には座っていないようすだ。

只、トイレに入りこっちの様子を伺って水の流すタイミングを見計らっているようだった。

その前に私が上に向かって、『●●さん、毎回毎回大変ですねー』と声を掛けると、私がトイレを出てしばらくしてから水の流れる音がしていた。

この仕事ばでも、

午前9時10分位より低周波が始まり、腹にズズーンと重たいものを感じる。

午前9時25分に頭痛がはじまり、午前10時24分にこの場所でもキジバトがなき始めた。

また午後1時34分にもズキーンと左側の頭に痛みが走った。

鳥取市の集団ストーカー問題

これからもまだまだ被害者が増え続けると思っている。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

(方面公安委員会への権限の委任)

第十一条 この法律により道公安委員会の権限に属する事務は、政令で定めるところにより、方面公安委員会に委任することができる。

(方面本部長への権限の委任)

第十二条 この法律により道警察本部長の権限に属する事務は、政令で定めるところにより、方面本部長に行わせることができる。

(罰則)

第十三条 ストーカー行為をした者は、六月以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

2 前項の罪は、告訴がなければ公訴を提起することができない。

第十四条 禁止命令等(第五条第一項第一号に係るものに限る。以下同じ。)に違反してストーカー行為をした者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。

2 前項に規定するもののほか、禁止命令等に違反してつきまとい等をすることにより、ストーカー行為をした者も、同項と同様とする。

第十五条 前条に規定するもののほか、禁止命令等に違反した者は、五十万円以下の罰金に処する。

(適用上の注意)

第十六条 この法律の適用に当たっては、国民の権利を不当に侵害しないように留意し、その本来の目的を逸脱して他の目的のためにこれを濫用するようなことがあってはならない。

附 則
(施行期日)

1 この法律は、公布の日から起算して六月を経過した日から施行する。

(条例との関係)

2 地方公共団体の条例の規定で、この法律で規制する行為を処罰する旨を定めているものの当該行為に係る部分については、この法律の施行と同時に、その効力を失うものとする。

3 前項の規定により条例の規定がその効力を失う場合において、当該地方公共団体が条例で別段の定めをしないときは、その失効前にした違反行為の処罰については、その失効後も、なお従前の例による。

(検討)

4 ストーカー行為等についての規制、その相手方に対する援助等に関する制度については、この法律の施行後五年を目途として、この法律の施行の状況を勘案して検討が加えられ、その結果に基づいて必要な措置が講ぜられるべきものとする。

ストーカー事案の概況

ストーカー事案は以下のような違反で区別されています。

・つきまとい等(違反1号)

・監視行為(違反2号)

・要求行為(違反3号)

・粗野乱暴な言動(違反4号)

・連続電話等(違反5号)

・汚物送付等(違反6号)

・名誉の侵害(違反7号)

・性的羞恥心の侵害(違反8号)

迷惑防止条例第5条の2(つきまとい行為等の禁止)事案の概況

リンクは警視庁(東京都)の情報ですが、各都道府県には「迷惑防止条例」があります。条例では、特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的以外にも、違反対象が拡大されています。
(迷惑防止条例の詳細は、集団ストーカーの関係法律を参照下さい。)

ストーカー被害にあったら

リンクは警視庁(東京都)の情報ですが、ストーカー対策の相談ページです。警察に相談する際は、「警察は信用できない」という概念を持って相談するのはやめましょう。

これは過去の集団ストーカー被害者が警察に被害相談しても捜査してもらえなかったり、生活安全課で情報を止められてしまうという事例が多くあり、被害者事例が蓄積したことによってネットに流通している情報(アンカリングに近い)です。

生活安全課以上の刑事課等では集団ストーカーを認識し、一定の捜査をしているようです。しかし生活安全課を窓口とした被害者には情報を提供するのを止めるように指導されているようです。これが被害者に本当の情報が伝わらず、集団ストーカーが永遠と続く構造を生み出している原因となっています。こんな体質が「警察は信用できない」という感想を生み出し、被害者を悲観させています。


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