2011年08月18日 木曜日

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午前3時11分に目が覚め、トイレに行き帰ってくると救急車のサイレンがなり始めた。

午前4時35分頃にも近くで急に救急車のサイレンがなり始めたが、サイレンはいつも同じ方向に走っている。

実際に救護者を搬送しているのか疑問だ。

午前5時30分に目が覚め、32分にトラックがドーンと音をたてながら団地の前を通り過ぎていき、スズメがチュンチュンと鳴き始めた。

道路も幾度となく道路工事を繰り返しているので継ぎ接ぎだらけで、でこぼこしている。

午前5時42分にカラスが鳴き始め、団地からドーンと言う音やガチャンという音がしている。

外を見るとスズメが電線に5,6羽ズラリと並んでいた。

午前5時50分にネコの鳴き声がベランダの下辺りから聞こえてきたが、またネコかと思った。

ネコのトラブルも色々あったので、あまりネコには関わりたくないとメモしていると、53分頃にドカドカと2階の方が動きバーンと怒ったように戸をしめた。

またネコかで2階の方の動きが激しくなったのが分からない。

午前5時59分にカーンと2階のベランダの鉄柵を何かで叩いた音がした。

この団地の前の道路も朝早くから車がよく通るようになった。

以前は7時前にならないと車は通らなかった場所だが、嫌がらせ行為をされていると周りの状況をどんどんと変えられてしまう。

午前6時2分に台所でちょっとだけジョボジョボっと排水の音がした。

午前6時5分考えに対してカラスが鳴き始めた。

午前6時8分には部屋の前でスズメが鳴き始め、ガラガラとこっちの様子を伺うようにガラス戸が開き、キュル、キュルと網戸が開きコトコト、コトコトとベランダを歩く音がした。

午前6時12分頃からスズメがうるさく鳴き始め、ツバメからスズメにチェンジしたのかと考えているとヂィーヂィーとツバメの鳴き声も聞こえてきた。

午前6時14分に団地で話し声が始まり、17分にまたスズメがうるさく鳴き始めた。

午前6時27分に救急車のサイレンがなりはじめ、29分頃に団地にテレビの音が響き始めた。

午前6時33分に体の動きに反応して排水音が始まった。

午前6時41分に落ち着いた雰囲気でガラガラと戸がしまり、一段落終えたような印象を受けた。

午前6時47分にまた救急車のサイレンがなり始め、52分にカラスが鳴き始めた。

少し時間が早いが出掛ける事にする。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

(警察本部長等の援助等)

第七条 警察本部長等は、ストーカー行為又は第三条の規定に違反する行為(以下「ストーカー行為等」という。)の相手方から当該ストーカー行為等に係る被害を自ら防止するための援助を受けたい旨の申出があり、その申出を相当と認めるときは、当該相手方に対し、当該ストーカー行為等に係る被害を自ら防止するための措置の教示その他国家公安委員会規則で定める必要な援助を行うものとする。

2 警察本部長等は、前項の援助を行うに当たっては、関係行政機関又は関係のある公私の団体と緊密な連携を図るよう努めなければならない。

3 警察本部長等は、第一項に定めるもののほか、ストーカー行為等に係る 被害を防止するための措置を講ずるよう努めなければならない。

4 第一項及び第二項に定めるもののほか、第一項の申出の受理及び援助の実施に関し必要な事項は、国家公安委員会規則で定める。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)

第八条 国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の防止に関する啓発及び知識の普及、ストーカー行為等の相手方に対する支援並びにストーカー行為等の防止に関する活動等を行っている民間の自主的な組織活動の支援に努めなければならない。

2 ストーカー行為等に係る役務の提供を行った関係事業者は、当該ストーカー行為等の相手方からの求めに応じて、当該ストーカー行為等が行われることを防止するための措置を講ずること等に努めるものとする。

3 ストーカー行為等が行われている場合には、当該ストーカー行為等が行われている地域の住民は、当該ストーカー行為等の相手方に対する援助に努めるものとする。

(報告徴収等)

第九条 警察本部長等は、警告又は仮の命令をするために必要があると認めるときは、その必要な限度において、第四条第一項の申出に係る第三条の規定に違反する行為をしたと認められる者その他の関係者に対し、報告若しくは資料の提出を求め、又は警察職員に当該行為をしたと認められる者その他の関係者に質問させることができる。

2 公安委員会は、禁止命令等をするために必要があると認めるときは、その必要な限度において、警告若しくは仮の命令を受けた者その他の関係者に対し、報告若しくは資料の提出を求め、又は警察職員に警告若しくは仮の命令を受けた者その他の関係者に質問させることができる。

(禁止命令等を行う公安委員会等)
第十条 この法律における公安委員会は、禁止命令等並びに第五条第二項の聴聞及び意見の聴取に関しては、当該禁止命令等並びに同項の聴聞及び意見の聴取に係る事案に関する第四条第一項の申出をした者の住所地を管轄する公安委員会とする。

2 この法律における警察本部長等は、警告及び仮の命令に関しては、当該警告又は仮の命令に係る第四条第一項の申出をした者の住所地を管轄する警察本部長等とする。

3 公安委員会は、警告又は仮の命令があった場合において、当該警告又は仮の命令に係る第四条第一項の申出をした者がその住所を当該公安委員会の管轄区域内から他の公安委員会の管轄区域内に移転したときは、速やかに、当該警告又は仮の命令の内容及び日時その他当該警告又は仮の命令に関する事項で国家公安委員会規則で定めるものを当該他の公安委員会に通知しなければならない。ただし、当該警告又は仮の命令に係る事案に関する第五条第二項の聴聞又は意見の聴取を終了している場合は、この限りでない。

4 公安委員会は、前項本文に規定する場合において、同項ただし書の聴聞又は意見の聴取を終了しているときは、当該聴聞又は意見の聴取に係る禁止命令等をすることができるものとし、同項の他の公安委員会は、第一項の規定にかかわらず、当該聴聞又は意見の聴取に係る禁止命令等をすることができないものとする。

5 公安委員会は、前項に規定する場合において、第三項ただし書の聴聞に係る禁止命令等をしないときは、速やかに、同項に規定する事項を同項の他の公安委員会に通知しなければならない。


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