2011年08月17日 水曜日

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午前3時31分に救急車のサイレンの音で目が覚めた。

救急車は自宅の近くに停まったようだが、その後音を聞いていない。

音がなれば寝ていても目が覚めると思う。

またサイレンをならして目を覚まさせ、帰りはサイレンをならさず静かに帰ったようだ。

朝は午前6時11分に目が覚めた。

午前6時15分よりカラスが鳴き始め、18分考えに対してドーンと音を団地で出された。

その事をメモすると外で話し声がはじまった。

これはメモをしたから話し声が始まったというより、メモをするために横になったから音が出たとも考えられる。

午前6時21分に遠くでカラスが鳴き始め、電磁波振動(低周波)を体特に腹に違和感を感じ始めるので直ぐ分かる。

午前6時26分に排水音がジョボジョボと始まり、28分に考えに対してキィキィー、キィキィーと自転車のブレーキ音のような音を出された。

今日はテレビの音がしていな。

私に聞かせる為に無理に音を出していたようだった。

その代わりに今日は話し声が聞こえている。

どこで話し声がしているか部屋を移動して聞いてみると、2箇所で音が出ているようだ。

一箇所はこの棟の隣の棟でこの棟でも私が何をしているのか、私が部屋のどこに居るのか分かっているようで、私がその棟に近づくと赤ん坊の声がし、咳払いの声が聞こえ静かになった。

音を聞いてみると何となく音が反響して拡声されているような感じを受けた。

もう一箇所は同じ棟でこちらは私が何処に居てもおかまいなしで話し声を出し続けている。

他の棟は窓から見れば確認できるが、同じ棟は外に出ないと確認出来ないと言う違いがある。

午前6時32分に2階からの排水の音が始まったが、今日はジョボジョボと長時間されているようだ。

午前6時50分、時間確認の為に左上にある時計をパッと見たら音を出された。

よくされている行為でパッと見る方向を変えた瞬間に音を出される。

瞬時に音を出している事から、ある程度システム化されていると思うし、常時監視されている。

細かく言えばパソコンのキーボードを打ち込んでもそれが何であるか分かる程の監視の仕方をされていると思っている。

しかしこのような集団ストーカー行為も言わば水面かで行なわれてきたが、最近では度を越している。

度を越せば水面下にあった物が水上に溢れ出す。

バケツにジョボジョボ水を入れていてもいつかは溢れ出す。

限られた地球、いつかは何処かで化けの皮がはがれる。

この集団ストーカー行為、もう止める事は出来ないし、いずれはこの集団ストーカー行為も明るみに出る。

その時を楽しみにしている。

私がいようといまいと変わりはない。

いままでしてきたことの報いが必ずくる。

今も電磁波振動(低周波)が続いている。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[警察情報(ストーカー関連)]

警察(警察庁、警視庁)が公開しているストーカー情報です。警察に相談する場合、「集団ストーカーを受けている」とは決して言ってはいけません。あくまで「日常生活において支障をきたすような付きまといがあり、毎日不安で仕方がない」という趣旨で相談することにしましょう。

捜査側は「集団ストーカー」という言葉を嫌います。理由を以下に記します。

1.某宗教学会が組織的に関与しているケースでは、捜査しないよう指示されている(正確には、捜査しても生活安全課で対応を止めるよう調整されているようです)

2.ネットで「集団ストーカー」を見つけた被害者は、そのHPから何らかの洗脳を受けている

3.被害者が統合失調症等なんらかの精神症になっている可能性がある

4.警察(特に公安警察)自身がマークしている人物である

※集団ストーカーの共犯ではない人と一緒に相談し、一人で警察に相談しないことを極めて強くお勧めします。対応してくれる署員は宗教学会関係者であったり、部に配属されて間もないと言う方だったり、警察OBだったりすることが多いです。特に突如激高したり憤慨したりする者は宗教学会員です。

ストーカー規制法(概略)
平成12年5月18日、第147回通常国会において「ストーカー行為等の規制等に関する法律(ストーカー規制法)」として成立し、11月24日から施行された法律です。この法律はストーカー行為等を処罰するなど必要な規制と、被害者に対する援助等を定めており、被害者をストーカー行為の被害から守るためのものです。

※この法律では、特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的に限られています。
ストーカー行為等の規制等に関する法律(平成12年法律第81号)

法律全文

(目的)

第一条 この法律は、ストーカー行為を処罰する等ストーカー行為等について必要な規制を行うとともに、その相手方に対する援助の措置等を定めることにより、個人の身体、自由及び名誉に対する危害の発生を防止し、あわせて国民の生活の安全と平穏に資することを目的とする。

(定義)

第二条 この法律において「つきまとい等」とは、特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で、当該特定の者又はその配偶者、直系若しくは同居の親族その他当該特定の者と社会生活において密接な関係を有する者に対し、次の各号のいずれかに掲げる行為をすることをいう。

一 つきまとい、待ち伏せし、進路に立ちふさがり、住居、勤務先、学校その他その通常所在する場所(以下「住居等」という。)の付近において見張りをし、又は住居等に押し掛けること。

二 その行動を監視していると思わせるような事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと。

三 面会、交際その他の義務のないことを行うことを要求すること。

四 著しく粗野又は乱暴な言動をすること。

五 電話をかけて何も告げず、又は拒まれたにもかかわらず、連続して、電話をかけ若しくはファクシミリ装置を用いて送信すること。

六 汚物、動物の死体その他の著しく不快又は嫌悪の情を催させるような物を送付し、又はその知り得る状態に置くこと。

七 その名誉を害する事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと。

八 その性的羞恥心を害する事項を告げ若しくはその知り得る状態に置き、又はその性的羞恥心を害する文書、図画その他の物を送付し若しくはその知り得る状態に置くこと。

2 この法律において「ストーカー行為」とは、同一の者に対し、つきまとい等(前項第一号から第四号までに掲げる行為については、身体の安全、住居等の平穏若しくは名誉が害され、又は行動の自由が著しく害される不安を覚えさせるような方法により行われる場合に限る。)を反復してすることをいう。

(つきまとい等をして不安を覚えさせることの禁止)

第三条 何人も、つきまとい等をして、その相手方に身体の安全、住居等の平穏若しくは名誉が害され、又は行動の自由が著しく害される不安を覚えさせてはならない。

(警告)

第四条 警視総監若しくは道府県警察本部長又は警察署長(以下「警察本部長等」という。)は、つきまとい等をされたとして当該つきまとい等に係る警告を求める旨の申出を受けた場合において、当該申出に係る前条の規定に違反する行為があり、かつ、当該行為をした者が更に反復して当該行為をするおそれがあると認めるときは、当該行為をした者に対し、国家公安委員会規則で定めるところにより、更に反復して当該行為をしてはならない旨を警告することができる。

2 一の警察本部長等が前項の規定による警告(以下「警告」という。)をした場合には、他の警察本部長等は、当該警告を受けた者に対し、当該警告に係る前条の規定に違反する行為について警告又は第六条第一項の規定による命令をすることができない。

3 警察本部長等は、警告をしたときは、速やかに、当該警告の内容及び日時その他当該警告に関する事項で国家公安委員会規則で定めるものを都道府県公安委員会(以下「公安委員会」という。)に報告しなければならない。

4 前三項に定めるもののほか、第一項の申出の受理及び警告の実施に関し必要な事項は、国家公安委員会規則で定める。

(禁止命令等)

第五条 公安委員会は、警告を受けた者が当該警告に従わずに当該警告に係る第三条の規定に違反する行為をした場合において、当該行為をした者が更に反復して当該行為をするおそれがあると認めるときは、当該行為をした者に対し、国家公安委員会規則で定めるところにより、次に掲げる事項を命ずることができる。

一 更に反復して当該行為をしてはならないこと。

二 更に反復して当該行為が行われることを防止するために必要な事項

2 公安委員会は、前項の規定による命令(以下「禁止命令等」という。)をしようとするときは、行政手続法(平成五年法律第八十八号)第十三条第一項の規定による意見陳述のための手続の区分にかかわらず、聴聞を行わなければならない。

3 前二項に定めるもののほか、禁止命令等の実施に関し必要な事項は、国家公安委員会規則で定める。

(仮の命令)

第六条 警察本部長等は、第四条第一項の申出を受けた場合において、当該申出に係る第三条の規定に違反する行為(第二条第一項第一号に掲げる行為に係るものに限る。)があり、かつ、当該行為をした者が更に反復して当該行為をするおそれがあると認めるとともに、当該申出をした者の身体の安全、住居等の平穏若しくは名誉が害され、又は行動の自由が著しく害されることを防止するために緊急の必要があると認めるときは、当該行為をした者に対し、行政手続法第十三条第一項の規定にかかわらず、聴聞又は弁明の機会の付与を行わないで、国家公安委員会規則で定めるところにより、更に反復して当該行為をしてはならない旨を命ずることができる。

2 一の警察本部長等が前項の規定による命令(以下「仮の命令」という。)をした場合には、他の警察本部長等は、当該仮の命令を受けた者に対し、当該仮の命令に係る第三条の規定に違反する行為について警告又は仮の命令をすることができない。

3 仮の命令の効力は、仮の命令をした日から起算して十五日とする。

4 警察本部長等は、仮の命令をしたときは、直ちに、当該仮の命令の内容及び日時その他当該仮の命令に関する事項で国家公安委員会規則で定めるものを公安委員会に報告しなければならない。

5 公安委員会は、前項の規定による報告を受けたときは、当該報告に係る仮の命令があった日から起算して十五日以内に、意見の聴取を行わなければならない。

6 行政手続法第三章第二節(第二十八条を除く。)の規定は、公安委員会が前項の規定による意見の聴取(以下「意見の聴取」という。)を行う場合について準用する。この場合において、同法第十五条第一項中「聴聞を行うべき期日までに相当な期間をおいて」とあるのは、「速やかに」と読み替えるほか、必要な技術的読替えは、政令で定める。

7 公安委員会は、仮の命令に係る第三条の規定に違反する行為がある場合において、意見の聴取の結果、当該仮の命令が不当でないと認めるときは、行政手続法第十三条第一項の規定及び前条第二項の規定にかかわらず、聴聞を行わないで禁止命令等をすることができる。

8 前項の規定により禁止命令等をしたときは、仮の命令は、その効力を失う。

9 公安委員会は、第七項に規定する場合を除き、意見の聴取を行った後直ちに、仮の命令の効力を失わせなければならない。

10 仮の命令を受けた者の所在が不明であるため第六項において準用する行政手続法第十五条第三項の規定により意見の聴取の通知を行った場合の当該仮の命令の効力は、第三項の規定にかかわらず、当該仮の命令に係る意見の聴取の期日までとする。

11 前各項に定めるもののほか、仮の命令及び意見の聴取の実施に関し必要な事項は、国家公安委員会規則で定める。


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コメント

  1. hiro より:

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    べてるの家について知りたいのですが宜しいですか。

  2. hiro より:

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    べてるの家について知りたいのですが宜しいですか。

  3. hanasakasama より:

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    >hiroさん
    大変申し訳ないですが、意味がよく分かりません。
    べてるの家で検索すればでてきますので、そちらでお調べください。

  4. hanasakasama より:

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    >hiroさん
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