2011年08月16日 火曜日

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午前2時8分に目が覚め、扇風機のタイマーを回した。

午前6時7分に目が覚めトイレに行き帰ってくると、午前6時11分に救急車のサイレンが鳴り始めた。

何故、救急車のサイレンがなり始めたかと言うと今日はゴミ捨ての日、ゴミ捨てに出るから準備しろと言う合図ではないだろうか。

そのサイレンを聞き準備をされる前にゴミ捨てに出た。

ゴミ捨ての帰りにトンビを目にした。

団地の屋上辺りから飛び立ち、私に飛ぶ姿を見せつけ西隣にある建物に止まった。

前回のゴミ捨ての時団地の建物から出た瞬間にトンビが鳴き始めた事があった。

今回もその準備だったと思うが先に出たため間に合わなかった。

飛ぶ姿を見て思った事があり、それは羽があまりきれいではないと言う事。

これはカラスも同じ事が言える。

以前の事務所の時、よく窓際を飛んで屋根に止まっていたが、その飛ぶ姿を見て羽が汚いなーっと言う印象を受けた。

今回も同じだ。

羽は抜け落ちたのか隙間が開いており、羽全体につやがなく羽が逆立っているような印象を受けた。

これはコントロールされている事に対して鳥が強いストレスを感じているのではないかと思った。

私が見て感じた事が事実であったら動物愛護の観点から見てもこれは問題ではないだろうか。

午前6時24分にクシャミをする音が聞こえ、外で話し声が始まり騒がしくなってきた。

この方達の目的は私に音や話し声を聞かせストレスや苛立たしさを与える事にあるが、ミイラ取りがミイラにならないように・・・

午前6時35分にガラガラと戸が開きキュルルルと網戸が開き外で自転車のブレーキ音がなった。

午前6時47分に考えに対してヂィーヂィー、ヂィーヂィーとツバメが鳴き始め、53分にはスズメが部屋のそばで鳴き始めた。

午前7時19分に私の考えにゴトーンと上の方が動き出し、ベランダでコトコトと物音が始まった。

午前8時7分にゲップが出てしまった。

ゲップが出たと同時に隣の保育園で赤ん坊の鳴き声が始まった。

あらっ! 聞いてたのねーっと言いたいが、そんなのん気な事も言ってはおられない。

ゲップ、おなら、腹の虫等の体の音に加えて、唾を飲み込んだときの音にも反応している。

これは外部より体の内部に何か仕掛けられていると考えた方がいい。

一番疑わしいのは歯の中、そして鼻の中、私の場合耳の後ろには無いと思っている。

この事により音や考えを取られているとしたら、許しがたい行為だ。

また逆に考えれば私自身がその証拠を持っている事になる。

午前8時9分また上の方とトイレをご一緒することになった。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[私見]

別サイトに記載した内容ですが、こちらに編集分を転載いたします。

集団ストーカーとは「常習工作」であり、当方がこのサイトを作成したのはその一要素である自殺強要ストーキングの無限ループ(一般市民の誰かが一定の割合で引っかかって死んでしまう)が発生したり、これを会社組織で実施すると退職者が大量に出現するカラクリを解説するためです。よくある個別被害を訴える目的ではありません。

集団ストーカーには2つの種類が存在します。一つは集団ストーカー“手法”、つまり隔離方式。
もう一つは集団ストーカー“犯罪”、つまりこの世から(何かを)消し去る方式です。いずれも世の中には「存在しない」ことになっており、これを訴える者は精神病院を薦められるような状況になっています。ある日突然出現するこの手法は、有志一同の協力により、2010年現在、世間では集団ストーカー手法は知られてくるようになりました。

集団ストーカーとは、「後先関係なく、とにかく実行しろ」という傾向があります。この判断は度々常習として発生し、時に悲劇を生むケースもあります。一般事例においては集団ストーカーを、「天から見ていた神の声システム(盗聴技術を利用した行動介入工作(意識介入等))」と定義して、ターゲットには何の非がなくとも一方的に行動を監視します。ターゲットには一切何も知らされないまま尾行、盗聴が実施されるため、ターゲットから見れば不可解なことが度々発生します。
そしてターゲットが尾行、盗聴らしき事象に気付くと、“それを一切教えないまま(※)”先回り工作を実施させる仕組みです(※集団ストーカーから発生するほとんどの問題はここから派生します。管理人が反対するのはそのためです。実は不正行為等が発生した組織や環境で「神の声システム」が起こりやすいことが分かっています)。

ここでターゲットの「不正を見抜く姿勢自体が良くない」為、「ターゲットの性格、判断を変える」のが一番いい方法という思想が一方的に取り入れられ、そのためには集団ストーカー手法による工作をターゲットの意思とは無関係に強制します。ターゲットから見れば余計なお世話であり、性格など変わりようがないのですが、これは精神的にターゲットを陥れるような手法を用いるのが特徴です。そして運悪く「組織不正」がある状況、背景に度々遭遇し、周囲を不審に思うなどして状況を調査すると、ターゲットの意思とは無関係に「突如」自殺強要モビング等の違法加害行為を実施させます。ターゲットが何もせずとも、不正等の背景を調べただけで、協調性のない人物等と仕立て上げ、尾行、盗聴を実施しながらこの工作を防犯、消防手段として実行することがあります。以前に同手法を実施した経験がある集団ストーカー依存症の組織は、そのように考える傾向が強いです。

当方は集団ストーカー犯罪をリンチ(宗教脱会等)ではなく、洗脳による不正行為隠蔽システムと考えています。この手段を(常習として)利用する組織は、どこか心の片隅で「カルトに依頼すれば“うまく”不正を隠蔽(事故を処理)できる」と考えるわけです。これには「カルトを叩けば罰が来る、すなわちカルトの悪口を言ってはいけない、書いてはいけない」というカルト宗教教義と社会的空気をも利用します。「集団ストーカーをやっていることは、ターゲットに決して言ってはいけない」という教えがありますが、これも同じです。

集団ストーカーは決して報道されず、世の中には存在しないという摩訶不思議な怪になっていました。多くの人(特に加害工作員)は関係する(自身が所属する)カルト手法の背景に不信を持ち(怯え)、関わりたくない(話したくない)と、口をつぐむ社会が構成されています。この手法はなぜか「タブー」とされており、当方は「臆病者の社会」と呼んでいます。一片の勇気ある方の中に、集団ストーカー被害者を救済しようとして集団ストーカー犯罪被害に逢い、自殺された方もいます。ちなみに集団ストーカー犯罪に逢われたという某政党委員長は「臆病なのではなく、恐ろしい」と表現しています。真実を追求すると、時に“死”が見えることもあります。つい先日ある警察ジャーナリストが自殺されましたが、どうも真実の追求には工作員や不審な死が付きまうことがあります。ジャーナリスト黒木昭雄氏自殺に不審な影「消された可能性も」

この工作に加担する末端工作員は、ターゲットが誰で何をしているのか一切理解してないことが多いです。ターゲットが誰であれ、とりあえず同じパターンで加害をするという現象が見られます。
加害作業はマニュアル化されており、例えば子供を利用するケースでは「祭り騒ぎをする」等の指令が下るようです。子供には自殺強要ストーキングであるとは決して説明しません。工作員を観察してみると、宗教団体に入信しているが、それなりの金を持っている人はきちんとしています。それに対して同じ宗教であろう人であっても、ニートあがりの風貌者などは、妬み、逆恨みなどの感情を持っているようです。ゆえに彼らの加害は“自身の憎悪”が関係してくるのだと分析しています。女性を見ればわかります。若く美しい女性でこの加害工作に積極関与する人は稀です。この末端工作員に通名を利用する外国人(通称不良外国人)と宗教団体入信者が多いのが特徴です。当方は差別主義ではありませんので外国人排斥には賛同しませんが、色々な被害者からの情報を集めますと、特ア系と呼ばれる人種だったり、特に清掃員が関与したりと、特定組織人員の常習工作と判断できます。(ここでいう工作員とは、工作を頼まれた一般人の事ではありません)

この工作範囲が一般人にまで広がると、この手段を利用してストーリーを作る等という緩衝工作も何件か報告されています(緩衝理由は工作の過程で後から作り出します)。これもまた常習工作の一つで、集団ストーカー“犯罪”を“手法”に変える目的で、カルト(とそれを利用する組織)は知識人の考える以上に法律上、社会通念上の盲点を突いたような(盗聴)工作を実施し、暗黙的に自らの社会正義性存在意義(強さ)をアピールできます。これが真の目的なので、このためなら請負団体は「良いチャンス」と思って喜んで飛びつきます。(首謀者側が隔離すべきと考える)ターゲットよりも世間、つまり一般人協力者に対する宣伝意味合いが強い工作です。と言いますのは、ターゲットになり工作員の貧素さと仕掛けを知った時点で請負側の宗教学会は妙に胡散臭いカルト集団であり、そう認識した人物に対していくら「カルトは怖い」等と説教しても無意味になります。
むしろ歯向かう(?)、悪い目で物を見る者に対する見せしめとして、「宗教学会(とそれを利用した首謀者)はこれほどの力がある」と、世間に対して暗に説教できるわけです。これが集団ストーカーシステムを請け負う目的(仕掛け)の一つです。

尾行したり盗聴しなければ分からないことを把握した上で、ターゲットには決して言わず、一方的に限定的な様々な理由を仕立て上げ(周知させ)て、本当の事情を知らない人間を無理矢理加担させて、言い訳(辻褄合わせ)するのがこの手法です。集団ストーカー加害(自殺強要モビング)を“続けなければならない(続けたい)”という(目的よりも)“思想”に問題があります。一旦集団ストーカー依存症になると、これを実施することが「有難いこと」と洗脳されてしまい、以下のような常習の言い訳をします。

「私たちは天から見てる」     ⇒ 盗聴の言い訳
「せっかく気持ちでやっている」  ⇒ 不正行為の隠蔽
「私たちはこれだけお金を払った」 ⇒ 尾行の言い訳

現在カルトは無税のため資金が潤っており、時にその力を持って反対派に対する嫌がらせ(もしくは悪質な犯罪を隠ぺいする)等の体質も兼ね備えています。この際に利用される技術としての、尾行、待ち伏せ(ローテク系と呼ばれる)工作の仕掛けは、請負団体が自負している「世界どこの都市に行っても、特定個人を監視可能な人間ネットワークを所有していること」です。集団ストーカー首謀者は宗教学会に頼み込み、このシステムを使って自らの力を誇示します。驚くことはなく、全て過去に実施された常習工作の一手法に過ぎません。これまでネット上を含めて断片的に報告されてきていた個別単体被害は、有志一同によって加害方式が「システム化」されていることが判明し、ここ数年で工作手法がポチポチ上がってきているのが現状です。

ただし手法などが判明しただけで、残念なのは現在日本全国にいる集団ストーカー犯罪被害者の解決までには至ってないという状況です。組織的付きまとい工作(実際には特定の人物が付きまとうのではなく、連絡がいく体制になる)に対する反対街宣を実施すると(個人的な訴えではなく、集団ストーカーシステムの反対的なものとしての参加です)、偶然かどうかわかりませんが、カルトに所属する若い人の姿を見かけることができます。決して“名乗らない”彼らは、所属組織(もしくは宗教教義)を否定されていると判断しているのか、下を向いたり、裏で悔しがります。例えば首謀者の元へ来させるという工作も集団ストーカー“手法”のメカニズムの一つですが、彼らカルト(とこれを利用する組織)このような手段を実施することで、人格を開眼できると心から信じています。一般人の協力者は何が起こっているのか一切理解することができない仕組みになっており、ただの祭りにしか映りません。一方被害者視点は集団ストーカー“犯罪”であり、一度でもカルトのアメを舐めた者には、一切背を向けます。これが首謀者の代償(ムチ)となります。

この概念は、いくらカルトが金を払っても覆すことのできない歴史となりますが、集団ストーカーについて、当方が持っている情報のほぼ全てはHPに掲載しています。専門家に比べて特別情報を持っているわけでもなく、(HPを見た)他の日本国民と同じです。当方を付け回したところで、これ以上の情報は出てきません。請負側が20年以上隠ぺいしてきたとされるこの情報はいずれインターネット上の何かしらの財産となるでしょう。当方はオープンソース思想なので、全て無償で提供しています。一方カルトは秘密主義であり、(カルト以外には)情報を共有しません。共有を許可される(アメを舐める)者は、やがて財産を吸収され(ムチを打たれ)ます。

集団ストーカー手法であろうと、集団ストーカー犯罪であろうと、当サイトはその全てを収録する目的で運営しています。当サイトにはネットの怪情報、偽被害者情報、刷り込み情報を含め、いくつかの誤情報が含まれており、100%の信頼性はありませんが、おおよその加害原理は全ての被害者に共通しています。

「言ってはいけない、書いてはいけない」・・・・・・こんな時代は既に終焉したのです。


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