2011年08月15日 月曜日

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午前3時36分に目がさめ、扇風機のタイマーを回して寝た。

午前5時59分に目がさめトイレに行き帰ってくるとスズメが鳴き始めた。

スズメの鳴き声を聞きながら寝てしまったようで、気が付いてみると午前8時2分だった。

目がさめるとヂィーヂィーとツバメが鳴き始めたと同時に創●学会のお題目を連呼する声が聞こえてきた。

お題目を唱えるのが悪いと言っている訳ではない。

私はこの団地に住んで何十年にもなるが、このお題目が聞こえてくるのを聞くのは覚えがない。

もしこのお題目を私に聞かせる為に唱えているのであったら、これだけはやめてほしい。絶対にやめてほしい。

今この世に日蓮大聖人がおられたら何とおっしゃるだろうか。

テレビの音が団地に響き始めた。

車のドアを閉める音があっちこっちで始まる。

車が出たり入ったり忙しくなる。

隣の保育園で赤ん坊の鳴き声と話し声が始まった。

休日保育だろうか。

この集団ストーカーに加担しているとやたらと行事や催し物が増える。

県全体から見ても同じような事が言える。

午前8時30分にカラスが鳴き、トイレに行くと上の方も入っていた。

いつも言っているように臭い仲にはなりたくない。

上にいるいると指をさすと、ジャーと水を流したがまだ上の方はトイレにいる。

水洗のタンクは後ろにあるので、水を流されたと言う事はすでにスタンドアップされていると言う事だ・・・。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[テクノロジー犯罪の感想]

ここまで記載し、かつ何度も熟慮した結果、考えられることは一つ、テクノロジー犯罪から学ぶべき物は何もないということです。むしろ学んではいけないのです。これは決してマイナスの視点で物を見てるからではなく、テクノロジー犯罪のもたらした問題を、過去の事例から紐解いた結果からです(「裁判と事例」のページを参照してください)。そうしなければ、また同じ手法を繰り返す人が出てきます。

このテクノロジー犯罪は社会の麻薬と同じで、弱い加害者が実行するものです。一度でもこのような手段を利用してしまったら、もう次はありません。二度とやってはいけないのではなく、一度やればもう次はない、のです。

代償は首謀者にくると教え込まないといけません。その代償こそ、現在刑法に定められていない「テクノロジー犯罪」に対する罪(社内モビングは刑法、民法違反)です。あるのは破局のみ。裁判さえ起きている今日では、何も解決することができない手法であることを認識しなければなりません。テクノロジー犯罪は企業社会に組み込まれた病理魔と主張する被害者の方がおられます。テクノロジー犯罪は、全ての人が損をするシステムです。撲滅されるべき行為で、もはや「昭和の遺産」にすぎません。腐ったミカンと言っておきましょうか。

テクノロジー犯罪を……
「みんなでやった」等と言い、責任所在を分散させてごまかす者がいます。しかしそれは「言い訳ストーカー」に過ぎません。一度退職した人、離れていった人は、もう戻ってこないでしょう。永遠と。言い訳ストーカーにも何の価値もありません。この手法は人の心を遠ざけるだけの陰湿な手法にすぎません。必ず失敗する手段です。

「首謀者」と決別したことを、

「私の人生の中で、最大の誇り」と考えています。

これはテクノロジー犯罪首謀者へ対する「絶縁状」です。
さようなら、気持ち悪い人達。
さようなら、違法会社。
そして、さようなら、集団ストーカー依存症。

未成年に条例違反行為を依頼する常習者、「生涯」さようなら。






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