2011年08月11日 木曜日

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午前2時39分に目がさめトイレにいった。

今までエアコンをつけていたが、エアコンを切り窓を開けて扇風機にかえた。

午前5時35分に目が覚めしばらくすると鳥が鳴き始める。

午前5時52分に何かを考える度に団地内で物音をだすようになった。

午前6時6分には咳払いの声を聞かされた。

この音も団地中に響き渡っているのか、それとも私の耳元で聞こえているのか判断しにくい時もある。

以前の事務所でもこのような聞こえ方をしていた、遠くで出ている音なのに近くで音が出ているように聞こえる。

音に全然距離感がないときがある。

午前6時11分頃に電磁波振動いわゆる低周波を感じ始めた。

この低周波を受けてから尾てい骨が痛み始めた。

これも低周波の影響かどうか分からないが、以前から痛くなったり直ったりを繰り返している。

外ではヂィーヂィーといつもの鳥が鳴き続けている。

午前6時42分に試しに舌打ちをしてみた。

するとドドーンと言う音を団地内で出された。

自然に出た音、わざと出した音の区別はないようで、音は音ですべて処理されているようだ。

午前6時44分にバーンと音がし、外で話し声が始まった。

午前6時50分にヂィーヂィーと鳥が鳴き、ジョボジョボと排水音が始まった。

午前6時59分に考えに対してクシャミの音をだされた。

これも何とかのひとつ覚えになっている。

午前7時2分にテレビの音が団地中に響き渡り、2階のベランダでコトコトと歩く音がしているのに台所でガタンゴトゴトと物音が出ている。

午前7時11分に考えに対してガチャガチャーンと空き缶を捨てる音がした。

よく考えてみるとゴミ捨て場の音がここまで聞こえてくるかどうかという事だ。

午前7時14分からチーン、チーン、チーン、チーンと何回もしつこくならし始めた。

これは昨日お盆のお墓参りの話しをしたからだと思うが、非常に嘆かわしい。

以前から木魚の音やお寺の鐘の音、線香の匂い等色々とされてきたが神さんや仏さんをこのような集団ストーカー行為に使用するのはもってのほかだ。

もし故意にやっているとしたら大罰当りだ。

午前8時2分にまたパチンコの事を考えていたら、隣の保育園で赤ん坊の鳴き声が始まった。

音出しや嫌がらせは全て私の見えない所で行なわれていると言うよりも出来ないのだと思う。

コソコソとその場凌ぎの嫌がらせにすぎない。

かってにやらせておくのが一番だとおもっています。

もしこのような音による嫌がらせをされている方がいれば、その行為が少なければあおってやる位の気持ちで受けとめてみてはどうでしょうか。

一人で同じ行為を何日も何年も続けられるかと言ったら無理です。

組織があるから出来る事であって一人では無理です。

それに一人でやっても意味がないし、指示がないと動けません。

その程度だと思って見ていたら大分気分も違います。

それにある意味被害者の方はこの大勢で行なわれている行為を一人で受けとめているのだから加害者よりは強いと思います。

例えれば被害者はライオンで加害者側は草を求めて大移動するヌウと同じです。

また第三者になった気分で見てみると本当にバカバカしいですよ。

やればやるだけ自分が惨めになりいつかは墓穴をほり自滅することになると思いますよ。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[テクノロジー犯罪の経緯]
私は入社後2週間で退職を考え、退職を決意したのは入社後1カ月後でした。上記のような事が起きる前から「怪しい雰囲気」であると察したのです。

連続退職の実態は、結構凄まじかったのです。真面目に働いていた従業員は、当然「僕はこんな事できない!」と勤務中に大声で叫んだ後に退職。そして総務の方も「いつまでこんな事(違法パワハラ)グズグズグズグズやってんだよ!」と取締役に向かって叫ぶ始末。とにかく真面目に仕事をしていた人が次々と辞めていく。私は新参者でしたが、こんな組織に未来はないわけです。

辞める前に実態を解明してみようと考えました。調査を依頼してみると、過去に吸収会社(Tシステム)が同じような「職場ストーカー」行為を実施した経歴が存在し、この行為に協力した取引先もまた、過去に同行為を依頼された経歴がありました。つまり職場ストーカーを繰り返してきた歴史があるわけで、同じ行為が再発したのです。そしてこの吸収会社の元従業員がどういう精神状態になっているか知りました。

この組織においては「過去に吸収会社(Tシステム)がテクノロジー“犯罪”を実施した。そしてそれを行使した背景において関係者が逮捕された」という汚い事を知られたくないと、当時は推定していました。これは洗脳手法とも言われ、マスコミが報道しないタブーな行為だったのですが、私はそこまで詳しくありませんでした。違法性がある怪しい会社だったので、入社後30日でもう先は長くないだろうと考えたのです。

この犯罪は「過去の問題を片つける」等という一般人の同情を買うような建前を作り、本音は「追いつめてバラバラにならないといけない」という「カルト手法によってターゲットを再生する思想」を持った組織犯罪だったわけです。首謀者は、ちょうど「スクラップ アンド ビルド(一度店舗を改装する行為)」に相当することを、人間に対しても可能であると信じている「集団ストーカー依存症」だったのでしょう。そもそも尾行したり盗聴しなけば解らないことを知っている時点で、不正な会社なのです。

そしてこのような暴挙を伝えようとしたことを契機に、モビングが発生しました。この企業が実施したモビングは、完全にシステム化されていました。過去他社で実行されてきたリストラストーカーと同じ仕組みで、典型的な確立手法です。以下の書籍に記載されている情報と全く同じものです。
テクノロジー犯罪被害者による被害報告集(講談社出版サービスセンター)

これを契機として、この企業が利用したテクノロジー犯罪の仕組み、特に精神虚弱プログラムを解明することができました。同行為における同事象の被害者の方の事例、特に裁判にもなっている案件を勉強させていただく機会にも恵れました。この手法による犠牲者は過去千人いるわけです。HPを持っているのはその1%に過ぎず、表面被害は氷山の一角にすぎません。

幸いにして勇気ある従業員が私の所へやって来きました。どうも「“誰かを辞めさる目的”と、“企業と親が共謀してテクノロジー犯罪を実施し、ターゲットが誰に相談するかを賭けの対象としている”かもしれない」とのことでした。それが本当なら、プライバシーマークの理念の欠片などない暴挙としか考えられません。この時点で違法なモビング首謀者に眼中はなく、永遠の決別を決意しました。私の今の思想はその時の判断です。

やがて“シナリオ”通りに、「これが私達の力だ!」と集団ストーカーをあたかも自身の力であるかのように粋がりながら仄めかしてくる輩が出てきました。私はこれまで彼らを一切無視し、一度たりとも関わっていません。通勤中に個人情報並びにそれに準ずるようなキーワードを汚く仄めかす手法は、彼らの常套手段だというのです。同じ手法でリストラストーカーにあったという方の情報では、彼らは一般人の顔をしたプロ市民、カルト(宗教学会員)であり、未成年の生徒(中高生の集団)や幼い子供さえも尾行、待ち伏せ行為に利用すると聞きました。

その情報の入手後に現れたのは、「もはや話を作ったことにするしかない」と下を見ながら仄めかす、言い訳ストーカー工作員でした。陰でコソコソコソコソする馬鹿者が多数うろついている状態です。もちろんこれまで通りそんな輩は一切相手にしませんでした。私は何が集団ストーカー手法で、何が言い訳ストーカー手法かを全て理解していました。全てはシステム化された手法です。この言い訳ストーカーでさえ、過去被害者の身に起きた事例の焼き直しにすぎませんし、アンカリングやノイズキャンペーンで構成されたものです。目新しいことは何一つありません。時が経つにつれ、同被害者とのコンタクト数が増加していきました。貴方も同じ、貴女も同じ事例。系列で、『「貴方のために映画を作った」等と言いながら組織的に尾行された』という方も出てきました。決別の考えが一層早まり、この組織に眼中はなくなりました。もはや陰でコソコソコソコソする者は虫ケラと同じという認識しかありませんでした。

大規模なテクノロジー犯罪を実施すれば、それだけ自分達の力が大きいと誇示できます。テクノロジー犯罪は、ほおっておくと、ネズミ講のように加害者(工作員)が増えていく手法です。実施規模が大きくなるほど、その首謀者の意図が「伝わらない」ことになります。ようするに、陰でコソコソするような胆の小さい組織が依頼することです。大企業(と言われる企業)がテクノロジー犯罪を実施した背景で、関連会社を買収させたりして所在を消したりします。そんな事は私にとって何の関係もないことであり、ただの負け犬会社です。

結局この「できないことは存在しない」と標榜する企業は、勤務中に著しく勤労意欲を削ぐような、他社では裁判になっている違法行為、つまり自殺強要モビング手法を用い「吠えるだけ吠えた」後、何一つ学ぶことなく、何一つ得ないうちに、多くの退職者が出た後、案の定買収されて勝手に消滅しました。こういうおかしなことを仕出かした組織は勝手に崩壊するのです。

「私達の力」とは一体何の力なのでしょうか。人の人生に介入し、退職者を大量に出し、ただ崩壊させるだけの存在。未成年さえストーカーに加担させるこの質こそ「テクノロジー犯罪」手法なのです。過去退職された方と同様私も後を追い、崩壊前に辞めて大正解でした。

私は今、生前に特殊経営者がいたとうたうこの会社の企業体質を知っています。一度、部屋に上部の人間が来て「もうこれでいいだろ?」等と仄めかしたのを知っています。何がいいのかが全く理解できませんでした。解ったことは明らかにテクノロジー犯罪のみで物を片付けようとしただけの、

「テクノロジー犯罪、集団ストーカー」常習組織ということです。これら首謀者は、最後までテクノロジー犯罪でしか自分達を表現できない組織でした。私はこの会社が「集団ストーカー依存症」と判断しました。依存症患者の思想は社会常識から外れているわけです。故に、私には今でも何も理解できないのです。

とにかく陰でコソコソする陰湿性、そして違法性のある特徴の会社でした。それぞれの組織や個人の考えは十人十色です。中にはそれを捻じ曲げようとしたりする者もいるようですが、私は基本的にそのような組織に興味はありませんし、まともに取り合うつもりもありません。その程度の胆の小さい組織のすることです。そして、こんな組織は人が離れていくのです。この会社からは、何一つ学ぶべき物はありませんでした。社名を変えた逃げ会社、言い訳会社、一人相撲会社、何でも後付け理由の会社、そして低レベルなカルト思想をもつ違法会社ということです。これがコソコソするということです。

私はこの会社の椅子に座り、ただ黙って仕事をしていただけです。いつの間にか有能な社員がいなくなり、その会社も無くなってしまったのです。一度足りとも、テクノロジー犯罪加害行為に加わったことはありません。

今では一生涯の誇りとなっています。


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