2011年08月09日 火曜日

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午前3時16分に目がさめ、トイレに行きまた寝た。

午前6時6分頃2階のベランダをコトコト歩く音で目が覚めたと言うより起こされた。

起きると遠くでカラスが鳴き始める。

午前6時9分頃に台所に行きジャバジャバーッと顔を荒いフゥーッとため息をついた時にカキィーンと音を出された。

ベランダの鉄柵を叩いたような音だった。

午前6時11分頃、横を向いた時にもカキィーンと音を出された。

ゴミ捨てに行ったがさほどゴミは多くなかった。

午前6時25分に私の考えに対してカーンと鍋を叩いたような音を出された。

午前6時32分、やはり私の考えで上の方は動いている。

考えている間は、ベランダにあるパラボラアンテナの近くに必ず居る。

考えが終わるとサッサとそこを離れる。

午前6時40分にピィーピィーと部屋のそばで鳥がなき、遠くでカラスが鳴き始める。

午前6時43分に車のドア音がバーンバーンと始まり、子供が痛い痛いと叫ぶ声が始まり台所で排水の音がジョボジョボと始まった。

これも昨日ブログに記載した事が影響しているようだ。

午前6時51分、鳥もコントロールされているようで私の考えに対して鳴き始め、部屋の周りに集まってくる。

自然の状態では考えられない行動だ。

午前6時54分にパンパン、パンパンと物を叩く音が始まった。

段々と音だしが露骨になってきたように感じられる。

午前7時13分に外で話し声が始まった。

午前7時18分考えに対して車のクラクションをならされる。

午前7時22分に私の考えに対して2階のベランダでコトーンコロコローンと物を落として転がる音がして、台所で排水の音が始まったが、この排水の音も最近変わった。

前はジョボジョボと音がしていたが、この音が私のトイレの時の音と一緒だと記載したのが影響しているのか、最近の音はジョボジョボよりさらに水の量の少ないチョロチョロになってきた。

私も考え、んーっこういう時も有るかな・・・

午前10時52分頃この仕事場で自転車のブレーキ音を1回、2回、3回、4回・・・7,8回出された。

キー、キー、キーとこお音を出しているのも大人、嘆かわしい。

こんな事を続けていれば何れ自分の身の破滅を招くとも限らない。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[組織の異変]

私は以前、東京都江東区にあるとある企業に入社しました。そこは「狂う」「自殺」などという言葉が飛び交う、とても気持ち悪い会社でした。社内で起きている職場嫌がらせ行為は耳を貸さず、次々と退職していく従業員、次々と退任する取締役を尻目に、これら嫌がらせ手法を一切無視し続けてきました。担当箇所は引継書もなければ、誰が管理しているのかわからない状態です。その状態でさらに人が辞めていくわけです。それも優秀な人から。

とりあえず、この会社(と関連組織と思われる組織)で起きた行為を纏めることから始めました。

1.勤務情報漏洩行為
過去に勤務した会社名を履歴書に記載し、入社の際総務課にのみ提出している状態で、周りの従業員に以前勤務した会社名を一切言っていないのにも関わらず、この会社名を従業員の同意なしに回覧し、勤務中や会社内外にて叫びだす行為。

2.退職情報漏洩
従業員Aさん(派遣社員)の退職日にて、当該従業員が退職したことを電車内(会社最寄駅)で叫びだす行為。
※例:「こいつABだよな。A(実名)ってやつ辞めたよな」などと退職当日に電車内で叫びだす。

3.従業員氏名の漏洩
業務にまったく関係ない日時、場所にて、従業員Bさんの氏名を叫びだす行為。
※例:本社から六百キロ離れたある交差点路上で、工作員が「B(実名)」などと叫びだす。

4.業務妨害
勤務中に合成洗剤やスプレーのような匂いを巻き散らす。周囲の影響を考えずに目や口に対して化学薬品類の刺激を与え、勤務意欲を失わせる行為。会社外部でも同様な匂いをまき散らし、監視していることを嗅覚にて認識させる行為。

5.待ち伏せ行為1
通行人を装い、すれ違い様に個人情報またはそれに準ずるような内容を仄めかす会話を行う。

6.待ち伏せ行為2
電車内乗客を装い、対象者から離れた場所にて個人情報を仄めかすような会話を行う。なお発覚しないよう付近では絶対に行わず、一駅過ぎるとすぐに降りてしまう。

7.監視的行為
業務にまったく関係ない日時、場所で使用した個人所有物を会社内に意図的に配置し、監視を仄めかすような行為。敢えてニヤニヤした顔をしながらその所有物と同型の製品(業務には何の関係もない)を持ってきて、その反応を確かめるようである。

8.仄めかし行為1
業務にまったく関係ない日時、場所にて電子メールを送信したことを、後日仄めかすような行為。
※電子メールを送ったふりをしても同様な行為を行うので、送信を仄めかすことで、その反応を確かめるようである。

9.仄めかし行為2
業務にまったく関係ない日時、場所での会話内容を聞き取り(その会話を聞いたのかは不明です)、後日会社内外で会話内容を、”単語のみ”で仄めかす行為。
※例:「あいつの電話を聞いたが、”えげつない内容”だったよ」などと吹聴する。

10.尾行行為
業務にまったく関係ない日時、場所に飲食店に入店すると、続けさまに一般客を装った工作員が入店する。その後、従業員の個人情報またはそれに準ずるような内容を仄めかす会話を行う。
※あえて多人数による大声騒音を作り出し、騒音下で同行為を行うことが多い。理由は騒音下の方が脳内の印象に残りやすいかららしい。

11.「悪質行為を取り除く」目的をでっちあげる行為
対象者があたかも一般刑法犯に該当する行為行った可能性があるなどと、対象者に畏怖を感じ易い体感を経験させる行為。
※例:対象者は人の物を盗んだと定義するようである。

12.対象者の「社会性の欠如」をでっちあげる行為
勤務中等暴言を加えることにより、人間性を崩壊またはそれに準ずるような状態にする。対象者があたかも「間違った物の見方をしている」という場を作り出す。
※例:意図的に人間関係を悪化、破壊させた上で、こいつは親を何とも思わない悪い輩と定義する。それを治すための「治療行為」であると主張する。

13.統合失調症、精神疾患と定義させ、「危険な人である」と仕立てあげる行為
何も知らない付近住民を巻き込む。
※例:面識のない付近住民が監視を行うような体制を作る。

14.有
名人?と定義させ、尾行、待ち伏せ行為を「演出」であると仕立てあげる行為業務にまったく関係ない日時、場所にて実施する尾行、追跡、待ち伏せ行為を行う集団に対し、何も知らない一般の通行人から苦情、問い合わせが来ると、「有名会社の社長が来る」「スターが来た」「VIPが来る」等と発言し、上記行為を容認されるべき行為と一方的に主張する。
またこれら行為を連続的、多人数で行い費用をかけることで、容認される場を作り出す。
※例:対象者の行きそうな場所に工作員を配置する。

15.暴言、騒音行為
勤務中に暴言を吐く。なお、物理的な暴力はない。
※例:「あいつを壊す」等と発言し、勤務中に机をバンバン叩き、扉を教開閉する。

16.勤務中に監視感を与えるような言葉を継続的に繰り返す。 ※行動実況中継型
勤務中の仕事内容を陰でグチグチ言う。
※例:業務で必要な書類を作成する際、マニュアルから文章を引用している最中に、陰口で「著作権がある文章をコピーするのは違法だ」等と言う。

17.社員の帰宅時に関する言葉を継続的に繰り返す行為
※例:「昨日あいつはABに行った」

18.勤務中に恐怖感を煽るような言葉を継続的に繰り返す行為
※例:「もうあいつはどこにも行けない」「今に狂う」「もう自殺する」

19.勤務中に危機感を与えるような言葉を継続的に繰り返す行為
※例:「もうあいつの情報は全て取ってるんだよ」

20.勤務中に過去に関する言葉を継続的に繰り返す。
※例:前勤務社の従業員の名前を引用して、「Aさんから全て話しを聞いた」

21.勤務中に意識感を与えるような言葉を継続的に繰り返す。
※例:「あんなは会社に大して挑戦だ」

22.勤務中に絶望感を与えるような言葉を継続的に繰り返す。
※例:「(嫌がらせを)もうだめというまでやる」

23.「死」を意味するような電子メールの送信
※例:総務課から、インフルエンザの大量死を示唆するようなメールが送られてくる。






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