2011年08月06日 土曜日

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午前3時3分に目がさめ、扇風機を回した。

午前5時7分に目が覚め、22分にスズメがこっちの様子を伺うように鳴き始めた。

午前6時21分にガラガラと戸が開きキュルルルと網戸も開いた。

午前6時22分にキジバトが鳴き始めた。

午前6時26分に考えに対してキキィーンと金属音のような音を出された。

団地内で色々な音をだしているが、音が出ている場所は同じような所から出ている。

午前6時27分テレビの音が団地に聞こえ始め、キジバトも鳴き出した。

午前6時32分にキジバトがまた鳴き、私の考えに対してクシャミと咳が団地から聞こえてきた。

午前6時44分にJRの列車の音が聞こえてきた。

午前6時45分にカラスが鳴き、台所でガタゴトーンと音がしてキュルルルと網戸が開きゴソゴソと何かをベランダで始めたようすだ。

午前7時2分、10分、14分とJRの列車の音が響き渡っているが、こんなに多く回数が聞こえたのは初めてだ。

やけくそになって音をだしているようにも受け取れた。

午前7時14分、ベランダをほうきで掃いている音がしていたが私が何かを考え始めるとピタリと掃く音がとまり、考えをやめると掃く音が始まる。

午前7時27分にもJRの列車の音がしていた。

ここはそんなに頻繁に列車は通らない。

この音も団地内のどこかで人工的に出されていたと言う事になる。

キジバトの鳴き声も団地内で頻繁に鳴いている。

出掛ける為、駐車場に向かっていると珍しいものに出会った。

駐車場のそばに生えている低い木にそれは止まっており、私が近づくと私のそばを飛び去っていった。
ハトだ。ハトが飛び去って行った。

これが頻繁に鳴いていたキジバトとは断言出来ない。

ドバトにも見えた。

キジバトの名前の由来はキジのメスに似ている事からきているので、朱色っぽく見えてもよかったが、普通のハトのグレーにも見えた。

この時点ではっきりキジバトとは断言できないし、鳴き声と実物は別々だと思っている。

これはこの方達がよくやる手法で正当化させる意味があるようだ。

今回このキジバトの鳴き声に疑問を持ち始めると、実物のハトを目にさせ実際にハトはいますよ。

実際のハトが鳴いてますよと思わせようと言う目的があるようだ。

こんな事を実際に信じる訳がないが、以前の事務所でこのような事があった。

窓の外を見ていると、家の屋根にカラスが止まり屋根のはしからはしまで飛び跳ねる姿を見せつけられた。

それから事務所の屋根でトントントントン飛び跳ねる音が毎日のように始まった。

カラスが跳ねた位でこんな音が出るかと言う程の大きさだった。

どっちにしてもそのものを見せつけ正当化を計ろうとしている事は間違いない。


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