2011年07月31日 日曜日

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昨日の帰り面白いものを見せて頂いた。

信号待ちで待っていると前方の車のライトが片目ライトになっていた。

ここまではよく目にしているので何とも思わない。

ライトが切れてますよと思うくらいだが、信号が青になりその車が動き始めると、おおっと思った。

その後ろの車も片目ライトだった。

前の車の反対側のライトが切れている。

二台あわせると一台分ということかな・・・

もしこのような事を故意にやっているのなら非常に情けない。

これが集団ストーカーの実態ですと言ってもまかり通るような行為だ。

この組織はピラミッド型になっている。

一番下の人間に誰に頼まれたか聞き、次から次と辿っていけば何処まで行けるのだろうか。

まず喋るとは思っていないが、もし喋ると仮定して始めたらおもしろいのではないか。

料理番組にこのような番組があったのを知っておられるでしょうか。

先ず最初の店に入り注文したものを食べ終わり、ここでその店の主人に他の美味しい店を紹介してもらい次から次と美味しい店を回るというもの。

このようにしていけばピラミッドのどの辺りまで辿り着けるのだろうか。

この被害に遭っている人ならばだれしも首謀者を知りたいものだ。

午前2時16分に目が覚め扇風機のタイマーを回してまた寝た。

午前4時6分に目が覚めまたタイマーを入れて横になった。

午前5時16分に目が覚め、カラスが鳴いていた。

午前5時18分にスズメも鳴き始めた。

私の考えに対してクシャミを何回もされている。

午前5時53分部屋のそばでギギィーギギィーと鳥が鳴いている。

午前5時37分スズメが遠くで鳴き始め、考えに対してトンビが鳴いた。

午前5時50分、体の動きに対してトラックがドーンと音を出しながら走り去っていった。

どうして体を動かした時にタイミングよく車を走らせる事が出来るのだろうか。

長い間このような事をされ続けてきたので、こっちがタイミングを合わされたように思い込んでしまっている事もたしかだ。

その中でも数うちゃ当たるのやり方も存在している。

以前の事務所の時でもある一定の場所を通ると車が走っていたが単独で走るのはまれだ。

最低でも2台、多い時は4、5台がある一定間隔で走り去っていく。

その中で一台でもタイミングを合わされたとこっちに思わせる事が出来たらOKだと思う。

これを延々と何年も毎日繰り返される。

そうするとこっちが勝手にタイミングを合わされたように思い込んでしまう。

こうなる事が向こうの企みだ。

午前6時2分、考えに対してトンビが鳴き始めた。

午前7時4分と7分にガラス戸の音がガラガラと聞こえ、17分に排水音がジャーと始まった。

今日は一日中自宅に居たが、夕方まで子供の叫ぶ声、車のエンジン音、車のドアを閉める音そしてタイミングを見計らっての布団たたきの音等を出された。


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