午前3時5分に目が覚め、扇風機のタイマーを回しまた寝た。

エアコンを入れる程の暑さでもないのだが、何故か寝苦しい。

エアコンを入れて寝ると体調を崩すので余り入れたくない。

冬の二月生まれだが寒いのは苦手でどちらかと言うと夏場のほうが好きだ。

午前6時5分に目がさめ、一台の車が目が覚めると出て行った。

カラスが起きる前から鳴いていたようで、スズメも鳴き始めた。

今日はゴミ捨ての日なのでゴミ捨てに出た。

カラスが鳴いていたようだが姿が見えない。

建物が死角になっていて見えないのだろうか。

例えカラスが見えたとしても見えたカラスと鳴き声とは別のような気がしている。

午前6時20分キジバトがかなり遠くで鳴いている。

午前6時23分にトンビが鳴きキジバトがまた遠くで鳴いている。

トンビはタカやハヤブサのようにハトを襲う事はないので大丈夫のようだが、カラスとは犬猿の仲らしい。

午前6時25分と29分に台所で排水の音が始まり、ヂヂィーヂヂィー、ギギィーギギィーと部屋のそばで鳥が鳴き始め、午前6時30分にスズメも部屋のそばで鳴き始めた。

午前6時35分にカラスが鳴き、キジバトが鳴き、トンビが鳴き始めた。

三つどもえの戦いのようだが、この状況がしばらく続き、午前6時38分に部屋のそばでヒバリが鳴き始めた。

ヒバリが部屋のそばで鳴き始めると、賑賑しい感じになる。

トンビとカラスが同時に鳴き始め、午前6時40分頃からトンビが頻繁に鳴くようになった。

午前6時42分、ヒバリが鳴き遠くでキジバトが鳴いている。

午前6時48分頃からトンビとキジバトが交互に鳴き始めた。

午前6時55分に外から話声が聞こえ、車のドアを閉める音がバンバンと聞こえてきた。

スズメが部屋のそばで頻繁に鳴いていたが、起き上がると波が引いたようにシーンとなった。

しばらくすると遠くで鳥が鳴き始めたが、横になっている時と起き上がっている時の差はかなりある。

時間確認の為、柱時計を見上げるとガチャーンと団地内で音を出された。

これもよくされている行為で目線を移動した時に何らかの音を出す行為だ。

午前7時55分頃、隣の保育園が静かだったので、今日はどうするのか頭の中で聞いてみた、泣かせないといけないのだったら泣かせてもいいよと頭の中で考えると

保育園がざわつき赤ん坊の鳴き声が始まった。

不思議だと思われる方もいると思いますが、実際に赤ん坊の鳴き声が始まっている。

だが赤ん坊が直ぐ泣いてくれるかどうかの問題があるので、これも予め用意されているのかも分からないが、考えは確実に伝わっている。

またこの仕事場でもおかしな現象が、昨日カラスの鳴き声をブログにアップしたのが原因かどうか分からないが、仕事場についてもカラスの鳴き声が全然しなかった。

これもまたおかしい、それまでは朝からカァーカァーうるさかったのにアップした途端に鳴き声がしなくなるのも不思議だ。

その事をずーっと頭の中で考えていると、考えに対しての反応なのか午前9時42分頃にカラスの鳴き声が聞こえてきた。

私がおかしいと考えたから鳴き声を出すというのも、またこれもどうかと思うのだが・・・

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[集団ストーカー手法における、首謀者と請負側、加害者、被害者の考え方の違いについて]

本項目は、集団ストーカー、特に企業を首謀とした手法についての考察です。

まず首謀者(依頼組織)側の考えですが、『対象となる人物(従業員)をおとなしくさせよう』という意図を持っています。首謀者はこの手法の効果を充分知っており、ターゲットが集団ストーカーについての知識を持ち合わせず、近辺に有力者がいないことを充分確認してから実行するという巧妙性があげられます。首謀者は過去にも同行為を依頼した経歴があることが多く、この時点で集団ストーカー依存症になっています。つまり、工作実行前には『集団ストーカーで物事が解決できる』または『解決しなければならない』と信じ切っているのです。そして最後まで集団ストーカー手法に固執し、その延長線上のみでしか計画を実行しません。

請負側は、この手法を『商売』にしているため常にターゲットを求めており、嫌がらせを目的として糧を得る人員を日本全国から集めることができます。特に携帯電話による連絡が容易になった90年代以降はその報告数が増加しています。工作ルートは確立されており、周辺近隣、警察、行政を巻き込んだ工作システムが組みあがっています。ボランティア(という言葉を彼らはよく使う)と主張する、尾行、待ち伏せ工作員は宗教学会組織に入信している者が多く、参加が義務づけられ
ているとの報告を受けています。これら多数の工作員でターゲットの周りを取り囲み、この仕立て上げられた場を“一般社会”として作り上げるのです。請負側は『集団ストーカーと言う犯罪』を全否定し、診断もなしにターゲットが精神病を患っていると定義します。精神病とは、境界型人格障害、自己愛性人格障害、回避性人格障害、統合失調質人格障害等があげられます。そして断続的な嫌がらせ手法がターゲットの精神病を治療する(注:これを主張するなら、医師でもない人間が治療に当たる医師法違反です)のに最適であると主張し、ターゲットがキレたり、怒鳴ったり、苦情を申し出るよう促します。実際には周囲は何もしていないという環境を仕立て上げ、ターゲットのみが騒ぎ立てるような場を作り上げますが、手法については該当項目を参照下さい。よく「集団ストーカーされているというやつは統合失調症だから病院へ行け」等と書き込まれたり、言われたりする根拠はここにあります。ただしこのような乱暴な言葉は個別診断を一切せず、請負側の“商売”が妨害されること困るので、このように主張しているだけです。このような事を言う工作員は宗教学会組織に入信している者が多く、自分の思想(このような行為)が常に正しいと盲信的になっています。まるで集団ストーカー活動が宗教教義のような状況です。

※請負側は、ターゲット(の意思とは無関係に、ターゲット)を病人と断定します。特に、『本人が気づかない見過ごされた神経症』という病状を仕立てあげるパターンが多く報告されています。
そして断続的な嫌がらせ手法がターゲットの精神病を治療するのに最適であると主張します。このHPに記載している情報を『将来の患者(=潜在顧客)に対する「アンカリング(心への反社会的意識の植え付け行為)」』と攻撃したりします。具体的に言うと、「一般人が過去の集団ストーカー被害者の証言した『手法の解説』を読んだ時点で、彼らに“マインドコントロール”され、同手法による“治療”が効かなくなる(=商売ができなくなる)」と主張するのです。リストラストーカーによって、どう見ても普通の従業員が強制拉致入院させられる現状に対しても、請負側は「自分を精神病と認めたくない人の病気は、どんどん進行する」等と主張します。しかし本当の治療とは、本人が自分の意思で通院することです。現代医学では『カウンセリング(相談援助)』という手法を用います。この“治療”方法は違法そのものなのです。

※自称、防犯パトロール組合員を名乗っている加害者側(特に宗教学会工作員)は、この集団ストーカー手法が全能であると(宗教)指導者からマインドコントロールされ、この手法への参加が信仰の証のような位置づけになっています。そして出所のわからないデータを用いて、ネット(HPやブログ作成者)やゲーム、アニメに熱中してあまり外に出ないような人々に対し、自らの視点のみで「精神病である」と断定(※確かに一般的観点からそのようなイメージはありますが、アニメ制作業界も某宗教学会を信じる人で占められているのが現状です)し、「我々の仲間に入れ」(※筆者はお断ります(笑))という意味のアンカリング行為を連続実行します。ターゲットが気付かないでいると、工作員がネズミ講のように増えていくのが特徴です。まさしくカルト手法です。驚くべきことに、彼らはこのような尾行行為が『治療』であり、集団ストーカーという視点を変えないと「治らない」と『心から信じている』のです。


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