2011年07月25日 月曜日

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朝は午後5時に目が覚めた。

トラックが何台も走りその音で目が覚めた。

このトラックの荷台がバウンドしているような音がしてうるさく、毎朝ボンボンと走っている。

午前5時4分にカラスが鳴き始めた。

午前5時8分からチチッ、チチッと鳥も鳴き始めた。

午前5時22分に私の考えに対してチチチチチィーと鳴きながら飛んで行った。

午前6時28分に救急車のサイレンがなり始めた。

救急車のサイレンもこの行為に加担している事は明白であり、疑う余地がない。

午前7時5分車のエンジン音が鳴り響き、2階のベランダでコトコトと歩き回っている音が始まった。

午前7時26分にまた救急車のサイレンがなり始めた。

午前8時3分にキジバトが鳴き始めたが、キジバトにしては鳴く時間が遅いようだ。

また隣の保育園で赤ん坊の泣き声と楽しそうな話し声が聞こえてきた。

今回のデジタル化で色々と問題が発生するのは必至である。

一部の人間の利益の為にデジタル化したのであれば被害をうけるのは一般市民であり弱者である。

このデジタル化でつい思い出してしまうのが、映画の2001年宇宙の旅とターミネーターだ。

他にもコンピュータに関する映画は沢山あるがこの2作が印象に残っている。

2001年宇宙の旅は古い映画で若い人は知らないと思うがコンピュータが知能をつけ暴走してしまう内容で、現実にはありえない話しだが、これからどうなるか分からない。

色々なものがコンピュータ制御されているなか、誤作動が起きたらアナログのようには行かないと思う。

対策は色々と考えておられるとは思うが・・・

このよな事は映画の中だけに留めておいてほしい。

そして私は誰にも信用されていないようにされている。

これは確かだ。

私を監視するよりも都合が悪くなれば全てを隠そうとするそっちを監視するべきではないか。

いい例が今回起きた中国での列車事故、何故事故車両を地面に埋めるのか疑問だ。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

そして店舗型ストーカー行為は、以下の企業リストとかぶることが多いことで知られています。
学会の息のかかった企業リスト一覧(タレントリスト含む)迷惑行為実施店舗の傾向ターゲットが加害店舗とは知らずに店舗に買い物へ出向くと、店舗型集団ストーカーでは店員による攻撃を受けることがあります。このような店は、2ちゃんねるの掲示板等に「店員に対する苦情」が書かれていることが多いです。普段から苦情が絶えない店であることが分かります。

・北海道札幌市の某ラーメン店(加害行為:ノイズキャンペーン)
2ちゃんねるを見ていると、札幌のラーメン店に対して何度も苦情が書かれていました。苦情と言うより悪口に見えました。その程度の質なのでしょう。

・北海道札幌市の某電気店(加害行為:仄めかし)
2ちゃんねるを見ていると、札幌の電気店で店員による店舗型集団ストーカーが発生していた旨が書かれていました。以前も同行為があったので、慢性的に実施している工作なのでしょう。

・東京都中野区の某ハンバーガーショップ(加害行為:ノイズキャンペーン)
2ちゃんねるを見ていると、中野のハンバーガーショップ店員に対して苦情が書かれていました。もちろん私が出向いた以前の日付です。元々そのような店舗であるのでしょう。

・神奈川県小田原市の某ネットカフェ(加害行為:ノイズキャンペーン)
2ちゃんねるを見ていると、小田原のネットカフェ店員に対して何度も苦情が書かれていました。
書き込みは私が出向いた以前の日付になっています。元々そのような店舗であるのでしょう。

・千葉県市川市の某パチンコ店(加害行為:アンカリング)
2ちゃんねるを見ていると、市川のパチンコ店に対して苦情が書かれていました。苦情内容は、「男性店員が客をギロギロ見て気持ち悪い」というものです。確かに私もそのような店員を見かけたことがあります。集団ストーカーターゲットを探しているような目つきでした。その後、この店の本部は脱税してました。

・千葉県市川市の某焼肉店(加害行為:ノイズキャンペーン)
mixiを見ていたら、市川の焼肉店で集団ストーカー加害が発生したと書かれていました。この人は、私が出向いた2年前に受けているのです。元々そのような店舗であるのでしょう。

Google または Yahoo! にて、『店員 態度 2ch.net』等と検索してみてください。ここでヒットする店舗と集団ストーカー積極企業は一致します。これは店員の態度が悪いだけではなく、集団ストーカー行為が多いことを意味します。店員は誰がターゲットがよく知らず、ある時間に入ってきた男性客/女性客に対して工作を実施するよう指令を受けていたりします。一般客は、このとばっちりを受けるわけです。そして県によっては条例で禁止されている行為、統合失調症を生み出す行為を時給労働の店員に実行させるのが、日本の社会の実態なのです。
その後そして「加害証拠を取ればよい」「後から話を作り上げた」というのが定石手段となっています。






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