2011年07月23日 土曜日

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金曜日の夜も仕事場に泊まった。

朝、目が覚めてからすぐ仕事に取り掛かった。

周りから監視されている中で仕事をするのも中々辛いものがある。

パソコンの操作の仕方、仕事の進め方、やり方等もすべて伝わっている。

悲しいが今の段階ではどうしようも出来ない。

以前にも私そっくりのやり方をされ仄めかしを受けたことがある。

今はこの私から情報を盗み取っても、金儲けにはつながらないと思うのだが・・・

ただ今はその事がばれない為の監視及び情報収集で、嫌がらせにより阻止する目的でしかないと思っている。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

10.「まだだめか……」 (薄笑いする)
一旦集団ストーカー行為によって人間関係が破たんしたことを集団ストーカーを使って近づけようと画策している中、未だターゲットが近づかないことに対して感想を述べています。大規模型集団ストーカーを実施することで、一般人加害者とターゲットの同情を買い、「我々はここまで追っている」と思わせる工作がうまくいかない時にこのように本音を言います。

11.「何のためにこれだけパワーをかけた……」
ターゲットは集団ストーカーに対して一切関与をしたことがない状態で、首謀者、請負側が一方的にねずみ講のように集団ストーカー加害者を増やしたことを示唆するような発言です。両者は被害者から人間として見切られている状態にも関わらず、尾行、待ち伏せを続けるような事情があるようです。

12.「もうバレてる……」
ターゲットは集団ストーカーの仕組みをよく理解している状態で、首謀者、請負側が一方的にねずみ講のように集団ストーカー加害者を増やし、これ以上増やせない状態になった時に発言する内容です。
両者は被害者から人間として見切られている状態にも関わらず、尾行、待ち伏せを続けるような事情があるようです。

13.「こいつの人間関係壊してしまった……」
集団ストーカーは人間関係(対人関係)を破壊します。簡単にいうと、カルトに対する嫌悪感、違法行為に対する拒否感等からくるものです。それを知りながら実施するわけですが、末端の工作員はよくその仕組みを理解していないのです。ターゲットの不信感等を修正?するために、集団ストーカーを実施することがあります(言い訳ストーカーと言います)。一般人に工作範囲が広がった場合、一般人を洗脳、感化する仕組みを仕立て上げます。手法は「同情」をかきたてます。

【解説】
上記は集団ストーカー行為が失敗して悔しい、もしくは集団ストーカー行為であることを覆い隠したい一心としか思えない発言です。そんな思いをするのであれば、集団ストーカー行為などやめればいいわけです。ここから解ることは、工作員は「ある組織」に属しており、工作しなければいけない事情があるわけです。上記工作員の本音を聞く限り、良い意味でのストーカーは一切感じません。

つまり、この工作員達は「プロ市民」です。通常の生活環境とは異なる非常に特殊な集団です。

一般人をも巻き込んだ仄めかしさえ実施して、一般的に許容される行為という場を作り出します。そもそも一般市民はターゲットにあまり興味を持ちませんし、ターゲットが窃盗氾などの犯罪者ではない限り大して関心がないのです。善意ある人は上記のようなことを一切言いませんし、遠く離れた場所に住んでいるターゲットを「あら、いるのね」程度にしか思いません。

一般人の知らない所でプロ市民による挑発的仄めかし行為が永遠と継続されるわけです。この手法こそ「集団ストーカー」です。

 これら輩は、散々こんな顔をして、散々こんな声を出し、
 最後には「集団ストーカーではない」と主張します。






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