2011年07月21日 木曜日

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一段落ついたので入力しています。

一年近くのブランクは大きく環境も変わり、あいつらに気をとられ何もかも忘れかけてしまうような状況のなか、この年になってあれやこれや思い出すのは中々苦労致します。

新しいパソコン、新しいOSに戸惑い中々作業が進まず、水曜日の夜はとうとうこの仕事場に寝る事にしました。

木曜日の早朝から仕事を始めましたが、まぁーカラスのうるさいこと。

以前にもお話しましたが、この仕事場の裏は山になっていて、その仕事場の屋根の上にある木をねぐらにしているのか巣をつくったのか下からでは確認は出来ないが、兎に角一日中うるさく鳴いている。

この広い山の中で何故、私の真上を選んだのかカラスに聞いてみたいが、何と答えてくれるだろうか。

んーっある人に、こうこうこうしてくれたら美味しいものを上げるーっとでも言われたのかな・・・

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[集団ストーカーの対象外行為]

工作員が決して実施しない仄めかしがあります。これは意図的な仄めかし事項のみをピックアップし、自ら不利になる情報は決して触れないようにしているからです。つまり、集団ストーカーは攻撃性を意味し、自らの保身しか考えていないことに他なりません。

[集団ストーカーを実施しない事項]

1.ターゲットが集団ストーカーのメカニズムを声に出して読みあげる
2.ターゲットが集団ストーカーの他人事象について声に出して読みあげる
3.ターゲットが集団ストーカーで裁判が起きていることを声に出して読みあげる
4.ターゲットが他の集団ストーカー被害者と電話する
5.ターゲットが集団ストーカーに関する問題点を読み上げる
6.ターゲットが某宗教の悪口を言う
7.ターゲットが某政党の悪口を言う

工作員は「ターゲットが集団ストーカーやその背景について指摘した」という仄めかしは決してしません。集団ストーカーが本当にターゲットのためになるのであれば、その件についても仄めかしがあるはずです。ターゲットがそのようなことを言った契機で突如工作員の態度ががらりと変わり、攻撃的だった集団ストーカー工作員の活動は一挙に静かになります。プロ市民工作員は本部に御伺いをたて、様子を見守ります。(指示を受けることしかできない程度の人間です)そして問題なければ再び集団ストーカーに走り、組織の身が危ういと感じると言い訳ストーカーへと変化します。

まれに、工作員管理者が下っ端工作員に対して、「AB(ターゲットが知っているキーワード)のことは決して言うな!」と怒鳴りながら指示する姿も見られます。






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