2011年07月20日 水曜日

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昨日9時過ぎに自宅の駐車場に帰ると久しぶりに駐車場に部屋の灯りをあてられていた。

午前2時40分に目が覚め、扇風機のタイマーを入れてまた寝ました。

午前5時5分に目が覚めたが、外ではスズメが鳴き続けていた。

午前5時18分、部屋の正面でピィーッピィーッと鳴き始め、しばらく続いた。

午前5時24分スズメも部屋のそばで鳴き始めた。

午前5時27分にカラスが遠くで鳴き始め、30分頃カラスの鳴き声が大きくなった。

カラスが飛んで移動して鳴き声が大きくなったようには思えない。

依然カラスも鳴き続けている。

午前5時35分、チチッチチッと時々甲高い鳴き声が聞こえている。

午前5時37分に体を動かした時にスズメが鳴き始めた。

午前5時43分カラスが鳴き始めたが、鳴き声が遠くになっている。

また飛んで移動したのだろうか。

すると、午前5時46分頃からカラスが近くと遠くで鳴き始めた。

近くでカラスが鳴き終わると、遠くでカラスが鳴き始め、また近くでカラスが鳴き始めると交互に遠く近くと鳴き続けている。

午前5時52分チチッチチッと鳥が鳴き始め,部屋のそばでスズメがうるさく鳴き始めた。

午前6時にキジバトが鳴き始めた。

このキジバトの鳴き声は私の考えに反応したものと思われます。

午前7時19分に台所より排水音が始まった。

この排水音もジョボジョボとしばらく続いた。

午前8時4分に隣の保育園から赤ん坊の泣き声が聞こえ始めた。

となりの保育園にも私の考えが伝わっているし行動も分かっているようだ。

この仕事場の周りもカラスが増えた。
今日は特に仕事場の近くをウロウロしているような気がする。

このyoutubeの動画を見ていよいよ「地震兵器」も世に知れ渡る時がきたかなと思いました。

http://www.youtube.com/watch?v=dyJfcqLCe6c

訪問してくださっているみなさまへ

今まで仕事が段々となくなりプー太郎状態になっていましたが、みなさんと同じように私にも家族があり生活があります。

仕事の出来る環境をつくり少しずつでも仕事をしていこうと思っています。

仕事が入れば毎日のように更新は難しくなると思いますが、不定期でもブログの更新は続けていこうと思っています。

つたない文章、つたない構成で大変読みにくい物になっていると思いますが、今はこのような形でしか表現することが出来ませんが、このような行為を一刻も早く世間に知らしめ被害の撲滅につながればと思っております。

毎日訪問して頂いているみなさまには大変申し訳ないですが、これからも宜しくお願い致します。

仕事がなければ更新は続けていきます。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[子供を利用する集団ストーカー] と その事例
子供を利用した工作活動は集団ストーカーの手段の一つです。醜い集団ストーカーの歴史と背景を教えず、限定された情報のみで子供に仄めかし行為を強要させます。教育現場においても、某宗教を介したネットワークを利用して依頼実施するのです。
※この工作に活動する大学生は基本的に知能が低い人間なので、子供に位置付けます。

彼ら子供にとって集団ストーカーとは、加害行為なのではなくコミュニケーションの一部であると「心から正しいと信じている」のです。自分の意思を伝える目的で、言葉を自由に話せるようになる4才頃には仄めかし行為に参加し、それが当たり前である世界に生まれてきた人達です。この人達に何を言っても、集団ストーカーを辞めないでしょう。辞めれば自分達を否定することになる構造のようです。

この国が非常に特殊な環境であり、GDPは高いにも関わらず幸せ指数が低いことがうなずけます。

1.ターゲットが外出すると、その契機で仄めかす高校生(待ち伏せ型)
ターゲットが玄関から先、少々出歩いた契機にて、通行人を装った女子高生工作員が仄めかしを実施します。これは仄めかしを実施する目的で、ターゲットが出歩くのを待っている待ち伏せ型の行為です。この高校生の発言(仄めかし内容)を、後にプライバシーマーク取得会社が知っていることがあります。そしてこの会社がターゲットの事を何でも知っているというような場を仕立てあげます。ターゲットがいる町の生徒に、待ち伏せ目的でぶらつかせる工作です。

2.ターゲット付近をスクーターで徘徊する少年(尾行型)
ターゲット付近にて、工作員の少年がスクーターで徘徊します。もちろん 30km/h を超える速度です。ターゲットが深夜外出すると、この少年が活躍します。これは尾行型の行為です。

3.階段を意図的に強く歩く大学生(アンカリング・ノイズキャンペーン型)
ターゲットが階段を上ったり下りたりする契機にて、通行人を装った大学生工作員が「階段、階段」と呼びながら、階段を駆け下りたりするアンカリング型行為です。また、ターゲットが階段を移動しなくても、付近に階段があればターゲットに聞こえるように意図的に強く踏みしめたりする行為です。これはノイズキャンペーン型になります。

4.二人組になった大学生(アンカリング型)
ターゲットがどこへ行っても、工作員大学生がターゲットを同じあだ名で呼ぶパターンです。これはアンカリング型の行為です。(ターゲットをあだ名で呼ぶのは大学生が多く、高校生・中学生はあだ名で呼びません)

5.無理にいちゃつくカップル(アンカリング型)
ターゲットの移動する契機にて、いかにも無理矢理くっつけたような格好をしたカップルが町をうろつきます。もはや現代ではそのような男女は少ないですが、異常な数の馬鹿ップルが繁殖します。
ターゲットのすれ違いで何かを仄めかしたりもします。

6.バスの乗客(待ち伏せ型)
ターゲットの乗車したバスにて、途中から乗車してくる親子が仄めかしを実施します。子供(5歳程度)が走行中のバス社内を走り回り、親に指示されたであろう言葉を仄めかします。

7.ベビーカーを走らせる若い主婦(アンカリング型)
ターゲットの移動する契機にて、ベビーカーを走らせる若い主婦を出現させます。これら主婦は無言で歩いたり、電車・バスに乗車してくるのみの行動です。アンカリングとしての位置づけです。

8.自転車の荷台に子供を乗せる母親(待ち伏せ型)
ターゲットとすれ違う契機にて、自転車の荷台に子供を乗せた母親が、タイミングよく子供に何かを仄めかすよう依頼します。

9.ターゲット住居付近にて、子供が騒ぎながら遊ぶ(アンカリング型)
ターゲットの付近にて、子供が遊びながらターゲットの個人情報並びにそれに準ずるような「キーワード」を仄めかします。子供は小学生低学年までの小さな子で、近くには母親が待機しています。
遊び場は公園だけでなく、ターゲット住居に聞こえるよう道路上で実施します。

10.観光地に次々と出現する親子連れ(待ち伏せ型)
ターゲットの付近にて、子供連れを装った親子がターゲットの個人情報並びにそれに準ずるような「キーワード」を仄めかします。特徴的なのは子供の人数が多い傾向にあり、子供が3人以上いるケースも多々あります。ターゲットが帰ろうとしても、続々と観光地に集結してくる工作員達がいます。彼らに駐車場で遭遇した場合、ドア閉めノイズキャンペーンが実施される傾向があります。

11.アルバイト店員による加害行動(待ち伏せ型)
ターゲットが店舗に出向いた契機にて、アルバイト店員(いかにも朝鮮系という顔立ちをしている)が厨房等の見えない位置から何かを叩きつける条例違反行為を実施します。憤慨型のパターンは、宗教学会員の仕業です。「来たよ」と合図を受けて当該行動を実施します。ちなみに工作員の顔と行動は、どこに行っても同じのため、訓練されているものと判断しています。

【解説】
上記はいずれも複数の被害者から報告されている例で、子供や老人を利用するのは集団ストーカー手法の定石となっています。

この親は、子供に対して「ターゲットこそが悪い人間だからそれを正す」という名目と伝えて「気付かせる目的で」集団ストーカーを実施します。しかしこれが加害行為であることを一切伝えません。これらは親、そして社会の犯罪です。これら子供の将来が心配されますが、既にカルト宗教によって洗脳されているため心配するのは無用です。言葉を自由に話せるようになる4才頃には仄めかし行為に参加し、それが当たり前である世界に生まれてきた人達です。集団ストーカーを実施する子供は、嫌がらせ目的の「演技」として実施しているのではなく、本当の嫌がらせとして実施していることが多いのがわかります。子供は嘘をつきません。その態度でその子がカルト家庭に属しているかどうか判別できます。

これら輩は、散々こんな顔をして、散々こんな声を出し、
最後には「集団ストーカーではない」と主張します。


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