2011年07月19日 火曜日

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午前2時2分に目が覚め、午前3時50分にも目が覚め、午前6時15分の目の覚める間、暑さで目が覚め眠気で眠りの繰り返しだった。

目が覚めるとスズメが鳴いていた。

午前6時21分にクラクションをならされた。

クラクションも合図に使用しているのでゴミ捨ての合図だと思う。

午前6時22分ゴミ捨てにいくと、周りの音がピタリと止まり雨が降り始めた。

自宅に帰り手を洗っていると自転車らしきブレーキ音が聞こえてきた。

この音も合図につかっているのかと思った。

午前6時35分頃から雨が本降りになってきた。

この雨も台風の影響だが、今回の台風は非常に大きく三拍子揃っている。

速度が遅く、風も強く、雨量も多い。

進路によってはどのような被害が出るか心配だが、それにもまして疑問に思うのが日本に接近する時期が段々と早くなっている事と台風の規模も段々と大きくなっている事。

この事にも注目して頂きたい。

午前6時38分雨の中車のドアをバンバンと閉める音が始まった。

午前6時42分私の考えに対して団地内でクシャミが三回聞こえた。

いつも思うのだが考えにより即クシャミで反応を返すのは生理的にも難しのではないかと思うのだが・・・

午前6時46分にまた車のドア音が何回かして車が出て行ったが、最初に聞こえる数回のドア音はいつも同じ音に聞こえており、最後のドアを閉める音だけがその車の本当の音が出ている。

車によってドアを閉める音も違うのでこのような事になるのではないか。

午前6時49分にキジバトが鳴き始めた。

体を動かした時に鳴き始めた。

この鳥どこに居てどこで鳴いているのだろうか?

時々この方達はただ単に鳴き声の大きい鳥だけを集めているだけにしか思えない時がある。

午前7時8分に考えによりスズメが鳴き始めた。

雨のせいか鳴き声に元気がないようだ。

午前7時20分に排水音が始まり、午前7時33分にコトコトーンと物をワザと落としたような音がした。

午前8時3分頃より隣の保育園から赤ん坊の鳴き声が始まった。

自宅の周りや仕事場の周りでも一人の人がずーっと動いている訳でもなく当番制で動いているようだ。

毎日はしんどいと思う。

それを私は毎日受け続けているのだが・・・

今日は仕事場に行くまでに行く所があり、その場所に寄ってから仕事場に向かったがどこの道も大渋滞をしていた。

雨が降ると特にひどい。

雨をひとつの言い訳材料にしているようだ。

以前にもブログに記載したと思うのだが、ここは田舎町。

午前9時が始業時間の会社は少ないと思う、遅くても午前8時30分がこの辺では一般的だと思う。

午前8時30分を過ぎてからも大渋滞するのは不思議な感じだ。

どこに何をしにいくのか聞いてみたいものだ。

大手の会社でも午前8時30分には仕事をしている。

私がサラリーマンをしていた時も始業時間は午前8時15分だった。

やはりこれも私に関係している。

以前の事務所に出掛ける時間が午前の8時30分前後なのでその時間帯に渋滞をするようになったのだと思う。

これが集団ストーカー現象というものだろう。

続ければ続ける程泥沼にはまっていく!

本日のサイレンは、

午前9時47分と午前10時18分に救急車のサイレンがなりはじめました。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

3.プロ市民の資金源システム
一般市民をも巻き込んだ集団ストーカーを実施して、一般社会的に許容される行為という場を作り出します。一方で一般市民の知らない所ではプロ市民による挑発的仄めかし行為が継続されます。請負先に集団ストーカーを依頼することにより、それを業として生きる人間へ資金を投ずることを意味します。主たる工作員は、カルト宗教、在日、同和関係、探偵社、興信所と言われています。この個人探偵、犯罪加担バイト、カルト組織集団構成員達は携帯電話を片手に24時間ターゲットを求めて町の中を徘徊しています。この行為こそ、社会悪と言える行為なのではないでしょうか。

4.同行為を覆い隠す醜い工作
あらゆる手段を用いて、集団ストーカー行為であることを覆い隠そうとします。集団ストーカーを依頼した側(首謀者)はあまり隠そうとしないのですが、集団ストーカーを依頼された側(工作員)は全てを覆い隠し、あらゆる手を使って保身に走る姿が見られます。集団ストーカーが発覚した場合、途中から集団ストーカー疑似行為(演出による言い訳ストーカー)に切り替えて実行し、後から「わざとやった」「話を作った」「セットした」と言い訳することが多々あります。例えば日本全国型の言い訳ストーカーを実施し、「我々はここまでやった」等という規模を拡大した行為自体を「凄いことである」等と悪意を善意にすりかえる行為です。本HPでは、特に言い訳ストーカーについては取り上げず、あくまで「手法」にのみ限定して記載します。

5.尾行、待ち伏せにおける違法行為
50cc のスクーターを利用して、集団ストーカーを実施する少年工作員がいます。30km/h を超える速度は違法です。社会的に認められない行為です。もちろん未成年に工作を依頼するなどもってのほかです。

6.組織関与における問題となる事例
ターゲットがホテルに連続宿泊して翌日外に出ずに一日部屋にいる状態で、一度たりとも会っていない掃除のおばさんが、誰がどの部屋番号に宿泊しているか知らない状態であるにも関わらず、昼間壁際に仄めかしをするなどの行為があります。これはホテル側が関与し、このような顧客が宿泊しているという個人情報を無暗に掃除のおばさんに伝えることになり、漏洩につながります。

7.プライバシーマーク
ターゲットの同意なしにターゲットを尾行して入手した情報(勤務時間外の行動、休日の行動)を、集団ストーカーを実行する過程でターゲットの所属する会社が入手することがあります。この状態で「プライバシーマーク」を取得すれば、取得詐欺になります。親会社、子会社、肉親が実行したことで、ターゲットの所属する会社が仄めかすための「キーワード」のみを入手したという言い訳をすることもできます。論点を変えれば、ターゲットの所属する組織が「プライバシーマーク」取得会社であることを知っているにも関わらず、それを考慮できない愚かな関係者に過ぎないということです。

8.「今回に限り……」
言い訳ストーカー実施を学校関係者に依頼する場合、このような言葉を利
用します。学校側も仕方なく受け入れますが、同系列会社にて過去にも同様な事が行われたことを一切報告はしません。同じことの焼き直しにすぎないのです。また、統合失調症を作り出す要素のあるシステムを子供を利用して実施するのです。これは遊びではなく、撲滅すべき犯罪なのです。

9.本人の嫌がる尾行行為を許容
集団ストーカーは本人の嫌がる尾行行為を許容します。そして尾行、待ち伏せを覆い隠すために言い訳ストーカーに走り、問題点を指摘すると「マイナス視点」でしか物事を見ないと仄めかします。尾行は社会通念上問題となる行為です。夜中にまで付きまといが発生しますが、女性であれば恐怖におののくことでしょう。

10.被害者が保守化、右翼化する傾向があること
醜い集団ストーカー被害により、被害者は在日、同和、宗教関係に対して敵対心を抱く傾向があります。無理もなく、プロ市民実行者がそれに関わることが多いからです。被害前と被害後では、他人を信用する心が欠けてくるのが特徴です。加害者はそこをも追及することがあります。

11.防犯パトロール(生活安全条令に基づく防犯ネットワーク活動)の私的利用
近年民間防犯ボランティア団体が増加しています。一般人の協力を仰ぎ、防犯パトロールを利用することで、尾行、待ち伏せという行為を防犯活動等と社会的に容認させます。表向きの安全対策目的とは異なる手段を意図的に実施します。社会的総動員体制と心理学的犯罪手口でターゲットを包囲して追い込みます。

 実際には↓のような手段です。     ↓のように見ることを強制されます。
 
12.被害者の大半は女性であること
当HPでは被害者からの相談を受け付けています。被害者相談のほぼ100%は女性です。当初は女性の容姿を侮辱するような「セクシャルハラスメント型」の嫌がらせが発生します。その後、加害者側がそのような発言を「してはいけないことを学習」し、別な嫌がらせに切り替え、過去のセクシャルハラスメントを覆い隠します。






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