2011年07月18日 月曜日

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まず、なでしこジャパン世界一、初優勝おめでとうございます!

暗いニュースの中、嬉しい出来事です。

午前2時50分に目が覚め、例のごとく扇風機のタイマーを入れた。

午前4時45分に目が覚め、50分にカラスが遠くで鳴き出した。

テレビをつけてサッカーを見ようと思ったが、躊躇した。

パソコンもそうだが、テレビからもこっちの様子を見られるようにされているので電源を入れるのを控えた。

1997年12月16日に起きた『ポケットモンスター事件』

テレビを見ていた視聴者が光過敏性発作などを起こした事件である。

これも何かの実験ではなかったかと思っている。

デジタル化になればこのような事が容易に出来さらに密かに加速すると思っている。

それとメーカー側のデジタル化対応により買い替えの需要拡大につきるのではないか、後は何の為のデジタル化かよく分からない。

お金のある人はいいが、ない人はどうすればいい。

またテレビの為にやり繰りしないといけない。

午前4時55分スズメが部屋のそばで鳴き始めた。

午前5時1分にまたカラスが鳴き始めたが、今日の鳴き方にはツーパターンあるようだ。

先ずカァッ、カァッ、カァッ、カァッと伸ばさない鳴き方とカァー、カァーと伸ばす鳴き方のツーパターンがある。

午前5時11分に私の考えに対してチィーンと音がした。

茶碗をはしで叩いたような音だ。

午前5時14分に突然救急車のサイレンがなり出した。

午前5時52分にガラガラと戸が開きキュルルルと網戸が開きコトコトとベランダを歩いている。

カラスは遠くでカァーカァーと鳴いている。

午前6時6分にまた救急車のサイレンがなり、10分頃に私の動きと考えに対してガチャンと音を出された。

鍋にふたをしたような音だ。

午前6時11分団地の前の道を救急車のサイレンが通過していった。

午前6時28分に他の場所で救急車のサイレンが数回なり止まり、午前6時31分に再び救急車のサイレンがなり始めた。

午前6時36分にバンバンと音がし、バサッっと音がした。

午前6時38分にボールペンを置くタイミングに車のドアをバーンと閉めた。

午前7時22分にベランダでコトコトと歩きながら台所で排水音が始まった。

午前7時27分にキジバトが鳴き始め、さらに遠くでカラスがカァッ、カァッ、カァッ、カァッと鳴き始めた。

午前8時19分に消防車のサイレンがなり始めた。

今日この仕事場に来ると毎日鳴いているカラスが鳴いていない。

カラスもお休みのようだ。

突然出てきたので対応出来なかったようだ。

午前10時頃からカラスが鳴き始め、19分には大合唱になった。

鳥取県の境港市で変な事件が起きた。

16日夕方、廃業したガソリンスタンドの屋根の上で、女性の遺体が首にロープが巻かれた状態で見つかった。

遺体は20~30代の女性で、死後1週間以内とみられている。

また何故に屋根の上なのか?

これは私が毎日毎日書き続けているブログに関係しているように思えてならない。

鳥でもあるまいしと思ってしまった。

本日の午後からのサイレンは、
午後5時33分に救急車のサイレンがなりはじめました。

これは私がそろそろ帰ろうと思っている時間帯で、救急車・消防車もこの集団ストーカー行為に加担しており全国でも同じような事が言えると思います。

午後5時50分に携帯電話をしただけで救急車のサイレンがなりはじめました。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[集団ストーカーの問題点]

集団ストーカーの首謀者は、第三者に対して「今度、ある風貌の人(ターゲット)が来たら『ABと言って』『CDをして』」と依頼します。この行為はこれまで過去千人に対して実施してきた集団ストーカー手法の一部です。集団ストーカーは以下のシステムであることを全く知らせず、何も知らない一般の人に対して行為を依頼するのです。

1.自殺強要ストーリー
集団ストーカーの実際とは自殺強要モビング(ストーキング)であり、過去数十年間報道されることがなかった手法です。ターゲット付近でおかしな工作を実施し、周囲の人(もしくは首謀者)に相談させることを促すため、様々な「ストーリー」(実際には仄めかしによる映画、小説、物語の回想シーンのような物)を作ることが複数の被害者から報告されています。店舗レジ付近で仄めかすよう依頼するその言葉は、このストーリーに沿った内容になっています。そしてこのストーリーを作ることがターゲットに対するボーナス等と主張してターゲットに付きまとい、協力一般人に対して「それがいかに良いことであるか」と宣伝、周知し、陰湿性を覆い隠しながらも工作を依頼しますが、これが自殺強要ストーキング手法であることは、工作員(店員や客)自身が一切知ることはないシステムになっています。

そしてさんざん仕掛けてもターゲットが一切聞く耳持たなかったり、誰にも相談しない場合には、何の脈絡もなく「社会的に抹殺することができる」等と言い出したり、社会阻害活動(工作員による妨害行為)を実施する等して、「何かがおかしい」と解らせる工作を実施します。被害にあわれ、自殺を試みた方は多数おられます。

モビング行為によって自殺未遂裁判が発生したことは、ようやく2010年2月4日に日刊ゲンダイで報道されました。

2.強制拉致入院を作り出すシステム
集団ストーカーによって作り出される異常な洗脳手法と訴えに対し、統合失調症(精神分裂病)と強制的に決めつけ、以下の法律を適用して本人の意思と無関係に強制拉致入院させられます。残念ながら警察がこれを容認します。(法律なので)

「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」

第34条(医療保護入院等のための移送)
都道府県知事は、その指定する指定医による診察の結果、精神障害者であり、かつ、直ちに入院させなければその者の医療及び保護を図る上で著しく支障がある者であつて当該精神障害のために第22条の3の規定による入院が行われる状態にないと判定されたものにつき、保護者の同意があるときは、本人の同意がなくてもその者を第33条第1項の規定による入院をさせるため第33条の4第1項に規定する精神科病院に移送することができる。

2 都道府県知事は、前項に規定する者の保護者について第20条第2項第4号の規定による家庭裁判所の選任を要し、かつ、当該選任がされていない場合において、その者の扶養義務者の同意があるときは、本人の同意がなくてもその者を第33条第2項の規定による入院をさせるため第33条の4第1項に規定する精神科病院に移送することができる。

3 都道府県知事は、急速を要し、保護者(前項に規定する場合にあつては、その者の扶養義務者)の同意を得ることができない場合において、その指定する指定医の診察の結果、その者が精神障害者であり、かつ、直ちに入院させなければその者の医療及び保護を図る上で著しく支障がある者であつて当該精神障害のために第22条の3の規定による入院が行われる状態にないと判定されたときは、本人の同意がなくてもその者を第33条の4第1項の規定による入院をさせるため同項に規定する精神科病院に移送することができる。

4 第29条の2の2第2項及び第3項の規定は、前3項の規定による移送を行う場合について準用する

この強制拉致入院により裁判が起こっています。


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