2011年07月17日 日曜日

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午前1時38分に目が覚め、扇風機のタイマーを回した。

朝は午前4時31分に目がさめた。

午前4時44分頃からカラスが鳴き始めた。

カァーと鳴いてからほんの少し間を空けてからカァーと鳴いた。

何となく問いかけているように聞こえてくる。

午前4時46分にこっちの体の動きに反応しスズメがけたたましく鳴き始めた。

午前4時54分カラスの鳴き声が段々と近づいてきて、途中から音低が変わった。

ごく一般に聞かれているカァー、カァーの鳴き声が低温になった。甲高い女性の声から低い男性の声に変わったような感じだ。

楽しんごが東幹久のものまねをしているイメージを思い浮かべてもらえれば分かりやすい。

午前4時58分にチチィーチチィーと部屋のそばで鳥が鳴き始めた。

その鳴き声を聞きながら寝てしまったようで、気が付くと午前5時32分カラスが鳴いていた。

声は普通のカラス鳴き声に戻ったようだ。

午前5時33分にキジバトも鳴き始めた。

団地でよく話し声が聞こえるようになった。

それも私の考えに反応している。

部屋からの声が直接聞こえているのか、耳元に音声が送られているのかは分からないし、物音にしても何処からしているのかまだ分からない。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

An Anti-Governmental Stalking Activity Siteより引用
わたしはこの宗教団体が関与しているかどうかについても、「集団ストーカー」として喧伝されている証拠のないあらゆる主張にも興味がありません。なぜなら、どの団体が関係しているかという問題よりも重要な問題があるからです。それは、警察、検察及び裁判所が、このストーキング犯罪を隠蔽し、加担している、つまり、いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査、起訴せず、裁判所が事実を認めず事実の捏造までするという、司法の病理です。こうなると、集団ストーカーは表向きの喧伝であり、その実態は国策ストーキングです。警察官の加担については、公開している音声記録のとおり、清水由貴子さんも私に訴えていました。どのような犯罪でも、司法が放置すれば、ましてや加担すれば、やりたい放題ですし、解決することはありません。そして、公務員が加担しているのであれば、それは国家賠償の対象になる違法行為です。この司法の病理が、追及すべき重要度の最も高い問題であり、AGSAS サイトが取り組んでいる問題です。この原因(司法の病理)を追及しない限り、さらにこれが司法に訴えても無駄だという格好の喧伝となり、被害者を追い詰め、国民を萎縮させる結果になります。

加害のメカニズム6 (挫折、断念)
建前:ターゲットに挫折感、行動を断念する姿勢を与えなければならないと主張する
目的:ターゲット行動の破綻

裏には不正の隠蔽目的がありますが、それを周囲に一切知らせずに「ターゲットに挫折感を味わなければいけない」等と周知させます。ここで宗教学会等のネットワークを利用して、就業妨害(勤務妨害、転職妨害)工作を実施させます。

『一度ターゲットを潰さなければいかない』等という思想を持つ組織によって、主導されるハラスメントです。実際に潰したいのは企業不正等の情報です。

加害のメカニズム7 (不条理)
建前:ターゲットに世の不条理(汚さ)を教えなければならないと主張する
目的:不正の隠蔽、利権の確保

不正の隠蔽、もしくは利権の確保が目的です。それを「ターゲットは世の不条理を味わなければいけない」等と一方的に周知させて実行する工作です。この理由が発動されると、何らかの政治的背景があると考えられます。

例として市民運動家、オンブスマンと言われる市民に対して、不正の兆候がある役所(内の一組織)が攻撃を仕掛ける目的で工作することがあります。攻撃内容として、裏工作では集団ストーカー手法で情報収集を実施し、表活動では役所施設の利用を一部妨害する等の違憲行為を実施します。特定の政党による常習性の政治手段で、ターゲットが役所に出向いた時には、既に何かによって待ち受けられるというのがパターンで、利権確保等の意味合いがある工作となります。

加害のメカニズム8 (懐疑心)
建前:ターゲットから懐疑心を取らなければならないと主張する
目的:洗脳による不正の隠蔽

「ターゲットの心には刃があり、懐疑心を取らなければならない」等と一方的に周知させて実行する工作です。不正の隠蔽には都合のよい流通理由になります。

一般企業社員に対して実施されることが多い工作で、上層部の不祥事をもみ消そうとする姿勢によ
って実施されるパターンです。企業間ネットワークで流通することが多い、よくありがちなもみ消し理由です。

加害のメカニズム9 (マイナス志向)
建前:ターゲットにプラス志向を教えなければならないと主張する
目的:洗脳による不正の隠蔽

「ターゲットが常にマイナス志向であり、これを変えなければならない」等と一方的に周知させて実行する工作です。もみ消し目的である「言い訳ストーカー」において見られる極めて特殊な加害で、集団ストーカーが「有難いこと」である等という不可解な概念が強制されます。

加害のメカニズム10 (不正情報)
建前:不正な情報を持っているから隠蔽したい
目的:洗脳による不正の隠蔽

「ターゲットが不正情報持っているため、これを(洗脳によって)消さなければいけない」等と一方的に周知させて実行する工作です。もみ消し事例は2つあります。
(1)不正情報のもみ消し
(2)集団ストーカーのもみ消し
集団ストーカーとは不正を隠蔽するために実施しますが、この集団ストーカー自体の陰湿性を隠蔽する工作(言い訳ストーカー)もあります。

加害のメカニズム11 (二重人格)
建前:悪い目を持っているから性格を変えたい
目的:二重人格の仕立て上げによる不正の隠蔽

「ターゲットが悪い目を持っているため、これを(洗脳によって)消さなければいけない」等と一方的に周知させて実行する工作です。もみ消し事例は2つあります。
(1)不正情報のもみ消し
(2)集団ストーカーのもみ消し
集団ストーカーとは不正を隠蔽するために実施しますが、この集団ストーカー自体の陰湿性を隠蔽する工作(言い訳ストーカー)もあります。

加害のメカニズム11 (その他)
建前:ターゲットの心の問題である
目的:監視の刷り込み

ターゲットがよく見る媒体(ネット等)に、意図的に監視キーワード(仄めかし用語)等を埋め込み、ターゲットがこれを見て何らかの感情(むかつき等)を抱きます。そしてそれを、ターゲットの心に問題があるからだ、等とします。

手口の公開
請負側はこの手口が公開されるのを嫌います。何故ならば、この仕立て上げられた統合失調症は、会社買収、不正発覚時等を契機としてしか起らない“病気”だからです。これが彼らの商売手法なのです。集団ストーカーの請負側は、集団ストーカーを一切否定して統合失調症の治療と主張しますが、この治療行為で治ったと報告してくれる人は、誰一人もいません。当たり前の事です。治療とは厚生労働省が認可する医療機関において、カウンセリング(相談援助)という手法を用います。
つまり、この集団ストーカーに何の価値もないのです。人を監視したり、精神的に追いつめるのが目的なのです。


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