2011年07月16日 土曜日

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午前3時42分に目が覚め、扇風機のタイマーを回してまた寝た。

午前5時9分に目がさめ、外ではスズメが鳴いているよだ。

午前5時12分にカラスが遠くで鳴き始めた。

午前5時22分に私の考えに対して笑い声のような声がした。

その内容は昨日銀行に行った時の事で、お客さんとして綺麗な女性の方がいた。

見ただけてそっちの加害者側の女性だなと直ぐ分かったが、もしそう言う方に声をかけたらどのような指示をされていてどのような行動をとるのか興味があった。

これは想像だけで、実際に声を掛ける事はないが、どのような行動をとり臨機応変に対応するのかそれとも指示どうりマニュアルどうりに対応するのかその対応に興味があった。

車の場合は予めコースが決まっているようでこっちが突然コースを変えても対応はしないようだ。

コースを変えたら変えた側の方で対応し、付けていた車も一緒にコースを変えると言う事はしないようだ。

そのような事を考えていたのですべて内容も読み取られそれがおかしかったのだと思う。

午前5時24分にキジバトが鳴き始めた。

午前5時27分こんどは別の場所で話し声が聞こえてきた。

午前5時36分またキジバトが鳴き始めた。

他の鳥はある程度離れた場所で好き勝手に鳴いており、その中でこっちの動きや考えの時のみ部屋のそばで鳴き声がしているようだ。

午前5時43分私の考えに対して部屋のそばに飛んできたスズメがチュンチュンと鳴き始めた。

午前5時57分に考えに対して排水音がはじまった。

午前6時4分遠くでカラスが鳴き始め、5分にガラガラと2階の戸の音がしてキジバトが鳴き始めた。

午前6時15分にキジバトが場所を変えて鳴き始めた。

このキジバト20分頃まで鳴き続けていた。

午前6時45分ウトウトと始めると、ジャバジャバーと2階から排水音が始まり、寝るな寝るなと妨害しているようだ。

排水音はしばらくの間続いた。

午前7時5分カラスが鳴きながら飛んで行き、自転車のようなブレーキ音がした。

午前7時14分ギャーギャーとサギらしき鳴き声が飛び去っていき、ベランダでコトコトと物音んが始まった。

最近何か有る度にバカの一つ覚えのように自転車のブレーキ音のような音をキィーキィーと出している。

ほんとうに情けない。

私が終わったとしてもこの行為は終わりではない。

また始まる次から次と始まる終わりがない・・・

お前らは一生このような生活をして暮らしていくのか???

集団ストーカーの町と化した鳥取市、道路を作る事にしてもその他の工事にしても市民の安全が第一ではなく被害者が困るように作られている。

最初の相談から数ヶ月か経ち、その日は日曜日だったが、仕事が忙しく事務所に出掛け夜10時頃まで仕事をした。

その帰り車を走らせていなかったので、大回りをして帰ろうと思いいつもとは反対方向に車を走らせた。

しばらく走ってバックミラーを見ると赤色灯が見えた。

あーっつけられてるなーと思ったがそのまま走った。

しばらく走っていると、ウゥーとサイレンをならされ止められた。

地元の人だと分かるが、ちょうど裁判所の前辺りで止められた。

裁判所の正面には信号機があるので信号機の先、湯所(ゆところ)よりで止まった。

止まって待っていると警察官の方が来られて、一時停止の所で一時停止はされていたが、もっとしっかり止まるようにしてくださいと注意を受けた。

その際にこーこーこ言う事で嫌がらせや付きまといを受けておりますとお話し、また近々ご相談に伺いますと言いチラシを渡そうとしたが断られた。

この件からしばらくして鳥取警察署に再度相談にいったが、最初の時とガラリと雰囲気が変わった駐車場にはそれらしき方が待機しておられるよだし、中に入るとそれらしき人も随分おられ相談までに随分と待たされた。

中に入ると前回の方はおられず他の方との相談になった。

話は聞いて頂けたが内容は進展すること無く終わった。

この時警察の方だけでは無理だと痛感した。

他にプラス何かがないと無理だと思ったが・・・

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

加害のメカニズム1 (脳の錯覚)
建前:脳に錯覚を引き起こすことが必要であると主張する
目的:ターゲットに「被害」を植え付けるために加害を実施する

 1.尾行
   どこに行っても若い男が付けてくる
   どこに行っても赤い眼鏡の女が付けてくる
   どこに行っても馬鹿ップルが付けてくる

 2.待ち伏せ
   どの駅に行ってもニートが立っている
   どの列車に乗っても日本人の顔立ちをしていない人がいる
   どの店に行っても同じような風貌(汚い、怪しい、宗教的)の客が多くいる

 3.アンカリング
   どこに行っても同じ色の服を着ている人がいる
   どこに行っても同じ香水をつけている人がいる
   どこに行ってもゾロ目ナンバーの車両が走っている
   どこに行ってもニヤニヤ笑う人がいる
   どこに行っても浮浪者がいる

 4.ノイズキャンペーン
   どこに行っても咳払いする人がいる
   どこに行っても高笑いする人がいる
   どこに行っても水道を流す人がいる
   どこに行っても掃除機を使う人がいる

 5.仄めかし
   どこに行っても同じことを言う人がいる
   どの列車に乗っても騒がしいことを言う人がいる
   どこに行っても突然携帯電話を取り出す人がいる

どれも日常における行為です。日常生活には気にも留めないような事をターゲットに対して意図的に集中実施します。そしてターゲットが日常風景を「被害」と捉えるようになるまで継続実施するのです。ターゲットに被害を刷り込めなければ、集団ストーカーは失敗になります。

ターゲットが被害と認識するようになると、今度は仄めかし等によってターゲットが誰かに相談しようと仕向けます。相談をすると、「そんな日常生活にあることを気にする方がおかしい」等と指摘されます。確かに相談者から見たその一場面では、日常生活において当たり前のことです。しかしターゲットから見れば、千回見た光景(受けた被害)の一つになります。ここで相談側周囲(一般社会)とターゲットとの間にギャップが生まれるわけです。

相談側周囲は大勢(ネズミ講式に増えた人数)でターゲットを囲い込み、ターゲットの指摘を、そ
の人のみの「脳の錯覚(ターゲットの妄想)」と処理し、統合失調症に追い込むのがこの手法です。

ターゲットによっては精神病院に送られて入院を余儀なくされます。そして退院後、1、2ヵ月は被害を発生させずに様子を見ます。ターゲットが何らかの反感を持つようになると、再び加害を加え、入院を促します。ターゲットが衰弱するか、「薬の効果で治った」と認識するまで継続します。

加害のメカニズム2 (社会的拒絶)
建前:社会的拒絶を引き起こすことが必要であると主張する
目的:ターゲットを孤立化するために加害を実施する

 1.転職妨害
   どこに行っても面接官が咳払いする
   どこに行っても面接場でノイズが発生する
   どこに行っても面接場付近に監視員が立っている

 2.就業妨害
   どこに行っても嫌がらせをする従業員がいる
   どこに行っても悪そうな評判が出回る
   どこに行っても危ない環境になる

どれも日常にありそうな光景ではあります。日常生活では気にも留めないような事をターゲットに対して意図的に不定期実施します。そしてターゲットに「妨害」と捉えるようになるまで実施するのです。ターゲットに被害を刷り込めなければ、集団ストーカーは失敗になります。

ターゲットが被害と認識するようになると、今度は仄めかし等によってターゲットが誰かに相談しようと仕向けます。相談をすると、「そんな日常生活にあることを気にする方がおかしい」等と指摘されます。確かに相談者から見たその一面接では、日常生活において当たり前のことです。しかしターゲットから見れば、十回見た光景(受けた被害)の一つになります。ここで相談側周囲(一般社会)とターゲットとの間にギャップが生まれるわけです。

加害のメカニズム3 (強迫性障害)
建前:強迫性障害を乗り越えることが必要であると主張する
目的:ターゲットを脅迫するために加害を実施する

 1.強迫観念
   どこに行っても誰かに嫌われたり無視されたりする
   どこに行っても悪口を言われる
   どこに行っても誰かに狙われている

 2.将来不安
   どこに行っても「将来がない」というような仄めかしがある
   どこに行っても「どこにも行けない」というような仄めかしがある

どれも見知らぬ人からの攻撃です。ターゲットが良く行く場等を利用し、行動や仄めかしによってターゲットが悪意のある人間だったり、将来がないような不安要素を刷り込みます。
ターゲットに被害を刷り込めなければ、集団ストーカーは失敗になります。

ターゲットが被害と認識するようになると、今度は仄めかし等によってターゲットが誰かに相談しようと仕向けます。相談をすると、「見知らぬ人がそんなことを言うことを気にする方がおかしい」等と指摘されます。相談者から見たその一場面では少々の異変ですが、ターゲットから見れば一万回※見た異変(受けた被害)の一つになります。ここで相談側周囲(一般社会)とターゲットとの間にギャップが生まれるわけです。そして上記が「強迫性障害」の症状であるという根拠を元に、精神鑑定を実施させ入院に追い込みます。

※この攻撃は、一日百人以上の仄めかしを数年に渡って実施する規模の大きい被害になります。

加害のメカニズム4 (人間不信)
建前:人間不信(孤立状態)では何も出来ない、組織協和が必要であることを教えると主張する
目的:ターゲットを人間不信に追い込み孤立させる

 1.孤立工作
   親しい人から阻害されている感覚を受ける(もしくは仄めかしを受ける)
   周囲から阻害されている感覚を受ける(もしくは騒音加害を受ける)

 2.分断工作
   同様の被害者とコンタクトを取ろうとすると、必ず偽被害者(もしくは刷り込み)が出てくる
   同様の被害者と会った後、ノイズキャンペーン等の加害工作が強くなる

 3.遠隔工作
   被害者が何らの相談をすると、別の場所から騒音加害が聞こえてくる

ネットストーカー班と呼ばれる専門の部隊が、ターゲットが良くアクセスするサイト等で待ち受け、特定のキーワードを書き込んだり(刷り込み行為)、茶化したり、宗教学会の攻撃を仄めかしたり、各種手法で刷り込みをしてきます。
ターゲットに被害を刷り込めなければ、集団ストーカーは失敗になります。

ターゲットが被害と認識するようになると、今度は仄めかし等によってターゲットが誰かに相談したり、反撃するように仕向けます。そしてその反撃が「極度の人間不信」症状であるという根拠を元に、ターゲット人格の信憑性を失わせます。
 
※筆者は集団ストーカー被害に逢ったという被害者に何人もお会いしましたが、極度の人間不信になっている方はお見かけませんでした。加害者側がそのようにさせたいだけのようです。

加害のメカニズム5 (首謀者)
建前:首謀者が誰かを教えるために加害行為を実施していると主張する
目的:ターゲットを首謀者の元へ来させる

集団ストーカーに多い工作の一つです。路上を練り歩く男子部と呼ばれる工作員によって「誰がやってるのか解ってんのかよ!」等と叫ぶ工作です。首謀者(請負)側の期待とは裏腹に、被害者側が考える論理は次回のようになります。






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