2011年07月15日 金曜日

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午前3時36分に目がさめ、扇風機のタイマーを回してまた寝た。

午前5時頃から2階のベランダでコトコト物音がしていたのがうつらうつらしながら聞こえていた。

午前5時9分頃、突然ギャギィーギャギィーと鳴いているような大きな音が聞こえハッと目が覚めた。

ベランダ辺りから聞こえていた。

鳥が鳴いているような違うような、なんとも言えない不思議な音だった。

羽音は聞こえていなかった。

その起きたタイミングに一台の車が帰ってきた。

午前5時15分団地側で話し声が聞こえ、遠くでカラスが鳴き始めた。

午前5時23分、カラスが遠くで鳴き続け、キィーキィーと別の鳥が鳴きスズメが鳴きながら部屋を横切っていった。

時間帯が違うが久しぶりにJRの列車の音が聞こえてきた。

午前5時26分頃からテレビの音らしき音が聞こえ始めた。

午前5時31分考えに対してチィーチィーと鳥が鳴き始めた。

今日は団地内から色々な音が単発的に聞こえている。

午前5時50分頃ゴミ捨てに出ようとベランダに出たら二羽の鳥が私のそばを飛び去って行き、隣の保育園の屋根に止まった。

午前5時55分、カラスが鳴き始めたが鳴き声が少し大きく聞こえる。

午前5時58分チチチチッと鳴きながら部屋を横切っていった。

午前6時1分にスズメが鳴き始めた。

午前6時16分、ピィーッピィーッ、ピィーッピィーッ鳴きながら正面から部屋に向かってきて右に旋回していったような感じたった。

思わず戦闘機を思い浮かべてしまった。

午前6時28分自転車のブレーキ音が聞こえてきた。

午前6時42分頃バンバンという音が何回もしていた。

これは車のドアの音かなーっと思っていると、車のエンジンが掛かり車は出て行ったがまだパンパンと音がしていた。

別の車が出て行くのかなと思っていたが車は出て行かなかった。

午前7時10分に排水音がジョボジョボっとだけした。

午前7時18分にこっちの音に反応してチチチチチッーと鳥が鳴き始めた。

午前7時48分トラックのバック音が始まったので時間を確認する為、時計をパッと見たらバック音は止まり、暫くしてからまた始まった。

警察の方の協力も必要だがそれだけでは無理だと判断し、じゃーどうするか支援団体はないのだろうかと考えネットで探していたらNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが見つかり、捨てる神あれば拾う神ありと喜んだのもつかの間だった。

石橋輝勝理事長とも何度かお電話でお話をさせて頂いたが、一番最初の電話の時に

会員の方で解決された方はおられますかとの質問にいないとの回答で、この問題はちょっと難しいと言うようなニュアンスでいわれたので少し落胆したことを憶えている。

それと府に落ちないものがある。

私が登録する前に全国の被害者で鳥取県が男性一人になっていたので、この方についても聞いてみたが、この方はあまりとあやふやな返事をされていたので私も深く聞かなかった。

他にコレッと言う支援団体も見つからず、会費を払い会員登録をしたがいつまでたっても鳥取県の数字が男性一人のままになっていた。

この鳥取県の男性一人ってもしかして私の事かなとも思った。

最初から被害者の数が分かっていたのだろうか。

少し疑問に残る・・・

まだ他にも有るがここでは控えておく。

私はそれ以降被害者による集い及び定例会に一度も出席した事もなし、年会費も何年も払っていないので会員登録を抹消されていると思う。

会則にこのように明記されている。

『年会費を1年以上滞納した場合は、会員登録を抹消します。』

そして一番腑に落ちないのがNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに会員登録をするとどうしてテロリストや危険人物扱いされるのか、被害者の方々はわらをもすがるおもいで登録されているのにこのような扱いをされると神も仏もない。

何を信じていいのか分からない。

この会に登録するとテロリストや危険人物扱いされるのであれば、真っ先にこの会そのものが疑われてもおかしくないと思うのだが、2007年に東京都よりNPO設立認証がおりている。

東京都が認証している会に入ってテロリストや危険人物扱いされるのはお門違いだ。

私はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会をとやかく言っている訳ではない。

今でも時々サイトを覗いているし、参考にもさせてもらっている。

この会も色々と活動をされているし、目的が同じであればそれでいい。

このことが世間に知れ渡り、被害者の数が少しずつでも減っていけばいい。

2011年07月13日 水曜日のブログに関するようなサイトが見つかりましたのでご紹介します。ただし左右のバナーが卑猥なので目をとられないように・・・

中国の「動物ロボット」シリーズ、ネズミの次は「鳩ロボット」

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-2330.html

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

「自己愛性症候群」の仕立てあげ
集団ストーカーは以下のような理論を利用して、尾行・待ち伏せ・仄めかしを実施します。ターゲットが自身に気づかない精神病になっていると仕立て上げ、それを気付かせる目的で治療している等と主張します。精神科医の名の元に、以下のパターンで人格を分類するのが定石となっています。

<分類1> すべてを他人のせいにするという責任転嫁型人間
ターゲットは、自分に起きた不遇を他人、社会等のせいにするという責任転嫁型人間と一方的に定義し、「自分は悪くない」と思う強い自己愛の信念に問題があると断定します。そして意図的なトラブル(集団ストーカーによる仄めかし(悪意の刷り込み))を作り出し、洗脳によって変化できると主張します。

<分類2> 特別扱いして育ったことが原因である、愛のない人間
一歩社会へ出れば、限界や努力ではどうにもならない理不尽さに直面するため、自己愛が強い人ほど自分を受け入れられずに、成功を煽ってきた周囲への恨みが強くなると断定します。そして意図的なトラブル(集団ストーカーによる理不尽さ(社会断絶等))を作り出し、洗脳によって変化できると主張します。

<分類3> パーソナリティ障害、うつ病
ターゲットは自身が特別で賞賛に値する人物だと思いこみ、他人への共感性に乏しく、他人を平気で利用するパーソナリティ(人格)障害と一方的に定義します。最近の若い人には「新型うつ病」が多く発症しており、薬物療法や社会常識、規律生活を強制させて、自己中心的な認知を変容させるのが必要と主張します。そして意図的なトラブル(集団ストーカーによる場の仕立てあげ(アンカリング))を作り出し、洗脳によって変化できると主張します。

自己愛性症候群に仕立て上げられたターゲットが、上記のような視点で物を見ることは一切ありませんが、周囲(特に首謀者)が精神病発見、自己改革のきっかけを作った(尾行、待ち伏せ、盗聴による悪質性、陰湿性の覆い隠し)ことにするため、(システムを知らない)周囲の一般人を利用して工作します。

<言い訳例1> 人の話を良く聞く訓練(仄めかし)
自己愛性症候群の人は、他人を認めて共感したり褒めたりする習慣が身についていないため、人の話を最後まで聞く傾聴や、グループワークを総括するファシリテーションの訓練が必要と一方的に定義し、(尾行・待ち伏せを利用した)「仄めかしが必要」と主張します。こうして連帯感が生まれ、人には様々な価値観があり、色々な境遇の人が真剣に考えて人生を送っていることを理解することが、自分の自己中心的な思考や行動を振り返るきっかけになるという仕組みです。
※宗教学会員は、これを「社会を見せる」行為と表現します。(アンカリング例:手を組んだ厭らしそうな男女が路上に現れる)

<言い訳例2> 思いを伝える訓練(反論)
自己愛性症候群の人は身勝手であり、いつも振り回される存在であり、周囲が我慢してしまうことがターゲットの自己中心性を助長させ、「裸の王様」になってしまうと定義します。そしてターゲットに対して一方的に仄めかし、ノイズキャンペーン等の不快な迷惑行為を実施させ、ターゲットからの反論を期待します。ターゲットの反論に「周囲(宗教学会を含む)に原因がある」という内容が含まれている場合は、加害を継続します。
※宗教学会員は、これを「まだ疑念がある」等と表現します。(仄めかし例:「まだ刃を持ってる」「まだナイフを持ってる」)このように仄めかす工作員が出てきます。

<言い訳例3> 愛のあるつき離し訓練(社会的疎外)
自己愛性症候群の人は幸福が当たり前の環境で育ってきたため、感謝の気持ちが足りず、与えてきた環境を断つことが必要と一方的に定義します。(集団ストーカーによる理不尽さ(社会断絶等))を作り出し、洗脳によって変化できると主張します。ただつき離すのではなく、成り行きを見守る(尾行、待ち伏せ、盗聴の覆い隠し)必要があると主張し、第三者への協力(学校機関を巻き込んだ子供を利用した待ち伏せ行為)の依頼も実施します。「世の中にはすれ違い、タイミングのずれ等によってリストラ等されたとしても、優秀な人が沢山いる」等と啓蒙されるパターンはこの工作の一つです。
※宗教学会員は、これを「社会の目」等と表現します。(仄めかし例:「まだ集団ストーカーと思ってる」「見方が悪い」)このように仄めかす工作員が出てきます。

これらは全て大義名分の大嘘です。屋外を練り歩くのは防犯パトロールを名乗った宗教工作員であり、独特の似たような顔立ち、雰囲気を醸し出しています。彼らはこの教えを信じており、個別工作員はターゲットが誰で何をしているのか解らないため、本当に病人だと思っています。そして似たような加害(仄めかしやそれを示唆するような異常行動)が永遠と実施されます。「集団ストーカー犯罪など存在しない」というのが表向きの定義であり、彼らは決して名乗ることはなく、毎日異常行動(彼らの視点は防犯パトロール)を繰り返します。

以下の条例に違反する行為です。
『何人も、みだりに、特定の者に対し、追随、待ち伏せ又は住居、勤務場所若しくは学校の訪問を反復して行い、かつ、威迫して面談その他義務のないことを行うよう要求してはならない』

集団ストーカーを利用する組織はこれを、自分を見つめ直す機会を与えてあげた「ボーナス、自己改革、社会の目」などと主張します。一方でこのような行為を実施した組織に大量の退職者が出たり、組織を売却したりします。社会的な理不尽さを教えることこそ目的という言い訳を元に、「本人には決して言わないことが本人のためである。決して言ってはいけない、書いてはいけない」と(敢えて)不祥事を覆い隠し、その後一方的に「ターゲットが不審に思っている。まだ懐疑心がある」等と吹聴し、工作員を利用して同じような加害をネチネチと繰り返すのがパターンになります。
(仄めかし例:「まだ消えない、まだ消えない」「過去は水に流す」「もう時効」、またはそれに相当するアンカリング)。

洗脳したり、尾行するのが目的なので、理由は幾らでも作り出します。ターゲットが懐疑心を持つようなことを敢えて実施し、反発することを期待します。そしてその反発を大勢で責め、これを繰り返すことによって自己改革できると信じているのが、集団ストーカーの手口です。「私達の尾行は正しかった」となるまで継続されることが多いのです。

補足しておきますが、一番の問題は「尾行、盗聴」(宗教学会とそれを利用する首謀者)です。本システムを解体しない限り、問題が解決することはありません。いづれも一般市民にはまったく必要のないものです。これを必要とする「統制」(もしくは隠ぺいしたい事実があるような)組織に問題があります。こう指摘すると、他人のせいにするという責任転嫁人間と定義されますが、世の中の探偵業はこの宗教(もしくは防犯パトロール)を利用しているのが実態です。


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