2011年07月14日 木曜日

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今日は午前5時10分に目が覚めた。

途中何度か車のエンジン音で目をさまされた。

午前5時17分かなり遠くでカラスが鳴いていたが、午前5時20分に救急車のサイレンがなり始めるとカラスの鳴き声も大きくなり部屋のそばで聞こえるようになった。

午前5時22分、サイレンの音がかなり近くで止まった。

午前5時24分カラスが遠くと近くの中間くらいの位置で鳴き始め、次に遠くで鳴き始めた。

団地側でガチャンガチャンと茶碗のぶつかる音が響いた。

午前5時28分外で話し声が聞こえ、遠くでカラスが鳴き始めた。

午前5時31分、ギィーギィーと鳥が鳴きながら部屋を横切り、遠くでカラスが鳴いていた。

これをメモしている時にまたガチャンガチャンと音をだされた。

午前5時35分にカーンと物音がして鳥が鳴き始め、41分にギィーギィー、ギチギチとうるさく鳴き始めた。

私の動きや音に反応したようだ。

午前5時46分にヂィーヂィーと鳥が鳴き始め、中間の位置辺りでカラスが鳴き始め次から次と色々な鳥の鳴き声が聞こえ始めた。

午前6時7分に消防車のサイレンがなり始めた。

そのサイレンに合わせるかのように、鳥がギィーギィーと鳴いている。

午前6時10分スズメが部屋のそばに飛んできてチュンチュンチュンと鳴き飛んで行った。

この時スズメの羽ばたく音が聞こえた、それ位近くまで飛んできた。

午前6時22分に体を動かし始めると別の鳥が鳴き始める。

午前6時26分にガラガラキュルルルとガラス戸と網戸が開き、27分にキュルルルガラガラと閉まった。

午前6時52分に排水音が始まったと同時に救急車のサイレンが遠くでなり始めた。

シャワーを浴びようと風呂場に行き着ている物を脱ぎ終わろうとした瞬間に救急車のサイレンがなり始めたので下だけはき時間を確認しに行った。

午前7時11分だった。

午前7時28分に交通安全の広報車が自宅の前を通過していった。

今日は大分早いが出掛けることにした。

どの時間帯に出掛けてもそう言う方達が周りをウロウロしている。

7月12日に群馬ナンバーの事を書いたが、それ以降出掛ける度に嫌がらせや車での付きまといが目につくようになった。

あまりにも毎日毎日ひどいので相談に行く事に決めた。

鳥取警察署の生活安全課に行くと待つ事なく部屋に通され担当の方に話しを聞いて頂けたが付きまとい等は現行犯逮捕でないと無理との回答で、そのような場合はすぐ警察に連絡をしてくださいと言われたが、それもちょっと無理があると思った。

車の移動中に電話は無理だし、停めれば逃げられるし無理だと思ったが、その場はそれで終わり名刺と資料を置いて帰った。

その後に他の事で交番に行った際に集団ストーカーの事で鳥取警察署に相談に行ったと言ったら急にガラッと変わりそのような話しは聞きたくないから早く帰ってくれと言うような雰囲気になった。

このような事があったので団体で相談に行く場合は別として、個人で相談に行く場合はあまり露骨に言わない方がいいように思えた。

何人かでまとまって相談に行かれた方が断然有利だ。

個人だと中々信じてもらえない場合が多いので、集団ストーカー云々よりもされている行為そのもので相談に行かれた方がいいと思う。

相談に行ってからは付きまとい方が変わってきた。

最初はかなりの距離を一台の車が付いてきていたが、相談に行ってから複数台で付いてくるようになり、ある程度の距離を付いてくると右折なり左折なりして次の車が後ろを付いて来てまたある程度の距離を付いてきたらいなくなり、その後ろの車がついてくるというように特定されないようなやり方に変えてきた。

本日の救急車のサイレンは、

午前5時20分・午前6時7分(消防車)・午前7時11分
午前10時58分(パソコンの電源が一時OFF状態になった時)

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[集団ストーカーの利用法]
集団ストーカーの利用法は、自殺強要ストーキングによる「不正隠蔽」「有名人撲殺」「宗教迫害」等ですが、もう一つの利用法の一つとして、「一番苦しい時に、人は何をするか(何ができるか)?」というのがあります。この状況下こそ、人の真の価値が読み取れると主張するのです。その状況を作り上げるというのも、言い訳ストーカーの理由の一つになります。その背景を作り出すためには、ターゲットに「脳の錯覚」「社会的拒絶」「脅迫概念」等を引き起こすことが必要というのが請負団体の手法です。いずれもパターン化されており、ターゲットが最も追い詰められるような工作が実施されることが多いです。

工作員により「(こいつを)治す」「(精神病の)治療」「性格を変える」等と周知され、以下の加害メカニズムを使って一般人への協力を仰ぐのが手段です。このために宗教学会所属の精神科医の名を使います。そしてターゲットに対して多数の加害を仕掛け、その反論を大勢で責めることにより、ターゲットの行動、視点がいかに狭いという論理をもって、ターゲットの信頼性をそぎ落とします(そのような仕組みを構築します)。そして、時には「(加害しているターゲットを)宗教が守っている」等と周知します。

<請負側宗教学会は、ターゲットを以下のような反論視点を持っている欠点人間と定義します>
1)他人、環境、会社、社会、宗教等の欠点ばかり指摘する人間
2)常に言い訳をして、何の努力もしない人間
3)周囲への復讐ばかり育てている人間
4)周囲に気配りせず、自分からコンタクトを試みない人間

欠点人間の一例として、「集団ストーカーのHPを作成している」「集団ストーカーを激しく憎む」「宗教学会に反対する」「偽被害者を叩く」「(不良)在日外国人に排除思想を持つ」等がそれに該当すると主張します。そして「未だABと考えているから、CDできなくする」等と言って、ターゲット行動を妨害します。理由は何でもよく、最も追い詰められる概念を利用して追求します。
そして最後は「自分の心が加害者だ」等と洗脳するのが黄金パターンになります。ABに相当する概念(加害メカニズム)で、主な攻撃手法(利用法)を次回に記載します。

注)これらは単なる建前(協力者への大義名分)であり、真の理由はターゲットを精神的に追い詰める目的に過ぎません。あたかもターゲットを聖人のように仕立て上げるような工作なのが特徴で、ターゲットの欠点を責めるという手法です。欠点のない人間はいませんので、理由は何でもよいのです。家族や会社組織としてやるべき仕事をしていない、しかも恩を仇で返している、という事項を探して実施背景にしたりします。


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