2011年07月10日 日曜日

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午前4時40分に目が覚め、トイレからかえってくると遠くでカラスが鳴き始めた。

午前4時47分頃からスズメも部屋のそばで鳴き始めた。

午前5時頃に体を動かし始めた時にカラスが鳴き、考えに対してスズメが鳴き始め、車が団地の前を走り去ると言うような行為を毎日されている。

考えや動きをセンサーが感知して自動で音が出るようになっていると思われる。

時々ワンテンポ遅れる時があるが、このような場合は人間が確認して音をだしていると思っている。

毎日このよな事をされていると、大体予測ができるようになる。

今そこに手を伸ばしたら音が出るなとか、今そこに行ったら何らかの音がでるなと思って行動すると割とでない場合が有るし出たとしてもそんなに苦にならないが、不思議な事に何も考えずに行動しているような時に音を出される事が多い。

午前5時22分にヒバリが鳴き始め、30分にスズメもまた部屋のそばで鳴き始めた。

午前6時22分にバゴーンというような音を私の考えに対して団地の何処かで出された。

午前6時45分、ヂヂヂヂヂィーと部屋のそばで急にけたたましく鳴き始めた。

午前7時18分に起き上がろうとした時にゴォーンとタイミングよく音を出された。

午前7時22分、私の考えに対してヂヂヂヂヂィー、ヂヂヂヂヂィーと鳴きながら部屋を横切って行った。

午前8時位より2階の方がベランダでゴソゴソ始め、周りの鳥がうるさく鳴き始めた。

夕方より体の動きに反応して2階からの排水音が始まったが、その後不思議な事に上の方の話し声が外から聞こえてきた。

センサーが感知しているのかそれとも誰かがこっそり居るのか分からないが、ある程度自動化されているのも確かだと思う。

土曜日の夕方の話し、仕事場の屋根にいつも周りでうるさく鳴いている鳥が止まりギィーギィーと鳴いて、うるさいなーと思い外の見える場所に行くと、その鳥が現れた。

その場所は小さな小屋が目の前にあり、その小屋の屋根に止まった。

距離にして2~3メートルの位置にあり、しばらく睨み合いが続いた。

じーっと見ていても中々逃げない。

本当にお前は野生の鳥かと聞きたくなる。

このような事は以前の事務所の時にもあったし、車に乗っていても鳥が急に目の前を横切ったりする事は多い。

何かされていないとこのような状態にはならないと思う。

集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info

[言い訳ストーカー工作員の特徴]
言い訳ストーカー工作員の特徴を以下に示します。焦る工作員はプロ市民です。一般市民工作員は事情を知らないので、焦る必要などありません。

<事例1> プロ市民の場合(※妙に焦ったりしています)
通行人や列車乗客を装った工作員であることが多く、ターゲットとのすれ違いに妙に急ぎ足で歩いたりするのが特徴です。
※列車内、喫茶店で聞こえる会話は全て工作用の会話です。

<事例2> 店員による「店舗型ストーカー」
宗教組織が関与しない店で、レジ支払い時等に店員が関与する場合。これは言い訳ストーカーを実施しています。一般店舗にて実施することで、あたかも尾行が社会的に容認されるような場を作り出します。※別名企業ストーカーと言います。

<事例3> 一般市民の場合(学生)
宗教組織が関与する学生に多く、主に二人組で活動します。

<事例4> 中高生の場合
中高生を工作に巻き込みます。これは多くの被害者から報告されている例です。このように、未成年の子供を工作に使うのは、日本(とその影響を強く受けた韓国)位で、世界の非常識行為となっています。連絡は携帯電話で実施します。

[言い訳ストーカーの事例]
ターゲットに聞かせる目的の吹聴性をもった仄めかしですが、あくまで工作員による工作員内の会話です。ターゲット側はあくまで他人の会話であると一切無視していると、数字の順に被害を進めていきます。言い訳ストーカー工作実施には、一般市民を大量に動員することがあります。

ターゲットが列車に乗車すると「周りの乗客が全て話しこむ状況」にもなり、連日一日数百人程度の仄めかしが入ります。基本的に列車内は静かであることが基本です。近隣で話されている内容は、全て「言い訳ストーカー用の工作」です。集団ストーカーの攻撃性をもった会話内容とは異なり、集団ストーカー行為を覆い隠す、または忘れさすような場を仕立て上げる内容が主となります。言葉のニュアンスとしては「見方が悪い」「もういいじゃん」「違うよ」「みんなでやったんだよ」等というものです。これを永遠、一日数百回に及ぶ仄めかしによって実施します。

主な内容を以下に記します。

<事例1> 集団ストーカー否定型
インターネット掲示板、ホームページに「集団ストーカー」について書き込むと、「妄想だ」「集団ストーカーなどない」「集団ストーカーされてると書き込むやつは統合失調症である」と即座(1分以内)に書き込まれます。そのような内容を記載したページが、プロバイダ等からの圧力により削除されることもあります。
(例)Wikipedia の「集団ストーカー」項は削除されています。

<事例2> 「我々は人を作っている」ことにする手法(神になるという手法)
たいそうな理由ですが、その言い訳はすぐに消えました。自ら実施した集団ストーカー行為が陰湿な手法であると判断したからなのでしょうか。

<事例3> 世の中にはそのような手法があることを教えるという型
「このようなことを教えてあげるのがボーナスだ」
「企業はこのようにやってくると教えてあげるのが目的だ」
※何のボーナスで、どこの企業がやってくるのかわかりませんが、企業ストーカー等、企業組織が首謀に関与していることを示唆する仄めかしです。

<事例4> 尾行行為を正当化するような仄めかし
「これだけ予算を使った」「ここまで追ってくるのはいない」「普通はここまでしない」
※何にどれだけ予算を使い、何をしたのかわかりませんが、企業団体、宗教団体が組織的尾行行為に関与したことを示唆する仄めかしです。

<事例5> 「もう何してるかわからない?」と仄めかす
仄めかしに効果がない場合、いらついた工作員がそのように発言します。

<事例6> 「もはや人間ではない」「機械だ」と仄めかす
音楽を聴いていたり、耳栓をしていると、苛立った工作員が確認できます。

<事例7> 「視点が悪い」と仄めかす
何が悪いのかわ
かりませんが、工作員が行っているのは「言い訳ストーカー」であって、「集団ストーカー」として捉えるのがいかにも悪い事であると示唆するような内容です。

<事例8> 列車内で場を作る
予め集団ストーカーによって意図的にターゲットを孤立させた環境を作り出したうえで、ターゲットの乗車した車両に多数の工作員を乗せ、孤立していることはよくない等というような何らかの場を作り出し、「尾行は不道徳行為である」という考えを真っ向から否定する場を作りだします。

<事例9> 「全員でやった」ことにする(わざとやったことにする)
一般人をも巻き込んだ仄めかしを実施して、一般社会的に許容される行為という場を作り出し、責任の所在を無効化させます。「集団ストーカー」に反論するような思想を持つと、「トゲを取るために行っている」等と仄めします。一方、皆の知らない所ではプロ市民による挑発的仄めかし行為を永遠と継続します。

<事例10> ターゲットを有名人に仕立てあげ、尾行、待ち伏せ行為を「演出」とする トゥルーマンショー型集団ストーカー犯罪です。「話を作った」「舞台を作った」「映画を作った」「セットした」等と仄めかしを入れ、ターゲットがその場にいるように仕立てあげ、それをターゲットの意思に関係なく無理やり認識させるのが目的です。事情を何も知らない一般の通行人から苦情、問い合わせが来ると、「有名会社の社長が来る」「スターが来た」「VIPが来る」等と発言し、上記行為を容認されるべき行為と一方的に主張します。これら行為を連続的、多人数で行い費用をかけることで、容認される場を作り出します。
※5~10年に1回サイクルで発生する劇場型ストーカーです。

<事例11> 海外の付きまとい
海外にまで付きまとい「私達はここまで“してあげた”」という主張し、許容される行為という場を作り出します。 ※海外事例は案外多く、米国出張の際に尾行されるケースがあります。

<事例12> ひたすら叩く
仄めかしの効果がない場合、ひたすら叩きつける行為を実施します。

<事例13> 伝言ゲームをする
トゥルーマンショー型集団ストーカー犯罪です。各店舗等に協力を要請し、ターゲットに対して「伝言ゲーム」をしていると周知し、協力を依頼します。実は自殺強要ストーキングの覆い隠しであることを一切周知しません。小規模店舗等では路上に周回する工作員が携帯電話で本部へ連絡を取り、商工会経由で依頼することが多いです。大型店、チェーン店、飲食店は携帯電話を持った工作員が張り込んでいる仕組みです。もちろんそのようなインフラが出来ているわけです。

いずれもターゲットが仄めかし内容を聞かないのと、あたかも悪であるような場を仕立てあげるのが特徴の一つです。また聞かなくても、ターゲットが聞いたかのような場をも仕立て上げます。






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